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メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

こんにちは!昨日、重ね重ね書いてきました「統合医療の療院及び施設の建設プロジェクト」開始についてのご報告をさせていただきました。

別ブログにも同様な記事を掲載させていただいた結果、最低催行人員10名様が、次日にはそれをクリアできましたことを、まずご報告させていただきます。

 

今後の流れといたしまして、プロジェクト実行委員会及び各種対策室の立ち上げをしてまいります。

その前提として、今日現在の、いいね!いただいた方に、私からメッセージを送らせていただきます。

 

療院建設は、統合医療の雛形として、普く多くの施療者に集っていきたいのですが、まず何処に、どのような箱物を建設するのがいいのかシュミレ-ションをたててみました。

 

その結果、その施設に集うために、多くの参加希望者が集まった場合、相当数の施療室が必要になってきますし、それに参加するために、療院に通勤できる範囲に、現在の施療所から移転しなければならなくなり、それまで培ってきたリピーターのクライアントの別離をしなければならなくなる方も入らっしゃる事になりえます。

そのため、軸となる「プロジェクト事務局」を一か所、どこかに建設し、それぞれの地区ごとにブロックを設け、それぞれの場所で個々に応じた施療、カンファレンス、プロジェクト推進にご協力いただき、年に一回、総会を実施し、各プロジェクト全メンバーが一同に揃う日を設けたいと思います。(前ブログの追申参照)

各ブロックで、最低月一回ミーティングを実施し、その内容を、プロジェクト事務局にご報告いただければと思います。

また、どうしても新設した療院において、施療を行いたい方には、どういう形態の法人化にするか否かによって、処遇が変わってきます。専従社員として雇用するのか、契約による自営とするのか。

 

現在、私が知る限りでは「代替医療」の拠点となる療院・施設は、東京と静岡にあります。東京のは有限責任中間法人及び医療法人。医療法人なので、保険証が使えます。施療者は、専従者を除き、皆、ボランティアです。療院自体が某宗教法人の献金によって建設されました。

 

静岡のは、施療者は日常、各整骨院等で、その施療を取り入れ、セミナーや施行技術取得のための開催の場。整骨院併設。

東京にも本部があります。施療の内容は一元化されてます。

 

私の構想は、宗教でもない、施療の一元化でもない、それぞれの施療者がその巧みな技法を持って、クライアントの施療にあたり、これまで通りまたは、新しい施療を学ぶのかは自由です。

 

最大の目的は、現代医療が西洋医療一辺倒の治療で、代替医療・相補・補完医療に対しては封建的で受け入れない。その現代医療の在り方を覆し、健康保険証で代替・相補・補完医療も点数加算の対象となるように法改正を求めることと、聖域なき医療改革を図るために、国は政教分離の在り方を見直し、宗教法人に対して非課税としているのは時代錯誤であると思うため、国民投票を実施し、一定の基準を設け、莫大な献金をもって運営している宗教法人に対して課税義務を施すようにすることを求めること。

一定の基準は、わが国の宗教法人の所得隠しがないように、逐次、監査を入れるようにしていくべきである。政治には、政党助成金制度や監査があるのに、宗教法人に対しては、何の規定もないのは民主的ではない。政治も宗教も「人・物・金」で稼働してるには違いはないのだから、そこに政教分離の鉄則を未だに改革しないのは日本経済の足枷になってるのは言うまでもない。

 

それが未だに分かってるのに、出来てないのは政治と宗教の癒着である。
何十年も前から、様々な評論家が述べてきたように、この改革無くしては、真の健康人は得られないと思う。

 

夢実現のためには、覚悟ある決断と、失敗はないという事を前提に、計画して、思い切った行動する個々人が、組織化されないで、各々の症例改善実績を積み重ね、我々から理解ある衆議院議員を輩出し、医師会を糾弾し、情熱を持って、この矛盾を打ち破る法を作り上げねばならない。

違いをもたらす違い」をもって、このプロジェクトに賛同いただける方には、心kから感謝申し上げます。

 


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こんにちは。プロジェクト開始から五日目になりました。

メッセージの返信に、ある女性ヒーラーから「プロジェクトの内容が分かりにくい」というお声を頂戴いたしました。

メッセージのやりとりのなかで、ご理解いただくことが出来「私にできることがあればやってみます」とご返事いただきました。

 

読者の方も常に増えつつ、ご興味、関心を持たれてるのだなと実感しました。

 

私以外にも、様々な精神疾患を乗り越えて、セラピストになられたり、各様々な代替療法を実践されていることが良く分かりました。

自分自身が被験者になり、回復を図られた方。癒しの効果に感動してセラピストの道を歩んでおられる方。種々様々な実践者の方だ入らっしゃる事に驚きを感じました。

 

現在、このブログ「メンタルヘルス ~あなたらしさを大切に~」を立ち上げて、約2か月たって、現在の読者様は31名いらしゃいます。

このなかの、殆どがクライアントではなく癒す側(セラピスト、カウンセラー、エネルギー療法術師など)であることが分かりました。

当初は、クライアント様に勇気や希望を持っていただきたいとの思いでたちあげましたが、逆に癒す側の方がほとんどを占めています。

 

