メンタルヘルス ~希望へ向かって~ -41ページ目

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

こんばんは、hamano0708です('◇')ゞ

 

今日は、月に一回の、息子との面会交流に行ってきました。

 

雨が降ってるので、屋内で何か楽しんでもらえることは何か、色々考えて、映画館に映画を観に行こうと言うことになりました。

 

とりあえず、一番早く観れるのを決めて、ホールに入りました。

 

ところが私は、映画が始まってすぐ位に睡魔が襲ってきました。

 

息子はポップコーンを食べながら、真剣に映画を観ています。私は、コックリコックリ寝かけているので、息子が起きろって合図で、隣から私の足をツンツンつついてくるんです( ;∀;)

 

ハッと、一瞬は目が覚めますが、また睡魔が襲ってきて、結局、映画のストーリーが全く分からずじまいでした、

 

私が「ごめん、お父さん完全に寝とったわ~」

息子「うん、分かってる」

 

市内にゆめタウンがあり、そこで息子にマッサージしてもらおうと行ったんですが、もう大渋滞"(-""-)"

 

これじゃあ、引き渡しの15時には間に合わないなと思い、Uターンして息子の家の近くまで行って、まだ15時まで30分くらいあったので、車の中で私のスマホで遊んでいました。

 

10~15時までの5時間の面会交流は少ないと思いませんか?

それも、月に一度だけ。

今週の水曜日に養育費減免調停があるので、これが決着ついたら、面会交流の見直し改善の面会交流調停の申し立てをするつもりです。

 

成人になるまで、子の監護権は母親にあるので、一方的にこっちが願い出ても許されるものではありません。

法的な手続きを踏んで、ひと月に2回の交流や、交流時間を延ばして欲しいとか、あるいは時々家に外泊しても良いとか・・・・。

 

元妻は、頑なで四角四面の方だから、円満にOKなんて言うはずはありません。

法的手続きによって調停調書の書き換えをさせるしか方法がありません。

大人の事情で、子供に気を遣わせるのは如何なものかと。

離婚して4年くらい経ちますが、子供にとっては、月一の面会交流は普通になっているので違和感はないみたいですが、この形が当たり前になってるのは、寂しい限りです。

 

5時間なんて、あっという間ですよ。

まだ小学2年生だから違和感は感じていないと思いますが、これが高学年、中学生、高校生になるに従って、面会のクオリティーを上げていかないといけなくなるので、父親として出来ることは限られてきます。

 

私は今年で46歳。息子が中学生に上がる頃は、50歳ですよ。

息子のニーズに応えるには、どうすればいいんだろう。

高学年になるに従って、5時間の面会交流時間は短すぎる。

 

一緒に旅行に行ったり、いろんなところに観光に行ってみたい。

 

今日、息子に聴いてみました

「お父さんとお母さんは、何で一緒に住んでないか知ってる?」

すると息子は「うん、知ってる」って応えました。

息子からは

「お父さん、まだ仕事してないん?」って聞いてきました。

私は「うん、まだできてない」と答えました。

 

少なくとも、養育費減免調停で合意の調停調書が出来るまでは、就職活動はしてもいいけど、就職はしてはいけないと、弁護士から言われてるんです。

仕事をしてると「なぜ、収入があるのに養育費を払えないのか」ってことになるんで。

 

調停で養育費の金額が決まったら、今迄のように元妻の口座には振り込まず、息子の名義の口座を作って、そこに振り込むようにします。カードと印鑑と暗証番号は私が管理して、通帳だけ元妻に渡します。

生活費に宛がうために、養育費を払うのではない。あくまで、息子が成人になるまで積み立てて、息子のための資金として積み立てていくものです。

 

ましてや、これまで未払いになっていた養育費を延滞金として支払えとか、強制執行するとか言ってきてるので、これに対しては断固として譲れません。

 

働かなかったのではなく、病気で働けなかったのです。

 

だから、今は回復してるので就職先をあたっているのです。

多分、一回の調停じゃあ決着はつかないと思います。離婚の時もそうでしたから。最終的には、裁判官がジャッジを下しました。

 

