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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

日々忙しい!

 

 

 

 

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きたー!!!

赤楚くんと芳根京子さんと錦戸亮ちゃんの3ショット!

芳根さんとの共演も楽しみ楽しみ!

 

 

 

 

 

 

 

 

「コットンテール 」のことも語りたいし。

見たいのになかなか「アテンションプリーズ」が見られてないし。

なんなら私、まだまだ「ふてほど」の5話、見てるし!

(ふてほどの6話もまた、素晴らしかった。。。。17歳!)

 

忙しい!

でも超幸せ!!

 

これでもかっ!!!

というぐらい、錦戸さんのお芝居が見られる幸せ半端ない。

 

いやもう。

ずっと待っていた、こういう生活(笑)

いやっほー!

 

 

 

 

 

 

 

 

芳根京子さんのコメントより。

 

――赤楚、錦戸との共演について。
 

「赤楚さんとは9年前にご一緒していたのに、当時の私は初めての連ドラの主演で毎日溺れそうになるほど必死だったので(笑)、あまりお話したことがありませんでした。

なので9年たって“あの頃こうでしたね”なんてお話ができて、うれしく思います。
錦戸さんとはバラエティーでお会いして以来

なので、今お芝居でご一緒させて頂けるのが、とてもうれしいです。

お二人(赤楚と錦戸)とは、それぞれ同じシーンが多いので、それぞれとの空気の違いを感じて頂けるよう頑張ります」

 

 

 

 

 

芳根さん、

「クロニクル」にも「関ジャム」にも、ゲストでいらしてますね。

 

ググってみたら「クロニクル」は「おるおる」に出てた。

(2017年7月、錦戸さんは絶賛「ウチの夫は仕事ができない」撮影中の時期)

 

 

「関ジャム」は、QUEENの時に出てました!

 

 

当時のブログ置いておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

亮ちゃんにとってのフジテレビって。

ドラマもたくさんやってたけど、バラエティのレギュラーもあったから。

おなじみの場所でもあるんだろうし。

 

そういうのひっくるめて。

今まで培ってきた実績が、真面目に仕事をしてきた実績が、着々と実を結んでいる感、すごい。

って、今の亮ちゃん見てるとめちゃ思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

で。

もちろんドラマも超楽しみなんですけど。

 

「コットンテール 」が素晴らしくて。。。。

 

あの映画、あまり長くないんですよ。

だから、2度、3度目でも楽しめる!

 

ちょっとお気軽に映画館に行く生活、まだ続きそうです。

 

木村多江さんのインスタ!

めちゃめちゃ素敵な写真!!

 

 

 

 

 

 

こちら↑に写っている方が監督さんなんですけど。

監督、めっちゃ「X」見てらして、

ファンのツイートとかにも「いいね」や「リツイート」をしまくってくれています!!

 

で!

私の感想にも!!!

なので記念にはっておく(笑)

(感想を英訳して読んでらっしゃるんかな?)

 

 

昨日、また観てきました。

 

最初のうちは、役者さんの演技力に唸る・・・

って見方をどうしてもしていましたが。

 

観て行くうちに、錦戸亮ちゃん!じゃなくてトシだったし。

リリーさんじゃなくて兼三郎だった。

(明子だしさつきだし)

 

彼らがスクリーンの中で生きてました。

 

そしてしみじみ。

イギリスの父娘も良かった。。。

あれがあって、兼三郎が変わっていく様子も良かった。。。

 

人間のちょっとしたあたたかさが、胸にしみる映画です。

 

 

 

 

 

改めて、公式のこのテキストが良いなと。

 

心を閉ざしてきた不器用な父と、ずっと顧みられなかった息子が、本当に伝えたかった大切なこととは何なのか。

妻であり母親でもあった亡き女性に導かれて異国の地を訪れた父子の物語は、贖罪や和解といった普遍的なテーマを探求しながら、新たな一歩を踏み出そうとする家族の姿を映し出す。

