【プジェクト開始のご報告】④ | メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

一昨日から、代替・相補・補完医療の施術活動の軸であり「雛型」である、療院及び施設の建設に関して、この構想に賛同いただける方には、開始と同時に「いいね!」いただいた方限定で、私から直接、メッセージをさせていただきました。

その後も「いいね!」は続いております。ありがとうございます。

 

今日のお知らせとしては、先日から仮想通貨で損益を出さない方法に参加し、今日現在で、順調に収益が出ています。この方法は極秘なので公開できませんが、仮想通貨が暴落し運用がストップしない限り、どんどん収益は上がると見込まれます。月収300万円も夢じゃありません。

建設に関わる経費も、資金運用が順当にいけば、初期投資に宛てられます。

今回のプロジェクトは先日申し上げた通り、箱物は軸となる療院をひとつ建設し、事務局を設け、このプロジェクトに参画されたい方を、どう運営していくのかも、これから実行委員会が開会してからの急務の課題と思います。

療院施術室もどのような工夫を凝らすかによって設計も変わっていきます。

(コンセントの位置、窓が必要か要らないか、照明の工夫、蛍光灯でいいのか、光度をコントロールできるようにするか、水道が必要か、どれくらいの間取りでの施術室にしたいのか、トイレは共用にするか、各フロアに一つずつ設けるか、他、諸々あるかと思います。)

その為にも出来るだけ多くの施療者のニーズに応えるために、決めたうえで建設しますので、数多くの施術者の方のご意見・ご要望に応えられるよう実行委員会が責任をもって建設していきます。

そのために、よりたくさんの会員を募りたいので、読者登録、アメンバーになる、メッセージを送るをどんどん拡散し、ひとりでも多くの賛同者からのプロジェクト参加を募集しております。

 

昨日申し上げた、実行委員会及び各種対策室が年度末までに決まれば、各委員や各種対策室に招集をお願いし、研修にコンサルティングを招いて具体的な構想を練っていかなければなりません。申し上げた通り、実行委員会及び各種対策室は今年度末までに決めて、2019年、来年度はじめからは実際に竣工に通りかかりたいと思います。

 

そして、2020年4月開設に向かって、このプロジェクトを成功させたいとおもいます。

 

開設が決まったら、各クライアンに宣伝広告をし、各都道府県において実益向上のためや統合医療の実現に向けてのミーティングを、最低月一回設け、報告書を事務局に提出戴きたいと思います。その際に、事例報告や、相談、苦情、意見や要望などをしたためていただけたら、早期に検討して、解決をはかってまいります。

 
たくさんの、症例報告をあげていただき、日本統合医療学会や、代替・相補・補完医療学会に検証いただき、我々は統合医療に理解ある衆議員議員を各都道府県から輩出し、法改正を求め施行させることにより、現在も精神疾患で戦っておられる患者様に、代替医療・相補・補完医療にもに健康保険が出来るようにし、聖域なき資源の開発のひとつに、宗教法人からの納税を実行できるようにしていきます。
政教分離の名のもとに、政治と宗教の癒着を紐解きたいと思います。
 
 
 
カミサマをいくら拝んでも、お金は降ってきません。献上した献金やお供え物は、その宗教法人の専従者の今日のおかずになり、金は人件費と運用費等、建設献金として上納され、人は入信者拡充というイデオロギーのために使われるです。結局は「人・物・金」です。
神様は自分の心にあり、森羅万象を司る大いなる存在によって、生かされているのです。
偶像的な宗教もシンボルがあると崇拝する対象が明確になり、帰依しやすい。八百万の神々と言われるように、、どのカミサマが一番偉いとかはないとおもいます。
 
 
 
 
神様は自分の中にいつも存在しています。宗教のための奉仕じゃなく、自分自身のあるいは、自分自身の大切な方に奉仕すべきです。

 

 


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