メンタルヘルス ~希望へ向かって~ -40ページ目

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

 

 

                                                                                                  自撮り動画(01:00:11)

 

こんばんは!hamano0708です。

 

昨日、ハローワーク経由で一般枠で応募した会社の面接に行ってきました。

 

即日、採用が決まりました!

 

自撮り動画でも述べさせていただいてますが、いわゆる「万引きGメン」の仕事です。

 

以前、警備会社に勤めていた時に経験はあるので、出来るとは思います。

 

以前勤めていた警備会社で在職中に、2つの店を担当してまして、推定150人くらいの万引き犯を検挙しました。

地域情報新聞にも掲載されたことがあります。

 

求人票の仕事内容の欄には「施設臨時警備・常駐警備」と書かれてあったので、まさか万引きGメンをやることになるとは夢にも思ってなかったので驚いてしまいましたが、これも何か意味があってのご縁なのでしょう。

 

今まで、さんざっぱら不採用で凹んでたので、やっと採用された仕事ですから引き受けました。

 

腰に負担のかかる仕事でもないし、経験はあるので、メンタルへの影響も無理なく熟していけば出来ないことはないと思います。

絶対捕まえなきゃならないものではないので。

 

万引きGメンで一番気を付けなきゃならないのは「誤認逮捕」です。

尾行中に一瞬でも目を離したら、いくら盗っているだろうと思っていても、容疑者がレジを通らず店を出ても、声を掛けてはいけません。

 

目を離してる瞬間に、隠していた商品を捨ててる可能性があるからです。

悔しいけど、そこは諦めなければなりません。

 

ところで、以前の万引きGメン在職中、たくさんの万引き犯を捕まえてきましたが、私は憂いを感じていました。

 

それは、警備員は犯罪を抑制するのが仕事で、犯罪者を作るのが仕事ではない。

 

怪しいと思った客がいたら、制服姿でずっと傍までくっついていって、万引きさせないようにすれば済むものを、わざわざ私服で尾行して、万引きをさせて捕まえることで犯罪者を作ってしまう。

 

おとり捜査にも似た、人道的に反するような犯罪抑制に心を痛めていました。


要は、そのお店の商品の窃盗被害を食い止め、棚卸しの時に数が合わないことのないようにするのが任務であり、犯罪者を作り、その人の人生に汚点を残すことが任務じゃないと思うのです。

 

窃盗は心の病の一つです。いくら捕まえようとも、やる人はまたやります。お金がないのでやむを得ずやる人もいますが、スリルを楽しんでやる人も少なくありません。

 

まあ、ずっと万引きGメンをやる気はないので、3か月分くらいのお金が貯まるまで、淡々と仕事をこなしていこうと思います。

 

これまでたくさんの万引き犯を検挙してきたが故に言えることです。わざわざ、犯罪者を作る必要はないのです。

 

まぁ、中には捕まえなきゃならない悪質な常習犯もいますからね。

 

一回捕まえとけば、こっちの顔もわれてる訳ですから、今度また来た時にはワザと近寄って顔を見せれば、たいがいの輩はやりませんよ。

 

とりあえず、つなぎの仕事に就くことができるので一歩前進です。

営業所長や副社長からは、幹部候補として期待を賭けられていますが、私には「療院構想」実現という、20年来からの使命があります。

 

これは私にとって大目標としての悲願であり、祖父の敵討ちでもあり、人生最後の集大成でもあります。

 

期待に沿えないのは憚れるのですが

「天命遵奉 療院建設の使命確立」

今の、あまりにも理に適わない医療体制を改めさせるべく、ホリスティック医学の普及拡大が私の夢でもあります。

 

このままでは我が国の医療が危ない。

人命がマーケットの対象に成り下がってしまう。

 

いくら現代医療の技術が進化しても、大元の人間の全体性を診ることをしなければ、ただの対処療法に終わってしまい、根本治癒には至らない。

 

助かるはずの命が、助からないケースを作り出していく元凶になってしまう可能性があると思います。

 

原理原則に根差した生き方をすれば、おのずと病は未然に防ぐことが出来ると考えます。

 

予防医学の観点から、ホリスティック医療は非常に重要な役割を果たせるものだと考えます。

 

クライアント本人が、何らかの苦痛を訴え受診に来てるのに、検査上どこにも異常が見当たらないと判断されれば

「あなたはどこも悪くない。だから、心配することはない・・・。」

の一言で見過ごされてしまう。決まり文句のように

「様子をみましょう」と決めつけられる。

 

大袈裟に言ってるわけではないのです。

 

診る側の幼稚な判断で、クライアントの苦痛を否定するのは如何なものかと思います。

 

体調に異変を感じているから受診に来てるのに、血液検査や尿検査、レントゲン、MRIなどの結果だけで判断し、クライアントの主体性を全然尊重していない。

 

それを見過ごしたが故に、後々になって異常が顕著に現れ、山ほどの薬を出したり、重篤化した患者はその時になって入院させたりする。

 

慢性化した患者への診察には、2時間待ちの5分診療。

まるで流れ作業です。医師は、カルテを書くのに手いっぱいでクライアントと向き合ってない。

せいぜいクラークにカルテを書かせて、適当な問診をして自分は由としている。

 

全部が全部、そんな医師ばかりだとは言わない。クライアントから高い評価を得ている優秀な医師もいます。

 

原因不明の不定愁訴を訴えているクライアントに対しても、誠の心で接すればクライアントは安心してくれる場合もあります。

 

医師は、病気を「治療」するのも仕事ですが、クライアントを「癒す」のも重要な仕事です。

 

私が尊敬する「吉田松陰」先生の言葉に「至誠をして動かざるは、未だこれ在らざる成り」というのがあります。

 

