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メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

メンタルヘルスナビゲーターチャンネル

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(録画時間 20:52)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪

先日のブログでお伝えした通り、「次世代型 療院構想」の具現化の為のプロジェクトの発起人メンバーが解散されたことを受け、昨日、新たに新規の発起人メンバーの募集を開始致しました。

 

この「次世代型 療院構想」の提唱者である私が、この構想の確実な具現化を実現するために軌道修正を図る必要性を感じ、この度、新たな方向転換をするためのダイナミックな案を策定しました。

 

構想の活動理念と行動指針、いわゆるソフト面はこのままのモデル事業で継続していくこととして、具現化の為のハード面、すなわち、どのような社会的位置づけとして設立するかを再検討しました。

 

利潤の追求を目的としない、いわゆる社会貢献型の特色を帯びた「一般社団法人」として設立し、公共性を重視したスタイルで運営していくのか、経済活性化の為に利潤の追求を目的とした「会社(株式会社・有限会社・合同会社)」として法人格を得て運営していくのかを吟味した結果、その両面の利点を兼ね備えた

「サスティナブル投資」を主軸とした、ローリスク・ローコスト・ハイリターンの特色を帯びた「会社(株式会社・有限会社・合同会社)」としての法人格を得て設立し、現在のコロナ禍の影響で非常に需要が高まっている、且つ、コロナ禍が終息した後も、将来的に確実に更に需要が伸びてくる時流に合わせて「メンタルヘルス」事業として展開を図っていくことを決意しました。

現在、「メンタルヘルス」に関連する会社は様々ありますが、「次世代型 療院構想」のような「補完代替療法」の健康保険証適用化のために政府に法改正を求める行動指針を掲げている会社は他にはありません。

 

菅内閣では、少子化対策として「不妊治療の保険適用化」をマニュフェストに掲げていますので、同様に、西洋医療一辺倒な医療の在りかたでは、殊更、精神科・心療内科に分類される治療に於いては「補完代替療法」の保険適用化も視野に入れていかなければならないのも、時間の問題だと言えるでしょう。

 

そのため、このような革新的な「メンタルヘルス」を実施することで、世間の注目度か高まり「先行者利益」が得られることも期待できます。

単に一企業の利潤の追求を目的とした事業を行うのではなく、これからの医療界は将来的に「統合医療」の時代になることは明白であり、健康観に於いては「ホリスティック医学の定義」に根差した医療の在り方が主軸になることは、現在の先進国の医療界の時流を見ても分かるように、既に確実であるといえるでしょう。

 

また世界各国の先進国に於いては、メンタルヘルス事業を行っている企業や慈善団体に寄付をする富裕層の方々が多数おり、我が国に於いても先見性に優れた富裕層の方々からの投資や寄付を受けられる可能性は、年々高まってきています。

 

また、事業目的も「明確性」「具体性」「営利性」「適法性」が満たされており、様々な「補助金」「助成金」を受けれる条件が整っているため、且つ、メンタルヘルス事業に投資される投資家からの資金も併せて、会社設立にかかる「資本金」などについても、発起人の個人資産の手出しは最低限に抑えられることが可能です。

 

会社設立に関しての諸々の手続きについては、「会社設立支援機構」にサポートを委任することを検討していますので、発起人個人で手続きをするよりも、コストが抑えられ、手間や時間も要しません。

 

会社設立に必要な発起人は1名からでも出来ますので、既に叩き台は揃っているため、この策提案を、まずは私一人からでも実行に移すことが可能です。

次世代型 療院構想」の具現化の為の基本的な事業内容は、「補完代替療法」の療法士様(カウンセラー・ヒーラー・セラピスト・コーチ・各種療術家)と「メンタルケア」を必要とされてるクライアント様との橋渡し(マッチング)を行い、そのアフターフォローやコーディネートを図ることと、各公共機関や医療法人、財団法人、社会福祉法人、NPO法人、互助会、自助グループなどと連携を組み、様々な社会資源を活用しながら、クライアント様が「自ら癒す力を培う」援助を行うことを目的としています。

現在の菅内閣の「自助・共助・公助」の基本施策方針に則り、「労働市場に参加する人を増やす(女性の活躍促進や高齢者の就労拡大)」ことと「生産性の向上(DX,規制改革)」の為に、この目的を果たすためには、心身の健康増進はその根底を成すものであり、とりわけ「メンタルヘルス」に於いては、薬物治療を中心とした、西洋医療一辺倒の在り方のままでは根本的な治病の効果的な回復にはつながらない、または、時間がかかりすぎるため「医療改革」が必要であり、また、精神衛生の質の向上の為には「ライフスタイルの改善」が重要になるため、「ホリスティック医学の定義」に根差した「統合医療」の推進拡大を図っていくことが、医療従事者と、我々、「補完代替療法」の療法士の役割であり、我が国の国民の幸福で豊かな暮らしを営むうえで、必須の課題であると言えるでしょう。

 

何卒、皆様には「次世代型 療院構想」の具現化の為の活動理念と行動指針をご理解いただき、ご協力を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

 

 メンタルヘルスナビゲーター

        K・HAMANO

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

   

      !?アンケート!?

 

「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。

ご協力お願い致します。

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そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。

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皆様のご参加を、心よりお待ちしています。おねがい

 

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来年4月を目標に、会社(株式会社・有限会社・合同会社)の設立を目指しています。

事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

参加ご希望の方は「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

にクリックしてお申し込みをしていただきますようお願い致します。折り返し、こちらから具体的なご案内をさせていただきます。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(録画時間 05:00)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪

今日は、残念なご報告があってブログを書かせていただきます。

 

これまで、私の「次世代型 療院構想」に賛同くださり、昨年から「一般社団法人」設立に向けての発起人として、このプロジェクトのメンバーにご参加いただいていたメンバーが解散しました。

 

緊急事態宣言が発令されたことを受けて、毎週火曜日の午後7時から開催していた発起人集会を、2月7日の緊急事態宣言解除の日まで、招集しない旨をメンバーにお伝えし、メンバー3名から了解を得ていましたが、メンバーの方の一人から、私が過去に投稿した、あるブログ内容をご覧になられて問い合わせがあり、メンバーから外れたい旨のLINEがあり、残念ではありましたが了解しました。

 

その二日後の今日、残りの2人のメンバーからも急遽、プロジェクトから外れたいとのLINEの通知があり、詳細の理由は尋ねませんでしたが、退会を了解し、私の「次世代型 療院構想」の具現化の為のプロジェクトの発起人が解散しました。

 

一番最初に支援者として名乗り出てくれて、ここまで、様々なご協力を戴いてきて、ついてきてくれた彼もメンバーから外れ、信頼していただけにショックは大きかったです。

 

何が理由なのかが定かではないので、正直、戸惑いがありますが、心折れている暇はないので、心機一転、気持ちを仕切りなおして「次世代型 療院構想」の具現化の為のプロジェクトを、一旦、孤軍奮闘で進めていきます。

 

この際、今現在、私のフォロワー様は約1,200名以上おられ、その大多数が「補完代替療法」の療法士様(カウンセラー・ヒーラー・セラピスト・コーチ・各種療術家)なのですが、東京都にお住まいの方で、私の「次世代型 療院構想」に共感してくださり、ご協賛していただけるかたを、新規発起人メンバーとして、急遽、募集させていただきます。

 

今回解散したメンバーは、「補完代替療法」の療法士ではなく、全く違う職業の方やフリーランスの方だったので、理念の共有の部分で一致してなかった面もあり、ソフト面での温度差を感じていましたので、致し方ないと受け止めています。

 

今後、発起人としてご参加をお願いしたい方については「補完代替療法」の療法士や、医療従事者の方、メンタルヘルスにご興味のある方などを希望いたします。

 

勿論、発起人としてご協力いただけるかたについては、報酬をお支払いさせていただきますので、有志ある方からのご参加をお待ちしております。

 

「一般社団法人」設立の為には、最低、2名の発起人が必須となっております。

 

性別、年齢は問いません。

 

「次世代型 療院構想」の活動理念・行動指針に共感いただける方であれば、是非、ご協力をお願い致します。

 

私のこれまでのブログ内容をご覧になられて、私の為人や、ビジョンにかける思いをご理解いただき、是非とも、新規発起人メンバーとしてご参加いただけるよう、ご検討いただければ幸いです。

 

どうぞ、宜しくお願い致します。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」(または会社)の運営側「発起人」(理事・役員・社員)として参加したい。

これは一般社団法人(協会)または、会社の事務局に於いて、「理事会(取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」もしくは「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で協会(または会社)運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

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来年4月を目標に、一般社団法人(または会社)の設立を目指しています。

事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当協会(または当社)から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

ご参加希望の方は「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

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         K・HAMANO

 

 

 

 

 

 

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(録画時間 21:49)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪

 

こちらの動画をご覧ください

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今日は、YOUTUBEの動画の中から、
「コロナ禍で求められる心のケア」

題した動画をご紹介します。

 

最近、このコロナ禍の情勢が長引くにしたがって、TwitterなどのSNSの書き込みで「コロナ」というワードと共に「ストレス」「鬱」「死にたい」というワードが急激に増加していると言われています。それは、コロナストレスによるワードの84%を占めていると言われています。

 

この動画の中では、ある30代の女性が心療内科で医師の診察を受ける時に、医師に対して言われた言葉で

「今自分がやってることは正しいのか、いいのかという不安が募っていった。自粛生活の不安から不眠の状態が続き、正常な思考が保てなくなった。正常な判断が出来なくなっていってるのを意識してしまうので、怖くて怖くて。マンションの6階から飛び降りたら、楽になれるのかなって気持ちがたまに起きる。でもそんなことをしたら大変なことなので、やめようとセーブする」

と語られています。

 

新型コロナウイルスの感染拡大や、終わりの見えない自粛生活が、今、人々の心の中に大きな負荷をかけ続けています。

 

この女性の方は自殺を思い留めることができていますが、現実には特に、20代・40代の女性の自殺者数が急増し、その年代の方の自殺の傾向が、かなりの割合を占めています

 

また、この動画で紹介されている、ある心療内科医が語った言葉で、「去年の3月から急激にコロナストレスによる患者が急増している」と語っています。

 

その医師曰く、「不安とか我慢と言うものは物凄く、人の心のエネルギーを使い果たす。何かに頑張ろうとする心のエネルギーが消費されてしまい、心のエネルギー切れの状態がずっと起きているのだと思う。」と述べておられます。

 

東日本大震災の際に、心のケアにあたっていたこの医師曰く「まさに東日本大震災の時も、死の恐怖だった。でもあの時、唯一救いだったのは、健康な人々がいて、被災していない地域があって、そこに遊びに行くこともできた。でもコロナは違う。歩いているだけで三密のような状態のところにいったところで感染して、場合によっては、死ぬんじゃないかという恐怖。比べ物にならない不安と恐怖ではないか。」と語っています。

 

また違う医師の見解では、「今の状況に不安と緊張を感じるのは、きわめて正常であり、それを一人で背負い込まないことが大切だ」と話します。

また「もしかしたら緊張状態が続いているとのかも知れないという事に、自分で気づくことが大事。一番いいのは感じたことや体験したことを、大切な人と話してもらう。それを共有するということが、リラックスになる」と言われています。

 

先ほどの心療内科で治療中の、マンションから飛び降りる衝動にかられた30代の女性の言葉で

「医師に心の不安を全て吐き出したことで、不眠が解消されつつある。コロナって人と接触してはいけない、なるべく会っちゃいけないというのが人間の本質的なことを壊すようなことをしている。絶対ひとりで抱えちゃダメ。誰かに言ったほうが良いと思う。」

と語られていました。

 

 

ところで、精神疾患と言うものは「早期治療」が大切で、罹患から回復までの流れとして、「急性期(数日)」「反応期(1~6週間)」

「修復期(一か月~半年)」「復興期」(半年以降)というプロセスによって、回復されていくものなので、治療に臨む患者様に於いては、症状がなかなか治まらないと焦ることはなく、医師の指示に従って正しい方法で治療を続けていけば、個人差こそあれ、必ず回復するものなので、心配には及びません。

 

現在のコロナ禍に於いて、再び、一都三県では「緊急事態宣言」が発令され、前回の「緊急事態宣言」の時と同様、人の行動や流れが止められて、ステイホームの状態が一ヵ月続き、そのためストレスフルな状態から鬱になり、希死念慮にかられる人々が増加していくことが予想されます。

 

2月7日の解除までに、コロナ感染者は減少に向かうかもしれませんが、メンタル面においては、コロナストレスによって精神疾患の患者が急増することが十分予想されます。

 

現在は、精神科・心療内科の受診者は再び更に増加傾向にあり、予約を取っても診察まで2週間待ちとかはザラにあって、その待期期間に鬱の状態が重篤化していき、二次障害によって更に深刻な精神疾患に罹ってしまうことが憂慮されます。

 

このような、危機的な状況に於いて、メンタルヘルスに特化した「補完代替療法」の療法士(カウンセラー・ヒーラー・セラピスト・コーチ・各種療術家)が、これらのようなストレスフルのクライアント様を、積極的に受け入れる必要性があるのではないかと強く思います。

 
精神科・心療内科では、患者様ひとりにかける診察時間は多くても10分程度。そのような短時間で自分のストレスや不安や恐怖の感情を医師に話しても、十分に伝えるには与えられた時間が短いし、クリニックとしては診察待ちの飽和状態の患者様の回転率を早めるために、一定の症状だけを聞き取り、特に初診の患者様に於いては手探りで必要な処方薬(急性期では、一週間分の処方箋を発行するケースが多い)を出すだけになります。
 
なので、精神科・心療内科ではしきれないことを、メンタルヘルスに特化した「補完代替療法」を受けるように積極的に勧めていくことが求められます。
完全予約制でしっかり時間を設けて、じっくり話を傾聴し、思いを共有することで「癒し」につながり、クライアント様の心はリラックスし、ストレスフルな状態から解き放たれるようになることが期待できます。

 

精神科・心療内科では、薬物療法と言う「対症療法」で、とりあえず化学薬品の作用によって、脳からのセロトニン分泌を促進する薬や、抗うつ薬、抗不安薬、睡眠導入剤等を処方された薬を正しく服用することが大切なのは勿論ですが、不安や恐怖や怒りやイライラなどの負の感情をしっかり聴いてくれる「補完代替療法」(例えば、チャネリングであるとか、心理カウンセリング、ヒーリング、ヒプノセラピーやアロマテラピー、各種コーチングなど)

を積極的に受療することで、その相乗効果によって、症状の回復とストレス耐性の強化につながります。

いわゆる「統合医療」と言われるスタイルです。

 

