こんばんは

 

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本当にありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

 

少し前、職場で年末調整がありました。

 

 

ideco民にとっては、まさにこの時のためにidecoをやっているといっても過言ではなく。

 

 

意気揚々と、はりきって、年末調整を提出いたしました。

 

 

その時に、総務の人(おそらく、アラフォー)とideco の話になりました。

 

 

真顔「○○さん(私の名)、ideco やってるんですよね、いいな~」

 

 

と、言われたので、

 

 

にっこり「節税したいからねえ・・・、少額からでも始めてみたら?」

 

 

と答えました。

 

 

すると、

 

 

ちょっと不満「う~ん、でも、余裕なくて・・・、いいな~」

 

 

・・・いいな~、と言われても、と思いました驚き

 

 

総務の人は、アラフォーで、お子さんがいらっしゃるので、色々とお金のかかる時期なんだと思います。

 

 

でも、アラフィフの私からしたら、

 

 

アラフォーのあなたには、時間があって、いいな~

 

 

と心底思うわけです。

 

 

お互い、ないものねだりなんでしょうね。

 

 

その時、ふと、もし、投資できなければ、家計管理をすればいいのに、と思いました。

 

 

(もう、されているかもしれませんが)

 

 

私の個人的な考えですが、投資と家計管理、どちらもお金を生むものだと思いますが、優先度、重要度からすると、

 

 

家計管理 > 投資

 

 

だと思っています。

 

 

家計が管理できない人は、いくら投資をして大金を得ても、結局、お金の流れがよくわかっていないので、お金がたまりにくいのでは、と思うからです。

 

 

逆に、家計管理ができていれば、収入は少なくても、資産を形成することができる可能性が高いです。

 

 

 

 

 

投資は、その気になれば、1,000円からでもできると思いますが、もし、投資にまわすお金がないというなら、家計管理をするのが先ではないでしょうか。

 

 

家計管理は、投資と同じく、結果的にお金を生み出す仕組みをつくるものです。

 

 

しかも、ノーリスクで。

 

 

リターンしかないという。

 

 

最高すぎませんかニコニコ・・・

 

 

私は、投資は最悪しなくてもいいかな、と思いますが、家計管理は、必須とまではいきませんが、投資よりは誰もがすべきことだと考えています。

 

 

なぜ、こう私が思うかというと、私は、身近で、大金を手にしても結局身を滅ぼしてしまった人を何人も見ているからです。

 

 

なので、いくらお金を稼いでも、その人の器がその金額に追いついていなければ、結局、お金は、その人から離れていってしまうんだなあ、とずっと思っています。

 

 

逆に、少額であっても、お金を大切にする人には、お金が集まってくると思っています。

 

 

今は、投資ブームで、誰もが、投資熱に浮かされているように思えます。

 

 

(私も、もちろん、その一人です。)

 

 

でも、投資には余剰資金がいるので、余剰資金のない自分には、関係ない・・・って思う人がいたら、ちょっと、もったいないと思うのです。

 

 

投資できなくても、家計管理すれば、お金が生まれる可能性が高いし、生まれたお金で投資をすることもできるようになります。

 

 

投資はもちろん、家計管理も発展途上(発展してるのか?)の私ですが、いつか、悩める人に

 

 

昇天「投資できなければ、家計管理があるじゃな~い?」

 

 

とサムイことを言って勇気づけられるBBAになりたいもんだ・・・と思うのです。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

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アメトピに選んでいただきました気づき

 

最近、選ばれることが多くて嬉しい・・・

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

 

 

昨日は、丸一日、趣味のスポーツに行っていたのですが。

 

 

レッスンの合間に、休憩室でぼーっとしていたんです。

 

 

そこは、休憩室でもあり、子どもさんがレッスンを受ける場合など、親御さんの待合室になったりします。

 

 

そこで、気がつくと、私の後ろの席で、新しく会員になられた親子にスタッフが、ウェアや用具などの営業をしていました。

 

 

新しく会員になるのは、可愛らしい小学生の男の子でした。

 

 

驚いたことに、一緒にいた母親は、スクールのスタッフの言われるがまま、どんどん、どんどんウェアや用具を購入していき、総額は、20万を超えていました滝汗

 

 

なぜ、私が、知っているかというと、スタッフが、私のように無関係の人がいるにも関わらず、

 

 

チュー「はい、合計26万円ですね」(ほんとは、端数がありました)

 

 

と、声高らかに告げていたからです。

 

 

(私が買う側なら、あまりいい気持ちはしませんが)

 

 

26万円・・・?