クライアントにしてみれば、医師の言の葉もひとつの「妙薬」です。

 

何も薬を処方するだけが仕事ではありません。

 

医師の言の葉(言霊)で、苦痛な症状を癒される場合も少なくありません。

 

だからこそ、今、ホリスティック医療というのが必須になってきているのです。

 

私が「患者学」から学んだことです。

 

今日も、最後までご高覧いただきありがとうございました。

 

                                                                                            

                                                 

                                 hamano0708

 

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皆さん、こんにちは!hamano0708ですニコニコ

 

昨日は「春分の日」ガーベラ

 

もう、春でございます。。。ブーケ1キラキラ

 

結局、私の住む「山口県」では、雪が積もったのは2~3日くらいで、まさに暖冬でした。

このままだと、今年の夏は「エルニーニョ現象」とかで、猛暑になるのは避けられないでしょう。

 

昨年も相当暑かったので、今年の夏も心配です。

昨年は熱中症で祖母が入院し、17年間飼っていた犬も死んでしまいました。

 

地球の温暖化は、ますます勢いを増してきていて、オゾン層の破壊で紫外線がどんどん射しこんできて、

海からの上昇気流で、台風や豪雨の被害も、昨年以上に起こり来る可能性が高いと考えます。

 

地球をひとつの生命体として捉えた時、まさに自然治癒力によって、天災という形をもって本来の地球の生命体としての姿に立ち返ろうとするのではないでしょうか。

 

人間のエゴに満ちた豊かさの裏側で、森林伐採、CO2による温暖化、フロンの放出によるオゾン層の破壊など、ほとんどが人間の手によって、地球のリズムを狂わせていると思うのです。

 

人間にとっては、お金と引き換えに、便利さや飽食を追求した結果が、このような「自業自得」によって「大いなる存在」から石鎚を落とされるのではないかと思います。

 

前置きですが、私は「神」と呼ばれる存在には肯定的ではありません。私は敢えて「大いなる存在」と表現しています。宇宙の法則、森羅万象の原点とでも言うのでしょうか。例えてみれば、ビッグバンが起った原因が何なのか。それが「大いなる存在」の力への意思だと考えるからです。

ですが、ここから先の文章は理解されやすいように「神」という表現をさせていただきます。

 

さて、今日はある宗教の教典に「人間は、神の領域に踏み込んではならない。神を超えんとしようならば、その者は堕天使となって、神の手によって天から突き落とされてしまう。」と書かれています。

 

今のこの地球は、人間の手によって急激に破壊と創造がなされています。

自然界の営みを省みず、人間のエゴの為に、人間の都合の良い方向に高い技術や知識を用いています。

例えばAI(人工知能)。これらはいつか人間の知能を越え、感情がなく善悪の判断ができないために、人間にとって脅威となってしまう恐れが懸念されています。

 

次に、原子爆弾について取り上げてみます。あの原爆を作った、オッペンハイマーはこう述べています。

「今や我は死なり、世界を破壊する者なり」

 

 

原子力の力というものは、平和的利用であろうが、戦争での最終兵器であろうが、それ自体を人間が利用し、決して触れてはならないものであると考えます。

 

東日本大震災では、大きな地震によって大津波が発生し、尊い人命がたくさん奪われました。未だに行方不明で見つかっていない方もおられます。その被災地に「原子力発電所」が海に面して作られており、この地震によってメルトダウンを引き起こし、放射能での汚染により被災者の多くは自分の家に帰れなくなってしまいました。

この地震から一人でも多くの方を救おうと、その時、太平洋を航海していたアメリカ兵の方たちが「トモダチ作戦」によって、多くの被災者を救われました。しかし彼らは、その場所が原子力発電所でのメルトダウンによって、非常に危険なまでの放射能で汚染に晒されておることを知らず、防護服を着用せず上陸したので、かなり大勢のアメリカ兵の方々が被曝してしまい、体調不良を訴え、帰国してからもずっとその症状に苦しんでおられます。そして中には、若い兵士が亡くなったことも少なくありません。また中には、妊娠されてた女性兵士もおられ、非常に悲しい事態が生じていました。

電力の需要と供給に於いて、人間の手に負えない危険な物から強力なエネルギーを引き出し、核のゴミは未だ中間貯蔵施設に置かれたままになっており、最終処分が出来ない状態になっています。

脱原発を訴えている、小泉純一郎 元内閣総理大臣はこのように語ってます。

 

 

私個人的な意見ですが、東日本大震災は偶然に起こったものではなく、そこにあった「原子力発電所」の存在と関係があったのではないかと思えるのです。本来、人間が操作してはならない「神の領域」を、人間のエゴによって利用され、いまだ核燃料廃棄物は中間貯蔵施設に置かれたままで、最終処分場は出来ていない。

日本は、原子爆弾を落とされた唯一の国です。その日本が、核の恐ろしさを知りながらも、未だに「原子力」を電力の供給に応じるべく、平和利用を目的に利用していますが、原子力そのものを「平和的利用」であろうが「戦争の最終兵器」に利用しようが、神にとっては人間が「神の領域」を冒してきたことに対して、警鐘を打ち鳴らしたのではないかと考えるのです。福島第一原発らは海に面しており、地震による津波によって発生することによって警鐘を打ちだしたものだろうと思うのです。

 

それに加えて、現在は「量子力学」によって「素粒子」と言われるものが発見されました。

原子よりまだ小さく、森羅万象、生死の世界を問わず、全ての中核に存在するものであろうと考えます。。

人間の自己実現や、潜在能力の開花などの為に利用されるのは構いませんが、これがもし兵器として使われるようになってしまったら、肉体的破壊だけでなく、人間の精神や魂といったもの。

そして地球そのものが破壊の対象にされてしまうかもしれません。

それにより、先ほど述べた神話の一説のように、再び人間が「神の手によって堕天使として突き落とされてしまう」かもしれません。

 

 

 

イギリス出身の車いすの物理学者、故「ホーキング博士」も「量子宇宙論」というものを唱え、彼の言葉に「神の領域に手を加えてはならない」という言葉を遺しています。

人間は限りなく欲の深い生命体であると思います。便利さや機能性を向上させるために、様々な実験や研究を行っています。それによって、人類は多くの恩恵を賜ることが出来ています。しかし一方、自然界にある多くの生命を代償にし、目に見えないエネルギーをコントロールしようとしています。

 

 

 

老子の言葉に「足るを知る者は富む」というのがあります。

「人を知る者は智自ら知る者は明なり。人に勝つ者は力有り自ら勝つ者は強し足るを知る者は富を強(つと)めて行う者は志有り。その所を失わざる者は久し。死して而も亡びざる者は寿し」

 

私的には、もう一つ。欲深き者は「程を知る」ことで、幸せを感得することが出来るということではないかと思うのです。欲望にキリはありません。つまり、永遠に欲を満たされないまま生涯を終えることになろうかと思うのです。誤解を受けやすい言葉かもしれませんが「身の程を知る」ということによって、自分自身を客観的に捉え、その社会に於いて安寧な心で「自己実現」に向かって、その人らしくバランスよく生きることが出来るのではないかと考えます。

 

全ての生き物は「大いなる存在」によって「生かされている」と考えることができるでしょう。

心臓は、自分の意思とは関係なくナゼ動いているのでしょう?

呼吸は、一時的に自分の意思で止めたり吐いたりできますが、ナゼ無意識に動いているのでしょう?

脳は、ナゼ色々な知的な働きができるのでしょう?

 

それぞれのどんな専門医でも、それを解明することは未だできていません。

私はそこに「大いなる存在」の力への意思が働いてると思います。

 

「大いなる存在」は、なにも現世にのみ働いているのではないと考えます。

私達が必ず逝く死後の世界にも、「大いなる存在」は働いていると考えるのです。

 

単に、目には見えないものだからとして、身体の存在が消滅することで、過剰に死を恐れてしまいます。

この世の中には目に見えないものは、いっぱいあります。それによって我々、身体を持つ生命体は生かされているのだと思います。身体は有期的ですが、魂・霊性というものは無限で消滅することはありません。

臨死体験の話や、子供が前世での出来事について話したり、予知夢などなど、様々な人たちが霊界でのことを述べています。

死んだらどうなるのかを考えなくても、死んだら分かります。

それより、生きているうちに何が出来るかを考える方が現実的です。

マズローの五段階欲求の五番目に「自己実現の欲求」があります。

生きている間に、身体がある間に、自分のクオリティを高め「自己実現」を目指していくことが、

「自分らしく生きる」ということでなのではないでしょうか。

 

補足動画(自撮り)

 

                                                                                                       (14分28秒)

 

ご高覧ありがとうございました

                                                                hamano0708

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん、こんばんは!hamano0708です。

 

 

昨年の今日書いた、ブログをリブログしてみました。

「適応障害」のハッシュタグランキングと、先日の「驚異的な職歴」の反響が結構あったので、改めて取り上げました。

 

こちらをクリック!

↓↓↓↓↓↓↓

適応障害とは?

 

適応障害については、様々な症状や診断基準がありますが、当然、それが起り得る元々の原因というものもあると考えられます。

 

昨日も書きましたが、私の場合は「発達障害」のひとつである「自閉スペクトラム症」というのが、原因になってると考えます。

 

生まれつき持った遺伝的な性格や、幼少時の家庭環境やしつけなどによるフラストレーションが原因で、ストレス耐性の脆弱さや、それに対する周囲からのケアが上手くいかず、日常生活動作や、対人関係能力に代表される社会的な様々な活動場面に於いて、その名の通り、適応能力に差し障りが生じることが多いと考えられています。

 

そのことにより、感情コントロールの自制不具合が生じ、問題行動を引き起こす「精神疾患」のひとつとして捉えられていることが多いですが、現在の精神医学での適応障害への捉え方は、以下のように記されています。

 

「もうひとつ重要な点は、ほかの病気が除外される必要があります。統合失調症、うつ病などの気分障害や不安障害などの診断基準を満たす場合はこちらの診断が優先されることになります。
いったいどれくらいの人が適応障害になっているかというと、ヨーロッパでの報告によると、一般的には人口の1%といわれています。日本での末期がん患者の適応障害有病率の調査では、16.3%といわれています。
しかし適応障害と診断されても、5年後には40%以上の人がうつ病などの診断名に変更されています。つまり、適応障害は実はその後の重篤な病気の前段階の可能性もあるといえます。」

 

つまり、統合失調症・うつ病・気分障害・不安障害などを引き起こす、前段階の可能性としての「適応障害」であると分けて考えられ、より重篤なそちらが優先されていると言うことです。

 

ここに私は、現代の精神医学の捉え方に、ひとつの誤謬があると考えます。それは、精神疾患を傷病別に分類させることにより、病気を総体的に診ず、優先順位をつけて個々に対処療法を施すことで、治療法を逆に複雑化してしまっているのではないかと考えるのです。

このことにより、実際これらの治療を受けている精神疾患からの完治または寛解者は、増加どころか、逆に減少傾向にあり、如何に現代西洋医療一辺倒な在り方が、理に適ってないかが伺い知れます。

 

 

私が啓蒙活動をおこなっている「ホリスティック医学」の概念では、人間をまるごと全体的にとらえることを大切にしています。

 