私も東京にある、医療法人の現役の療法士の頃は、他の療法にとても興味があったり、自分の療法の糧になる学びをされていることだと思いました。

 

一時期はその、とある療法の専従者になり、療院でたくさん来られる患者様に施術をさせていただきました。

 

驚くほどの治療力に、確かを得ました。自分以外の何かのエネルギーによって治癒しているんだと感じました。

 

手法は違うが、同じように実践されてる宗教法人の方々もいらっしゃいました。

 

特徴としては、手のひらをかざす、療法でした。

 

もう一つ、実践したのは静岡県に本部がある、これもまたエネルギー療法で、手法は全く異なり、施術前の症状と後では、明らかに傷病に変化かがあることが、驚きでした。

 

私は、そこで得たエネルギー療法を用いた施術と、地元にある心理カウンセラーの養成講座にて、心理カウンセラーの学びを得て、再び東京ではヒプノセラピーの技術を学んできました。精神対話士を取得するため講座を福岡県まで行って参加し、メンタルケアスペシャリストの称号を戴きました。なので、いますぐにでもできる療法は全て民間療法ではあるけれど、エネルギー療法とカウンセリングです。

今は、潜在意識の開化の途中で、「ジェームス・スキナー」の成功の9つのステップを学んで、そして具体的に実践して居ます。

 

私の行動すべては、現代医療の改革のために、自らが被験者とし、経験と学びを経てきました。

いままでは、ソフト面では構想が既に出来上がっていますが、ハード面でクリアできない結果で学びとしてあるだけでしたが、いよいよ費用も具体的な収益を経ているので、2020年には、基礎がゆらがない限り、必ず、療院の建設の成功を遂げる決断をしています。

 

これを成功させる意味は、世間を見れば一目瞭然です。

医者不足、少子高齢化、現代医療の飽和状態、いつまでも続く病気と薬の鼬ごっこ、矛盾だらけのこの世の中、

世間様は、本当は誰かに変えて欲しいと思ってる。でも、現状維持でいたいという変化に対する不安もある。

でも、誰かが何人もの同志をスクラム組んで、我々の生命と・健康に直面する問題に目を背けずに、戦っていかなければ、日本は破滅してしまいます。

いくら個人が叫んでも、物事は変わらない。現代医療に不服と不安があれば、皆さん、傍観者にならずに、同志として共に戦おうではありませんか。それは、私たち世代だけの問題じゃない。我々の子供や孫、子々孫々にいたるまで抱えうる問題であり、国民の危機は、主権者である国民ひとりひとりが責任をもって改革を進めておかなければ、日本という祖国が破滅してしまうように思うのです。もっと危機感を持って欲しいのです。

ただ単に、代替医療にも健康保険適用して欲しいわけではありません。単に宗教法人を課税対象にして欲しいと言ってるのではない。単に、代替医療・相補・補完医療をもっと広めて欲しいだけじゃない。聖域なき時代への適応を図らねばならないのです。

過去に元総理大臣・小泉純一郎氏が郵政を民営化したように、時代においては、その国を守るために、聖域を持つべきではない。

一殺多生。壊さなきゃならないことは次の時代へ生きていくための適応であり続けたい。実際に、発展とともに衰退しているものはさくさんある。これは自然の摂理。盛者必衰の理である。

我々には既に、警鐘が鳴らされている。それを聞き取り、いち早く改善するか、そのまま無視して突っ込んでいくのか。選ぶことが,まだ出来る。しかし、時間はない。

現在も難病や、精神疾患で悩まされているクライアント様はたくさんいる。

皆で「私がやらねば誰がやる」の精神で、共に戦っていきたい。

 

 

 

 

濱野功一

 

 

 

 


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選択するのは、あなたです。

去年の11月に退院し、一度はスリップしたものの、ことしの2月末から、断薬ができている。

これといった離脱症状もなく、新しくクリーンになった自分に、喜びの毎日だった。

完全に克服できた自分に潜在意識の大いなる存在の御恵を感じ、感謝の日々が続いている。

これまで思い続けてきたわらしの夢実現に向けって、ジェームススキナーの言われてる通り、決断の力、

望みの明確にし具体化する。そして思い切った行動、必要に応じて改善、リーダーシップを自分の夢に多くの人々に参加させる、サイクルを循環させなはら、夢を実現する。

先日、大プロジェクトをスタートしました。その意気込みに、どのように周囲の人たちが参画して戴けるのか、それぞれの参画者が自分らしらを、施術をもっと多くの新しい仕組みので中で、このプロジェクトがあなたにとって、拡充するためのチャンスとなるのか、それとも警告になるのか、選ぶのはあなたです。インシュピレーションを働かせてみてください。

 

 

離脱症状なのか?