現在、まだあまり世間では認知されていない「補完代替療法」の療法士各位が、「待ちの養生」ではなく「攻めの養生」という姿勢で、クライアント様に対して、認知度を向上させるためのアピールを工夫する必要があると言えます。

 

前回のブログでも書きましたが、補完代替療法の療法士各位が、クライアント様が安心して様々なセッションを受けれるための感染予防対策を徹底して行うことが大切です。

 

また、クライアント様の収入格差によって低所得者が全額自己負担の高額な「補完代替療法」を受けたくても受けれないという理不尽なことがあってはならないので、この時期限定で料金設定を低価格で受けれるように検討してみることも重要だと思います。

 

健康の享受は、人道的に貧富の格差によって差異があってはならないと、私は考えています。

 

現在、メンタルケアの需要は頗る高まっており、料金を一時的に値下げすることによって損失を被るわけではないし、むしろ「補完代替療法」の認知度を高めることにつながり、受療されたクライアント様の口コミで多くのクライアント様を獲得できる機会であるのは間違いない状況なので、受け入れの門戸を広くするキャンペーンなどを実施し、クライアント様の立場に立って、それぞれの「補完代替療法」の療法士各位が、そのスキルを遺憾なく発揮できるよう努めていただけることを切に願います。

 

 

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

   

      !?アンケート!?

 

「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。

ご協力お願い致します。

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次世代型 療院構想の関心度アンケート(こちらをクリック!)

 

そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」(または会社)の運営側(理事・役員・社員)の職員として参加したい。

これは一般社団法人(協会)または、会社の事務局に於いて、「理事会(取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」もしくは「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で協会(または会社)運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

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来年4月を目標に、一般社団法人(または会社)の設立を目指しています。

事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当協会(または当社)から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

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メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

 

 

 

 

メンタルヘルスナビゲーターチャンネル

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(録画時間 28:00)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪

今回は「横山なお/コンサルチャンネル」から、

新型コロナで弱ったメンタルをケアするメンタルヘルス7つの方法/コロナショックの不安をなくすストレス対処法・メンタルを強くするメンタルトレーニングをロックダウン中

について、御紹介させていただきます。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

ルンルンコロナのメンタルヘルスで出来る事 7つルンルン

 

①ニュースなどを見すぎない

 

②意識して「心を落ち着かせる行動」をとる 

 

③相談相手をつくる

 

④自分も当事者であることを意識する

 

⑤規則正しい生活をして、できるだけ体を動かす

 

⑥明るい未来を考える 

 

⑦感謝をする

 

 

動画の中で、横山さんは「瞑想」と「良い言葉を使う」ということを強く推奨されておられます。詳細は、この動画の概要欄に書かれていますので、要チェックです。

 

現在、コロナ禍の影響で、メンタルに過度のストレスが加わり、「コロナ鬱」「コロナ離婚」「コロナDV」「自殺者の急増」などが社会問題とされており、「メンタルを強くする」ためのトレーニングについてもお話されています。

 

メンタルヘルスに特化した「補完代替療法」の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家)各位に於いては、各々のクライアント様に対して、今だからこそ何が出来るのか、その具体策のヒントにつながればと思い、取り上げさせていただきました。

 

療法士各位も、自分も当事者の一員であることを意識しつつ、且つ、それに対し萎縮することなく、こういう時だからこそ、クライアント様に対して「補完代替療法」の療法士として、積極的にセッションを安心して受療できる環境(徹底した感染予防対策)を整え、「待ちの養生」ではなく「攻めの養生」の姿勢で、クライアント様とのコミュニケーションを図り、クライアント様をストレスフルな状況から、出来得る限り最善の「癒し」をご提供できるように、受け入れ体制に万全を期すことが重要になると言えます。

 

キラキラピンチはチャンスと申します。キラキラ

こういう危機的状況を怖れ、現在のコロナ禍の時流を単に回避するのではなく、こういう時だからこそ間違いなく「メンタルケア」の需要は頗る高まっているので、メンタルヘルスに特化した「補完代替療法」の療法士にとっては、むしろ必然的に高収益につながるチャンスだと言えるでしょう。

 

そうして得られた収益を、更に人の喜びの為に使うことで感謝の輪が広がり、救われる方が末広がりに広がっていくと言えます。

 

前回のブログで、

と題して私のフォロワー様、約1,200名の方に、ご協力のお願いをさせていただきました。

 

今日現在、十数名の有志ある方からお申し込みをいただき、それぞれの療法士のスキルや環境をお聞きし、どういうふうに救護支援をしていけばよいのかご相談をいただき、メールで検討を重ねさせていただきながら、それぞれに応じた様々なご提案をさせていただいております。

現在も、引き続き「メンタルヘルス」の救護支援のご協力を募っていますので、有志ある方からのお申込みをお願い致します。

 

現在、一都三県では「緊急事態宣言」が発令され、ここ最近、毎日のように感染者数が軒並み過去最多数を更新されづづけており、緊張と不安の毎日を余儀なくされ、それに伴い、政府からは、飲食業の営業時間の短縮や、夜間の不要不急の外出の自粛、都外への移動の自粛などが要請され、前回の「緊急事態宣言」同様に、人の流れが制限され始めました。

 

2月7日の「緊急事態宣言」解除まで、これらの対策で、どれだけ感染者数を抑制できるか、また、来月からワクチンの接種が実施され、これがコロナ禍の収束に向かう王手になるのか期待したいものです。

 

これから約一か月間、一都三県にお住いの皆様は、再び窮屈な日常を余儀なくされますが、それぞれのライフスタイルの中での生活リズムやルーティンは可能な限り堅持しつつ、感染予防対策をしっかり行い、「感染しない」「感染させない」為に最大限の努力を図るのは勿論の事、「メンタルヘルス」に於いても、この

「メンタルヘルスケア 7つの方法」を実施し、まずは自分の身は自分で守るという意識をに立ったうえで、メンタルヘルスに特化した「補完代替療法」の療法士各位に於いては、自分なりの方法で、クライアント様との綿密なラポール形成を図り、積極的に「癒し」をご提供できる環境を整え、ZOOMやLINEなどのオンライン対話も利用しながら、それぞれのスキルを遺憾なく発揮していただけるよう願ってやみません。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

        K・HAMANO

 

 

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①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

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《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

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1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

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(録画時間 22:15)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪

今日のニュースで菅首相が年頭記者会見を開きました。

(以下、その動画)

 

本日、菅首相が年頭記者会見を開きました。

ワクチン接種の時期などのコロナ感染対策についてと、今後、再び「緊急事態宣言」を発令するか検討するとの発言がありました。

 

昨年下四半期頃から新型コロナウイルスの第三波が発生し、更には、12月末には新型コロナウイルスの変異種がイギリスから発生し、日本に帰国した方から、その陽性反応が確認され、水際対策の徹底がなされだしました。

 

特に、この一都三県には、多数の新型コロナウイルスの感染者が急増し、東京都では一日に1,000名を超える感染者が報告された日もありました。

 

このままでは、再び「緊急事態宣言」が発令され、飲食業の夜間の営業時間の短縮や、不要不急の外出、物資の不足、DVの増加、学校の休校、零細企業の廃業、失業、都外への移動自粛など、様々な制限が罰則付きで施行されます。

 