弁護士を通じて、相手方には今の私の状況を書面で送付しています。障害のことについても書かれています。

 

物別れに終わったら、こちらから告訴しようと思います。

今迄通りの金員を払えと譲らなかったら、それは不合理なので、訴訟をする以外に方法はないと思います。

 

別れた原因は、まるで私にだけ責任があると言ってますが、向こうにも非があります。今更言っても、水掛け論になるので多くは書きませんが、朝早くから夜遅くまで、整体の自営業をしていて、元妻は、度々実家に帰って、私が仕事で夜遅くに帰っても家の中は空っぽ。

仕方なく、自分でインスタントラーメンを作って、冷蔵庫から卵を取り出して、飯に卵と醤油をかけて、一人で食べていました。

こんな日が度々あり、一回実家に帰っていったら二週間は戻ってきませんでした。

家で作るのも面倒くさくなって、近くのスーパーマーケットで、半額になった弁当を買って、家でレンジで温めて食べていました。

家での整体のお客様の受け入れに対しては、協力的ではなかったですね。

元妻と、相手方の父親は、親離れも子離れもしてなかったのです。私はただの、金づるでしかなかった。

悲しいかな。そんな結婚生活でした。

 

(補足動画)

 

 

 

ど~も、hamano0708です

 

一昨日、県警の総合交通センターの結果が、ホームページに掲載されていました。見事!不合格でした。一名枠だったのに、5人も合格者がいました。

 

過ぎたことは置いといて、次の月曜日には

国土交通省の障害者枠の試験に臨みます。

 

かかりつけ医に、緊張しても震えない薬を処方してもらいました。薬の力を借りるのは嫌だけど、本番で、体ガタガタ言わせちゃあ、第一印象で落とされてしまう。

いくら障害者だからって、事業所にとってみれば、仕事が出来るか出来ないかで判断されてしまうので、無意識に起こる震えは薬で対処しなければならないし、その時だけでも過緊張を和らげておかなければなりません。

 

今の体調は、腰痛の爆弾抱えてるのと、緊張すると体が震えちゃうくらいです。あと、血液検査したら尿酸値がちょっと高いくらいで、あとは異常なしでした。

血圧も血糖値も、γーGTPもHeA1cも正常でした。

中性脂肪は高かったです🐷

 

体が震えるのは、メンタルと直結してるのだろうから、過緊張を抑制する薬を処方してもらいました。

精神科に通ったことがある人は一度は耳にする「デパス」って薬です。体の緊張を緩和させる作用がある薬です。

 

多分、こないだの整体師もダメだと思います。ガタガタ震えてましたから。院長に、体震えてますけど大丈夫ですか?って聞かれました。

 

去年くらいからですね。体が震えだしたのは。

全然大丈夫な時もあれば、手がブルブル震えるときがあります。

 

多分、過緊張による「自律神経」の乱れから起こる症状だと思います。器質的にも、機能的にも異常ないなら自律神経ですね、

 

こうなれば、やはり精神科・神経科の分類に入るのだけど、代替療法で治せる治療法もあると言われているので、そこへ行ってみようかとも思ってます。

 

西洋医療は、アテにならん!(-"-)

 

やっぱり薬物依存症の時の、薬の後遺症なのでしょうか。

でも、何で今頃になって?

 

依存って言うほどの渇望感は無いにしろ、必要に応じて使わなきゃならないんでしょうね。

副作用の怖さはあとからやってくる‥‥

それが分ってるから、なるべくなら使いたくはありません。

 

薬が効く効かないは別として、その場を潜り抜ける上で、万やむを得ず、使わなきゃならないとは思います。

 

でも、その場は凌げても、あとでまた緊張感や不安感が押し寄せてきたら、薬に逃げてしまうのではないか?

スリップの始まりではないのか?

