就活真っ最中&使命への意気込み
こんばんは、hamano0708です。
今日もハローワークに行ってきました。
自分に出来そうな求人をセレクトして、5つほど印刷して、相談員さんに職業相談しました。
私が障害者手帳を持ってることはクローズにして、1社程、面接を受けることになりました。
受理日も新しく、採用人数が5人と書いてあったので、今度はこれに賭けてみようと思います。
面接は、今週の金曜日にあります。
仕事内容は、敢て、まだ公表しません。
また不採用になったらキツイからね。
最近の履歴書って、B5じゃないんですね。
A4で、紙を折りたたまず、クリアファイルに入れてA4の封筒に入れて提出するんですね。知らなかったです。
添え状と、履歴書と紹介状を入れるのも、順番の入れ方があって、
1.添え状
2.履歴書
3.(必要であれば職務経歴書)
4.紹介状
と、なってるとのことでした。
この中の「職務経歴書」ってのが一番嫌いなんですよ(*_*;
職務内容を書くんですけど、履歴書でさえ、だいぶはしょって書いてるのに、職務経歴書には、具体的に書かなくちゃならないんです。
時系列もそうですけど、退職して仕事内容が全く関係ない職業だったとすると、試験官は必ず「何で前の仕事を辞めたんですか」って聞いてくるんですよ。
何て応えようか、いつも困っています。自慢じゃないですけど、これまでいい辞め方をした会社は一つもありません。
給料面の処遇のことや、考えられない程の残業時間、そして精神安定剤の服用による居眠り、重量物を抱えた時に腰痛の爆弾が爆発した時、記憶力の低下、介護士してた時の喧噪感、作業の遅さ等々で、自己都合で辞めていました。
人間関係うんぬんでというのは、ほとんどありませんでした。
最近は、これに加え「体力・持久力」の低下が起こり始めました。
考えてみれば、私は今年で46歳。疲れやすく、回復も遅い。
これまで、いくつもの仕事を経験してきました。
これまでは、体力・持久力で持ちこたえてきましたが、もうそろそろ身体に衰えを感じ始めました。
まぁ、自然の摂理ですから、逆らったってしょうがないんです。
老いる前に、私には果たさなければならない「夢」があります。
言わずもがな「使命」があります。
これまで何度も書かせていただきましたけど「療院構想」というヴィジョンを達成しなければならないのです。
いつも言う「人生最後の集大成」なのです。
人の役に立つことがしたい。それが私にとっては「療院構想」なのです。
まだそんな夢物語を言ってるのかって思う方もいらっしゃいますでしょう。医療関係者でもあるまいし、たかだか代替療法の分際で、お前に何ができるって言われるかたもいらっしゃるでしょう。
でも、私は決断したのです。私がやろうとしてることは間違っていない!私のやろうとしていることは必須だ。そう断言できます。
ところで、こないだ「魂の医療」という、ホリスティック医学協会が発売している2枚組のDVDを観ました。

育生会横浜病院院長 長堀 優 先生は、こう述べております。
「古来日本人は、全ての存在に魂や霊性を感じ、全ての生物と調和し愛と調和の中で平和に暮らしてきた。物質文明が極まり、混沌とした世情の今こそ、古来の生き方を思いだし世界に広げることが私達日本人の使命なのではないのでしょうか。」
まさにその通りだと思います。
物質文明が広がり、唯物論が台頭に立ち、本来の自然に根差した生命体の一つとして、人間の存在があります。
その人間のエゴが、自然の原理原則から掛離れ、愛と調和が何なのかすら分からなくなっている。
我が国、日本が発信地となって世界に広げていかなければならない。現代社会に生きてる方々に、ひとりでもそれに気づいてほしいです。
ご高覧ありがとうございました。
hamano0708