 

 

途中まで、ボーっとしていたので、何を買ったのか、すべて把握はしていないのですが。

 

 

(惜しいことをしました・・・早く気づけばよかった)

 

 

ちなみに、私は、スクールでは一切購入せずに、メルカリで数回使用した中古品を購入し、総額4万円でした。

 

 

小学生なのに、大人の私の6倍以上の金額をかけてもらえる事実ネガティブ・・・

 

 

THE  格差社会・ニッポンびっくりマーク

 

 

その母親は、フツウの恰好をした方でしたが、きっと裕福なのでしょう、スタッフの言われるがまま、すべて購入していました。

 

 

しかも、お子さんに、

 

 

ニコニコ「どれがいいの?なんでも好きなの選びなさい」

 

 

と話していました。

 

 

・・・私、今までの人生で、親にも、なんなら夫にもそんなこといわれたことありませんでした泣くうさぎ

 

 

(子供の頃、おじいちゃんにあります、お菓子屋さんで)

 

 

100歩譲って、これがまだ、大人なら話は分かります。

 

 

でも、小学生って、これからどんどん大きくなりますよね。

 

 

今、26万円かけても、いずれサイズアウトする日がきっときます。

 

 

わたしなら、まず、メルカリとかで探すけどなあ・・・

 

 

と、思いながら、話を聞いていました。

 

 

大きなお世話ですが。

 

 

実際、メルカリには、そうした小学生用のウェアや用具がたくさん出品されています。

 

 

まあ、大事な子どもに中古品なんてありえない、と思うご家庭もあるのでそこは、価値観の違いでしょう。

 

 

思えば、わたしなんて、何か新しく購入しなくてはならなくなった時、まず、

 

 

メルカリにないか凝視

 

 

と、一番に考える人間なので。

 

 

私の上司(♂)は、高収入でありながら、メルカリ愛用者ですが、

 

 

真顔「新品だって、買った瞬間、中古になる」

 

 

と言っておりました。

 

 

(名言だと思います)

 

 

それにしても、同じスクールにいながら、消費パターンが天と地ほど違う事実・・・

 

 

物販ではスクールの売り上げに全く貢献できてない事実を突きつけられ、

 

 

すべてメルカリでごめんなさい・・・

 

 

とスタッフに対し、非常に申し訳ない気持ちになったのでしたネガティブ

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

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アメトピに選んでいただきました気づき

 

 

 

 

ありがとうございます気づき

 

 

さらに、米国株投資家のまきこさんが、わたしの記事より何倍もおもしろい記事を挙げてくださいましたデレデレ

 

 

まきこさんのお兄様は、お医者さまなのです。

 

 

 

私のブログは、私立医学部をひょうしながら、受験に関しては、全くと言っていいほど有益な情報がないブログのため、私立医学部の情報を探している方からは見放なされている気がしないでもありませんが滝汗

 

 

まきこさんの記事は、本当に、私立医学部の雰囲気がよくわかるので、まきこさんのブログを訪れたことのない方にも読んでいただきたいと思って、リブログさせていただきました。

 

 

うまく伝えることができませんが、息子とか、その周りの友人のノリって本当に、まきこさんが書かれているような感じなんですよね。

 

 

うちの息子も、もしかしたら、まきこさんみたいな方に、ごはんをごちそうになって

いるかもよだれ・・・

 

 

まきこさん、本当に、ありがとうございました気づき

 

 

コメントでも、色々なご意見をいただき、ハハの心は、ブログを書いて満たされておりました・・・・

 

 

が、しかし。

 

 

次の日、家族ラインにこんなラインが。

 

 

 

 

クレカ止まるって、どういうこと滝汗・・・

 

 

もちろん、私は、クレカがとまるなど経験したことがないので、

 

 

クレカ止まる=支払いできていないとしか思えませんでした。

 

 

しかし、息子が書いているように、支払いはできているらしいのです・・・

 

 

次に考えたのは、不正利用されたとか?

 

 

でした。

 

 

(ネガティブ気質なので、悪い想像は得意)

 

 

夫は、限度額を超えたからではないか、といっていたのですが、それは、私は考えませんでした。

 

 

だって、限度額って数十万とかでしょ・・・

 

 

そんなにつかうとか、ありえんわ・・・

 

 

しかし、次の日、息子が、カード会社に問い合わせると、

 

 

限度額を超えたからカードが止まったとわかりましたチーン

 

 

まさか、大学生が限度額が関係するほどカードを使うとは、思いもよらなかったので、本当に、驚きました。

 

 

だから、私立医学部は~むかつき

 

 

と思ったのですが、遣いすぎた理由は、部活で遠出して遊びにいった費用と、ライブでグッズを購入したためでした

 

 

(遠出したのは知ってた、だって、ETCは夫のカードからの引き落としだから)

 

 

私立医学部、関係ありませんでしたネガティブ・・・ゴメンナサイ

 

 

バイト代と合わせると、お金自体はなんとかなるはずだったらしいのですが、いつもは、カード払いにしないものまでカード払いにしてしまい、限度額を超えてしまったそうです。

 

 

息子は、お金は大丈夫と言いましたが、信用がないので、しつこく金額を問いただし、お金はきちんとやりくりできていることを確認しました。

 

 

私もいけなかったのですが、息子は、クレカは限度額があると知らなかったのです。

 

 

(ちなみに、限度額は10万円でした)

 

 

今回は、引き落としができなかったわけではなかったのですが、クレカの仕組みを息子は、理解していないんだな、と思いました。

 

(あのラインを見ても・・・)

 

 

一度でも、クレカで支払いができないと、信用に傷がつき、ブラックリストに載る可能性もあること。

 

 

クレカは信用で成り立っているから、引き落としできないことは、大変な問題になる、と庶民なのに世間知らずな息子に、とくとくと話して聞かせました。

 

 

引き落とし日を勘違いしていた、では済む問題ではないですよね。

 

 

息子の学年は、金融教育のはざまの学年になるので、たぶん、クレカとか、よくわかっていない真顔

 

 

魔法のカード、ぐらいに思っているに違いない・・・(←それは、あなたでしょ・・・)

 

 

マネリテゼロの弊害がここにも・・・

 

 

今度休みに帰ってきたときは、最低限のことをきちんと教えないとな~

 

 

絶対自分じゃ調べたりしないだろうし、と考えていたのですが。

 

 

ふと、私も、就職したてのころ、携帯代の引き落としができなくて、慌てて振込みに行ったことを思い出しました煽り

 

 

(基本的にズボラなのでね・・・)

 

 

今の自分からは、本当に考えられませんが。

 

 

と、すれば、息子もいずれ何とかなるんだろうか・・・とも思ったのですが。

 

 

今は、令和!マネリテがないと生きていけないのよびっくりマーク、と思い直し、ハハの秘密は、墓場まで持っていくことに決めたのでした。

 

 

 

本日も、お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoです

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

そろそろ懇談会の季節ですね。

 

 

懇談会の季節になると、いつも思い出すことがあります。

 

 

(ただし、夏の懇談会ですが)

 

 

私の、めっちゃ気合の入ったママ友のことです

 

 

息子の同級生のママ友ですが、上に兄弟がいて、年齢も私より上。

 

 

以前は家が近かったので、仲良くしていました。

 

 

しかし、うちが家を建て、距離が離れたことで疎遠になったのですが、息子同士が高校が同じだったことで、また、時々顔を合わせるようになりました。

 

 

息子が、1年生の1学期の懇談会の後、偶然、そのママ友と高校で会いました。

 

 

ママ友は、息子の友達の兄の方の懇談会だったらしかったのですが、お兄ちゃんの様子が、どうも元気ない。

 

 

真顔「○○くん、元気ないね~ やっぱり、受験だから大変だよね~」

 

 

とそっというと、

 

 

ひらめき「今、懇談会で、めっちゃ私が怒って、泣かせたからね・・・」

 

 

というではありませんか・・・

 

 

驚き「・・・どゆこと?」

 

 

ママ友がいうには、懇談会で、担任の先生から、高3になってもイマイチ勉強に身が入っておらず、授業中寝ていたり、課題を出さなかったりしているといわれ、

 

 

猛烈に腹がたったそう。

 

 

真顔「成績が悪いのは仕方ないよ。実力だから。でも、課題を出すとか、勉強するとか、そんな当たり前のことをきちんとしないことに、腹が立ってね」

 

 

先生のいるところで、お兄ちゃんを怒りとばしてしまったそう・・・

 

 

どのくらい怒ったのかは、知りませんが、高3の男子を人前で泣かすなんて、なかなかだと思います。

 

 

