【次世代型 療院構想】会社設立後の具体的な運用システム案について Vol.5(発起人の急募) | メンタルヘルス ~希望へ向かって~

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メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

メンタルヘルスナビゲーターチャンネル

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(録画時間 16:46)

 

 

皆さん、こんにちは!メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪

今回のブログは、前回に引き続き、会社設立の法人格を得るための「発起人」の急募に関してのお知らせです。

 

まずは、上記の「メンタルヘルスナビゲーターチャンネル」の動画をご覧いただきたく存じます。

 

「次世代型 療院構想」の具現化の為に会社を起業をし、「メンタルヘルス」に特化した、「ホリスティック医学の定義」に根差した「統合医療」の概念に則り「補完代替医療」の療法士様(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)による、精神疾患や、様々な重い悩みを抱えている方へのライフスタイルの改善を図り、クライアント様が「自ら癒す」力を培う援助を行うことを第一義とした、「補完代替医療」の療法士様とクライアント様の橋渡し(マッチング)と、アフターフォロー(逐次、援助方法のアセスメントを行い、最も相応しい治療の在りかたを選択・統合し、クオリティの高い「治癒」に向けた改善を図り、社会資源の活用等を行う)を主な事業内容として提起します。

 

起業資金は、前回のブログでお伝えした通り、とある投資家から10,000,000円の投資を受けられることが確約されました。

これにより、開業に伴うハード面の課題であった起業資金については一応クリアできました。

 

しかし、このプロジェクトの参加者の

マンパワーが未だに不足しています。

起業に必須な「発起人」すら、揃っていないのが現状です。

 

たった最低3名の発起人を募るのに、これだけ毎日300名近い方から「いいね!」が頂けているにもかかわらず、「発起人」を立候補される方がおられないのは、「私のアプローチの方法が間違っているのか?」「何がネックの原因で、発起人を立候補されないのだろう?」という疑問が生じています。

 

いくら事業資金が確約されていても、マンパワーが揃わなければ会社を立ち上げることはできません。

 

私のフォロワー様は約1,200名以上いらっしゃいますが、そのほとんど(約85%)が「補完代替医療」の療法士様です。

 

私をフォローして下さっている療法士の皆様は、現状に満足しているのでしょうか?

 

現在、「コロナ禍」の影響で、水面下で精神的に疲労困憊で窮地に立たされている方に対して、自分のスキルを活かして救済の手を差し伸べたいという思いはないのでしょうか?

 

この「コロナ禍」が原因で、自ら行動に移すことに躊躇っておられるのでしょうか?

コロナ感染された患者様に、自分も感染してしまうかもしれないという不安を抱えながらも、医療の臨床の場で、献身的に治療や看護にあたっている医療従事者の方たちに対し、自分も何か役に立ちたいと思われる療法士の方はいらっしゃらないのでしょうか?

 

私に「いいね!」を付けてくださっている方は、どういう意図で「いいね!」をつけられていらっしゃるのでしょうか?

 

ご自身のセッションの宣伝目的でしょうか?

宣伝目的で「いいね!」をつけられていらっしゃる方は、心配ご無用です。

 

仮にも「メンタルヘルスナビゲーター」を名乗っている私には、今の私は目の前の起業に集中しており、モチベーションは最高の状態にあります。

 

中には集客に関してのアドバイザー様からの「いいね!」や起業コンサルタント様からの「いいね!」があったりしますが、今の私には不要なので、こちらから依頼することはありません。

 

私がフォロワー様のブログを拝見し「いいね!」をつけている義理のお返しに「いいね!」をつけられておられるのであれば、ちゃんと私の記事を読んでいただいてから、その評価として「いいね!」をつけていただきたいと思います。

 

「コメント」も随時受け付けています。コメントされた方には、必ず、返信させていただいております。

 

上記した理由で、このプロジェクトに参加を躊躇っていらっしゃる理由など、疑問・質問を随時受け付けています。

 

「枯れ木も山の賑わい」で、単に意味もなく多くの方が集まればいいとは思っていません。

 

御一方に対して真剣に、このプロジェクトに参加していただきたいことを願って記事を投稿しています。

 

現在は「発起人」の急募と、「次世代型 療院構想への関心度アンケート」と、「次世代型 療院構想 事前参加申し込みフォーム」のリンクをご用意しています。

 

【次世代型療院構想】に基づく、発起人応募フォーム

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォーム」

 

「次世代型 療院構想への関心度アンケート」

 

この構想にご賛同いただける方には、是非、フォームにご記入いただき、アンケートの回答や参加申し込みをしていただきたいと思います。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

        K・HAMANO

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

   

      !?アンケート!?

 

「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。

ご協力お願い致します。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

次世代型 療院構想の関心度アンケート(こちらをクリック!)

 

そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。

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来年4月を目標に、会社(株式会社・有限会社・合同会社)の設立を目指しています。

事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

参加ご希望の方は「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

にクリックしてお申し込みをしていただきますようお願い致します。折り返し、こちらから具体的なご案内をさせていただきます。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

 

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム