メンタルヘルスナビゲーターチャンネル
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(録画時間 21:28)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪
本日は、この「会社設立後の具体的な運用システム案について」のシリーズ Vol.7として、引き続き更新させていただきます。
(「会社設立後の具体的な運用システム案について」のシリーズのVol.1~Vol.6は、過去ブログをご参照ください。)
まず最初にご報告したいのが、先のブログでも述べた、エンジェル投資家からの出資金10,000,000円の確約と、具体的な出資金の振り込み日について連絡がありました。
エンジェル投資家からの連絡では、「投資契約書」に記載されてある4月30日に、私の口座に一括で振り込むということでした。
既に「投資契約書」は交わしており、このエンジェル投資家からの出資の利点と言えば、返済の必要がなく、会社の負担にもならない点があります。
しかしながら、出資を受けるということは、株式を握られてしまうので、後に事業拡大の際に、資金調達に支障をきたすことはあります。
なので、投資を受けることのメリット・デメリットを正しく理解したうえで、今回の契約を交わしました。
ただ、私が起業する会社は、株式会社といっても、公共性の特色が濃い事業なので、一般社団法人と似たような企業体になろうかと思います。なので、一般的な利潤の追求を目的とした事業拡大は念頭になく、最終的な目標は、精神科・心療内科の「医療法人」と、当社が合わさった施設を建設し、同施設内に於いて、様々な「補完代替療法」の店舗(テナント)を設置し、「ホリスティック医学の定義」に基づいて、「患者が自ら癒し、治療者は援助する」というスタンスに立ち、精神科・心療内科の医師と「補完代替療法」の療法士が相互が連携し、社会資源の活用も含めて、全人的に一人のクライアント様を診るという「ホリスティック(全的)な健康観に立脚する」ことに根差して、患者様の主体性を尊重した医療を提供していく所存です。
専門会員の療法士と、クライアント様との橋渡し(マッチング)をWEB上で行う事務局を設け、それぞれ運営を図っていくことで「西洋医療」と「補完代替医療」が合わさった「統合医療」の「療院」を建設し、「統合医療」のモデル事業として広く国内に「次世代型 療院構想」を推し進めていくことが活動理念にありますので、それを主軸に活動の場を広げていく決意です。
ところで現在、最も必要なのは「ヒューマンパワー」の不足です。まだ起業してないので、人手がいないのは当たり前ですが、会社を立ち上げる上での「発起人」最低3名が、未だ決まっていないということです。
予てから、このアメブロで発起人を募り続けていますが、なかなか立候補される方がいないので、取り合えず、私の住む市内の事務所の賃貸物件に、会社の事務局を設置し、私一人で会社設立の登記を取ってから、HPを作成し、発起人や社員を募集していこうと思います。
または、登記を取る前に「NPO法人 日本ホリスティック医学協会」の本部に、今回「ホリスティックヘルス塾インストラクター」の私が、このような起業をするので、発起人になっていただける会員様を紹介いただけないか頼んでみることにしようと思っています。
この会社を起業後は、「NPO法人 日本ホリスティック医学協会」とも綿密な関係を構築していかなければなりませんし、同協会の協力なしでは、事業を展開することができないため、インストラクターとしての開講実績も増やしつつ、専門会員として様々な形で同協会に貢献させていただき、Win-Winの関係を作っていかなければなりません。
その際には、「NPO法人 日本ホリスティック医学協会」が定期的に発行する「ホリスティックマガジン」に広告を掲載しようと思います。
それまでに、今からでも私が起業する会社の「補完代替療法」の療法士様(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、クライアント様にそれぞれのセッションや施術を行い報酬を得ていただく「専門会員」になりたい方は、下記にあります次世代型 療院構想「事前参加申し込みフォーム」にてご登録いただければ、クライアント様との橋渡し(マッチング)を行う「専門サイト」作成後に優先的にご登録いただけます。
会社設立予定時期は、コロナ禍の収束状況にも寄りますが、5月中を目処に登記を取って運営を始めていこうと計画しております。
私の「次世代型 療院構想」の具現化は、目前に迫ってきています。
長年に渡って培われてきたこの構想が、いよいよ実現するときがやってきました。
ずいぶん遠回りしてきましたが、今に思うと全てに意味のないものなどなかったと感じています。これまでの波乱万丈な人生の経験があったからこそ、私の人生の集大成である、この「次世代型 療院構想」が、よりクリエイティブなものに仕上がったのだと言えます。
あとは、実行あるのみです。これからが本当のスタートになるのです。
「統合医療」による「新しい医療」の在りかたを実現するために、「医療革命」の時機到来の時がやってまいりました。
今回のコロナ禍で、今の日本の医療体制が如何に脆弱であったかということが浮き彫りにされました。これからは「補完代替療法」とタッグを組んだ、本来の全人的な医療の在り方を実現する時の到来がやってきましたね。
武者震いがし、身の引き締まる思いです。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
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※現在、「次世代型 療院構想」の具現化の為に、会社を設立する予定です。
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《次世代型 療院構想とは?》
①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。
②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。
③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。
④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。
⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。
⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。
《ホリスティック医学の定義》
1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。
2.自然治癒力を癒しの原点におく
生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。
3.患者が自ら癒し、治療者は援助する
病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。
4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。
5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす
病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。
「NPO法人 日本ホリスティック医学協会
(1987年 制定)」
アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。
1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。
2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。
3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。
4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。
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アンケート![]()
「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。
ご協力お願い致します。
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そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。
「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。
参加種別の内訳を説明しますと、
①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。
これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)
②「専門会員として参加したい」
これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。
③「一般会員として参加したい」
これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。
④「支援者」として参加したい。
これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。
また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。
⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。
⑦「その他」
これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。
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来年4月を目標に、会社(株式会社・有限会社・合同会社)の設立を目指しています。
事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。
にクリックしてお申し込みをしていただきますようお願い致します。折り返し、こちらから具体的なご案内をさせていただきます。
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K・HAMANO





