「健康や癒しとは本来、身体だけでなく目に見えない精神・霊性も含めた人間の全体性と深く関係があると考えているからです。

西洋医学の良さを生かしながら、補完代替医療を安全に活用して、健康をサポートしていくことができるよう、各分野からの情報発信をおこない、ストレスにさらされる現代社会にホリスティック医学の概念を普及し、その実践をサポートしていくこと」とされています。

 

私は代替療法の療術師で「ホリスティック医学協会専門会員」として、現在、その概念の啓蒙活動に取り組んでいます。

 

現代のストレス社会の歪みは、私たち人間の心身リズムに大きく影響を与えています。

うつ病・パニック障害・強迫性障害・社交不安障害・睡眠障害などは、こうしたリズムの乱れから生じる病気です。

こうした病気に対して薬物を主とした西洋医学に偏らず、心理療法、東洋医学、自然療法、栄養療法などをバランスよく取り入れ、あらゆる角度からその人に備わった自然治癒力を高めていく「ホリスティック医療」の実践治療が重要になるのではないかと考えるのです。

 

私は「適応障害」などのクライアントとして、また「ホリスティック医学」の推進者として、両側面から客観的に「治療」と「癒し」について、「受療」と「実践」「普及拡大」を目指す「療院構想」というスローガンを掲げています。

 

「ホリスティック医療」によって治病し癒されたクライアントは、次には癒す側として、水面下に未だ数多くの疾患に苦しまれているクライアントに向けて、その概念と癒しの輪を広げていって頂きたいという願いを持っています。

 

本日も、最後までご高覧ありがとうございました。

 

                                     hamano0708

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NPO法人 日本ホリスティック医学協会

 

 

 

 

 

 


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みなさん、こんばんは!hamano0708です('◇')ゞ

 

昨年の2月にアメブロを始めて、昨日でフォロワーさんが

300名達しました!(∩´∀`)∩

これまで応援して頂き、誠にありがとうございます!

 

これまで、様々な記事や自撮り動画を掲載してきましたが、フォロワー様の約80%が「起業女子」の方々です。

 

私をクライアントとして、起業への勧誘を目的とした宣伝としてのフォローももちろんありますが、私のポリシーにご賛同下さって、応援して頂いてるフォロアー様も大勢いらっしゃいます。

 

また、知的好奇心を活性化させる者同士として、共有して頂いておられる方々も大勢いらっしゃいます。

 

コメントは、ほとんど頂いたことはありませんが、だいたいの方々はそうですが(笑)「いいね!」のひとつひとつに込められた、私の記事や自撮り動画に関心を持って、そして共感頂けてきたことは、実に深い感謝に値するところであります。

 

私のブログの対象としたテーマが「メンタルヘルス」という、非常にデリケートな分野にアプローチさせて頂いておりますため、教唆や洗脳といった誤解を受けやすい面もあり、表現方法には充分に気を配ってまいった次第でございます。

 

私はブログの活用目的を「商用」としてのウエイトにはほとんど置いておらず、極たまにアフリエイトで商品のご紹介をしたことはありますが、私の主な活用目的は、ご存知の通り「療院構想」という「医療革命」とも言うべきビジョンを達成するための、啓蒙活動の一環として利用させて頂いております。

 

「ホリスティック医学」という崇高な概念をベースに、近未来に確実に迫り来るであろう現代西洋医療一辺倒の危機と、それが為の業務中心の医療体制の在り方に対処するため、微力ではございますが、私もその「ホリスティック医学」の概念をベースとして活動に参加させて頂きたいと決断しており、日進月歩、研鑽に取り組ませて頂いてるところでございます。

 

しかし理想が高いが故に、現実と折り合うバランスがうまくいかず、前回の記事に書かせて頂きました通り「発達障害」の「自閉スペクトラム症」が元で「適応障害」という精神疾患になり、それが原因で破滅的なまでに職を転々としてきて、一見して社会不適合者と呼ばれても仕方がないのが現状です。

 

私のような破天荒な異端者は「馬鹿と鋏は使いよう」の如く、適材適所に落ち着けば、自分で言うのもなんですが「天才的能力」を発揮できるものと自負しております。

「発達障害」の「自閉スペクトラム症」の患者の多くはそのような特徴があり、医学的にもそのような統計が出ております。

「発達障害」のことを記した書籍の多くに、実際、「物事に強くこだわる特徴を持ち、得意なものを見出せば、天才的な能力を発揮する」と、そのように書かれています。

「発達障害」を患うご家族をお持ちの方でお困りなら、ご関心がありましたら、ぜひ、ご参考に調べられてみてください。

 

私は「適応障害」の疾患に嘆き慄くのではなく、自分に秘められた驚異的な素晴らしい可能性を引き出すために、これまでの経験を「心の財産」として理解し受け捉えています。

そして、既に目前に見えている己の本来の新境地に、希望へ向って走り出しており、ポジティブシンキングによる霊性の向上を旨とし、私の使命と夢実現の為に「ホリスティック医学」の定義の5番目に掲げられている「病の深い意味に気づき、自己実現をめざす」ことに邁進していく次第でございます。

 

これからも、ご贔屓の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

本日も、最後までご高覧戴きありがとうございました。

 

                                 hamano0708

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

① 皆さん、こんばんは!hamano0708です。。。

 

昨日は、不毛な毒舌を、ダラダラと長文を書いてしまって申し訳ございません。

 

私も、たかだかバツイチ独身の何の変哲も無い男です。

 

本来なら、私のようなメンタルにハンデを持つ「夢追い人」は、家庭など持ってはいけないのかもしれませんね。

 

夢を追いかけて、それについていけない家族をも巻き込んでしまい、家庭を省みなかったことが離婚の一番の原因になっていたように思います。

 

自分では懸命に、昼も夜も仕事をして、生活費を入れていたのですが、詐欺に遭ってしまい、経済的に一変してしまいました。

 