3週間ぐらい前から「発語不明瞭」いわゆる「どもり」になってしまった。例えば、「ありがとう」と発語したとき「あ・あ・あ・あ・ありがとう」という発語になってします。

それと、手の震えです。特に右手がPC使うときに、ブルブル震えて、マウス使うときに無意識に余計な、ダブルクリックしてしまったり、じっとしてられません。

精神的な面では、不安感もない、緊張や衝動感もない、不眠もない、心は落ち着いてる状態です。今回のプロジェクト開始で、気が張って充実してます。

 

薬に対する渇望もなく、薬は意識にないです。

 

これでも、離脱症状なのか?

 

どなたか、教えてください。

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一昨日から、代替・相補・補完医療の施術活動の軸であり「雛型」である、療院及び施設の建設に関して、この構想に賛同いただける方には、開始と同時に「いいね!」いただいた方限定で、私から直接、メッセージをさせていただきました。

その後も「いいね!」は続いております。ありがとうございます。

 

今日のお知らせとしては、先日から仮想通貨で損益を出さない方法に参加し、今日現在で、順調に収益が出ています。この方法は極秘なので公開できませんが、仮想通貨が暴落し運用がストップしない限り、どんどん収益は上がると見込まれます。月収300万円も夢じゃありません。

建設に関わる経費も、資金運用が順当にいけば、初期投資に宛てられます。

今回のプロジェクトは先日申し上げた通り、箱物は軸となる療院をひとつ建設し、事務局を設け、このプロジェクトに参画されたい方を、どう運営していくのかも、これから実行委員会が開会してからの急務の課題と思います。

療院施術室もどのような工夫を凝らすかによって設計も変わっていきます。

(コンセントの位置、窓が必要か要らないか、照明の工夫、蛍光灯でいいのか、光度をコントロールできるようにするか、水道が必要か、どれくらいの間取りでの施術室にしたいのか、トイレは共用にするか、各フロアに一つずつ設けるか、他、諸々あるかと思います。)

その為にも出来るだけ多くの施療者のニーズに応えるために、決めたうえで建設しますので、数多くの施術者の方のご意見・ご要望に応えられるよう実行委員会が責任をもって建設していきます。

そのために、よりたくさんの会員を募りたいので、読者登録、アメンバーになる、メッセージを送るをどんどん拡散し、ひとりでも多くの賛同者からのプロジェクト参加を募集しております。

 

昨日申し上げた、実行委員会及び各種対策室が年度末までに決まれば、各委員や各種対策室に招集をお願いし、研修にコンサルティングを招いて具体的な構想を練っていかなければなりません。申し上げた通り、実行委員会及び各種対策室は今年度末までに決めて、2019年、来年度はじめからは実際に竣工に通りかかりたいと思います。

 

そして、2020年4月開設に向かって、このプロジェクトを成功させたいとおもいます。

 

開設が決まったら、各クライアンに宣伝広告をし、各都道府県において実益向上のためや統合医療の実現に向けてのミーティングを、最低月一回設け、報告書を事務局に提出戴きたいと思います。その際に、事例報告や、相談、苦情、意見や要望などをしたためていただけたら、早期に検討して、解決をはかってまいります。

 
たくさんの、症例報告をあげていただき、日本統合医療学会や、代替・相補・補完医療学会に検証いただき、我々は統合医療に理解ある衆議員議員を各都道府県から輩出し、法改正を求め施行させることにより、現在も精神疾患で戦っておられる患者様に、代替医療・相補・補完医療にもに健康保険が出来るようにし、聖域なき資源の開発のひとつに、宗教法人からの納税を実行できるようにしていきます。
政教分離の名のもとに、政治と宗教の癒着を紐解きたいと思います。
 
 
 
カミサマをいくら拝んでも、お金は降ってきません。献上した献金やお供え物は、その宗教法人の専従者の今日のおかずになり、金は人件費と運用費等、建設献金として上納され、人は入信者拡充というイデオロギーのために使われるです。結局は「人・物・金」です。
神様は自分の心にあり、森羅万象を司る大いなる存在によって、生かされているのです。
偶像的な宗教もシンボルがあると崇拝する対象が明確になり、帰依しやすい。八百万の神々と言われるように、、どのカミサマが一番偉いとかはないとおもいます。
 
 
 
 
神様は自分の中にいつも存在しています。宗教のための奉仕じゃなく、自分自身のあるいは、自分自身の大切な方に奉仕すべきです。

 

 


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プロジェクト賛同されてる皆様へ

 

 

 

一昨日、今回のプロジェクトに、いいね!をつけてくださったかたがたには、ご挨拶メッセージをお送りさせていただきました。

事前に、予告はさせて頂てたのですが、まさか、本当にメッセージがくるとは思わなかったでしょうね。

 

メッセージをご覧になられた先生方には、私の、今回のプロジェクトに賭ける本心を、お伝えいたしました。

このプロジェクトは、約15年くらい前にメッセージに書かせていただい通りの経緯があって、立ち上げました。

私単独の力じゃどうしようもない事なので、まずは同志を募って、実行の旗揚げを行いたいです。

 