その心の軌跡を体現するのは、主演のリリー・フランキー、錦戸亮、木村多江、高梨臨という実力派俳優たち。

切なくも愛おしい旅の果てにスクリーンを満たす清らかな情感が、さざ波のように観る者の胸に染み入る珠玉作が誕生した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リリーさんと亮ちゃんの雰囲気が、とても素敵。

お二人の対談、癒しでしかない。

リリーさんも亮ちゃんも、空気感がやわらかい。

(最近の錦戸さんは、やわらかいのよ)

マイペースな(しかし芯がある)感じも共通するしなぁ。

 

亮ちゃんがリリーさんに対して「ずるいなぁいいなぁ」って言ってるのが印象的だった。

「ぐるりのこと」も「凶悪」も観ているそうで。

(亮ちゃん山田孝之氏のことも注目してるよねきっと)

 

亮ちゃんが大八監督と気が合うように、

リリーさんとも気が合うんだろうし、

大八監督と亮ちゃんとリリーさんの3人でも、この空気感な気がする(笑)

(あと、斉藤和義氏も!!)

 

リリーさんの「亮ちゃん」呼びも、いいですよね!(笑)

 

 

 

 

 

お二人の共演、また是非!!!

 

 

 

 

3月1日(昨日!)から公開されている映画、

コットンテール、観てきました。

 

 

 

 

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長年人生を共に歩んできた妻・明子(木村多江)に先立たれた兼三郎(リリー・フランキー)は、明子の「英国のウィンダミア湖に遺灰を撒いて欲しい」という最後の願いを叶えるため、長らく疎遠だった息子の慧(錦戸亮)とその妻・さつき(高梨臨)、4歳の孫エミと英国へと旅立ちます。

しかし、互いに長年のわだかまりを抱えた兼三郎と慧はことあるごとに衝突。

さらに兼三郎には、慧に言えない明子とのもうひとつの約束がありました。

単身ロンドンから湖水地方に向かった兼三郎は田園地帯で道に迷い、途方に暮れるはめに。

やがて兼三郎は亡き妻に導かれたこの旅の果てに、人生の最も大切なことと向き合っていくのでした。

 

 

 

 

 

試写会に引き続き、新宿ピカデリーにて2度目の鑑賞。

平日の午後という時間帯、1人で観に来ている老若男女(老多めかな?)多し。

(錦戸さんのファン層じゃない感じの方もたくさんいた)

リリーさんってやはり、映画好きの人を引き寄せる役者さんだろうしな。

(錦戸亮ちゃんもどんどんそうなって行く気がする)

 

 

 

 

 

1度目の鑑賞で強く思ったのは、

アップ多!!

でした。

リリーさんのアップ、木村さんのアップ、

そして錦戸さんのアップ、

とにかく映画でアップが多い。

アップもアップ、画面に見切れるサイズのアップ。

 

そして、言葉数が少ない。

 

要するに。

表情の演技が上手い役者さんじゃないと成り立たないだろ、な作品。

 

 

 

 

 

今回、2度目だったからか。

話の筋がわかっていて見ていたので。

とにかく、唸らされた。

 

アップだけで伝えてくる、リリーフランキーの演技力。

 

ふわふわしたお顔なのに(笑)強烈な悲しみや、苛立や、ホッとした気持ちや、そういうのが顔見てガンガン伝わって来るのよね。

 

あと、亡くなる寸前の木村さんのアップも凄い。

「死」を連想させられるアップ。

ちょっとトリハダだった。。。

 

そしてもちろん。

錦戸さんの演技力にも唸らされる。

 

自分勝手で妻以外の人間に関わろうとして来なかったんだろうな、な父親に翻弄される息子。

怒りや悲しみ、焦り、妻と子を見る時の慈しみ、

アップで活きるあのお顔(笑)、

いやもうホント素晴らしい。

ファン目線でずっといるから時々わからなくなるんだけど(笑)

いやもう、ホントに素晴らしい役者さんやん!亮ちゃん!!!