生業拡大の為に、欲が出てしまったようです。

 

「覆水盆に返らず」

 

今更、後悔しても遅すぎますね。

元妻に強制執行されても、自分の財産は守ります。

元妻が離婚を決めたのですから、生活費まで面倒はみません。

「扶養」と「養育」は違いますから。

 

養育費は、就職して払える段取りが出来たら、息子の為に、ちゃんと毎月、息子名義の口座に払っていきます。

 

それ以上、干渉もしないし干渉もさせません。

 

息子も、もう8歳。物事の分別がつく年齢です。

父親としては本当に可哀想ですが、大人の事情で両親が仲違いになってることにコンプレックスを抱え込んでしまうかもしれません。

 

でも、元妻は働きながら、祖父母とともに暮らしているので、息子をちゃんと養い、不憫な思いはさせてはいないので、そこは安心しています。

面会交流も滞りなくしているので、そこは感謝しています。

 

息子には、とにかく健康で、たくましく育っていってほしい。

 

私が名付けた「太陽」という名前のように、全てを明るく照らし、輝かしい人間になって欲しい。

 

父親として、息子のことは、ずっと愛している。

 

 

②今日は、昨年の今日書いた「【心】の話をしましょう」というタイトルのブログをリブログしました。

 

メンタルに深い傷を負った方や、依存症の方に向けて、私から率直にメッセージを書き綴りました。

 

心の病は、いくら背伸びをしたって、自分一人の力では治せません。治せた方もいらっしゃるかもしれませんので、あくまで私の経験による個人的見解ですが・・・。

 

私がよく用いる「大いなる存在」や、依存症者の自助グループで用いられる「ハイヤーパワー」という力によって、潜在能力を開化させることによって、フィジカル・メンタル・スピリチュアルを人間まるごと捉えた「ホリスティック」の概念によって、死生観や霊界の存在を凡てひっくるめた、霊性に根差した生き方を覚れば、心の病も含めた、病の深い意味に気づき、真の癒しを享受できるのではないかと思っています。

 

帯津三敬病院名誉院長 帯津良一先生は、こう述べられています。

『魂とは場のエネルギー。場のエネルギーを日々高めていくのが養生なら共有する場のエネルギーを高めることによって患者をはじめ、すべての当事者が癒されるのが医療。医療と養生の究極を目指すのが、大ホリスティックな生き方である。』

 

まさに、その通りだと思います。

 

 

 

③ 近年では、宇宙と量子力学の関係、死生観と量子力学の関係など、量子論で森羅万象を解き明かせる研究が進んでいます。

素粒子と霊界の関連性などなど。

ビッグバンの真相、ダーウィンの進化論の否定説、過去生(前世)いわば、魂の本質に関わる研究など、最早、想像や空論ではなく「虚空」の実相を解き明かされるレベルにまで、人間の学問と研究によって実証されようとしています。

 

これが良いのか悪いのかは別にして、いわゆる「神」の領域に人間の手が届くようになろうとしているのではないかと思います。

 

だいぶ以前に、人間は信仰心を持つことは尊いことだが、神の領域を超えようとすれば、必ず、堕天使となって淘汰されてしまうということを述べた記憶があります。

 

様々な古代遺跡や神話の中に、巨大文明の跡が残されていて、未だ多くの謎として解明できていませんが、少なくとも地球上に幾つもの、おそらく当時の人類が造ったであろう、高度な科学を駆使した物質文明が発見されていることから鑑みて、現代の我々人類も、神の領域を超えようとしてしまったとき、堕天使として、破滅の石鎚を下されるのではないかと考えられるのではないかと思います。

 

自然治癒力というのは、人間をはじめ、生きとし生けるもの凡てに備わってる療能力でありますが、この我々が住む「地球」や「宇宙」にも、同様にその力は存在すると思います。

 

人間のエゴによる物質文明によって侵された「地球」は、本来の姿に還ろうとして、まるで血液の中の白血球のように、体内に侵入した異物と戦い、自然治癒力によって本来のあるがままの姿に立ち返るように作用するのではないかと考えます。

 

数々の古代遺跡は、私達に、その警鐘を打ち鳴らしているのではないでしょうか

 

帯津先生の仰る、「医療と養生の究極を目指すのが、大ホリスティックな生き方である。」というのは、人間まるごと癒すに留まらず、この地球の場のエネルギーを高めるために、今、私達が何を省みて、何をすべきかを考え、そしてそれを共有して目指していくべきではないでしょうか

 

 

賢者の言葉を借りるなら、今、私達に大切なことは「程を知る」「足るを知る」ことではないかと思います。

 

「色即是空」「空即是色」

まさに「虚空」を知るに至らんとすることが、霊性に根差した生き方ではないのでしょうか。

 

 

こんにちは、hamano0708です。

 

今日も私事のブログで恐縮ですが、すみません。

(長文です)

 

昨日、裁判所で「養育費減免調停」がありました。

 

調停員に、私が委任した弁護士の先生と私とで、現在の状況の口述をしました。

 

調停期日前に、あらかじめ収入状況等の資料は作成して頂いており、現時点では、これまでの「毎月3万円」の養育費の振り込みはできないのと、元妻(相手方)が要求していた「延滞金の支払い」もできない旨を、調停員に申し出ました。

 

加えて、今は私がまだ仕事に就けてないので、仕事が決まって、3~4カ月様子を見て、継続して就労できるかどうかを見極め、出来ると判断されれば、改めて調停期日を設け収入額に応じ、いくら減免できるかを決めて、双方同意の上で、改めて「調停調書」を作成するという具合になりました。

 

昨日は、相手方も当然出頭しており、別々に聴取しました。

相手方に立ち会った弁護士の先生の話では、相手方の言い分としては「車を買い替える金があったら、養育費に回せ」とか「子供にプレゼントする金があったら養育費に回せ」など、不平を述べていたようです。