このプロジェクトが夢物語に終わらないよう、それぞれの専門性を持って実現に向かって、各々の自己実現と利益拡大に向けて、一致団結して実行していきましょう。

 

療院建設にむけて、私の仮想通貨から得た資金と、政策金融公庫からの融資を持って、はじめはここからスタートしていきたいと思います。

療院をもって、各自がそこで新たに活躍されたいのあれば、賛助費用として出費戴きたいと思います。

 

今後、プロジェクト実行委員会が発足したら、そこでどのような施設にしたいか、具体的にみなさんの声を反映しながら、デザイナーや設計士を使い、完成予想図を作りたいと思います。

実際の建設においては、その地域に近い、実績のある建設会社に施工契約を締結するか、大手建設会社と施工契約を締結するかも話し合いたいと思います。

 

そして一番大切なことは、どこに療院の要となるプロジェクト運営事務局を建設するか決めなければなりません。

建設箇所をどこにするか、このプロジェクトに賛助される各位の意見を聞きながら、今年度中に決定したいと思います。

 

事務局には総務担当として、1名の専従職員を常駐していただきます。契約を交わし、運用費用の中から、給与を支給させていただきたいと思います。法人化したら福利厚生を整い、正式なと社員として雇用させていただきます。療院完成した暁には、総務部長として療院運営の要として智慧や知識を発揮していただきたいとおもいます。

 

人事については、療院委員長(または副委員長・)・総務部長そして私で、どのような代替・相補・補完医療を持っているのか、実績、人間性、目的等を見極めて、採用したいと思います。また、参与として、我々の後押しで衆院議員になれた国会議員と統合医療学会の会員であって現役の医師を設けたいと思います。

 

 

賛同された皆様には、今回のプロジェクトの拡散をお願いいたします。

 

 

濱野功一

 

 


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こんにちは!昨日、重ね重ね書いてきました「統合医療の療院及び施設の建設プロジェクト」開始についてのご報告をさせていただきました。

別ブログにも同様な記事を掲載させていただいた結果、最低催行人員10名様が、次日にはそれをクリアできましたことを、まずご報告させていただきます。

 

今後の流れといたしまして、プロジェクト実行委員会及び各種対策室の立ち上げをしてまいります。

その前提として、今日現在の、いいね!いただいた方に、私からメッセージを送らせていただきます。

 

療院建設は、統合医療の雛形として、普く多くの施療者に集っていきたいのですが、まず何処に、どのような箱物を建設するのがいいのかシュミレ-ションをたててみました。

 

その結果、その施設に集うために、多くの参加希望者が集まった場合、相当数の施療室が必要になってきますし、それに参加するために、療院に通勤できる範囲に、現在の施療所から移転しなければならなくなり、それまで培ってきたリピーターのクライアントの別離をしなければならなくなる方も入らっしゃる事になりえます。

そのため、軸となる「プロジェクト事務局」を一か所、どこかに建設し、それぞれの地区ごとにブロックを設け、それぞれの場所で個々に応じた施療、カンファレンス、プロジェクト推進にご協力いただき、年に一回、総会を実施し、各プロジェクト全メンバーが一同に揃う日を設けたいと思います。(前ブログの追申参照)

各ブロックで、最低月一回ミーティングを実施し、その内容を、プロジェクト事務局にご報告いただければと思います。

また、どうしても新設した療院において、施療を行いたい方には、どういう形態の法人化にするか否かによって、処遇が変わってきます。専従社員として雇用するのか、契約による自営とするのか。

 

現在、私が知る限りでは「代替医療」の拠点となる療院・施設は、東京と静岡にあります。東京のは有限責任中間法人及び医療法人。医療法人なので、保険証が使えます。施療者は、専従者を除き、皆、ボランティアです。療院自体が某宗教法人の献金によって建設されました。

 

静岡のは、施療者は日常、各整骨院等で、その施療を取り入れ、セミナーや施行技術取得のための開催の場。整骨院併設。

東京にも本部があります。施療の内容は一元化されてます。

 

私の構想は、宗教でもない、施療の一元化でもない、それぞれの施療者がその巧みな技法を持って、クライアントの施療にあたり、これまで通りまたは、新しい施療を学ぶのかは自由です。

 

最大の目的は、現代医療が西洋医療一辺倒の治療で、代替医療・相補・補完医療に対しては封建的で受け入れない。その現代医療の在り方を覆し、健康保険証で代替・相補・補完医療も点数加算の対象となるように法改正を求めることと、聖域なき医療改革を図るために、国は政教分離の在り方を見直し、宗教法人に対して非課税としているのは時代錯誤であると思うため、国民投票を実施し、一定の基準を設け、莫大な献金をもって運営している宗教法人に対して課税義務を施すようにすることを求めること。

