メンタルヘルス ~希望へ向かって~ -69ページ目

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございました(^O^)/

 

先日、健康についの定義について述べさせて頂きました。

病気でない状態が健康であるというのは間違っていると述べさせていただきました。

 

ギリシャ語の「holos」(全体)を語源とする 『Holistic』 は、エコロジカルな社会をめざす人たちにとって最も重要なキーワードの一つで、「全体的」「全的」「全体論的」「関連」「つながり」「バランス」などと訳されています。「病気でない状態が健康である」という否定的な定義や「血液や尿や細胞組織の検査結果が正常値の範囲以内であれば健康である」という消極的な定義ではなく、『精神・身体・環境がほどよく調和し、与えられている条件において最良のクオリティ・オブ・ライフを得ている状態 』を健康と考える、より積極的な状態のことです。

 
いわゆる、
「霊性の健康」も含まれるという意味で、全人的に健康であるという意味もあるということです。

ホリスティック医療とは、今後の医療に於いてなくてはならない医療であることです。

医療行為が消極的な概念でなく、代替医療法も、古く昔から(現代医療)がうみだされる前に、存在していたという証拠もたくさん残っています。

 

日本の今の現状は、医療の稼働が飽和状態で、これから増々、医師、看護師、介護福祉士などの、現場においての負担が行き詰まり、我々への需要が欠かせなくなってきます。その前に、それに向かっての介護技術ややメンタル面での援助技術の習得が必須となってまいります。

 

我々が積み重ねてきた療術による、改善報告をとりまとめ、統合医療学会やホリスティック医学協会への加入など、積極的に提案していかなければなりません。

 

私はこのプロジェクトを立ち上げた発起人であるため、リーダーシップをとってまいります。

 

 

 

 

 

嘲笑するものは笑え。私を信じる方はつい来てください!!

 

 

 

一生懸命、色々なことに我慢しながら、人間の心にある無意識の原理として

「人間は痛みを避け、快楽を求める」という、ジェームス・スキナーの言葉があります。

一生懸命、痛みに立ち向かい追い立てられて、快楽を感じる余裕もない。

上手くリフレッシュしたいんだけど、たった1~2日間の休みで仕事や家庭からのフラストレーションから解放されはしない。

 

この矛盾に満ち満ちた社会の中で、どうやって上手く立ち回れるというんだ。まるで迷路の中をさまよってるようだ。

一生懸命、出口を求めてもいつも行きどまり。

最初は謙虚な姿勢で習っていたが、それがだんだんストレスになり、ストレスのために落ち着けない。

 

ストレスを発散したいが、ストレスが重すぎて、だんだん、しかめっ面になる。怒ってるわけじゃない。苦痛なんだ。

ほっといておいてくれ。そうなると負のスパイラルに填まって、人間関係で不調和が生まれ、孤立してしまう。

 

怒ってるわけじゃないのに、他人から見ればそう見えて、泣きっ面に蜂で、上司や先輩から白い目で見られる。

孤立になると、あなたの知らないところで陰口を言われたり、避けられたリする。

 

一生懸命やってるのに、認められない。自分の居場所がなくなる。憂うつな状態が日に日に強くなり、酒に走ったり、食いすぎたり、逆に拒食症になったり、寝たいのに眠くならなくて、夜の静寂がやけに寂しさを感じさせ、不眠が続くと、だんだん「鬱」という状態になる。自動車の運転や仕事に集中できなくなり、一生懸命頑張ってきたのが、頑張れなくなる。感情のコントロールが出来なくなったり、身の回りのことも出来なくなって、とうとう出社拒否になったり、布団にもぐり震えたり、だれにも会いたくなくなり、精神科にかかるか、毎日さけに溺れるか、とにかく現実逃避をしたくなる。希死念慮を思い浮かべたり、今まで当たり前にできてたことができなくなったり、自分が自分じゃないような感覚になったり、無意識に人格が変わったり、躁状態になったり。精神科にかかれば、「うつ病」または「双極性障害」と診断され、薬を処方され、

「精神病」の仲間入りになる。

 

急性期は一週間に一度、受診し、安定期になれば二週間に一度の通院。精神医学的には「寛解」が精神病の「回復」終着点で、元のような溌剌とした社会復帰は出来るが、完治はできない。一度、精神疾患になると、いつまた再発するかわからないので、症状が治まってきて、しばらく調子が良くても、医師は完治とは診断しない。最低でも1年くらいは精神安定剤等を処方される。