 

自己矛盾に苛まれるのが見え見えだ・・・

 

それはそうと、今日、毎月恒例の「NAミーティング」に行ってきました。道路が混んでて15分遅刻したのですが、今日は6名の参加者がいらっしゃいました。初参加の方もおられました。

 

今日のテーマは「自分がなぜNAにつながったのか」というタイトルでした。

 

私の場合は、一昨年、アルコール依存症の精神病院に入院してて、(私はアルコール依存症じゃないですよ。薬物依存症者を受け入れる病院が近隣になかったから、仕方なくそこに入院したんです)掲示板にNAのご案内が貼ってあったから、それに関心が強くなり、入院中に外出許可を得て、下関のNA(ナルコティクス・アノニマス)という自助グループに参加したのがキッカケでした。

 

アル中の患者とは、苦しみや共感や、そこまで堕ちる経緯が違うので、打ち解けようがなく孤独でした。

 

酒は快楽を求め、高揚感でストレス解消になる反面、薬物依存症は、色々な精神疾患の経緯を経て、精神的な苦しみありきの、それを精神科にかかって処方される治療薬として用いられるものが、過剰摂取により、症状を和らげるためのものでありながらも、本来の使い方を誤り、快楽を求める薬や高揚感を求める薬に成り下がったものであると思います。

 

依存症といえば、皆、一緒のように捉えられてる方が多いですが、そんなことはありません。

 

同じ、薬物で人生の歯車を狂わせ、こうして更生に向って努力をされている方々の話を聴いてると「自分はひとりじゃない」ってことに気づくんです

 

 

私は、入院中毎日3~4回行われる、ミーティングが嫌で嫌でたまらなかったです。「俺はアル中じゃない!こいつらと一緒にしないでくれ!」っていう思いがストレスになり、集団生活が嫌で、6か月入院の計画を3か月で無理やり退院して出てきました

 

退院してからは、入院中に洗脳(?)されたのか、お酒は殆ど飲まなくなりました。一昨年に東京の友人に会いに行ってビールを飲んだくらいで、今の日常生活の中では、一滴たりとも口にしてません。

 

こころの病は、独りじゃ治せません。

依存症者から回復された方にスポンサーになってもらうとか、

自分がブルーになった時には、日記を書き殴っています。

書くことによって自分を表現し、客観的に己を見つめ直す。

第三者視点で、自分の今の有様を冷静に見る力を養うことで、薬への渇望感は徐々に薄らいでいきます。

 

長文、最後まで、ご高覧ありがとうございました。

 

                                   hamanoo0708

 

 

 

 

 

ど~も!hamano0708です。

 

今日は、朝から検査検査で忙しかったです。

 

こないだの、異常な「物忘れ」の件で、脳神経外科に受診に行って、そこで紹介状もらって近くの総合病院に行ってきました。

 

まず、脳の血流検査というものを受けました。頭とか、手首とか、いろんな箇所に電極を貼られ、ただ仰向けになってるだけなんですが、そこでの検査終了が40分かかりました。

 

午後から、脳神経外科に行って、脳波の検査を受けました。

若干、反応が低いとは言われましたが、異常じゃないので気にすることはないでしょうと言われました・

 

いやいやいや( `ー´)ノ

異常があるから記憶が飛んで、おかしなことをしてるですよね。

実際、車で夜中に出て行って、隣町で深夜に単独交通事故起して、中央分離帯に激突して、車がひっくり返ったんですよ?

そこからどうなったか記憶にないんです。

 

また、これも記憶にないんですが、自分で110番して、自宅に警官5人呼びつけて、訳の分からない事を怒鳴ってたらしいんです。

事件性がないから逮捕はされませんでしたが。、

 

そんなことがあって、こないだ老いた母親と一緒に、かかりつけの精神科に行ってきて、かかりつけの医師に事情を話すと、薬は全て0(ゼロ)になりました。

まぁ、いままでも処方箋もらってもコンビニに捨ててかえってたんで別にいいんですけど、

 

気質的にも機能的にも異常はないと言われたから

「これが現代西洋医療の限界か」と思いました。

 

潜在意識の中で、何かが起こっているのは確かなんです。

夢遊病とか、多重人格とか、そういった類の病気なんですかね?