 

多分、息子から聞いたのでしょうが、車を買い替えたのは、前の車が事故って廃車になったからであり、プレゼントは面会交流調停で定められた月以外は買ってはおらず、5月のプレゼントをしてもいい月に、高価な物を買い与えるなと言いたいのでしょう。

当然、携帯電話を持たせることは反対されました。

 

そもそも養育費というのは、既存の調書でも書かれてある通り、子供の将来に備えての貯金であり、相手方の生活費の足しにするものではないのです。

 

今後、私の収入が安定し、改めて調停で決まった金額の養育費を振り込めるようになったら、息子名義の通帳をつくり、通帳だけ相手方に渡し、印鑑・カード・暗証番号は、私で管理することにします。

息子が二十歳になるまで、残り12年、養育費を振り込むことになっているので、息子が二十歳の誕生日を迎えた日を満期とし、印鑑・カード・暗証番号を渡します。

 

今回の、初めの調停事項で仮に申し合わせた内容は、

①これまでの延滞金は支払わない。

②就業できてない現在に於いては、養育費は振り込まない。

③今後の私の収入状況に応じて、養育費の減免を調整する。

④収入状況が高まれば、それに応じた養育費を改めて増額する。

 

調停員からは、そのように相手方に伝えたと言うことです。

 

弁護士の先生に「相手方の反応はどうでしたか?」と問うと、

「あまり、いい表情ではなかったですね」ということでした。

特に、延滞金を支払わないことが不満のようでした。

意図的に払わなかったのではなく、病気で仕事が出来ず、払えなかったのです。

 

あとは、今後の出方次第です。

民事執行法では、養育費については、特に債権者に有利な条文が定められています。

 

ですが、強制執行一つに於いても様々な手続きが必要で、弁護士を雇わずに、これらを個人でやるとなると、かなりの労力が必要です。仕事をしながら、これらの手続きを遂行するのは困難だと思います。訴訟費用や、今後もし弁護士を雇ったら弁護士費用など、手間と費用がかかり、相手方にとっては負担になるだけです。

 

これまで、強制執行やら差し押さえやら、脅かしで強気に出ていたものが、そう簡単に自分の思うようにいかないと分かったことでしょう。

 

相手方にとっては、私の健康状態や、経済的な事情などは一切考慮などなく、とにかく金を払えとしか思ってないのが分かります。

 

誰に入れ知恵をされたのか知りませんが「生兵法は大怪我の基」ということを知ったことでしょう。

 

こちらは弁護士の先生に、この事件について委任しています。

強制執行や差し押さえの対策を、先日、相手方からラインで通知が来た日に、弁護士に即日報告・相談し、対策の指示に従い、また相手方に「注意喚起」の意味を込めた文章を郵送してもらいました。

 

特に、養育費に関する強制執行は、債務者側にとってはシビアなものです。原則的には、延滞金も払わなくてはならないのです。

強制執行が行われば、給料の差し押さえで手取の半分を、会社から直接、元妻の指定口座に振り込まれてしまいます。

相手方が、強制執行を取り下げない限り、未払い分も今後振り込む分も、自動的に差し押さえられます。

 

ですが、これを債務者である私や第三債務者(勤務先)に対して、裁判所から債務を履行せよと命令が来ても、それを拒否していても、罰則はないのです。

ただし、債権者である相手方が、私の勤務先に対して「取立訴訟」を提起することはできます。

ですが、この訴訟に勝訴しなければ、当然、強制執行や差し押さえは出来ません。例え、勝訴の判決が出ても、即日控訴します。

 

民事執行法151条の2、1項3号によると、養育費を請求債権とする差押えでは、滞納分の債権(確定期限が到来している債権)だけでなく、将来の養育費債権(確定期限が到来していない債権)をもって、差押えできるのです。

 

ただし、民事執行法第152条及び第153条によって、債務者の生活を著しく損なうような強制執行や仮差押えはできず、結審がでるまでに相当日数がかかります。

 

不合理ですが、債務者の法的な対抗措置は現存せず、養育費減免調停で折り合いをつけるしかなさそうです。

 

相手方が強制執行に踏み切る前に、債務名義の変更を行えば、不動産や預貯金口座、自動車も差し押さえられません。

 

となると、あとは第三債務者(勤務先)に請求し、給与から差押えされることになりますが、私が相手方に勤務先を知らさなければ、請求のしようがありません。

 

債務者の勤務先については、個人情報なので、市役所も裁判所も教えてくれません。自分で探すしかないのです。

 

あとは、探偵を雇うか、自ら身辺調査をして突き止めなければなりません。

 

仮に明日の求人先に採用になったら、両親以外には誰にも勤務先は口外しません。無論、息子に対してもです。

 

約2か月分の生活費等が整えば、療院建設に向けて転居することにしています。そうなれば、勤務先どころか居住地すら分からなくなります。

 

あとは、改めて作成した調停調書に記載された金員を、毎月コンスタントに息子名義の口座に養育費を振り込んでいけば、追い詰めることはできないでしょう。

 

私がフランチャイズ詐欺に遭って、大借金を抱えて整体の個人事業を廃業し、借金返済が精一杯で妻子を養うに及ばず、離婚を申し立てられた時、何度も話し合いましたが物別れに終わり、離婚調停になるまでに、早まって頑なに離婚に拘ってたのは元妻の方でした。

 

あの苦境を、ふたりで協力して乗り越えられれば、子供を巻き添えにせず、こんな「金の亡者」に成り下がりはしなかったと思います。

 