ってなる。

やっぱり錦戸さんは映画が良く似合う。

 

 

 

 

 

リリーさん演じる兼三郎は、すんごい自分勝手でしょーもな・・・な父親なんだけど。

私はぜんぜん憎めなかった。

最初、明子さんが亡くなって、ビルの屋上に出て、電車乗って上野?に行って、妻と出会った寿司屋に行って。。。

(タコを万引きまでして)

って街を彷徨う兼三郎のシーンから始まるんですが。

もうそれだけで、明子さん(奥さん)を無くした焦燥感がすんごくて。

いやもうこの人死んじゃうんじゃないの。。。ってなる。

 

だから。

イギリスに行って一刻も早くウインダミア湖に行きたい気持ちは痛いほどわかったし。

(イギリス観光してる場合ちゃうんだよ!って焦りがわかる、笑)

でも、息子の慧と息子の妻のさつきは至極全うで。

ちゃんとイギリスで、レンタカー借りて、多分英語も堪能で、列車も朝早くの便を予約して。。。

そりゃ、相容れないよな。。。ってなる。

 

息子家族を見る目の寂しさな!

そうよね、息子ファミリーをなかなか”自分の家族”って思えない距離の遠さがめちゃ伝わりました。

(息子ファミリーは”ちゃんと”家族をしているのもまた、対比なんだろうなぁ、自分は息子とうまく関わってこなかったんだろうけど、慧はちゃんと子育てしてるお父さんだよね)

 

 

 

 

 

妻のさつきを演じる、高梨臨さんがこれまた気の強そうな”嫁”の役がお上手で。

(リリーさんが試写会の時に「気の強い嫁としょーもない親父に翻弄される息子」って亮ちゃんのことを話していたのであえての”嫁”呼び)

イギリスで、義父に娘を勝手に連れ回された後の、静かな怒りマックスの顔がこれまた。

素晴らしかったです。

(ご本人もお酒が好きで、なんてったって槙野の嫁でwちょっと気がお強そうな方ですよね?笑)

錦戸さんとは「パパドル」「西郷どん」で共演もしてるのよね。

試写会で錦戸さんにはタメ口で話をしてたので、おお!ってなった。

最近は海外の作品にも出てる俳優さんってイメージがあります。

(でもどうしても私にとっては槙野の嫁、なんだけどw)

 

 

この映画、まずはその、臨さん演じるさつきに感情移入してしまう場面が多かったです。

義父や義母との距離感が、絶妙だった。

さつきにとっての明子って??

明子はお若くして認知症になってしまってるのがわかるから、この”嫁"にとってはあまり接したことのない義母だったのかな?

と思っていたんだけど。

(お葬式でのお顔とか、やっぱりちょっと距離のある”嫁”って感じなのがお上手)

骨を拾う時、涙ぐんでて。

それで伝わってくるモノもあって。

(気は強いし仕事出来る人なんだろうけど、ちゃんと愛情もある)

そのさつきの肩を慧が抱きしめるんですが。

そのシーン、極上でありました。

慧の優しさに心臓射抜かれました。。。

 

 

最後までワガママな義父に付き合わされて、

でも毅然とし、"ちゃんと”愛を持って最後まで付き合っていて。

この先もええ感じに義父と付き合っていける人なんじゃないかな、なんてことを考えました(笑)

(ピーターラビットが好きみたいだったから、義母の形見も喜んで受け取ってくれるだろう人)

 

 

 

 

 

そして明子さんの闘病シーンは現実的で。。。

今度は明子さんに感情移入しまくってしまった。

私も、この先もし脳が壊れてしまったらどうにかして逝かせてくれ。。。

って今から旦那や息子に話してるんですよね。。。

(でも、旦那は俺は出来ないかもって言ってて、息子は気持ちがめちゃわかるって言ってくれてる)

そして、息子には母親の世話をさせないようにする、兼三郎の気持ちも痛いほど伝わってきて。。。

(母としても下の世話を息子にされるのは尊厳・・・ってなってしんどいだろうしな。。。どっちかといったら長年連れ添った旦那に、って思うしな。。。)

 

 

 

 

 

イギリスで出会った父娘との別れ方はちょっと唐突で。

(あと、不審者って思わないの???この人達良い人すぎる!!笑)

ここはもうちょい、何か欲しかった気もしました。

 

アバーフォースダンブルドアの役をやった方だそうですね!

