メンタルヘルスナビゲーターチャンネル
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(録画時間 22:15)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪
(以下、その動画)
本日、菅首相が年頭記者会見を開きました。
ワクチン接種の時期などのコロナ感染対策についてと、今後、再び「緊急事態宣言」を発令するか検討するとの発言がありました。
昨年下四半期頃から新型コロナウイルスの第三波が発生し、更には、12月末には新型コロナウイルスの変異種がイギリスから発生し、日本に帰国した方から、その陽性反応が確認され、水際対策の徹底がなされだしました。
特に、この一都三県には、多数の新型コロナウイルスの感染者が急増し、東京都では一日に1,000名を超える感染者が報告された日もありました。
このままでは、再び「緊急事態宣言」が発令され、飲食業の夜間の営業時間の短縮や、不要不急の外出、物資の不足、DVの増加、学校の休校、零細企業の廃業、失業、都外への移動自粛など、様々な制限が罰則付きで施行されます。
こうなれば、私の「次世代型 療院構想」の具現化の為のプロジェクトが頓挫し、今年4月を目標にしている、個人事業の再開業、若しくは、法人化が再び延期を余儀なくされ、精神疾患患者の更なる増加や、経済的な不況による恐慌が現実のものとなる可能性が非常に高まる危険性があります。
現在、「次世代型 療院構想」の具現化の為のプロジェクトチーム(発起人4名)が会議を重ねているにも関わらず、具現化の方向性の議決や、コロナ感染対策の強化によって、個人事業の再開業、若しくは、法人化が無期限の足止め状態になってしまう危機に瀕してしまいます。
これは即ち、「メンタルヘルス」を必要とされてる多くの方々への、「補完代替療法」の療法士(カウンセラー・ヒーラー・セラピスト・コーチ・各種療術家)が、クライアント様に対して援助ができない事態に陥ってしまうことが否めません。
オンラインによるカウンセリングや遠隔ヒーリングができる療法は、それほどの影響を受けないとは思いますが、直接対面して、セッション等を行う療法にとっては、営業自粛を余儀なくされ、各種療法士にとっても生業を維持していくことが困難になってしまうことも否めません。
更に需要と供給のバランスが崩れ、経済的な困窮による精神的な疲弊によって、現在問題になっている、絶望的な危機に追い込まれた方々の自殺者の数が増加することも憂慮されます。
医療機関の体制が崩壊の危機に瀕し、再び、感染者の受け入れ体制が困難になることも予想されます。
この局面の危機を乗り越える為には、この状態によって伴う足止めに屈することなく、感染予防対策を更に徹底し、補完代替療法のクライアント様の受け入れを躊躇なく継続していくことが求められると考えます。
もちろん、これは感染リスクが伴うことは分かったうえで申し上げていますが「メンタルヘルス」に対して、コロナ感染防止を優先にされて、精神衛生の維持強化を後回しにされては、過度なストレスによって、精神科・心療内科の受診者数が、今現在でも飽和状態にあるにも関わらず、更に、受診を必要とされる方々が増加し、精神科・心療内科の医療の受け入れ体制が崩壊してしまう可能性が高まります。
それによって「メンタルヘルス」を喫緊的に必要とされる方々に対して、駆け込み寺的に「補完代替療法」の療法士が積極的に受け入れる勇気を持たねばならないと、私が批判を受けることは覚悟の上で、敢えて申し上げています。
私は「次世代型 療院構想」の具現化の為のプロジェクトを頓挫させることなく、早急に、各種補完代替療法の療法士とクライアント様との橋渡し(マッチング)ができるシステム化を図っていく覚悟を決めましたので、様々なリスクを覚悟の上で、アクションを起こすことを決断しました。
もちろん、捨て身で勢いに任せてアクションを起こすことはしません。私が持ち合わせている全てを賭けて、仲間の発起人からできる限りの協力を得ながら、戦略的策略を講じて、深刻な心の苦悩による「メンタルヘルス」を必要としている方々を優先的に救済を行うべく、全責任を私がもって体制づくりを図ってまいります。
この際、現在、私の1,200名以上を超えるフォロワー様になって下さっておられる「補完代替療法の療法士」の皆様に於いては、是非とも、ご協力を願いたく、以下に
(こちらをクリック)
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緊急事態宣言に伴う「補完代替療法」の療法士による「メンタルヘルス」の救護支援申し込みフォーム
を作成致しましたので、是非とも、多くの有志ある方々からのご参加をお願い致します。
ご参加された方には、各々直接私から、ご登録されたメールアドレス宛に、ご支援のお願いのご挨拶と、具体的な救護支援内容のご依頼をお願いさせて戴きます。
何卒、ご協力の程を宜しくお願い致します。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
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《次世代型 療院構想とは?》
①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。
②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。
③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。
④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。
⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。
⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。
《ホリスティック医学の定義》
1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。
2.自然治癒力を癒しの原点におく
生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。
3.患者が自ら癒し、治療者は援助する
病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。
4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。
5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす
病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。
「NPO法人 日本ホリスティック医学協会
(1987年 制定)」
アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。
1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。
2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。
3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。
4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。
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来年4月を目標に、一般社団法人(または会社)の設立を目指しています。
事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当協会(または当社)から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。
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