カラダの中からキレイになる=健康なカラダをつくること![]()
HANAでは、
ボディリンパケアの3回、6回、12回チケット
ヒーリングチケットの3回、6回、12回をご用意しております。
*血流もよくなります♡
カラダの中からキレイになる=健康なカラダをつくること![]()
HANAでは、
ボディリンパケアの3回、6回、12回チケット
ヒーリングチケットの3回、6回、12回をご用意しております。
*血流もよくなります♡
『からだによい食のコツ③』編です。
①編は、糖質と血糖値のお話でした。
②編は、脂質と高脂血症のお話でした。
③編は、塩分と ふふふ・・![]()
別名『サイレントキラー』(静かな殺し屋)のお話です。
はい、ここでとっても簡単な問題です。
Q.この別名をもつものは何でしょう?
ヒントです。
塩分の摂り過ぎ注意![]()
飲みすぎ(飲酒)注意![]()
ストレス注意![]()
日本人に多い!のよ。
A.こたえは、『高血圧』![]()
高血圧の怖いところはね、
特別な自覚症状がないというところなんです![]()
なので 高血圧は別名、「サイレントキラー」(静かな殺し屋)と言われます。
「食塩は、一日6g未満にしてね」
と、言われても~・・・![]()
ですよね。
なので、具体的な提案です。
加工食品は避けて、生の食品を使って調理しましょ。
「減塩→薄味→物足りない」という場合は、香りや風味を生かす調理をしましょ。
麺類の汁は、要注意![]()
ここで、ご案内です![]()
塩辛いものが好きな方。
アルコール好きな方。
ストレスを感じることが多い方。
の強い味方となるでしょう![]()
琥珀のお茶がハナのおススメⅢです。
琥珀健寿茶 K型(ほうじ茶味)は、
血圧上昇抑制効果があります![]()
癒し、リラックス効果もあるので、
HANAでは アフターティーにこちらをお出しすることが多いです![]()
「ちょっと詳しい説明です~」
高血圧は、塩分の摂り過ぎや過度の飲酒も大きな原因となりますが、
血圧は自律神経によってコントロールが行われています、精神的・物理的ストレスが多ければ多いほど、自律神経は活発になり心拍数が増加して、心臓から送られる血液の量は多くなり「高血圧」となります。
ストレス解消は、と~ってもだいじ
よね~。
あっ、そうそう、少しのストレスでも大量に失うものがあります!
それはまた別の機会に詳しく書かせていただきます![]()
高血圧症になると、脳卒中、閉塞性動脈硬化症、心筋梗塞、腎不全などになる可能性がありますので、早い段階の対策・予防をしましょう。
つづく~
『からだによい食のコツ①』編で、食べる順番のお話をしました。
はい、復習です~![]()
最初に食べるとよいのは?
A、ご飯
B、お肉
C、野菜
覚えていらっしゃいますか?
こたえは、Cのお野菜
でしたね。
食物繊維には、余分なコレステロールや中性脂肪が過剰に吸収されるのを防ぐ働きがあります。
とくに、緑黄色野菜はおススメです。(抗酸化作用成分が多いのよ。)
では、野菜の次は?
そうです!肉や魚のおかずですよね。
さて、ではここで また質問です![]()
お肉を食べると太る?
こたえは、NO
です。
お肉は、代謝をアップしてくれるのよ~。
一言でお肉の特徴を覚えるなら・・・
牛肉=鉄分!(貧血や疲労を改善)
豚肉=ビタミンB群!(疲労回復、肌荒れや口内炎にいい)
鶏肉=ビタミンAとコラーゲン!(美肌に)
お魚は、コレステロールを減らす不飽和脂肪酸が含まれています。
コレステロールの気になる方は、主菜をお魚にされるといいですね![]()
あっつ、それから!
おやつを食べるなら、ナッツ類がおススメです。ナッツの脂肪分も、カラダによい不飽和脂肪酸よ。(食べ過ぎには注意。ニキビ・吹き出物が・・
)
コレステロールと聞くと、悪いイメージが最初に浮かんでしまうという方は多いと思います。
でもでも、コレステロールはカラダに必要な脂質のひとつです。
ここからちょっと・・・ややこしい説明になります(笑)
ついてきてくださいね
(がんばって苦手な説明をします!)
コレステロールには、悪玉さんと、善玉さんがいますよね。
それぞれが異なる働きを持っています。
悪玉さんと善玉さんは、カラダの中で上手にバランスをとっているのですが、そのバランスが崩れてしまうと問題が起こるのです。
悪玉さんが増え過ぎれば、血管壁にコレステロールがたまり血液の通り道が細くなって血栓ができやすくなりますし、
善玉さんが少なすぎると、余分な悪玉さんを回収することができずに、血液中の悪玉さんが増えます。
内臓脂肪は、必要なエネルギーの貯蓄ですが
エネルギーを使用しない(カラダを動かさない)・過剰なエネルギー摂取(食べ過ぎ)を行えば余分な脂肪が増えます!