自己破産して借金が免責になって、ある程度生活の再建ができるまで、元妻の実家に子供と一緒に帰っておいてもらって、受け入れ体制ができれば、また一緒に暮らすことも可能かもしれないのではないかと当時は考えていて、その事も話しましたが、一向に耳を傾けず、とにかく別れるの一点張りでした。

 

息子がいるから父親としての責任があるし、月一回だけだけど、面会交流で父親らしくしてあげられることは、5時間という短い時間だけど、精一杯楽しんでもらえることくらいしか出来ません。

療院建設の為に私が上京したら、息子とは殆ど会えないと思いますが、それまでは心底精一杯、愛情をかけてあげたいと思います。離れていても、養育費は振り込めます。

 

息子が成人になって一人立ちしたら、金輪際、元妻とは関わりたくありません。何の因果か、あんな女性を結婚相手にした自分の先見性の無さに情けなさを感じます。

 

明日、次の求人先に面接に行ってきます。

とりあえず、先立つものがないと身動きがとれません。

今度こそは、就職できることを願って臨みます。

 

長文を、最後までご高覧いただきありがとうございました。

 

                                hamano0708

皆さん、こんばんは!hamano0708です。

 

いつも、たくさんのイイネ!いただき、ありがとうございます。

 

このブログの本来の趣旨は、心に傷を持つ方へのメンタルケアを

 

「みんなの力で、希望を持って回復へ向かって一緒に歩みましょ

 

う」という目的で立ち上げたものですが、フォロワーさんの8割が

 

現役のカウンセラー、ヒーラー、セラピスト、コーチング、コンサル

 

タントなどプロの方々で、クライアント様のフォロワーさんは、極

 

僅かです。

 

私自身も、最初のうちは慎重に言の葉を選んで、クライアント様

 

心に何かしらの癒しを提供できればとの思いで更新してきてた

 

 

ですが、いつの間にか、私の悲願である「療院構想」の内容が

 

どになっており、自分の為のブログに成り下がってることに気

 

き、反省しているところです。

 

テーマにそぐわない、自分の為のブログなら他でやれ!って、

 

叱りを受けそうで、躊躇しているところです。

 

他と違うところは、起業女子さんのように「広告塔」や「癒し」を提

 

 

するビジネスとしての媒体ではなく、利潤追求型でもなく、なる

 

べく自分の中心軸からかけ離れないように、思ったままを、時に

 

は自撮り動画を交えて公開させていただいてるところです。

 

また療院の話をして申し訳ないのですが、医療法人と一般社団

 

人の複合型施設を建立するに於いて、医療法人では○○医

 

院とか○○クリニックなど、名称を付けやすいのですが、一般社

 

団法人になると「協会」というものを立ち上げなければならないの

 

で、今、色々と名称を思案しているところです。名称で、そこが何

 

を目的として運営しているのかを一目瞭然にしないといけないの

 

で、かといって小難しい名称では馴染めないと思うので、いくつ

 

か候補をあげてみました。

 

「一般社団法人 ハートフルハート協会」

 

「一般社団法人 グラントウィッシュ(希望が叶う)協会」

 

「一般社団法人 ソフトホリスティック協会」

 

とりあえず、私が思いついたのはこの3つです。

 

実行委員会を開催した際に、改めて公募を行いたいと思います。

 

 

 

日本ホリスティック医学協会30周年記念シンポジウム

 

 

 

 

 

 

 

 

就活真っ最中&使命への意気込み

 

こんばんは、hamano0708です。

 

今日もハローワークに行ってきました。

 

自分に出来そうな求人をセレクトして、5つほど印刷して、相談員さんに職業相談しました。

 

私が障害者手帳を持ってることはクローズにして、1社程、面接を受けることになりました。

 

受理日も新しく、採用人数が5人と書いてあったので、今度はこれに賭けてみようと思います。

 

面接は、今週の金曜日にあります。

 

仕事内容は、敢て、まだ公表しません。

 

また不採用になったらキツイからね。

 

最近の履歴書って、B5じゃないんですね。

 

A4で、紙を折りたたまず、クリアファイルに入れてA4の封筒に入れて提出するんですね。知らなかったです。

 

添え状と、履歴書と紹介状を入れるのも、順番の入れ方があって、

1.添え状

2.履歴書

3.(必要であれば職務経歴書)

4.紹介状

と、なってるとのことでした。

 

この中の「職務経歴書」ってのが一番嫌いなんですよ(*_*;

職務内容を書くんですけど、履歴書でさえ、だいぶはしょって書いてるのに、職務経歴書には、具体的に書かなくちゃならないんです。

 

時系列もそうですけど、退職して仕事内容が全く関係ない職業だったとすると、試験官は必ず「何で前の仕事を辞めたんですか」って聞いてくるんですよ。

何て応えようか、いつも困っています。自慢じゃないですけど、これまでいい辞め方をした会社は一つもありません。

 

給料面の処遇のことや、考えられない程の残業時間、そして精神安定剤の服用による居眠り、重量物を抱えた時に腰痛の爆弾が爆発した時、記憶力の低下、介護士してた時の喧噪感、作業の遅さ等々で、自己都合で辞めていました。

 

人間関係うんぬんでというのは、ほとんどありませんでした。

最近は、これに加え「体力・持久力」の低下が起こり始めました。

考えてみれば、私は今年で46歳。疲れやすく、回復も遅い。

 

これまで、いくつもの仕事を経験してきました。

これまでは、体力・持久力で持ちこたえてきましたが、もうそろそろ身体に衰えを感じ始めました。

 

まぁ、自然の摂理ですから、逆らったってしょうがないんです。

 

老いる前に、私には果たさなければならない「夢」があります。

言わずもがな「使命」があります。

 

これまで何度も書かせていただきましたけど「療院構想」というヴィジョンを達成しなければならないのです。

いつも言う「人生最後の集大成」なのです。

人の役に立つことがしたい。それが私にとっては「療院構想」なのです

 