 

薬を飲むか飲まないかは自己判断だ。精神疾患で処方される薬は、薬の種類によっては依存性をたかめてしまうこともある。

同じ薬を、ずっと飲み続けてると「薬物耐性」がつき、薬の効果があまりかんじられなくなり、より効果の強い薬か、同じ薬で服用量が多くなる。もうこの時点で「薬物依存症」だ。うつ病などを治したいという思いはどこへやら。病気が一つ増えたわけだ。

 

以上が、薬物依存症のなり方だ。

 

対処療法は、所詮、対処療法だ。根本治癒はしない。一生懸命頑張ってきた人ほど、依存症になったらタチが悪い。

精神科医に嘘をついて、たくさんの薬を求めるようになる。狭義的になり、一生懸命苦痛を演じ、はたまた重複受診を繰り返し、自ら回復から遠のいていく。

 

なぜそんなことがいえるのか?

 

私が、そうだったからだ。

 

こちらをクリック↓↓↓↓↓↓

田代まさしさん薬物依存からの回復

 

 

 

 

療院が開設してからの、イメージングしています。

 

どのくらの規模の建物が良いか。

一階は、事務局と受付。広々とした玄関エントランスバリアフリーの入り口で構内全てに手すりを設ける。トイレは男女と障がい者用。

更衣室も男女分ける。療法士の一元化ははしないので、各々、施術用の服装を持参します。

また、宿泊者用の寝室(洋室)が3部屋。食堂、売店・自販機を設ける。

クライアント様用の待合室を設ける。シャワー室、浴槽は浄化循環設備を設ける。

 

二階に上がるには、エスカレーターをもうけてしまうか、クライアントの残存機能はしっかりしてるかたは、訓練のとして、敢て緩やかな階段

を設ける。消防法に則り、スプリンクラーと非常口を複数設ける。年に2回は、避難訓練を行う。空間が広いエレベーターを設ける。各箇所に消火器を設置する。調理室、大型冷凍庫を設置する。

医療法人となったら、診察室、処置室、レントゲン技師、看護師の雇用、レントゲン技師の常駐。医療点数等の経験のある医療事務職の雇用。

 

2階は、施術ルーム(個室)をメインにする。室数は、実行委員会で決める。窓があった方がいいか、無いほうがいいか。一応、外壁は防音と耐震と耐熱ボードにする。二階のベランダに、大型洗濯機を設置するので(若しくはリネンと一緒にシーツは交換する)洗剤等は各自で保安する事。

施術者休憩室を設ける。食事は原則、ここで行う。冷蔵庫・テレビ・台所・電子レンジ・板の間とは別に四畳半の小和室を設ける。

貴重品は各自で保管する。ロッカーを設置する。

 

喫煙は勝手口出たところに、灰皿を置く。喫煙者が責任もって管理する。マナーが守れないようなら撤去する。

 

多目的ルームを設け、各会議、コンサルティングによる研修、カンファレンス等に使用。一階と同じく、トイレを設置。個室にトイレが必要な方は、実行委員会で協議して決める。

 

施設利用は予約単位で受け入れするので、療院を利用する際は、予め、事務局に予約しておくこと。

医師の診断を受け、施療指示が出たら、どの療法士が手が空いてるか。ダブルブッキングしないよう注意すること。

 

原則として、一クライアント様に対し一療法士で施術を行うので、重複施術にならないこと。

 

カウンセリング、ヒプノセラピーについては、事務局側の意見としては特に時間上限は決めない。

 

療院使用料について、専従者については職員として位置付けるので、給料として支給するが、各療法士については、会員制で支払っていただくようにするかは委員会で決める。基準を設けて固定給プラス歩合で何割か払っていただくという案もあります。

 

医療法人となった場合、医師、看護師、薬剤師、レントゲン技師(医師が兼務も可)作業療法士、精神保健福祉士を正規雇用して、各療法士についは、出向という場合もあります。詳細は委員会で決めさせていただきます。

 

病院や宗教団体ではないので、金銭等の授受は決してしないこと。

 

誰も宿泊者がいない場合は、最後に帰る人はアルソック警備を稼働させる。

 

駐車場も完備するが、借地にするか買い取るかは、事務局で検討する。

医師不在の際は、副実行委員長が代理し、診察なしで、副実行委員長の判断で、どの施術に宛がうか決める。

 