こうなれば、私の「次世代型 療院構想」の具現化の為のプロジェクトが頓挫し、今年4月を目標にしている、個人事業の再開業、若しくは、法人化が再び延期を余儀なくされ、精神疾患患者の更なる増加や、経済的な不況による恐慌が現実のものとなる可能性が非常に高まる危険性があります。

 

現在、「次世代型 療院構想」の具現化の為のプロジェクトチーム(発起人4名)が会議を重ねているにも関わらず、具現化の方向性の議決や、コロナ感染対策の強化によって、個人事業の再開業、若しくは、法人化が無期限の足止め状態になってしまう危機に瀕してしまいます。

 

これは即ち、「メンタルヘルス」を必要とされてる多くの方々への、「補完代替療法」の療法士(カウンセラー・ヒーラー・セラピスト・コーチ・各種療術家)が、クライアント様に対して援助ができない事態に陥ってしまうことが否めません。

 

オンラインによるカウンセリングや遠隔ヒーリングができる療法は、それほどの影響を受けないとは思いますが、直接対面して、セッション等を行う療法にとっては、営業自粛を余儀なくされ、各種療法士にとっても生業を維持していくことが困難になってしまうことも否めません。

 

 

更に需要と供給のバランスが崩れ、経済的な困窮による精神的な疲弊によって、現在問題になっている、絶望的な危機に追い込まれた方々の自殺者の数が増加することも憂慮されます。

 

医療機関の体制が崩壊の危機に瀕し、再び、感染者の受け入れ体制が困難になることも予想されます。

 

この局面の危機を乗り越える為には、この状態によって伴う足止めに屈することなく、感染予防対策を更に徹底し、補完代替療法のクライアント様の受け入れを躊躇なく継続していくことが求められると考えます。

 

もちろん、これは感染リスクが伴うことは分かったうえで申し上げていますが「メンタルヘルス」に対して、コロナ感染防止を優先にされて、精神衛生の維持強化を後回しにされては、過度なストレスによって、精神科・心療内科の受診者数が、今現在でも飽和状態にあるにも関わらず、更に、受診を必要とされる方々が増加し、精神科・心療内科の医療の受け入れ体制が崩壊してしまう可能性が高まります。

 

それによって「メンタルヘルス」を喫緊的に必要とされる方々に対して、駆け込み寺的に「補完代替療法」の療法士が積極的に受け入れる勇気を持たねばならないと、私が批判を受けることは覚悟の上で、敢えて申し上げています。

 

私は「次世代型 療院構想」の具現化の為のプロジェクトを頓挫させることなく、早急に、各種補完代替療法の療法士とクライアント様との橋渡し(マッチング)ができるシステム化を図っていく覚悟を決めましたので、様々なリスクを覚悟の上で、アクションを起こすことを決断しました。

 

もちろん、捨て身で勢いに任せてアクションを起こすことはしません。私が持ち合わせている全てを賭けて、仲間の発起人からできる限りの協力を得ながら、戦略的策略を講じて、深刻な心の苦悩による「メンタルヘルス」を必要としている方々を優先的に救済を行うべく、全責任を私がもって体制づくりを図ってまいります。

 

この際、現在、私の1,200名以上を超えるフォロワー様になって下さっておられる「補完代替療法の療法士」の皆様に於いては、是非とも、ご協力を願いたく、以下に

 

(こちらをクリック)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

緊急事態宣言に伴う「補完代替療法」の療法士による「メンタルヘルス」の救護支援申し込みフォーム

 

 

を作成致しましたので、是非とも、多くの有志ある方々からのご参加をお願い致します。

 

ご参加された方には、各々直接私から、ご登録されたメールアドレス宛に、ご支援のお願いのご挨拶と、具体的な救護支援内容のご依頼をお願いさせて戴きます。

 

何卒、ご協力の程を宜しくお願い致します。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

        K・HAMANO

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《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

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生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

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1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

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3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

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来年4月を目標に、一般社団法人(または会社)の設立を目指しています。

事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当協会(または当社)から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

ご参加希望の方は「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

にクリックしてお申し込みをしていただきますようお願い致します。

 

 

 

 

 

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(録画時間 09:33)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪

 

皆さん、新年あけましておめでとうございます!2021年がスタート致しました!!

 

昨年はコロナ禍一辺倒で、これまでにない未曽有の最悪な年でしたが、今年はどうか1日も早くコロナウイルス感染症が収束を迎え、マスクなしで外出できる、普段の元通りの生活に戻れるように、心からお祈りいたします。

 

私は丑年なので、今年は年男です!

48歳伸び盛り!自分の「夢」実現に向かって、更なる躍進を図っていき、

悲願の「次世代型 療院構想」実現の為に、精一杯働きかけて参りたいと決意しています!!

 

これまで様々な試練に遭遇しながらも、その度に七転び八起きしながら、今もこうして生かされており、「大いなる存在」から与えられた使命を達成するまで死ぬまで死にません!(笑)

 

世間には水面下に未だたくさん、精神的な疾患の為に生きづらさを抱えておられる方々や、様々な問題やお悩みを抱えておられる方々が存在します。

 

これまで私自身が「適応障害」「自閉スペクトラム症」「薬物依存症(処方薬)」「うつ病」「広汎性不安障害」に罹患してきた経験があり、精神病院の閉鎖病棟に入院した経緯もあって、精神疾患に罹った方の生きづらさや苦悩は、痛いほどよく理解できます。

 

私は補完代替療法の療法士として「気導術」という、他の追随を許さない高度な気のエネルギーを駆使した療法で、各種症状の治病を図ってきた実績があります。

 

また「心理カウンセラー」として多くのクライアント様の切実なお悩みに寄り添い、問題解決に向けてお悩みを共有し、共に考え、クライアント様の心のハードルを乗り越えるために背中を後押しをして、意識改革を図って「ライフスタイルの改善」を実現していただいた実績があります。

 

そして「ヒプノセラピスト(催眠療法)」として、クライアント様の潜在意識に働きかけてメンタルブロックの解放や、生きる意味に気づきを得ていただくことで自分を赦し、魂の浄化を施し、生き乍らにして生まれ変わるお手伝いをさせていただくことで、安定したオリジナルの手法で多くのクライアント様の95%の方の心身の改善を図ってきた実績があります。

 

なので、患者としての気持ちやセラピストとしての気持ちの両方を体感してきたことで、客観的な視点から、補完代替療法士が持つ課題と悩みや、クライアント様の本当の心の叫びを理解できます。

 

その為、既成概念にこだわらない、その人らしさの主体性を尊重した革新的な「メンタルヘルス」を提供できるプロとしての誇りを持っています。

 

これまでの体験や実績、スキルを自分だけのものに留めるのではなく、多くの補完代替療法士とクライアント様との橋渡し(マッチング)をする為の「活動の場」を提供するために、コンサルタントとして活動していくことを人生最後の集大成として実現することを決断しました。

 

それが「次世代型 療院構想」であり、

「ホリスティック医学の定義」に根差した在り方で、「メンタルヘルス」に特化した、「精神科・心療内科」の西洋医学の利点を活かしながら、「相補・補完・代替・伝統医療」を併せ持った「統合医療」を提供する施設としての療院を建設することで、次世代型の、否、原理原則に則った本来の「メンタルヘルス」の在り方を体現化することが、「大いなる存在」から与えられた使命であることを悟り、これを達成することが、私という者の総体であると自覚しています。

 

皆様方にとっても、今年は「大願成就」の年になれることを心から祈念し、どうか「夢」実現に向かって、邁進していただくことを心から願っています。

 

