10周走
峠へ行ってもスカスカだろうから周回の20周に挑戦、10周でオールアウト。初めてオートラップ機能を使用してみたが、きっちり8km過ぎないとカウントしてくれないのか、ゴール地点が少しずつ遠くなっていく。今何周目なのかも一瞬しか出ないから、結局その一瞬を見るためにゴール地点で下を見なくてはならない。・・・意味ないじゃん。その点GPSは便利。
[周回、8km] オートラップ
16分30秒、170- ? 拍、Cad 84
16分35秒、177- ? 拍、Cad 87
15分55秒、157- ? 拍、Cad 87
16分18秒、153- ? 拍、Cad 85
16分40秒、152- ? 拍、Cad 84
17分01秒、137-147拍、Cad 81
17分33秒、133-145拍、Cad 81
17分09秒、133-152拍、Cad 82
17分33秒、137- ? 拍、Cad 80
17分35秒、136- ? 拍、Cad 78
風が強いのがツラい。3-4周目を境に落ちていっている。
強度を維持しながらも、走行する頻度、時間、距離を増やしていきたい。
北摂3山
杉生から東進して「勝尾寺」のTTをやり、続けて妙見山、大野山を登る。開始までに脚を使ってしまうのが難点だ。天気予報をアテにして薄着で来たら、寒い。
勝尾寺には初めて来る。スタート地点の信号で体を伸ばしていると、アタックしていく人がちらほらと。ダンプが多いのが気になる。左折ポイントから1kmちょっとなので、ここからスパートか。
妙見は桜が健在だ。
東側からのアタックは2度目だが、やはり序盤の民家の間を走るあたりが「白石峠」に似ているなぁと思う。後半の下りが特徴だ。
[勝尾寺、4.4km]
14分08秒、169-190拍、Cad 79
[妙見山、6.8km]
24分44秒、162-178拍、Cad 66
[大野山、6.9km]
DNS
勝尾寺は思っていたより勾配が緩い。走り出して間もなく脚にパンプ感があり、シャカシャカとシッティングで回して登った。これで脚が終わり、妙見は9割方ダンシング。予想より悪いタイム。杉生へ戻ってきた頃には補給食が枯渇し、それに寒い。大野山はDNSとなった。
調子
TTコースを流し。桜がいたるところに咲いている。アップダウンから続けての裏永沢寺だけがんばってみる。きつくなる堤付近の枝垂桜に開花の兆しが。
[裏永沢寺、3.9km]
13分45秒、160-178拍、Cad 70
good・・