なんか、すごくないですか?

ハリーポッターですよ??(笑)

 

兼三郎と明子の若い頃役のお2人も。

すごく、リリーさんと木村さんぽくて。

 

この映画をキャスティングした人、すごくない??

って思います。

(皆さん名優ばかりだから、なんのストレスもなく観られる映画でもあった)

 

 

 

 

 

亮ちゃん演じる慧に関しては。

あんな(失礼w)父親に対しても優しく、そして全力で向き合おうとしていて。

妻や娘にはとにかく愛を注いでいるのがわかるし。

(何気なく娘や妻を見る目に宿る愛情も凄い!!)

 

これぞ、錦戸亮の真骨頂!とも言えるような表情の演技の連続で!!!

 

ファンとして、誰にありがとうと言ったらいいの???

な、作品でした。

 

とにかくイギリスの風景も美しいしね。

ラストの光のシーンは、とにかく慧も兼三郎も良かったね。。。

ってなるしね!

 

なので。

まだまだ、観に行きます!!!

 

 

 

 

 

これまたステキな対談だったんだけど、その感想はまた!

 

 

 

やっと!!!

やっと!!!

私的ツアー初日を迎えました!!!

 

 

 

 

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いやぁ。。。

今回、ネタバレを回避すべく頑張っていたんですけどね。

 

今回、亮ちゃんのMCネタがいろいろあったじゃないですか(笑)

(ヤンマーとかヤンマーとかヤンマーとか笑)

レポを漁ってると、ついついネタバレを踏んでしまうのよ。。。。

(でも楽しいレポなのでよいのだ)

 

そんなふんわりとした状態で行ってきました!

すっかりおなじみとなったLINE CUBE 渋谷。

 

 

 

 

 

今回もまた、強く思ったわけですよ。

亮ちゃんのライブに行くたびに、

 

ああやっぱり、

 

亮ちゃんのライブ最高、

多幸感すごい

音を浴びまくった!

 

ってなります!

 

錦戸亮間違いない!と。

 

 

 

 

 

去年のZepp羽田のオーラスが素晴らしく良くて。

あれを超えることなんてあり得るのか???

ぐらいの心配もしてたんですが。

 

いや、マジ心配いらないじゃん!

 

また上書きしてくれましたよ。

亮ちゃんは!

 

 

 

 

 

では感想とレポもどき、いきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Silence

 

スモークもくもくのステージに、

錦戸さんがギター1本で立つ。

(ちっちゃいMartinのアコギ)

スモークもくもくなので、錦戸さんの顔はハッキリ見えない。。。

(まぁまぁシルエット)

 

Aメロが終わっても、Bメロが終わっても、

サビが終わっても、

スモークもくもくのまんまw

 

だがしかし。

 

顔が見えないからこそ、歌がそのまんま脳に入ってきて。

しびれるよ、これは。

 

ええ声!

歌うま!

 

1番が終わってようやく、スポットライト当たったかな?(笑)

やっと顔見れた!!(笑)

 

 

 

 

 

どーーも!

錦戸でーす!!

(元気いっぱいに挨拶!)

 

 

 

 

 

ツキノハナシ

 

私、この曲大好きなんですよ!

だからやってくれて、

イヤッホー!!!

 

ライトが黄色で、ハッピーハッピー。

 

この曲は未だにNoteのライブバージョンの音源が大好きなんです。

間奏のギターのところで、

たーぐちしんじ!

ってやつ。

 

でも今回は、

くろだあきとぉぉ!

で、黒田さんギュンギュン!!っての、良かった。

 

ここでも小さいMartinのアコギ使用。

 

 

 

 

 

オールドスクール

 

アコギが大きいヤツに。

(しょっちゅう使ってるGibson/J-50が治ったんかな?)