 

現在、様々な心の病によって生きづらさを抱えておられる方へのメッセージとして読んでいただきたいことがあります。

 

精神疾患と言うものは西洋医学で言われてるような、完治はしないが寛解はできるという既成概念を切り崩し、本来の自分らしさを取り戻すことは十分可能であり、未だ、あなたの潜在意識で眠っている無限の可能性を開花することで精神疾患は完治することできます。

 

そして、それ以上の能力の発揮やレジリエンスの強化を図ることができる能力を活性化することが出来るということを、どうか信じて疑わず、「自ら癒す力を培う」ことに決断と行動をしていただきたいと心から願います。

 

私たち補完代替医療の療法士は、そのための援助を行うことを専門としておりますので、西洋医療一辺倒の薬物療法中心の治療に依存せず、勇気をもって立ち上がり、どうか諦めずに自分を信じて新たな可能性を追求していただき、あなたの自由な選択によって、補完代替療法を受療していただきたいと願っています。

 

私自身が、補完代替療法によって精神疾患を克服したという紛れもない事実があり、確固たる自信があります。

 

時は待ってはくれません。あなたが真から生きづらさから解放されたいのであれば、あなたの決断と行動ひとつで、必ず結果は伴ってきます。

 

今年の新年の抱負として、自己改革にチャレンジしていただき、未だ、あなたの潜在意識に眠っている可能性を信じて、行動を起こしていただきたいと思います。

 

年齢や闘病期間や症状の程度は関係ありません。あなたが最初の一歩を踏み出すことで、どんどん前に進めます。

 

あなたが戦うべき相手は精神疾患の症状ではありません。余命宣告を受けた癌患者でも、思考の転換によって、癌を克服し、現在も尚、輝きを放ちながら生きておられる方はたくさんおられます。

 

あなたが戦うべき相手は、あなたの心の中にある「自分を信じる心」を阻害している「マイナス思考」です。そして、症状を恐れている「自己防衛反応」です。

 

あなたがあなたを信じてあげなければ、誰があなたを信じてくれるというのですか?

 

どうか「希望」を捨てないで、上を向いて歩んでいきましょう!

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

本年も宜しくお願い致します。

 

メンタルヘルスナビゲーター

        K・HAMANO

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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      !?アンケート!?

 

「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。

ご協力お願い致します。

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次世代型 療院構想の関心度アンケート(こちらをクリック!)

 

そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」(または会社)の運営側(理事・役員・社員)の職員として参加したい。

これは一般社団法人(協会)または、会社の事務局に於いて、「理事会(取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」もしくは「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で協会(または会社)運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

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 ・   「アプローチの改善」①  
 ・   「アプローチの改善」②   
 ・   「フィードバック」  
 ・   上手くいっていないときは

    「 違うことをやれ!何でもいいから!」

 ・    「思いっきり自分のアプローチを変える」

 ・    「リーダーシップ」  

 ・    「ラポール」全ての開かれたコミュニケー

   ションの土台

 ・    ラポール形成の具体例  

 ・    相手と同じくらいに相手のことを大切に

   思うということ  
 ・    「相手のニーズに置きかえて、自分のニ

   ーズを説明すること」   
 ・    「次のレベルも勉強をすることで夢実現の

   可能性に、より一層近づける!」  
 ・    「個人コンサルについて」


 

これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接、無料でやりとりをすることができます。

 

私は過去に精神疾患(うつ病など)で病んでいて、精神安定剤の「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、1年半で完全な克服を果たすことができました。

 

なので、メンタル面でお悩みの方や、真剣に大きな夢を持っていて、実現できる力を体得したい方には、自信を持って、このセミナーを推奨します。

 

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来年4月を目標に、一般社団法人(または会社)の設立を目指しています。

事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当協会(または当社)から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

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(録画時間 12:34)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲータのK・HAMANOです!(^^♪

一昨日、「次世代型 療院構想」の具現化のプロジェクトの為の、「第3回発起人集会」を招集しました。

 

現在、私を含めて3名の発起人が、ボランティアでご協力していただいています。

そしてこの度、発起人の一人の彼の紹介で、前回のブログで予告していた通り、新たな参加者をお招きして、約2時間のミーティングを行いました。

 

今回出された提案の中で「一般社団法人や会社ではなく、まずは私が現在持っているスキルを活かして、個人事業の再起業から始めてみてはどうか」という意見が改めて出されました。

 

再起業していく中で「メンタルヘルス」の治病実績を積み上げ、リピーターの獲得を図り、口コミや広報で集客をしていくことから始めて認知度を高めていくことで、他の同業者との差別化を図るためのプランを実践し、まずはゼロからスタートすることで、段階的に人材確保と法人化に向けて活動していくという具体案が出されました。

 

この人脈確保ということについてですが、個人事業で補完代替療法の経営をされてる療法士は、同じ補完代替療法をされておられる方同士であれば、思想や価値観、共通する話題やニーズが一致して、コネクションを形成していくことは容易ですが、全く違う補完代替療法の療法士同士では、双方にとってコネクションの形成を図ることで得られるメリットがなければ、只の競合相手でしかないことが殆どな為、利益性を伴った人脈確保につながるケースは非常に稀です。

それは、私が約9年間、個人事業で補完代替療法の療法士として従事してきた経験から言えることです。

 

 

私は、以前約9年間、自営業で「気導術」の整体と「心理カウンセリング」と「ヒプノセラピー」を三本柱として個人事業を営んでいた経験があり、特に「気導術」については他の追随を許さない、即効性のある症状の改善が図られる為、口コミで開業1年目には、その収益で生活ができるくらい、そこそこの新規顧客リピーター様の獲得が出来ていました。

 

ですが、既にお話していました通り、開業して9年目にフランチャイズ詐欺に遭い、莫大な借金を抱え廃業し、それまで懇意にさせていただいていた顧客様を裏切る形になり、妻子を養うことが困難になってしまいました。

 

そして、当時の妻から離婚を申し立てられ、調停離婚をし、その後、精神疾患を患って重篤な状態に陥り、次の就職先になかなか就くことが出来ず、借金の返済が不可能になり自己破産を致しました。

 

そのような経緯があったのがトラウマになり、再開業には、正直、抵抗があるのが本音です。当時、地元で開業し集客と収益の安定が軌道に乗るまで約1年はかかり、しかしそこは田舎ならではで、口コミやフリーマガジンで無料体験クーポンの発行などを行い、徐々に顧客獲得の安定化を図ることが出来ていました。

 

日中は自宅兼施術所で完全予約制で顧客様の対応にあたり、夜間は温泉旅館で整体マッサージを希望された宿泊客への施術を行い、深夜遅くまで働いて、不定休のほぼ休みなしで自転車操業で働いていました。

 

なので私自身、開業してから顧客様を掴むための集客と、利益の確保というものが、どれほど大変なのかは身をもって経験しており、何の所縁もない激戦区のこの東京で、スムーズな集客を図ることは並大抵のことではないことは十分想定できます。

 

しかもこの、コロナ禍の情勢でクライアント様と密に接するサービスの提供は、未だ憚れるものがあります。再開業をしても、ゼロからのスタートとなるので、集客は更に難しく、今はその時機ではないと考えます。

 