一定の基準は、わが国の宗教法人の所得隠しがないように、逐次、監査を入れるようにしていくべきである。政治には、政党助成金制度や監査があるのに、宗教法人に対しては、何の規定もないのは民主的ではない。政治も宗教も「人・物・金」で稼働してるには違いはないのだから、そこに政教分離の鉄則を未だに改革しないのは日本経済の足枷になってるのは言うまでもない。

 

それが未だに分かってるのに、出来てないのは政治と宗教の癒着である。
何十年も前から、様々な評論家が述べてきたように、この改革無くしては、真の健康人は得られないと思う。

 

夢実現のためには、覚悟ある決断と、失敗はないという事を前提に、計画して、思い切った行動する個々人が、組織化されないで、各々の症例改善実績を積み重ね、我々から理解ある衆議院議員を輩出し、医師会を糾弾し、情熱を持って、この矛盾を打ち破る法を作り上げねばならない。

 

「違いをもたらす違い」をもって、このプロジェクトに賛同いただける方には、心から感謝申し上げます。

 


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今日から、私の夢である大プロジェクト

『日本に代替・相補・補完医療の軸となる療院及び施設をする。』ことにより、統合医療の推進を目指すための思い切った行動が始まった。

仮想通貨における、プロジェクト運用資金の口座開設と承認、出資である。

 

そのためのアプローチは、過去に様々な形や方法で行ってきた。

 

成功するための学習はたくさん覚えてきたが、しかし成功には至っていない。

 

この度は「違いにおける違い」という、特別な訓練や知識などは必須とせず、個々の潜在能力の開化という普遍性・再現性・客観性を揃えた科学的な裏付けのある方法を手に入れることが出来た。

 

それは自らがその被験者として、包み隠さず障害者認定を受け、実際に一定の基準を持った「回復」ではなく、当事者として疾患自体を乗り越えて、特別な訓練や知識と同様な学びを経た、完全なる「克服」を体現することをもって、世間一般からの障碍者への見方を、自らが「社会的弱者」にたつことにより、そのプロジェクトを実現させるための「雛形」となることを決断した。

 

将来において障害というハンディキャップを持っていても、統合医療の実現においては、健常者と障碍者の差異はなく、「障害という理念そのもの」を覆し、逆境を力に変えて、統合医療実現社会に於いては、現代の物理的なバリアフリーのみではなく、そのハンディキャップをもっているからこそ、精神的な克服を共有し、普く多くの健常者と障碍者との垣根を超えた在り方を更に充実させることによって、公共の福祉に貢献することを目的とすることをこれまで述べてきた。

 

そして本日、その療院及び施設を建設するための資金獲得のために必要な資金運用が、ようやく始まった。決断し、計画、構想を練り、そして思い切った行動にようやく次のアプローチの一歩が歩み始めた。これは、現在まさに精神疾患と戦っている同志に大きな希望を与えるものであり、また、サポーターとして、様々な代替療法に取り組み、多くの克服者を生まれ変わらせてきた同志においては、大きな励みになる一歩でありたい。

 

精神的なサポートというのは、身体的な援助と異なり、互いで交わされる「言葉」によるコミュニケーションによって、ラポール形成が主となり、それぞれの手法は様々でありながら、クライアントの精神的な援助から自律及び受容を目的としていよう。留意しなければならないことは、施療の提供者が、それぞれの価値観の違いに於いて、他の施療を否定や格差を呈してはならないことである。

クライアントにとっては、施療の甲乙よりも、施療者とのコミュニケーションによって人間性、価値観などの相性によって、やすらぎや興味を持って、その施療を選ばれて来られる場合が多いため、ただ「治す」「治る」だけの関係ではないということを自覚して戴きたい。

 

施療の提供者は、クライアントから施療費、セッション代等という対価をいただき、その技法を提供するのであるから、他の施療との競合は、よりクオリティの高いものを提供するため、必要ではあるが、互いに尊重し合っていかなければならない。そうあらねばならないことは、現代の西洋医療の在り方から見て、一目瞭然であろう。潰し合いになっては共倒れしてしまう。

 

先日述べたように、代替・相補・補完医療にも健康保険適用を認めるための、医師法や薬事法などの改正や、新たな統合医療推進のための法の立法と施行を実現するためにも、我々だけでなく、子々孫々に渡って、新しい仕組みづくりの土台を、まずは、我々の代で構想を実現すべく、各位には、その取り組みを求めたい。

 

また、統合医療に理解のある政治家を輩出し、そのための後援団体の結成を立ち上げたい。

 

先日述べさせていただいたように、2022年4月目標に、療院及び施設が開設できるように、優先順位・時間配分を各々計画し、持ちうる凡ての人脈や、智慧、能力を駆使し、日本に代替・相補・補完医療の軸となる療院及び施設を開設と実用を望みたい。