 

あれからは、異常行動は起こっていませんが、いつまた起こるかもしれないと思うと心配になります。

 

私が家で、もしそんな異常行動が起こったら、迷わずビンタしてくれって頼みました。

 

これまでに、一度もこんなことになったことはないんです。

20歳頃、薬でラリってて、考えられないような異常行動はしたことはありましたが、記憶はハッキリ憶えてます。

 

一過性の記憶喪失で終って欲しいんですが、自分の顕在意識では、祈ることしかできません。

 

何とか抑制しておかないと、また精神病院に入院されてしまうとなると、即刻、逃げます。カバンの一番底には、いつもロープを隠してあります。近くの山の手前に、人の目につかない林があります。そこで自死します。

 

私は長寿より、尊厳を重視します。

生ける屍には、絶対なりたくありません。

のうのうと生き恥を晒しながら、憐みを受けながら生きるなんて出来ません。なぜなら、私には夢があるから。

 

 

あ、そうそう!今日、県警の総合交通センターの通知がホームページに出てましたよ!

見事、不採用でした~。。。。

 

次は11日に、国土交通省の河川国土管理の事務職での、障害者枠雇用の面接があります。今のところ1名採用枠で、6名応募されてるそうです。先日もらった、緊張して体が震えるのを抑える薬飲んで試験に臨んできます。

 

                                    hamano0708

 

 

こんばんは、hamano0708です。

 

うちのパソコンに、「脅威的なウイルスが内在しています」とか。

これまでインストールした、アプリやデータのユーザ名とパスワードがダダ漏れになってて、「これらを守るには、いますぐに私たちの保護を受ける必要があります」なんてメッセージが入ってくるんです。

 

ノートンセキュリティのソフトを買っててウイルス対策してるので、壊されることはないと思いますが、気味悪いですね。いつそれらをダウンロードしたのか知りませんが、その気味悪いソフトらを選択してアンインストールしました。

 

しかし、こんなに個人情報が洩れているなんて、犯罪じゃないんですか?強迫じゃん!パスワードとか意味ないじゃん!

 

OSのパスワードから、いろんなアプリ全てのパスワード変更しました。

 

ネット販売じゃなく、パソコン専門店に行って、店員さんに聞いて、ソフトを購入して自らダウンロードしたほうが、原始的ではありますがその方がいいと思います。

 

特に私みたいなパソコン初心者には、その方がお勧めです。

 

以前、一回ウイルスに感染して、どうにもこうにもならなくなったんで、パソコン専門店に行き、ウイルス除去してもらいました。

 

アンインストールしてからは、そいつらは入ってきてません。

 

しかし、またいつ侵入してくるか分からないので、セキュリティソフトと言えど、むやみやたらにインストールしない方がいいみたいです。

 

ひとつ学習になりました。

 

                                              hamano0708

 

 

こんにちは、hamano0708です。

 

おととい、整体の面接に行ったとき、緊張で体が震えちゃうんで、このままじゃどこにいっても面接で落とされる恐れがあるので、万やむを得ず、かかりつけ医にいって緊張で体が震えない薬を処方してもらいました。

 

次の面接は、来週11日の月曜日です。国土交通省の管轄の、障害者雇用の事務職です。

 

コンディション整えて、試験に臨もうと思います。

 

 

ところで先日、注文して届いた「魂の医療」のDVDを見ました。

 

もう凄いですね!医療はとうとうここまできたか!

 

著作権の関係上、ここにはアップロードできませんが、

 

良かったら、是非ご購入されてみてください。

 

DVDのパッケージには、こう書かれていました。

 

「肉体を超えた永遠のいのちともいえる魂を視野にいれると、人生に起こる様々な苦難に、新たな意味を見出すことができます。

現代の医療は技術が発達したとはいえ、心の在り方や生き方、食の問題、自然環境などがなおざりにされ、残念ながら人間の本質を癒すことから遠くかけ離れてしまったようです。この状況を少しでも望ましい方向に変えるために、私たちは今、どのように行動すればよいのでしょうか……。」

 

現役の医師が、霊界や前世や永遠の命という概念を語っているのです。まだまだ、一部の医療にしか認知されていませんが、これが世の中の医療に進展していくと、我々が望んでいる、ホリスティック(全人的)医療は実現でき更なる発展ができると思います。

 

  

 

 

お取り寄せはコチラから!