 

お久しぶりのこの曲!

 

めっちゃ良かった!

山口寛雄さんのウッドベースのりのりで、

軽快なあのディズニーランド感満載の音は松ジュンさんと黒田さんが担ってらした。

(黒田さんがギターでティロティロしてた、伝わる?これww)

 

 

 

 

 

アイスクリーム

 

はいきた。

ミラーボールがキラキラしてて。

観客のアイスクリームペンラも、キラキラしてて。

 

とにもかくにも、

アレンジがカッコいいんですよ!!!

マジこの音源はよ!ちょうだい!です(笑)

トランペットやサックスの音もガッツリ参加してて。

 

ああ、ペンラの振り方、こんなんだったっけ?って思い出に浸れたり。

でも、新しい「アイスクリーム」でもあるわけで。

 

正直この曲だけで、もう1回このライブに入る価値あるんじゃね、

ぐらい、ここで私は多幸感に包まれておりました。

 

この曲は亮ちゃん、ギター持たずに歌ってました。

(確かに、今聴くと幼なじみが別れてしまうようにも聞こえる歌だなぁ。。。でも、ヤンマーが音楽で繋がっていて、私は嬉しいよ。。。)

 

 

 

 

 

キッチン

(ここはまた、ギブソンのアコギ抱えてた)

 

やっぱり。

山口さんのベース凄い。

 

 

 

 

 

ロードムービー

(亮ちゃんそのままアコギ)

 

ちょっとキラキラした曲だけど、Aメロの終わりからはノレる曲で。

楽しい。

 

アウトロ、サックスのキミさんの見せ場!!!

亮ちゃん、その音に気持ち良さそう!

 

 

 

 

 

アンブレラ

(ギターなし)

 

照明が、まるで雨が落ちてくるようになってて。

とてもステキなのですよ。

(細長い棒状の照明が天井からワラワラ下がってて、青い光が雨のように動く)

 

で、1番歌い終わって、雨が止むじゃないですか。

 

照明も雨が止んでオレンジ色になって。

その後、虹色になるんですよ、虹のアーチを描いて。

ステキ!

 

今回、トランペットの方は初めましての方だったと思うのですが。

トランペットのソロのあと、亮ちゃん小さく拍手してました!

 

 

 

 

 

Shabby

(ギターなし)

 

とにかく、

情感!

って感じの曲。

 

名優ですからね、こういう曲を歌ってる時の表情とか、さすがです。

 

バックのモニターにモノクロの錦戸さんが映るんですが。

ビジュアルがすばらしすぎる!

さすが、スターは絵になる!って思わされます。

 

間奏は松ジュンさんの無双ぶり凄かった。

 

 

 

 

 

Good Time

 

ここで亮ちゃん、エレキを持つんですが。

黒地にピックガードが白のテレキャスでした。

 

これ、私は初めて見るギターだと思います。

 

アンティークでところどころ塗装はげてる、ええ感じのテレキャス。

ストラップはモノクロのフェンダーのモノでした。

(モノクロのフェンダーストラップも初めて見た気が)

 

 

 

 

 

スケアクロウ

 

亮ちゃんアコギ。

多分ですが、上手に聖太郎さんいらしてて写真撮ってました。

 

この曲は、間奏にキミさんサックスのソロがあって。

しびれるヤツでした。

 

 

 

 

 

そうそう、今回も亮ちゃん、出だしで、

僕の曲はイントロもアウトロもしっかりあって、それを素晴らしいミュージシャンの方々が演ってくれてるから聴いてね

的なことを言ってて。

 

やっぱり、亮ちゃんが言っていたとおり。

ガッツリ、どの曲もサポメンの皆さんの演奏が光るアレンジで。

(ソロパートもたくさんあって)

 

「スケアクロウ」もそういえばFIGHTコンでやった時、弦の人がたくさん付いてましたよね??

(ドームでも)

そういうの、当時から大事にしたかったんだろうなぁ。。。

 

 

 

 

 

MC

 

花粉飛んでる??