どういう、法人格にすればよいかも、智慧を賜りたい。医療法人にするのか、一般社団法人にするのか、有限責任中間法人等。

 
本日は、プロジェクトの資金運用が開始されたことを各位にご報告を申し上げる。
 
このプロジェクトに賛同される方は、ぜひ、いいね!いただきたい。
 
~追記~
プロジェクト実行に伴う、実行委員会を発足したい。
連絡および情報交換は、先ず、アメブロのメッセージ内でのやり取りで、委員会発足に伴う、役割を決めていきたい。
進捗に伴い、直接連絡がとれるようにしていく。
まず、司会は発足者である私が務めさせていただきたい。
役割については、実行委員長1名・副委員長(実行委員長代理)2名・コンサルティング担当1名・会計監査1名・法務、渉外2名・療院建設担当1名・人権擁護担当1名・統合医療担当1名・雑務1名 以上11名(案)
続いて、各種対策室を設けたい。代議士推薦、後援会発足に伴う対策担当。医療事故等による保険対策担当。総務担当(専従者)。
 
実行委員会及び各種対策室の発足については、2018年度内に決定したい。
総務担当(専従者)以外は、それぞれの本職を主として、実行委員会及び各種対策室は法人化までは無償で兼任しいていただける方が望ましい。
実行委員会及び各種対策室に、その役割をご承諾いただける方は、医師・保健師または正看護師・精神保健福祉士・コンサルアドバイザー・公認会計士・弁護士・司法書士・ファイナンシャルプライナー・医療ソーシャルワーカー・設計士等の有資格者または経験者が望ましいい。
2022年4月開設までに、年に一度、実行委員会及び各種対策室担当者は、総会を催したい。その際は、万障繰り合わせの上、ご参加願いたい。その際に、プロジェクト参加いただける、各代替・相補・補完療法士については、併せてご参加いただき、各種療法のデモンストレーション及びパワーポイントによる施療概要及び事例実績を発表願いたい。
総会終了後は懇親会を予定(参加自由)
 
※このプロジェクトの最低催行人員は、10名とする。
 
 


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こんばんわ<m(__)m>

 

財布を落としました。

 

今朝、無くしたことに気づきました。いつもの場所にバッグと一緒に置いてたつもりが、朝になってないことに気づきました。

 

カバンの中、全部出したけど無い、部屋中どこにも無い 服やズボンのポケットにも無い、 車の中にも無い

 

めちゃくちゃ焦ってきて、とりあえず警察署へ紛失届の連絡して、銀行のキャッシュカードもセンターへブロックかけてもらい、

 

財布の中には、免許証、保険証、マイナンバーカード、キャッシュカード、現金 他 大事な物色々入ってました。

 

 

 

昨日のことを時系列で思い返してみました。落ち着け、落ち着け・・・

 

最後にどこ行っただろう

 

最近もの忘れがひどくて、よく物を無くすんです  

 

遠い記憶は覚えてるんだけど、直近のことが思い出せない

 

昨年、入院したときに脳のCT撮ってみたときに、脳が萎縮してたのが分かって、アルコール依存症や、薬物依存症の患者によくみられるらしく、私も、萎縮してました。

 

脳波の検査をしたときも、よくわかんないけど、周波が遅いって言われました。

どっちとも、治らないらしいです。進行を遅らせる薬はあるそうですが、私は薬物依存症なので、その薬の前に減薬をしましょうと言われ、脳の萎縮を遅らせる治療は行われませんでした。

 

今は精神科の薬は断薬にいたってますが、症状としては進行してるみたいです。

日常生活において、物事が介護または援助しなければならない程ではなく、精神的な気分のムラなども、なかったのですが、

さすがに今日、財布無くしたって実感すればするほど、不安、焦り、緊張しました。

 

でも、これは病的な症状じゃなく、誰でも、不安になったり焦ったりはするでしょう?

家に帰るまでに、どこへ寄ったのか思い出せなくて、よくいくco-opへ、とりあえず行ってみようと、店内に入り、サービスカウンターに

 

私「すみません、財布の落とし物とか届いてないですか?」って聞いたら、そこから店員さんが事務所まで行かれて、手元見たら袋に入ってる見覚えがある黒い財布をまってました。

 

店員さん「これじゃないですか?」

 

私「そう!それです!」

 

店員さん「何か身分証明とかお持ちじゃないですか?」

 

私「何も持ってないです。みんなこの中に入ってます」

 

店員さんは困ったような顔してるので、

 

私「そのなかに免許証あるでしょう」

 

店員さん「それじゃ開けてみてください」

 

私「はい、これです。」

 

店員さん、ちょっと、ん?みたいな顔してるので

 

私「ほら、私でしょう?」っていったら、

 

店員さん「念のため、住所と生年月日言ってもらえますか?」

 

私「○○の○○。昭和○○年〇月〇日。合ってるっでしょう?」

 

店員さん「はい、いいでしょう。」

 

やっと、戻ってきた・・・(;´Д`)腰が抜け、しゃがみこんでしまいました。

 

免許証、保険証、、マイナンバーカード、現金、そのまま入ってました。

どなたか、ご親切な方が、届けて下さったんでしょう。

 

本当、ありがとうございます。親切な方に拾われてよかったぁ。。。

 