そういうこともあって、現在既に補完代替療法士(カウンセラー・セラピスト・ヒーラー・コーチ・各種療術家)として、個人事業を展開されておられる方を対象に、「ホリスティック医学の定義」に根差した「メンタルヘルス」に特化した、補完代替療法士の「活動の場」を提供する目的として、更に安定的な収益を図っていただくために、様々な方法で療法士とクライアント様との橋渡し(マッチング)をおこなう裏方に徹しようと思い、「次世代型 療院構想」の具現化のためのプロジェクトとして「一般社団法人」を設立しようと考えたのです。

 

会社として設立するという案もありましたが、それでは療法士への利益の還元よりも、会社を運営していくための利潤の追求が優先されることになってしまうことになり、療法士のメリットが乏しくなることが考えられ、参加者は集まらないと思います。

そして、どうしても同業者との競合になってしまう可能性が否めません。

 

また、本来の趣旨である「次世代型 療院構想」の活動理念・行動指針と相反する形になることが懸念され、会社化するという案が、自分の中では他の同業者との差別化を図る上で、療法士とクライアント様から目を引くような決め手となるオリジナリティの代案が思い浮かばないこともあり、療法士とクライアント様との双方のニーズに十分応えるための、明確な「クオリティの高い利益性」と「クオリティの高いサービスの提供」を生み出す上での、生産性の高いシステム化を図るアイデアがまとまらない状態にあります。

 

「次世代型 療院構想」のハード面での最終的な目標は、精神科・心療内科の西洋医療のクリニックと、補完代替療法の療法士が同じ施設(いわゆる「療院」)に常駐しており、西洋医療の利点を活かしながら、補完代替療法の施療を受けることによって「統合医療」という形で、クライアント様主体の医療の在り方により、「ホリスティック医学の定義」に根差した「メンタルケア」を行い、クライアント様が「自ら癒す力を培う」ための援助をすることにあります。

 

また、現在ある様々な「補完・相補・代替・伝統」医療の中でも、治病実績が多数あり、普遍性・客観性・再現性の面で、症状の改善に明らかな治病効果が認められるものについては、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が適用されるように、厚生労働省に於いて、有識者会議や分科会を開き、これらの療法を厳正に審査をしていただき、認可された療法に対して健康保険証の適用が認められるように法整備を求めていき、貧富の格差なく、これらの療法が受けられるようにしたいという目標があります。

 

今回新たにご参加いただいた方は、発起人としてではなく、ビジネスとして有償でのご協力をしていただけるそうです。多くの人脈や、素晴らしいご自身の目標をお持ちで、メディアにも精通されてる方で、ご自身の会社の社長をされてる方です。どのように関わっていくかは、今後の進捗状況を見て判断したいと思います。

 

一番最初に支援者として名乗りを上げ、発起人になって下さった彼から、様々なご提案や情報をいただき、感謝しています。彼の情報網や人脈も幅広く、発起人としては欠かせない存在となっています。

 

彼の紹介で二番目に発起人として参加して下さった方も、様々なスキルをお持ちで、殊更、PCについての知識に優れておられるとお見受けし、彼もまた、発起人としては欠かせない存在となっています。

 

今は無償でご協力を戴いているので、今後、報酬をお支払いしていき、win-winの関係でご協力を賜りたいと思います。

 

今回は3回目の発起人集会でしたが、方向性の共有と一致を図るには、もっと議論を詰めていく必要があると感じました。

 

資金的な面に関しては、投資等からの収益を当てにしている部分があり、不確定要素が否めないため、補助金・助成金について、もっと詳しく調べて、起業に必要な資金を得るために、対象となる制度の申請を迅速に行ってまいります。

 

コロナ禍の影響は、未だ収束に向かう気配が無いどころか、変異種の発生が報道され、更に感染防止対策のために不要不急の外出の自粛、マスクの着用、消毒、うがい手洗いの励行等で、我々のような、クライアント様との濃厚接触を密とする業界に於いては、収益の減少で非常に切迫した状態にあり、また、クライアント様に於いても、精神疾患患者の増加や自死する方の増加、糖尿病などの持病を抱えている方や高齢者の死亡数の増加などが非常に憂慮されます。

 

その為、メンタルヘルスに於いての需要は非常に高まりながらも、それを供給する側のリスクも高いことから、負のスパイラルに陥っているのが実情です。

 

この危機的な状況を乗り越えるためには、感染予防は勿論の事、ライフスタイルの改善が求められ、それに適応するために不断の精神衛生の確保に努めていかなければなりません。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

どうか、良い年をお迎えくださいませ(^^♪

 

メンタルヘルスナビゲーター

        K・HAMANO   

 

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」(または会社)の運営側(理事・役員・社員)の職員として参加したい。

これは一般社団法人(協会)または、会社の事務局に於いて、「理事会(取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」もしくは「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で協会(または会社)運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

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たった1週間で「なりたい自分になる」自己改革メソッド  とは?

 ・   「目標達成のピラミッド」   
 ・   「中目標」と「小目標」について  
 ・   「潜在意識」の活性化を図って夢の実現に

   向かうトレーニング   
 ・   成功するための時間管理術  
 ・   「思い切った行動」   
 ・   思い切った行動をとる為の

   【7つのポイント】

 ・   「加速された学習」   

 ・   「違いをもたらす違い」 
 ・   「比較の対象」と「比喩表現の土台」   
 ・   「モデリングと学習」   
 ・   「アプローチの改善」①  
 ・   「アプローチの改善」②   
 ・   「フィードバック」  
 ・   上手くいっていないときは

    「 違うことをやれ!何でもいいから!」

 ・    「思いっきり自分のアプローチを変える」

 ・    「リーダーシップ」  

 ・    「ラポール」全ての開かれたコミュニケー

   ションの土台

 ・    ラポール形成の具体例  

 ・    相手と同じくらいに相手のことを大切に

   思うということ  
 ・    「相手のニーズに置きかえて、自分のニ

   ーズを説明すること」   
 ・    「次のレベルも勉強をすることで夢実現の

   可能性に、より一層近づける!」  
 ・    「個人コンサルについて」


 

これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接、無料でやりとりをすることができます。

 

私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、精神安定剤の「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、1年半で完全な克服を果たすことができました。

 

なので、メンタル面でお悩みの方や、真剣に大きな夢を持っていて、実現できる力を体得したい方には、自信を持って、このセミナーを推奨します。

 

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皆様のご参加を、心よりお待ちしています。おねがい

 

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来年4月を目標に、一般社団法人(または会社)の設立を目指しています。

事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当協会(または当社)から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

ご参加希望の方は「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

にクリックしてお申し込みをしていただきますようお願い致します。

 

 

 

 

 

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(録画時間 34:48)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪

いやいや、久しぶりのブログ更新です。時は師走で、なかなか忙しくてブログ更新できていませんでした。<m(__)m>

しかも、3日前に風邪をこじらせてしまい、酷い悪寒がして、食事も喉を通らないし、ずっと寝込んでいました。

 

もしかしてコロナウイルスに感染したんじゃないかって気になったので、昨日、病院に行って熱を測ったら38.2度あって、念のためにPCR検査を受けてきました。PCR検査って、結構、お金がかかるんですね( ;∀;)

 

検査結果が出るまで不安でしたが、検査結果は「陰性」で、ただ風邪をこじらせてしまっただけのようでした。でも、コロナに感染してなくて一安心しました。

 

でも、そのせいで大事な「次世代型 療院構想の具現化の為のミーティング」を欠席せざるを得ませんでした。更に「チャネリング」を受ける予定も今回はキャンセルしました。

他の発起人の方には、本当に申し訳なかったです。

 

さて、この度発起人の一人の彼の紹介で、新たにもう一人、この「次世代型 療院構想」のプロジェクトに参加してくださる方が増える見込みです!

