メンタルヘルスナビゲーターチャンネル
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(録画時間 28:00)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪
今回は「横山なお/コンサルチャンネル」から、
新型コロナで弱ったメンタルをケアするメンタルヘルス7つの方法/コロナショックの不安をなくすストレス対処法・メンタルを強くするメンタルトレーニングをロックダウン中
について、御紹介させていただきます。
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コロナのメンタルヘルスで出来る事 7つ![]()
①ニュースなどを見すぎない
②意識して「心を落ち着かせる行動」をとる
③相談相手をつくる
④自分も当事者であることを意識する
⑤規則正しい生活をして、できるだけ体を動かす
⑥明るい未来を考える
⑦感謝をする
動画の中で、横山さんは「瞑想」と「良い言葉を使う」ということを強く推奨されておられます。詳細は、この動画の概要欄に書かれていますので、要チェックです。
現在、コロナ禍の影響で、メンタルに過度のストレスが加わり、「コロナ鬱」「コロナ離婚」「コロナDV」「自殺者の急増」などが社会問題とされており、「メンタルを強くする」ためのトレーニングについてもお話されています。
メンタルヘルスに特化した「補完代替療法」の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家)各位に於いては、各々のクライアント様に対して、今だからこそ何が出来るのか、その具体策のヒントにつながればと思い、取り上げさせていただきました。
療法士各位も、自分も当事者の一員であることを意識しつつ、且つ、それに対し萎縮することなく、こういう時だからこそ、クライアント様に対して「補完代替療法」の療法士として、積極的にセッションを安心して受療できる環境(徹底した感染予防対策)を整え、「待ちの養生」ではなく「攻めの養生」の姿勢で、クライアント様とのコミュニケーションを図り、クライアント様をストレスフルな状況から、出来得る限り最善の「癒し」をご提供できるように、受け入れ体制に万全を期すことが重要になると言えます。
ピンチはチャンスと申します。![]()
こういう危機的状況を怖れ、現在のコロナ禍の時流を単に回避するのではなく、こういう時だからこそ間違いなく「メンタルケア」の需要は頗る高まっているので、メンタルヘルスに特化した「補完代替療法」の療法士にとっては、むしろ必然的に高収益につながるチャンスだと言えるでしょう。
そうして得られた収益を、更に人の喜びの為に使うことで感謝の輪が広がり、救われる方が末広がりに広がっていくと言えます。
前回のブログで、
と題して、私のフォロワー様、約1,200名の方に、ご協力のお願いをさせていただきました。
今日現在、十数名の有志ある方からお申し込みをいただき、それぞれの療法士のスキルや環境をお聞きし、どういうふうに救護支援をしていけばよいのかご相談をいただき、メールで検討を重ねさせていただきながら、それぞれに応じた様々なご提案をさせていただいております。
現在も、引き続き「メンタルヘルス」の救護支援のご協力を募っていますので、有志ある方からのお申込みをお願い致します。
現在、一都三県では「緊急事態宣言」が発令され、ここ最近、毎日のように感染者数が軒並み過去最多数を更新されづづけており、緊張と不安の毎日を余儀なくされ、それに伴い、政府からは、飲食業の営業時間の短縮や、夜間の不要不急の外出の自粛、都外への移動の自粛などが要請され、前回の「緊急事態宣言」同様に、人の流れが制限され始めました。
2月7日の「緊急事態宣言」解除まで、これらの対策で、どれだけ感染者数を抑制できるか、また、来月からワクチンの接種が実施され、これがコロナ禍の収束に向かう王手になるのか期待したいものです。
これから約一か月間、一都三県にお住いの皆様は、再び窮屈な日常を余儀なくされますが、それぞれのライフスタイルの中での生活リズムやルーティンは可能な限り堅持しつつ、感染予防対策をしっかり行い、「感染しない」「感染させない」為に最大限の努力を図るのは勿論の事、「メンタルヘルス」に於いても、この
「メンタルヘルスケア 7つの方法」を実施し、まずは自分の身は自分で守るという意識をに立ったうえで、メンタルヘルスに特化した「補完代替療法」の療法士各位に於いては、自分なりの方法で、クライアント様との綿密なラポール形成を図り、積極的に「癒し」をご提供できる環境を整え、ZOOMやLINEなどのオンライン対話も利用しながら、それぞれのスキルを遺憾なく発揮していただけるよう願ってやみません。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
《次世代型 療院構想とは?》
①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。
②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。
③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。
④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。
⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。
⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。
《ホリスティック医学の定義》
1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。
2.自然治癒力を癒しの原点におく
生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。
3.患者が自ら癒し、治療者は援助する
病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。
4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。
5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす
病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。
「NPO法人 日本ホリスティック医学協会
(1987年 制定)」
アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。
1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。
2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。
3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。
4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。
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来年4月を目標に、一般社団法人(または会社)の設立を目指しています。
事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当協会(または当社)から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。
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