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逆瀬川

激坂へようこそ-六甲から
逆瀬川ルートのファーストアタックだ。船坂経由で一軒茶屋まで登ったあと、逆瀬川まで下ってタイムを計る。何度か来ているので後半のコースレイアウトはだいたいわかる。養蜂場の坂よりも8合目(?)料金所の手前が異様にきつく感じる。


激坂へようこそ-ハニー坂
ハニー坂。巣箱の数が減っていた。


激坂へようこそ-ゼブラ
ゼブラさえなければ最高の練習コースなんだが・・・・


激坂へようこそ-前輪

やられてしまったようだ。幸いコンニチワ寸前で止まっている。ゼブラの犠牲になったサイクリストは他にもたくさんいるはずだ。

デュロに換えようか。


激坂へようこそ-逆瀬川駅

逆瀬川にやってきた。右の踏み切りからスタートするらしい。信号の色と車の配置を見て、安全に抜けられるタイミングで行く。序盤は比較的緩い勾配が続く。しかし風が強く徐々に力が入らなくなってくる。

58分13秒(89-99%)

「逆瀬川3本」と意気込んで出たのだが、船坂ルートをやった後では1本でかなりきつかった。逆瀬川のアタック中は右の分岐路が見えた時など何度もDNFが頭をよぎったが、1時間以内の完走を目指しペースを守って登った。上の平坦基調は下ハンで一気に行く。とにかく激坂で40分~60分負荷に耐える練習ができる。距離が11kmあるのでアザミラインの目安にもなりそうだ。

乳酸

激坂へようこそ-枝垂桜

ロングや大野山は控えて少し軽めの内容にする。永沢寺の表側は「行楽日和」的な賑い(ごちゃごちゃ)となっていたが、裏へ入ると静かで集中できるコースになっている。スタート地点に下っていくとしだれ桜が1本だけ綺麗に咲いていた。


激坂へようこそ-永沢寺の裏

裏を花看板まで登らないパターンで2本。


・永沢寺(表、3km、10%) 蕎麦屋裏~花看板

16分30秒


・永沢寺(裏、4.1km、5.5%)×2 後川下~写真↑のポイント

16分45秒

16分18秒

復活

激坂へようこそ-スタート
永沢寺の看板が復活していた。シーズン入りに合わせて新調したのだろうか。とりあえず軽く登るつもりでスタートを切る。この看板から頂上まで3km、高低差300mジャストのきれいなコース・プロファイルになっている。


15分56秒で一応は更新。


激坂へようこそ-天
こっちは34分27秒。序盤でチェーンが落ちてしまい、一気にやる気がなくなった。でも上まで行かないわけにはいかないから淡々と登る。ラスト500mの看板からは車が来たのに合わせてオール下ハンダンシングでスパート。吐き気が・・・


激坂へようこそ-工廠
杉生コンビニのさくら。


激坂へようこそ-残
こんなところにも。