ご本人にお礼をいいたいけど、店員さんに拾われた方のお名前とか聞こうかと思ったけど、個人情報とかで教えてもらえないかもしれないんで、敢えて聞きませんでした。

 

外国や都会だったら、確実に盗られてるな。

悪用される危険もあるし。不幸中の幸いでした。

 

ところで、あの店員さん、何で免許証の写真じゃわからなかったんでしょうね。別人に見えるほど、痩せた?太った?のかな・・・

 

もう、二度とおとさないように、財布も買い替え、チェーンのついたキーホルダーを買って、財布とズボンのベルト通しから離れないように、

ガッツリ固定しました。

 

今までのは、2つ折り畳み式で、たくさんカードとかも入れられたんだけど、もう落とさないように、ポケットからはみ出して、みっともなくてもいいから敢えて長財布にしました。今までの財布は、日頃あまり使わないようなカードを入れ、カバンに入れときました。

 

15~16年前に、免許証落としたことがあって、運転試験場で再交付したことがあります。なので、免許証の番号に最後は1ってなってます。あの時も焦りました。それまでは、財布と免許証、別々にしてたから、財布に一緒にしておこうと思って、あれから免許証は財布と一緒に入いれてましたが、財布自体をおとしたことは、あ、、、あるか。一度ありました。あの時も、何も抜かれてなかった。

 

悪運が強いんでしょうね。今回も奇蹟的に何も抜かれずに見つかってよかった。

ちなみに、私の友人の東京に住んでタクシー運転手してる彼は、末尾が6って書いてました。(;'∀')

 

落ち着いたときに時計見たら、もう14時まわってましたよ。朝から何も食べてない。

もう、夕食まで食わなくていいやって思って、今日は一食しか食ってません。

 

警察と銀行に、見つかったって連絡したら、警察は了解で済んだんだけど、銀行は解除の手続きに行かなくちゃならないらしくて、明日、朝一番で行ってきます。

 

夢、追っかけるのもいいけど、足元みてmissingしないようにしないとな。人様に迷惑がかかる。

不安と感謝と反省の一日でした。

 

 

こんにちは~!!

今日も夢をいきていますか~!?

 

えっ!?もう土曜日(;'∀')

休職中なのに忙しい・・・

今の会社、いっそのこと、解雇(クビ)にしてくれないかな~

そしたら、失業保険がすぐ入るのに。

っていうか、今の会社もう戻るつもりはないんですけど・・・

昨年の7月から(入院したのは8月15日)ずっと休んでるのに。

名目上、精神疾患抱えてる人って会社にはいらないでしょう?(障がい者雇用の補助金貰ってる事業所は別だけど)

こないだの、会社の総務課長と人事GLとの話し合いでは、君は会社にとっての信用は0%だよ。っていわれれるのに、5月に面談して、かかりつけ医と3人で話し合って、問題なかったら復職も考えてやるって・・・

いや、もういいって・・・

病院には、自立支援受給者証持ってる関係で、いかなきゃいけないんだけど、処方箋もらって、薬屋よらずに、コンビニのごみ箱に、処方箋バリ裂いて、ポイッっとすててます。

酒は全然飲まないし、口寂しくなったらタバコ(MEVIUS1mmg)を、一日10本位吸ってます」。

その代わり、野菜ジュースがマイブームです(^O^)/

12種類の有機野菜100%

スジャータの、パックにキャップがついてるぶん。一日2パック飲んでます。おかげで便秘治りました。

あとは、ウオーキングに車運転するまえに、UCC職人のコーヒー(無糖)を飲んで、出かけます。

健康的なのか不健康なのか訳わかんないですね・・・

風呂上がりには、フェイスに乳液塗ってるし、頭頂部がハゲてるので、オールバックでスプレーで固めてます。

いくら44歳のデブでハゲたオッサンでも、醜くする必要はないでしょ?

スニーカーも綺麗なNikeの履いてるし、服も大きいサイズのお店で、いいやつあったら少々高めでも買っちゃうし。

いろいろ自己投資はしてるんだけど、やっぱり年齢には適わないや。。。

いくら若ぶったって、44歳のデブでハゲたオッサンだわ(*_*;

ダンデーには負けちゃうわ。男の魅力出したいんだけど、でてるのは臨月の妊婦さんの様な立派なお腹。

剣道やめて運動しなくなって、ストレスで過食症になって、一日5食食ってた時もあって、あっという間に100kg超え。

自分で自分が重いのがわかる・・・

入院してた時には退院時には10kg以上痩せてたけど、炭水化物と脂肪が多い食事で、あっというまに、また肥えちゃった。

その分、野菜ジュースいっぱい飲んで、食事摂取量減らしたら少しは違うかな?結果が全てってか?

 

今日はさっきまで、副業のスタッフに方と、ちょっと一悶着あってね。ネットビジネスは相手が目に見えないから、こっちも今までいろいろ騙されてきたので、警戒しちゃうじゃない?その警戒の一言が、逆鱗に触ったわけよ。30分くらい口論したよ。

 

まぁ、あとは結果だね。ビジネスだから結果が全てか?