 

来週の29日(火)に、その方と初顔合わせをする予定です。その方のプロフィールを拝見したら、素晴らしい経歴の持ち主で、メディアにも精通した方で、日本プロカウンセリング協会認定の心理カウンセラーで、現在は、その方が代表取締役を務める会社の社長さんです。

そのようなお方が、このプロジェクトに興味を持ってくださり、29日(火)にお会いできることを、今から本当に楽しみにしています。

 

この「次世代型 療院構想」のプロジェクトの組織形態を法人化する上で、一般社団法人にするか、会社として設立するか先んじて決めなければなりません。

 

いずれにせよ、一般社団法人であろうと、会社設立だとしても、運営の為に、この構想に見合ったコンサルティングを利用しようと思います。

 

補完代替医療の療法士様(カウンセラー・ヒーラー・セラピスト・コーチ・各種療術家)と、クライアント様の橋渡しをするために、マッチングサイトを制作して、メンタルヘルスに特化した、お互いのニーズに合ったセッションを提供できるように、業務内容をこれから具現化していく予定なのですが、ネットで検索してみると、既にそのようなマッチングサイトが複数ありました。

 

それらとの差別化を図り、独自の持ち味を醸し出せるように、よりクオリティの高い魅力的なものにしていかなければならず、サイトへの登録の募集では補完代替療法士という枠組みを超えて、様々なクリエイターが参入できるように門戸を広げ、クライアント様とマッチングを図ることによって、結果的に「メンタルヘルス」に結びつけられるように、よりグローバルな視点で、クライアント様が興味を持ってくださるようなジャンルを幅広く設けていくことが求められると考えます。

 

「次世代型 療院構想」は「ホリスティック医学の定義」に基づいた、時流に合わせた公共性の高いプロジェクトなので、様々な公的機関や医療機関等との連携が必要不可欠な為、保健師や看護師、精神保健福祉士などの国家資格保有者を採用する必要があり、提供するサービスの向上もさることながら、社会資源を積極的に活用していくことが求められます。

 

その為、利潤の追求に偏ると、経済的困窮者や精神障害者の方にとってはサービスを受けるにあたって狭き門になってしまうことが懸念され、他の同様なサービス提供者との競合になってしまう可能性が否めないため、どのような方でも等しく幅広く利用できるように、最高なプランの細分化を構築していかなければならないと考えます。

 

マッチングサイトの活用で、クライアント様が希望する補完代替医療を自由に選択していただけるシステムは、とても効率的であると思いますので、是非、採用したいと思います。

しかし、マッチングされた両者の信頼関係を尊重し、継続的にご利用いただくには、公的機関や医療機関等との連携はフォローアップのためにも必要であり、そういった意味では利潤の追求を目的とした会社としてではなく、公共性の高い一般社団法人として運営していくことが、公的機関や医療機関等からの信頼を得る上では優位なので、その点については、もう少し議論の余地があると考えます。

 

それに、マッチングサイトを制作しても、補完代替療法の療法士様にサイトに登録していただく上に於いて、他のサイトよりも「有益性」が高い魅力的なものであることをアピールしていく必要があるため、この度、プロジェクトに参加していただける方のメディアに精通しているコネクションのお力沿いを賜ることが望まれます。そして、マッチングサイトの内容を更に質の高いものにするための向上を図り、広報活動を積極的に行う必要性があると考えます。

 

現在、ご協力をいただいている発起人のアイデアやご提案を積極的に採用するために、定期ミーティングで更に、このプロジェクトの具体的なシステム化を図るために、ディスカッションを重ねていく所存です。

 

この勢いを加速させて更に意気を高め、年明けには1日も早く、一般社団法人化、または、会社として設立していく為に、高いモチベーションを堅持しつつ、活動に取り組んでまいります。

 

コロナ禍に屈することなく、できることから始めていき、来たるプロジェクトの開始に向けて、より一層、開設の準備を進めてまいります!

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

        K・HAMANO

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

   

      !?アンケート!?

 

「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。

ご協力お願い致します。

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そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

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①「一般社団法人」(または会社)の運営側(理事・役員・社員)の職員として参加したい。

これは一般社団法人(協会)または、会社の事務局に於いて、「理事会(取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」もしくは「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で協会(または会社)運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

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 ・   「違いをもたらす違い」 
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 ・   「アプローチの改善」①  
 ・   「アプローチの改善」②   
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(録画時間 30:24) 

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪

「次世代型 療院構想」の具現化のための「一般社団法人」設立について、昨日、私を含む発起人3名で「第2回発起人集会」を行いました。

 

法人設立予定日や、法人設立にかかる予算の収入源、運営方針などについて話し合いました。

 

ディスカッションの中で、提案されたことの中で、

 

①「一般社団法人にこだわらず、会社(株式会社・合同会社)として立ち上げてみてはどうか」

 

②「補完代替療法の療法士(カウンセラー・セラピスト・ヒーラー・コーチなど)と、クライアント様とをつなぎ合わせるために、フリーエンジニアに頼んでマッチングアプリを作成して、様々な補完代替療法を、クライアント様が自由に選択し、マッチングした双方で実際のセッション等の橋渡しをするのはどうか」

 

③「会費制ではなく、マッチングアプリに登録した療法士の登録料で基本的な収益を図り、実際のセッションを行っていただき、療法士の利益として還元するというのはどうか」などなど、斬新な提案が出されました。

 

また発起人3名が、これからの事業展開を図るにあたって、それぞれの目標の明確化や、客観的な視点で、より適切な方向性を見出すために「チャネリング」を受けてみようという話になって、来週3名で「チャネリング」を受けに行くということになりました。

 

私は「ヒプノセラピスト」のスキルはありますが、「チャネリング」を受けたことはなく、現在のビジョンが自分にとって本当に適切なものなのかということを「ハイヤーセルフ」からのメッセージを受けて、客観的な視点で軌道修正を図るためのいい機会だと受け止め、セッションを受けてみることにしました。

 

現在のコロナ禍に於いて、能動的に「メンタルヘルス」を提供すべきクライアント様が水面下に大勢おられる中、如何に効率的にメンタルヘルスに特化した「補完代替療法」を受療していただくかが急務の課題であり、「次世代型 療院構想」を具現化するために、時流に合わせた方法で療法士様とクライアント様のニーズに応えられる「場」の提供を創造していくことが、発起人としての責務であると思いました。

 

やはり「三人寄れば文殊の知恵」で、私一人の主観ではなく、私に持ち合わせていない情報やアイデアやスキルを出し合っていただくことで、よりクリエイティブな形で「ホリスティック医学の定義」に根差した、メンタルヘルスに特化した「補完代替療法」を普く多くの方にご提供できる可能性が高まるものなのだと、改めて認識することができました。

 

発起人全員の意気は高まってきており、これから開業までの間、毎週火曜日に定期的に発起人集会を行おうということになりました。

 

このコロナ禍の影響で、各種「補完代替療法」の療法士様も、集客が減少し経営的に大きなダメージを受けておられる方も少なくありません。

 

その反面、精神疾患患者は増加の一途を辿っており、精神科・心療内科のクリニックは、常に飽和状態で、患者様の予約で埋まっており、新患の患者様がすぐに受診できない事態となっています。

