プロジェクト賛同されてる皆様へ
一昨日、今回のプロジェクトに、いいね!をつけてくださったかたがたには、ご挨拶メッセージをお送りさせていただきました。
事前に、予告はさせて頂てたのですが、まさか、本当にメッセージがくるとは思わなかったでしょうね。
メッセージをご覧になられた先生方には、私の、今回のプロジェクトに賭ける本心を、お伝えいたしました。
このプロジェクトは、約15年くらい前にメッセージに書かせていただい通りの経緯があって、立ち上げました。
私単独の力じゃどうしようもない事なので、まずは同志を募って、実行の旗揚げを行いたいです。
このプロジェクトが夢物語に終わらないよう、それぞれの専門性を持って実現に向かって、各々の自己実現と利益拡大に向けて、一致団結して実行していきましょう。
療院建設にむけて、私の仮想通貨から得た資金と、政策金融公庫からの融資を持って、はじめはここからスタートしていきたいと思います。
療院をもって、各自がそこで新たに活躍されたいのあれば、賛助費用として出費戴きたいと思います。
今後、プロジェクト実行委員会が発足したら、そこでどのような施設にしたいか、具体的にみなさんの声を反映しながら、デザイナーや設計士を使い、完成予想図を作りたいと思います。
実際の建設においては、その地域に近い、実績のある建設会社に施工契約を締結するか、大手建設会社と施工契約を締結するかも話し合いたいと思います。
そして一番大切なことは、どこに療院の要となるプロジェクト運営事務局を建設するか決めなければなりません。
建設箇所をどこにするか、このプロジェクトに賛助される各位の意見を聞きながら、今年度中に決定したいと思います。
事務局には総務担当として、1名の専従職員を常駐していただきます。契約を交わし、運用費用の中から、給与を支給させていただきたいと思います。法人化したら福利厚生を整い、正式なと社員として雇用させていただきます。療院完成した暁には、総務部長として療院運営の要として智慧や知識を発揮していただきたいとおもいます。
人事については、療院委員長(または副委員長・)・総務部長そして私で、どのような代替・相補・補完医療を持っているのか、実績、人間性、目的等を見極めて、採用したいと思います。また、参与として、我々の後押しで衆院議員になれた国会議員と統合医療学会の会員であって現役の医師を設けたいと思います。
賛同された皆様には、今回のプロジェクトの拡散をお願いいたします。
濱野功一