診療所・クリニック程度の処置しか出来ないので、急を要する場合は救急患者を受け入れる病院に救急搬送する。

 

開院前に、大型病院の地域連携室と連携取れるように実行委員でお願いにあたる。

 

開院後、何年かして後期高齢者が増えてくるので、将来的には、社会福祉法人となって、規模拡張を仰せつかっていかなければならないと予測されるので、そうなれば、一層社会に貢献できることになります。

 

このままだと、特養や老健も飽和状態で、癒し・やすらぎなどない、物理的な介護しか受けられず、利用者様の尊厳や主体性を無視せざるを得ないくらい多忙になって、今でも大変なのに、さらに業務としてはそっちばかりに集中せざるを得なくなる。

 

ハローワークに行くと、看護師や理学療法士、介護福祉士も多数募集しており、その裏には、其れだけやっていけなくて、辞めてしまったのだろうと想像出来ます。

 

私も介護福祉士の資格は持っていて、老健に1年間とト、ショートステイとデイサービスと訪問入浴兼務2年間で凄く忙しかったです。

 

今でこそ、処遇改善で騒がれていますが、きつい業務で安い給料。

 

ハッキリ言って、モチベーション下がりました。

 

その中で、我々が出来ることは、利用者さんとのコミュニケーションです。毎週、いつもの時間に、精神対話士や各代替療法士が、来られて癒して戴けると、利用者様も楽しみが増え、活性化されると思います。ラポール形成はコミュニケーションの基本です。ADLも下がって、ご自分じゃ日常生活に苦慮されておられるのです。

 

そこに対話のプロを導入することによって、利用者様も、いつも忙しくて、まともに会話できない介護福祉士や看護師に遠慮されてたのが、

その寂しさから解放出来て、元気を取り戻せると思います。

 

手技における療法も大切ですが、より、深く利用者様を全人的に社会に貢献できる、我々、代替・相補・補完療法士だと思うのです。

 

夢に終わりはない。療院建設のあとは、社会福祉法人で代替医療を取り入れたい。

 

この夢に、みなさんの手助けがあれば実現可能です。

 

一番乗りのかた、コメントお待ちしています。

 

 

 

濵野功一

こんばんは。

この一週間、プロジェクトの話題なかりで、猪突猛進になってました。

発足者として、熱い情熱がほとばしり、インスピレーションばかりに目が行ってました。申し訳ありませんでした。

そもそもは、このブログは現代まだ病と闘っておられるご本人とご家族に向けての救いの一助として立ち上げたものです。

私自身が23年間、精神疾患と戦い続け、薬に依存ばかりし続け、重複受診がバレて、私自身が、このままじゃ廃人になってしまうと思い、自ら精神病院に入院しました。あの時、もし入院しなかったら、多分今の私は存在しないでしょう。たまたま入院したのがアルコール依存症のための専門病院で、薬物依存症は私一人でした。結局入院当初は6か月の入院計画を出されていましたが、入院生活にフラストレーションばかりで、集団生活なので、わたしには合わなかったので、3か月で退院しました。

私が、これまで23年間にわたって精神科を渡り歩いて、いろんな病名をつけられました。

最後の病院からの紹介状をみたら、「恐慌性不安障害」「うつ病」「双極性障害」「発達障害(自閉スペクトラム症)」「適応障害」「薬物依存症」」

6つも診断名がくだされました。知的障害じゃないので、外見は健常者とは違いなく、自分の感情のコントロールは出来ています。

現在は精神障害3級の手帳を交付されてます。自閉スペクトラム症は、分かったのが昨年の8月。それまではこれが当たり前なんだとおもいながら、何でいつも人間関係でつまずくんだろう。何で11回も転職してるんだろう。ものに拘り過ぎ、臨機応変な対応が苦手、社交性も脆弱、などなど、マイナスな面ばかりでなく、特出した天才的才能を秘めていて、それが分れば、十分自己肯定や疎外感を受けなくなると知って、いまはジェームス・スキナーの成功の9ステップを実践しながら、食べるものも変わってきたし。ポジィテブシンキングや潜在意識の開化により、だんだんと燃える力が沸いてくるのが実感してます。

潜在意識に詳しい先生なら、きっとわたしと同じ捉え方をされてると思います。

 