 

そういった状況を改善するために、双方のニーズに応える必要があり、療法士様に於いてはコロナ感染対策をしっかりしていただいて、クライアント様が安心してセッションを受けれる環境を整えて、西洋医療に偏った現況を解決するように働きかけていかなければなりません。

 

コロナ禍が長期化するにしたがって、精神的に痛手を被っておられる方が増加の一途を辿っています。その為に、最悪、自死する方も急増しています。なので、予断は許せぬ事態になっているのが実情であり、一日も早く、補完代替療法の療法士様とクライアント様の橋渡しをする「場」の提供が急がれます。

 

私は「次世代型 療院構想」の提唱者としての使命に則り、発起人3名で力を合わせ、ハード面とソフト面の準備が整い次第、開設に踏み切りたいと決意しています。

 

補完代替療法の療法士様に於いては、是非とも、この構想実現にご協力いただき、ひとりでも多くのクライアント様の救済と、療法士様それぞれの生業回復のために、ご参加の表明を宜しくお願い致します。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

        K・HAMANO

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

   

      !?アンケート!?

 

「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。

ご協力お願い致します。

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次世代型 療院構想の関心度アンケート(こちらをクリック!)

 

そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」(または会社)の運営側(理事・役員・社員)の職員として参加したい。

これは一般社団法人(協会)または、会社の事務局に於いて、「理事会(取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」もしくは「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で協会(または会社)運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

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6日間セミナーと題してますが、実際には以下のような23項目の内容で、23日間、毎日22時に、ご登録者にメルマガが配信されます。

 

たった1週間で「なりたい自分になる」自己改革メソッド  とは?

 ・   「目標達成のピラミッド」   
 ・   「中目標」と「小目標」について  
 ・   「潜在意識」の活性化を図って夢の実現に

   向かうトレーニング   
 ・   成功するための時間管理術  
 ・   「思い切った行動」   
 ・   思い切った行動をとる為の

   【7つのポイント】

 ・   「加速された学習」   

 ・   「違いをもたらす違い」 
 ・   「比較の対象」と「比喩表現の土台」   
 ・   「モデリングと学習」   
 ・   「アプローチの改善」①  
 ・   「アプローチの改善」②   
 ・   「フィードバック」  
 ・   上手くいっていないときは

    「 違うことをやれ!何でもいいから!」

 ・    「思いっきり自分のアプローチを変える」

 ・    「リーダーシップ」  

 ・    「ラポール」全ての開かれたコミュニケー

   ションの土台

 ・    ラポール形成の具体例  

 ・    相手と同じくらいに相手のことを大切に

   思うということ  
 ・    「相手のニーズに置きかえて、自分のニ

   ーズを説明すること」   
 ・    「次のレベルも勉強をすることで夢実現の

   可能性に、より一層近づける!」  
 ・    「個人コンサルについて」


 

これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接、無料でやりとりをすることができます。

 

私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、精神安定剤の「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、1年半で完全な克服を果たすことができました。

 

なので、メンタル面でお悩みの方や、真剣に大きな夢を持っていて、実現できる力を体得したい方には、自信を持って、このセミナーを推奨します。

 

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来年4月を目標に、一般社団法人(または会社)の設立を目指しています。

事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当協会(または当社)から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

ご参加希望の方は「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

にクリックしてお申し込みをしていただきますようお願い致します。

 

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ今日は、現在、非常に酷い社会問題になっている「女性の自死の増加」について、取り上げてみたいと思います。

 

まずは、下記リンクをクリックしていただき、記事をご覧いただきたいと思います。

 

女性の「自死」が急増中…そのあまりにも「やりきれない」理由とは?

 

ご覧いただいてお分かりのように、コロナショックにおける経済的な困窮が原因で、将来を悲観し、自ら命を断つ女性の方が今年後半あたりから、急激に増加しています。

 

芸能人の自死も要因のひとつには挙がっていますが、主な理由は、このコロナ禍が長期化するに従って、職を失くしたり、国や地方自治体、社会福祉協議会などからの貸付制度を利用してきた方々も、その貸付額上限に達してしまい、その後の政府の救済措置は、主に零細企業や個人事業主向けの補助金や助成金しか対象になっていない状況にあり、相次ぐ企業の倒産や収益の悪化によって解雇者が続出し、それに併せて非正規社員やパート・アルバイトなどの雇用が大幅に縮小されてきています。

 

そういった方々への救済措置は少なからずあるにも関わらず、緊急事態宣言が出たときのように、国民一人につき10万円の特別給付金のような大々的な施策の広報は行われておらず、その制度の周知が十分図られていないため、その結果、主に40代の働き盛りの兼業主婦などが、「情報不足」の為に精神的に追い込まれ、自死に至るケースが多くを占めている現状にあります。

 

「補助金・助成金制度」を「知らないこと」によって、どこに救済を求めていいのか分からず、生活費もままならない状態に追い込まれ、精神的に疲弊していって、自ら命を断つ女性が急増していることは、そういった救済措置の制度を、公にもっと幅広く具体的に広報しなかった、国や地方自治体に責任があると言えます。

 

それに加え、この「補助金・助成金」を受けるための手続きが非常に複雑で、どこに申請用紙を取り寄せれば良いのだとか、申請書類を提出する以前に、その申請用紙の書き方が分からないとか、制度ごとに申請期限が決まっており、それに間に合わなかったが為に、給付を受けられなかったという事例や、「補助金・助成金」の予算も限られており、早く申請ができた人から順に支給されていく「早い者順」という形態になっているため、申請が遅くなってしまった方は申請が受理されないケースも多数あるため、結果的に支援を受けられない方が非常に多く、理不尽な状態になっているのです。

 

そのような方々を、経済面だけの支援だけでなく、精神面での支援を提供するための相談窓口や、互助会のような組織が必要であると考えます。しかし、そのような窓口等を設置しても、支援を受けるべき側にとってみれば、非常に精神的に疲弊して冷静な判断ができない状態にまで陥っており、尚且つ、「自分で何とかしたい」「相談したいが敷居の高さを感じて相談できない」といった心のハードルが差し障りになって、負のスパイラルから抜け出せず、結果的に最悪な選択をしてしまうのだと察します。

 

現在、私が提唱している「次世代型 療院構想」では、それを具現化するための「一般社団法人」を設立することを予定しており、ホリスティック(全人的)にクライアント様を援助するパーソナルセンターを立ち上げて、相談したい方からの相談を受け身で待つのではなく、支援者側から能動的に、各公的機関や医療機関、民生委員などと連携を組み、希死念慮を抱いていると思われる方々を調査し、「補完代替療法」の療法士が自ら、精神的に追い込まれている方に対して様々な側面から「メンタルヘルス」を行い、今回、非常に深刻な問題となっている女性の自死を一人でも多く食い止めるべく、働きかけてまいりたいと決意しています。

 

この構想にご賛同いただける方に於いては、ぜひ、下記の「事前参加申し込みフォーム」より参加表明をしていただき、ご協力願いたいと思います。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

        K・HAMANO

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)の職員として参加したい。

これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「理事会」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

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 ・   「目標達成のピラミッド」   
 ・   「中目標」と「小目標」について  
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 ・   「違いをもたらす違い」 
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 ・   「アプローチの改善」①  
 ・   「アプローチの改善」②   
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    「 違うことをやれ!何でもいいから!」

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