 

今日も夢に生きててありがとう。

 

今日も一夜漬けで、5つのブログ書くぞ!

 

こんにちは!(^^♪

 

今日は陽射しが差して、少し暑いくらい。

街へ出てみると、もう半袖シャツで歩いてた人いましたよ(^^)/

今回の冬は、なんだか短かった気がしませんか?

こちらは、雪が積もったのは2~3日くらいでしたよ~。。。

 

今日は、どんな心模様ですか?

あなたが感じてる、漠然とした不安感。いつもなんだか不安で仕方がない。

病院行けば、うつ病とか、不安障害、強迫性障害とか、いろいろ病名つけられて、

お薬貰って、お大事に~・・・

これくらいしかしてくれないでしょう?

カウンセリング受けられてる方も、あなたがなぜ不安なのか、いくら話しても解放しないでしょう?

カウンセラーにあなたの苦悩を話して、不安は解決しましたか?

 

あななたは、心開くのが怖いから、なるべくなら人と接したくない。

何にもしたくない、テレビもみたくない、家族とも接したくない、布団で眠りを妨げるものは排除して、穏やかに眠りたい・・・

でも、相矛盾して、寂しい、怖い、近寄らないで、誰か助けて・・・あなたは、そう思っていますね?

 

いくら薬を飲んでも、ほんのちょっと一時的に気持ちを鎮め、不安感をぼや~っとさせてくれるだけで、

口の中が乾く、考えがまとまらない、動かなくちゃと思うんだけど動くのも億劫だ。

 

多分、今のあなたの心模様は、そう感じてるのかもしれません。

 

漠然とした不安と緊張、何かにおいて、凄く過敏になってる、いろんなことが整理できなくて、

自分がどうなっちゃってるのか分からない 誰か助けて・・・

 

ネガティブなことしか思いつかない。死んでしまいたい。でも死ぬのは怖い・・・

 

誰も、信じられないし、誰も、自分の心の叫びを理解してくれない。

 

私もそうでした。心の病に特効薬は、残念ながらありません。

幾千もの、精神安定剤はあるけれど、あなたを完治させてくれる薬はないのです。

 

じゃあ、どうしたらあなたみたいに、普通の人みたいになれるの?

 

答えは簡単

    【決断】  

        するんです!

 

医者もダメ、カウンセラーもダメ 薬もダメ  誰が助けてくれるのか 誰もあなたの代わりになってくれる人はいません。

 

あなた自身が、「病を治す!絶対治して見せる!私は治る!」と決断したら、もう回復のスタートは始まったのです。

あなたはこう思います。「何言ってるの?治りたいって、いつも思ってるよ。」

そこが、決断と欲求の違いです。

あなたは「治りたいって思ってる。」これ、すなわち欲求です。

私が言うのは「私は治る!」と決断をするんです。受け身じゃダメなんです!

治りたいのじゃなくて、治す!絶対治して見せる!私は治る!!と決断して、

自ら、その為の「思い切った行動」を始めてみるんです。

アプローチは思いついたまま、治ると思ったことなら、何をしてもいいんです。

これをしなさいとか、これはしちゃだめだとか言いません。

あなたは自由です。あなたの第一歩が始まれば、慣性の法則で、次の二保、三歩とすすんでいくんです。

動かなければ、動かないままです。誰も、無理にあなたを歩かせたりしません。

 

人生において、人間は「成功」するために人生をを支配する、「二つの力」があります。

それは、「成功」することと「学ぶ」ことです。失敗という概念は最初からありません。

あなたが、成功するために思い切って行動した。だけどダメだった。な~んだ、決断して行動したのに失敗したじゃないか。

そうじゃないんです。あなたは失敗したのじゃなく、成功するための学びをしたのです。

これをしても成功はしなかった。とノートに書いていくんです。

じゃ、次のアプローチをやってみよう。また、上手くいかなかった。

じゃあ、また違うアプローチをやってみよう。でも、またダメだった。じゃあ、また違うアプローチをやってみよう。

そうして、たくさんの学びをえていくと、必ず、成功するんです。

あなた自身が「決断」し、自分自身との約束を果たせたのです!!

その頃には、あなたの慣性も、凄まじい速さになってることでしょう。

あなたの力で病を治せたのです。でも、そこで終わりじゃないんです。

あなたの夢や希望は、何ですか?もっと、グローバルな夢や希望を、また、ノートに書くのです。

退屈を感じないように、あなたは回復者の一人として、いまだ病み苦しんでいる仲間を、成功に導いてあげるんです。

そしてあなたは、リーダーシップをとって、成功を確固たるものにするんです。

 

私はこのCDを聴き続けて、実行し、今があります。

 

 

きっとあなたも、今とは見違えるように堂々と笑顔で人の幸せを導いてあげられるでしょう!!

 

あなたの成功を祈ってます。

 


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