今現在、病に苛まれておられる同志の方々へ。今私は、あなたがたのために、もっと自由で有意義な入院生活ができるように、作業療法士によるリハビリだけじゃなく、あなたが選べる療法を提供できるよう決断し、そのための法改正を含めたプロジェクトを立ち上げました。

私も3か月、精神病院に入院してましたからよくわかりますが、二度と入りたくないと思いますよね。

長く通院されておられる方も、医師と少しばかりの会話をして、薬もらって、はい、お大事に―で終わりでしょう。

その薬は治りますか?ずっと同じ薬を服用してると、薬物耐性がついて、効きにくくなります。どんどん薬の質と量が多くなります。そのうち段々に、薬物依存症になって、治療のために飲んでた薬が、離脱症状を抑えるだけの二次障害の併発をおこします。

つまるところ、薬物依存症になって、本来の病が見過ごされて、減薬に治療方針が変わっていくと思います。

離脱症状は半端なく苦しいですよ。かかりつけ医師に相談しながら、少しづつ薬の量を減らしてもらうべきです。

近未来、あなたが選べる代替医療によって、保険適用が出来るように私たちは全力を尽くします。

なので、諦めず、希望をもって祈りづけていただけたらと思います。

共に戦って、我々の主体性の尊重を理念に掲げてる病院の医師には、抵抗を示すでしょうが、これは我々だけじゃなく、私たちの子々孫々に渡って受け継がれるための医療革命です。薬だけじゃ精神疾患は治らない。受け身じゃなくて、より一層にわたしらに力をお貸し願えれば幸です。

一日一日を大切に。あなたの決断次第で、その後の人生は決まってきます。

共に進んでいきましょう!

こんばんは。

この一週間、プロジェクトの話題なかりで、猪突猛進になってました。

発足者として、熱い情熱がほとばしり、インスピレーションばかりに目が行ってました。申し訳ありませんでした。

そもそもは、このブログは現代まだ病と闘っておられるご本人とご家族に向けての救いの一助として立ち上げたものです。

私自身が23年間、精神疾患と戦い続け、薬に依存ばかりし続け、重複受診がバレて、私自身が、このままじゃ廃人になってしまうと思い、自ら精神病院に入院しました。あの時、もし入院しなかったら、多分今の私は存在しないでしょう。たまたま入院したのがアルコール依存症のための専門病院で、薬物依存症は私一人でした。結局入院当初は6か月の入院計画を出されていましたが、入院生活にフラストレーションばかりで、集団生活なので、わたしには合わなかったので、3か月で退院しました。

私が、これまで23年間にわたって精神科を渡り歩いて、いろんな病名をつけられました。

最後の病院からの紹介状をみたら、「恐慌性不安障害」「うつ病」「双極性障害」「発達障害(自閉スペクトラム症)」「適応障害」「薬物依存症」」

6つも診断名がくだされました。知的障害じゃないので、外見は健常者とは違いなく、自分の感情のコントロールは出来ています。

現在は精神障害3級の手帳を交付されてます。自閉スペクトラム症は、分かったのが昨年の8月。それまではこれが当たり前なんだとおもいながら、何でいつも人間関係でつまずくんだろう。何で11回も転職してるんだろう。ものに拘り過ぎ、臨機応変な対応が苦手、社交性も脆弱、などなど、マイナスな面ばかりでなく、特出した天才的才能を秘めていて、それが分れば、十分自己肯定や疎外感を受けなくなると知って、いまはジェームス・スキナーの成功の9ステップを実践しながら、食べるものも変わってきたし。ポジィテブシンキングや潜在意識の開化により、だんだんと燃える力が沸いてくるのが実感してます。

潜在意識に詳しい先生なら、きっとわたしと同じ捉え方をされてると思います。

 

今現在、病に苛まれておられる同志の方々へ。今私は、あなたがたのために、もっと自由で有意義な入院生活ができるように、作業療法士によるリハビリだけじゃなく、あなたが選べる療法を提供できるよう決断し、そのための法改正を含めたプロジェクトを立ち上げました。

私も3か月、精神病院に入院してましたからよくわかりますが、二度と入りたくないと思いますよね。

長く通院されておられる方も、医師と少しばかりの会話をして、薬もらって、はい、お大事に―で終わりでしょう。

その薬は治りますか?ずっと同じ薬を服用してると、薬物耐性がついて、効きにくくなります。どんどん薬の質と量が多くなります。そのうち段々に、薬物依存症になって、治療のために飲んでた薬が、離脱症状を抑えるだけの二次障害の併発をおこします。