まだそんな夢物語を言ってるのかって思う方もいらっしゃいますでしょう。医療関係者でもあるまいし、たかだか代替療法の分際で、お前に何ができるって言われるかたもいらっしゃるでしょう。

 

でも、私は決断したのです。私がやろうとしてることは間違っていない!私のやろうとしていることは必須だ。そう断言できます。

 

ところで、こないだ「魂の医療」という、ホリスティック医学協会が発売している2枚組のDVDを観ました。

image

育生会横浜病院院長 長堀 優 先生は、こう述べております。

 

「古来日本人は、全ての存在に魂や霊性を感じ、全ての生物と調和し愛と調和の中で平和に暮らしてきた。物質文明が極まり、混沌とした世情の今こそ、古来の生き方を思いだし世界に広げることが私達日本人の使命なのではないのでしょうか。」

 

まさにその通りだと思います。

物質文明が広がり、唯物論が台頭に立ち、本来の自然に根差した生命体の一つとして、人間の存在があります。

その人間のエゴが、自然の原理原則から掛離れ、愛と調和が何なのかすら分からなくなっている。

我が国、日本が発信地となって世界に広げていかなければならない。現代社会に生きてる方々に、ひとりでもそれに気づいてほしいです。

 

ご高覧ありがとうございました。

 

                               hamano0708

 

こんにちは、hamano0708です。

 

昨年の今日、私はこのブログを書きました。

 

当時は、クライアント様向けのアフリエイトを目的としたブログになってました。

 

なので、内容が緻密ではありますが、こころを込めた文章になっています。

 

このサプリを自己アフリで買って、自分の感想を書きました。

 

何日か続けて飲んでみて、確かに自然な眠りが出来たと思います。

 

睡眠導入剤や睡眠薬のように、強制的に脳を眠りに持っていくのではなく、自然と、いつのまにか寝ていました。

 

薬と違って即効性はありませんが、何日か続けて飲んでいくうちに、スムーズな眠りを得ることが出来ました。

 

良かったら、お試しください(^_^)

 

                                       hamano0708

 

こんばんは、hamano0708です(^O^)/

 

今日は、午前中に「国土交通省」の障害者枠の面接に行ってまいりました。受験者は4人でした。

 

他の方は、一見して障害者だなと分かりました。

 

私の場合は、緊張でおこる手の震えを抑制するために、デパスを一錠飲んで、面接に臨みました。

 

面接官の対応もスラスラ応えられましたし、面接官から「あなたのどこが障害なんですか?普通のように見えますが・・・」

って言われました。

 

採否の結果は、採用者には電話で直接連絡し、不採用の方は、履歴書を返却するので郵送しますと言われました。

ただいま、17時半。

これは、不採用だな。。。

 

おまけに今日、電話に先日面接に行った整体師の募集の仕事は、不採用になりました。

あれだけガタガタ震えちゃうとマトモじゃないなと思われたんでしょう。きっと・・・

 

この3~4月は、就職戦線。

選ぶ方も大変だと思います。

 

ハローワークは、いつも車が満車です。

みんな、パソコンで求人情報を探しています。これで不採用になったら、障害者雇用はオープンにしろクローズにしろ、関係ないですね。

 

また履歴書を書かなきゃならない。

嘘八百の履歴書を書くのは、もう飽きました。

 

書類選考で3社ダメでしたし、面接で4社ダメでした。うち2つは、障害者雇用の求人でした。

障害者雇用については、何を基準にしてるんだろう…。何を求めてるんだろう?

 

今日の面接は、笑顔も出れるほどスンナリ応えられたし、待合室で待ってる受験者は緊張の面持ちで、ずっと下を向いていました。

 

学生さんや、いろんな職歴をもってる受験者もいらっしゃますでしょうし、総合的に判断されるのでしょう。

 

あ、もう6時だ。。。これは不採用だな。

 

それはそうと話は変わりますが、警備会社は、たくさん求人が出ていましたが、私の場合は受けたくても受けられない理由があるんです。

 

警備業法の中に「後見人、準後見人、補佐人、破産者」は、受験すらできないのです。

 

市役所に行って「身分証明書」を発行してもらったら「自己破産」と、ハッキリ書かれています。

 

警備会社に就職したら、必ず「身分証明書」を提出するよう求められます。これに、自己破産と書いていると、採用取り消しです。

 

私は4年くらい前に自己破産しました。フランチャイズの件で詐欺はもちろん、民事訴訟を起こして、弁護士に委任し、損害賠償請求をしましたが、半分も返ってきませんでした。

 

それでは私は納得いかず、告訴して裁判に持ち込もうとも思いましたが、相手方が行方知れずになってるので、どこに郵送物を送っていいのかも分からず、告訴状すら送れませんでした。

 

そのまま債務だけが残り、莫大な借金を背負わされました。

 

詐欺師を追いかけても、余計な手間と時間がかかるし、刑事告訴するにしても警察も簡単には動いてはくれません。

 

そのため、妻子を養うに力が足らず、調停離婚に合意しました。

とても、家族を養いながら借金を返していくのは不可能だったので、弁護士に破産宣告を勧められました。

 

そのため、免責になっても精神的に変調をきたし、自宅での整体院も廃業になり、妻子を養うに力が足らず、元妻が離婚を申し立ててきたので、折り合いがつかず、結局別れざるを得なくなりました。

 

ストレス耐性も低く、度々、抑うつの状態になるので、体力的にも精神的にも、過剰な負担がかからない仕事を慎重に選ばなくてはなりません。

 

明日から、またハローワーク通いです。

 

今月中には、就職できるよう頑張ります。

このハードルを超えないと。次のステージにいけませんから。

 

(補足動画)