日本ホリスティック医学協会

「魂の医療」

定価5,500円

協会員価格 3,500円

こんばんは、hamano0708です('◇')ゞ

 

今日は、整体師の求人の面接に行ってきました。

 

私が、以前やってた整体とは手法は違いますが、既製の整体とは違う、新しい手法でされてるので、関心が高いです。

 

どうも面接ってのが苦手で、こないだの県警の総合交通センターの面接でもそうでしたが、緊張しちゃって震えちゃうんです。

 

慣れたらどうってことはないんですが、面接など初対面で試されたら、震えてしまって良い印象は与えず、損してしまってます。

 

歯の噛み合わせ理論とヨガ、気功、呼吸法を統合させた独自の方法で、本も出版されてて、知名度が高い施術の整体です。

 

色々、質疑応答しました。記述式の心理テストも受けました。

 

二週間後くらいに、採否の連絡をされるということでした。

 

とにかく今は、どこかに就職しないといけないんで、結果待ってることなく次の求人をあたっていきます。

 

明日もハローワークに行ってきます。

 

今日は内容のないブログで申し訳ないのですが、

この辺で<m(__)m>

 

                                    hamanno0708

 

 

 

こんばんは、hamano0708です!

 

今日は山口県警の「総合交通センター」の免許業務の試験がありました。

その感想と、改めて思う自分自身の「療院構想」への取り組みについての基本概念を思い返してみました。

医療体制への憤りと、我が国の将来の憂いについて語らせていただきました。

 

                            (録画時間 1:00:00)

 

今日も、昨日に引き続き、自撮りロングバージョンなので、どれだけの方が最後までご覧いただけるのか分かりませんが、ブレないように語らせていただきました。

 

ご高覧、ありがとうございます<m(__)m>

 

 

どうも!hamano0708ですニコニコ

 

 

今日は、「気導術」について書かせていただきます。

 

当時、私がバスの運転手してた時に、たまたま入った日帰り温泉旅館にあった温泉に行って、お風呂上りに「整体マッサージ」「気導術」って書いてあった部屋があって、ちょうど腰とか背中とか、あとストレスとかで疲れていたので、物は試しで施術を受けてみました。

 

すると劇的に、腰痛や、背筋、目の疲れなどがスッキリ良くなって、何故かストレスも解消されました。

 

「これは凄い!ぜひ、この施術を習いたい」と思いました。

 

すぐさま先生に「これは凄いですね!私も習いたいです」って言ったら、「静岡の牧之原市にある【日本気導術学会総本部】で、二泊三日の特別集中セミナーをやってるから、そこで出来るようになれるよ。行ってみる?」って言われたので、行きたかったのですが、仕事を休んで、更に、ちょっとお高い受講料だったので無理ですね…って言ったら、先生が「それなら、月に一回、日帰りで、福岡で【気の教室】ってやってるから、そこで習ってみる?」って仰っいました。

 

そこなら受講料も無理なく払えるし、日帰りでできるなら行ってみようと思い立って、「行ってみます!」って言いました。

 

特別集中セミナーなら、二泊三日の一回の受講で、伝授を受け、すぐに出来るようになれるのですが、【気の教室】は、1年(12カ月)かかって習うので、通えるかな~( ;∀;)って心配でしたが、先生が「じゃあ、俺が乗せてってあげるよ」って仰ったので、ラッキーと思いました。

 

それから毎月1回、先生の真っ赤なPeugeotのオープンカーに乗せてもらい、福岡まで通いました。

 

そして一年後に、待望の「気導師」の称号を授与されました。

 

とりあえず、気導術の凄さと不思議さをご覧下さい!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

気導術とは?こちらをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

日本気導術学会