内臓脂肪が増えると善玉さんが減って、悪玉さんが増える傾向にあります。
悪玉さんが増えると、病気になりやすいカラダになってしまいます。
内臓脂肪は、見た目だけじゃわかりません。
ポイントは、自分に合ったエネルギーを摂取しましょう![]()
過剰なエネルギー摂取は、コレステロールを増やしたり血液中の中性脂肪を増やします。
ここで
ご案内![]()
最近ウエスト周りが気になる方
こってりした食事が多い方
中性脂肪やコレステロールの数値を指摘された方
に、強い味方となるでしょう![]()
琥珀のお茶がハナのおススメⅡ![]()
琥珀健寿茶 S型(緑茶味)は、
脂肪分解を促進する効果があります![]()
効果的な飲み方は、運動の前、食事の前です。
S型は、牛乳と一緒に飲まれると、サポート成分の亜鉛が流れていってしまうので、抹茶ミルク的にして飲みたいところですが、ぐっとがまんです![]()
妊活中の方はOKですが、妊娠中の方は安定期に入るまでは控えてください。
「ちょっと詳しい説明です~」
脂質の過剰摂取は、高脂血症のリスクが高いです。
高脂血症になると、動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症、狭心症などになる可能性があります
つづく~
『からだによい食のコツ』編です~![]()
ハナの理想は、和食の基本「一汁三菜」です。
主食=エネルギー源
汁物=水分+具
三菜=主菜1品、副菜2品
これを頭に置いてメニューを考えると、自然に栄養バランスが整うように思います。
今、人々の食生活は、「糖質」にとても偏っています![]()
糖質=甘い物、だけではないですね。
白米、パン、麺類(うどん・そば・パスタにラーメンなど)たくさんの糖質が含まれています。
食事で取り込まれた糖は、筋肉へ。
でも!筋肉に上手く取り込めない場合、糖は血液中に残り血糖値が上昇します。
血糖値が高くなるサイン
疲労感が抜けない、トイレによく行く、のどがよく乾くなどはないですか?
糖質の過剰摂取に、注意しましょう。
ご飯を玄米に変えるのもいいですね![]()
食べる順番もだいじです。
「野菜→おかず→主食」
野菜の食物繊維が、糖質・脂質・コレステロールの消化吸収を遅らせてくれます。
主食から食べるより、血糖値の上昇を抑えられるのです。
ここで注意したいのは、イモ類のおかず!糖質の多いものなので、おかずだけど、最後にしましょうね![]()
他にも・・・
早食い、ドカ食いもアウト!ですよ。ゆっくりと20分くらいかけて食事し、満腹中枢を満たしましょう。
一日三食バランスのよい食事を心がけてね。欠食は血糖値を上げる原因となります。
夕食後は3時間空けて就寝することも、ポイントかな。
体内の糖質量を減らすと体脂肪が燃えやすくなり、ダイエット効果も![]()
![]()
カロリーよりも糖質の量に注目です![]()
ここで
ご案内![]()
琥珀のお茶がおススメです。
琥珀健寿茶 T型(烏龍茶味)は、
糖質の分解と吸収をダブルで抑える効果があります![]()
簡単に単純にお話させてもらうと、
摂取した食事を「100」としたら、糖質の その60%を食べなかったことにしてくれちゃう![]()
これは、ありがたいですよね~![]()
甘いものやお米・パン・麺類が好きな方
血糖値を気にされている方
お酒をよく飲む方
の強い味方
となるでしょう。
「ちょっと詳しい説明です~」
炭水化物は体内に入るとブドウ糖に分解され血液中に入ります。
血液中に入ったブドウ糖の濃度が『血糖値』と呼ばれるものです。
通常、ヒトのカラダではホルモンが分泌され、血糖値の濃度を調節します。
でも、炭水化物・お酒・甘い物ばかり摂る偏った食生活をするとホルモンの分泌が追いつかず『高血糖』とよばれる状態になります。
血糖値が高いままだと、全身の血管や組織にダメージを与えます。
糖尿病になると・・・
網膜症、動脈硬化、足の壊疽、腎症、老化の促進などの病気になる可能性があります。
つづく~
つづきです~![]()
からだを温める食材!と言われて、一番に思い浮かぶものは、
やっぱり生姜。
でもね、ここで知っておきたいことは、
生姜は食べ方によって効果が違ってくるということ。
生姜をすりおろすなどして、生で頂いた場合は、体の表面が温まります。
発汗作用を促すので、風のひき初めなどによいですね。
生姜を加熱、乾燥させて頂くと、カラダの中から温まります。
冷え症改善には、こちら
ですね。
美容・ダイエット効果が高いのもこちらです。
(なんで違うの?→辛み成分の違いです)
そこで![]()
ハナが作るのは、生姜糖![]()
作り方はいろいろありますが、
こちらのレシピが、ハナの作る生姜糖のレシピにいちばん近いので、リンクさせてもらいました。
よかったら、作ってみてね![]()
つづく~
茨城県のランキングに参加しています![]()
ぽちっと応援うれしいです(*^_^*)
ありがとうございました