つまるところ、薬物依存症になって、本来の病が見過ごされて、減薬に治療方針が変わっていくと思います。

離脱症状は半端なく苦しいですよ。かかりつけ医師に相談しながら、少しづつ薬の量を減らしてもらうべきです。

近未来、あなたが選べる代替医療によって、保険適用が出来るように私たちは全力を尽くします。

なので、諦めず、希望をもって祈りづけていただけたらと思います。

共に戦って、我々の主体性の尊重を理念に掲げてる病院の医師には、抵抗を示すでしょうが、これは我々だけじゃなく、私たちの子々孫々に渡って受け継がれるための医療革命です。薬だけじゃ精神疾患は治らない。受け身じゃなくて、より一層にわたしらに力をお貸し願えれば幸です。

一日一日を大切に。あなたの決断次第で、その後の人生は決まってきます。

共に進んでいきましょう!

 

 

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おはようございます。

「代替・相補・補完医療の建設プロジェクト実行委員会」(仮)

参画メンバーは増々、増加しています。

チェックキング他サイトのも合算したら、391名いらっしゃいます。

今のところ、独歩が続いてますが、どなたからのアピールが欲しいものです。

企画力の秀でた方、コンサルティング料は実行委員の意義がなければ支払いますので、最初は無償でお願いします。

 

 

宜しくお願い致します。

 

 

 

濱野功一

こんにちは。hamanosiです。

ブログにも書かせていただいてるように、現在「代替・相補・補完医療の療院を建設させるプロジェクト」

進行待っただ仲です。「メンタルヘルス~あなたらしさを大切に」というジャンルと、このサイトで現在63名の方が参加希望されてます。

90%が、現役のセラピストやカウンセラー、エネルギー療法、コンサルティングなどなどです。Skypeでも結構です。

それに際して、今日は実行委員会を発足する前に、役割分担を決めておこうと思います。実行委員の稼働は来年度からですが、実行委員を名乗り出たい方は、コメントかメッセージかで、私宛にお知らせ願います。

 

~プロジェクト実行委員会~

・実行委員長 1名(医師)

 

・副委員長2名

(実行委員長代理)

 

・コンサルティング1名

 

・法務・渉外担当1名

 

・人権擁護弾担当1名

 

・統合医療担当1名

 

・庶務、雑務1名(専従職員)

 

・療院建設(専従者1名)

 

 

 

※庶務・雑務担当以外は常駐ではありません。

 

あくまでも案です。これは必要、これがは必要ないと仰る方は、お知らせください。

 

こんばんは。

 

プロジェクト開始から、一週間が経とうとしています。この間、どこに療院建設案を出そうか、ネットで色々条件を付け検索しています。

 

その後も、いいね!は増え続け、参画者にプロジェクトを知っていただけるよう、①~⑤までを、再掲載させていただきました。

 

読者様や、いいね!も増々増えつつけ、プロジェクト参画希望者が増していってるのが嬉しいです。

 

このプロジェクトは、今後も、広く知っていだたくために、他サイトへのサイト参加や、立ち上げたんだけど眠ってるサイトを復活させたりさせた

 

り、メルマガ配信も予定しています。FacebookやTwitterにも広めていく予定でいます。

 

いろんなジャンルのセラピーやカウンセリング、施術があり、プロフィールを拝見させていただくと、私の知らなかった療術も存在し、まだまだ

 

水面下で頑張っておられる方もいらっしゃるだろうなと、大きな期待が膨らみます。

 

これらの数多の施療の中で、総会では、統合医療学会や日本ホリスティック医学協会の賛同者の講師に、基調講演を依頼して、その後、各

 

分野から、自薦他薦は問いません。デモンストレーションとパワーポイントによる療術の説明をお願いいたします。参加人数にもよりますが、

 

おひとり15分~20分程度のデモンストレーションと説明をお願いします。

 

続いて、各種カウンセラーやセラピストによるモデリング成果等を発表をしていただき、終了次第、懇親会(自由参加)を行います。

 

会場は、実行委員決めてからになるので、詳しい日程等については、メルマガ配信等でお知らせいたします。

 

今回の初回の総会は、決起集会の意味も含めます。

 

15年前からの構想が、ようやく実行できるのかと思うと、身が引き締まります。

 

それぞれが知恵を出し合って、必ず成功を果たしましょう!