って尋ねつつ、ティッシュのボックス持って来て鼻をかむ錦戸さんw

 

 

 

ツアーのタイトルについて説明。

"NOMADOFNOWHERE"

切る場所によって意味がちがってくるこの言葉。

 

「スケアクロウ」の歌詞の、

ぼくはここにいるから

ってところが、このタイトルに繋がってるそうで。

それ、わかってくれてるのだろうか?

って聞いてました。

(ちょっと理解が追いつかなかったです、すまん亮ちゃん!笑)

 

言葉にしなきゃわからないことたくさんあるよね。。。

ってしみじみしてましたww

 

 

 

グッズについての話。

ファンの反応が気になるよう(笑)

 

黒のロンTは、

昔僕着てて、夏場に

めちゃめちゃいいんよ

体感がノーズリーブ

僕これ個人的に10枚くらい買おうと思っててんけど

って力説!

でも、会場の反応が悪くて、

1枚もいらん人が多そうだね??

好みはそれぞれやしな・・・

でもここに来てくれてる人達は僕の好きなものはみんな好きやと思ってた

と(笑)

 

ランチトートバックは、

ゴルフに行くときに理想のカートバック

ワンちゃんの散歩とか

にも良いそうです。

 

僕が作りたいシリーズ、アンケートしてもいいですか?

スカジャン大阪バージョンは??

反応がやっぱりイマイチで、

受注生産にしましょうか?w

でもキャンセルはなしやで???

スカジャンとスタジャンはどっちがいい?

やっぱり反応はそれほどでもなくw

一番の外っがわは、自分の好きなのん着たいよなぁ。。。

と(笑)

 

みなさん、サングラスは買いました?

反応はそこまででもなくww

俺のこの可愛い目がプリントされてる特別なモンやで!!

左目600円、右目600円やで

へえええそっかぁ

俺がかけながら歌ってたら買うよ!ってなるの??

1曲、かけっぱなしでやるよ???

って脅す亮ちゃんww

 

 

 

質問コーナー。

東京のお勧めデートスポットを聞かれる錦戸さん。

 

東京の、どこでもええよな

おすすめ、例えば代々木公園、駒沢公園プラプラするとか?

そういうのって

「東京 スペース デート」

で出てくるんじゃない?

べったべたなとこ行って、それから近所の公園とか?

 

公園大好き亮ちゃんwww

 

映画って2人は難しいよね

と、いいつつ、

でも明日から映画が公開されるんです

(パチパチ)

 

 

 

 

 

ペラペラしゃべって楽しそうなMCでした!

バンドメンバーを呼んで。

今回のツアーで初めて作った歌、

ふるーいJポップを意識して作った曲です

 

 

 

 

 

新曲

(亮ちゃんギターなし)

 

なるほど。

古いJポップみ、のある曲で。

サウンドの感じは、

GLAY??

ぽかった(笑)

 

で、これがとても斬新な曲で。

 

サビを歌っている時の歌詞が、

「これがサビだからーー」

なんですよwww

 

万事がこんな感じ。

 

Aメロ終わってBメローーー

みたいなwww

 

これってツッコんでいいんですよね???

って曲でしたww

私は面白くてずっと笑って聞いてましたw

 

GLAYみたいで(笑)間奏のエレキは黒田さん無双!

 

 

 

 

 

コノ世界ニサヨウナラ

(錦戸さんギブソンアコギ)

 

正直言って、私この曲そこまで・・・・なんですけど(笑)

 

圧倒的にCDの音源よりも生で聞く方が良くて。

(錦戸さんのツアーに来ると、これ毎回よく思うこと)

 

演奏が際立つんですよ、とにかく。

 

シンプルに、ドラムとベースと鍵盤とギターの全部が強っ!ってなる。

 

 

 

 

 

罰ゲーム

(亮ちゃんアコギ)

 

これまた。

久しぶりに聴く気がする。

聴けて良かった。

 

 

 

 

 

ラストノート

(亮ちゃんテレキャス)

 

この曲って爽やかな印象があるんですけど。

実はベースラインがずっとウネウネしてて。

ベース凄!ってなりました。

 

 

 

 

 

バナナジュース

 

サックス師匠のキミさんと、トランペットの方が前に出て来て。

まんなか、サックスを抱えた亮ちゃんって編成。

 

そうか!

この曲でサックス吹くか!

なるほどー!だった。

 

やっぱりカッコいいんですよ、

錦戸さんのサックス姿!

たまらない!!!

 

あの頃、ドームでこの曲でサックスを吹く亮ちゃんに痺れまくったけれど。

ちゃんと上書きしてくれてる!

 

素晴らしい演奏陣と一緒に、

ふつーーに(派手な演出ではなく)音楽を奏でてるこの曲を見て聴いて。

改めてすごくカッコいい曲だな。。。って思いました。

 

やっぱり錦戸さんは音楽を愛する人なんだよな、なんて(笑)

 

 

 

 

 

Tokyoholic

(初めて見たテレキャス)

 

バナナジュースの盛り上がりからの、この曲。

会場のボルテージも上がって。

ああ、もうじきライブ終わっちゃうじゃん・・・感もすごいけど。

(亮ちゃん自分で、全部で20曲です!ここまでで13曲!とか言ってたしww)

でもここまでで満足感も凄いわけで。

 

 

 

 

 

I'm an OSAKAN

 

"OSAKAN"Tシャツになる。

(下に着てた)

 

治安悪い錦戸さん,サイコー!

がなりまくる錦戸さん、サイコー!

 

大阪で撮ってたらしいMVの亮ちゃんがこれまた!

治安悪いヤツで。

ヒョウ柄でサングラスかけて、めちゃめちゃカッコいい!

これ、ちゃんとアルバム出る時に世に出してくださいね!!

 

あ、そうだそうだ。

大阪城の前でも撮ってた!

やっぱりめっちゃ似合ってたww

 

 

 

 

 

ノマド

(テレキャス)

 

アンコール前の最後の曲は、コレでした。

今回、これをラストの曲に選んだ心境ってどんなんなのかな。

ここまで来たな、って感覚もあるんだろうか。

 

やっぱり私は音楽の大好きな錦戸さんのライブが大好き!

と、しみじみ思いながら聴いてました。

 

とにかくいい顔してたなぁ。

もうずっと、ライブの時の錦戸さん、ホント楽しそうだよ。

 

 

 

 

 

アンコールの呼び声、

「亮ちゃん!亮ちゃん!」

とか、

「アンコール!アンコール!」

ってのは、かっこ悪いからイヤなんだそう(笑)

 

ドラムの藤原さんがレクチャーしてくれてます(笑)

 

 

 

 

 

I don't understand

(シールベタベタのアコギ)

 

このサングラスをかけて現れましたww

 

サングラスかけても変わらなかったww

亮ちゃんから亮ちゃん(笑)

 

1番のサビから1番ずっと、

I don't understand no more

We are forever young

ファンに歌わせてくれます、大合唱。

 

前回の「Nocturnal」のライブの時のこの曲のアレンジが大好きで。

(最初、亮ちゃんのアコギだけで始まって、どんどん楽器が足されて、最後ゴージャスになる)

今回もそれで。

めちゃめちゃ良い。

 

途中でサングラス外して頭の上でかけてたんだけど、それがこれまた超カッコ良くて!!!

たまらんかったな。

 

 

 

 

 

最後はいつものように、

皆さんが見たいと思ってもらえる俺でいられるよう頑張ります!

みたいに言ってくれて。

 

錦戸亮を上書きするぜ!

ってでっかく叫んで。

 

 

 

 

 

オモイデドロボー

 

安心の安定のオモイデドロボー。

この曲はライブで必ずやってくれて、毎回ホントに幸せになれます。

 

途中でまさかの!

このダンスをやりながら歌ってくれてww

 

サイコーでした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで。

やっぱり錦戸亮ちゃんが大好き!!!

って思って終わった公演でした!

 

はー!

楽しかった!