(その場にいた担任の先生・・・気の毒すぎネガティブ

 

 

そのママ友は、本当に情が深い人なのですが、ちょっと感情と行動が直結しているんでは、と思う事があって。

 

 

よーするに、

 

 

感情即行動の人なのです。

 

 

でも、イイ人なんですよ・・・

 

 

ママ友の怒りポイントも分かるけど、担任の先生のいるところで泣かせれてしまったお兄ちゃんもかわいそうになあ、と思っていたのですが。

 

 

なんと、このお兄ちゃん、旧帝大に現役で合格してしまったのです滝汗

 

 

もともと地頭良い系だったお兄ちゃんは、勉強しなくてもそこそこいい成績が取れていたので、高3になっても油断していたところ、母親の逆鱗に触れてしまった、と。

 

 

懇談会で泣かされたのがショック療法となって、やっと勉強に身が入るようになり、成績は急上昇。

 

 

あれよあれよと、気づけば旧帝大に。

 

 

・・・やっぱ、人生気合いだなびっくりマーク

 

 

人前で息子を泣かすほど怒るなんて、とは思いますが、それも、息子への愛情があってのこと。

 

 

しかも、成績が悪いことに怒ったのではなく、生活習慣とか、受験生として当たり前のことをきちんとしていなかったことを怒ったのも、ポイントだったと思うのです。

 

 

そもそも、息子と信頼関係がなければ、息子をそこまで怒れないし、息子もただ、母親を恨んで終わっていたでしょう。

 

 

結果、ママ友の喝で、お兄ちゃんは、合格を勝ち取ったのですから、見事というほかは、ありません。

 

 

この話は、私の周りのママ友の間で、深い感動をもってしばらくの間、語り継がれたのでしたにっこり

 

 

しかし、以後も私を含め、そのママ友に続く勇者は現れませんでした・・・おわり

 

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

 

ご訪問ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

何度か書いていますが、私立医学部の学生は、お金持ち集団ですが、やさしい、いいひとが多いようです。

 

 

(息子調べ)

 

 

察するに、育ちがよく、いい意味で苦労知らずなので、性格がおっとりしていて、穏やかなのだと思います。

 

 

なので、うちの息子のように庶民であっても、バカにするとか、仲間外れにするとかはなく、息子は、本当に楽しく大学生活を送っていますほっこり

 

 

この前の週末の夜、息子に聞きたいことがあって、電話をかけたのですが、友人が息子のアパートに遊びに来ていました。

 

 

ええ、家賃3万代のアパートですよ驚き

 

 

しかも、汚部屋・・・(←こっちが問題)

 

 

よくあんな部屋に遊びにきてくれるな、と思いましたが、黙っていました。

 

 

勉強以外は楽しく学生生活を送っているようなんですが、やはり医学部特有の『おごり文化』は避けられず・・・

 

 

貧乏学生の息子も、後輩にいっちょ前におごることをしているようです。

 

 

 

 

しかし、この前、息子から聞いた話によると、息子が1年生の時から、新たな『おごり』が突如爆誕したそうで。

 

 

どういうこと?

 

 

とよくよく、話をきいてみると、

 

 

息子の一学年上の先輩達が、フル単(すべて単位を取ること)だった後輩に、ご褒美に高級焼肉やら高級寿司に連れて行ってくれる、ということを始めたそうです・・・

 

 

そ、それは、ありがたんだけど・・・

 

 

ちょっと、複雑・・・

 

 

その先輩達は、後輩思いの優しくていい人達なのでしょう。

 

 

それは、わかる、わかるけど・・・

 

 

なんで高級なお店なの・・・

 

 

大学生なら、スシローとか牛角とかでいいやん・・・

 

 

やっぱり、私立医学部って貴族の集まりなの?

 

 

そんなの、貴族の遊びよって、思ってしまいました。

 

 

(複雑すぎてココロの声が長くなりすぎました)

 

 

いったんそんな風習が始まってしまったら、引き継いでいかざるを得なくなりますからね。

 

 

自分たちだけごちそうになっておいて、後輩にはごちそうしない、なんてできませんから。

 

 

息子は、先輩たちのお陰で、今までの人生ではもちろん、足を踏み入れたことのないお店に連れて行ってもらえたそうです。

 

 

(うらやましい話ではありますが。)

 

 

ただ、そのかわり、息子は、庶民なのに、自分より(おそらく)はるか金持ちの後輩に、フル単のご褒美に、ご馳走をしなくてはならないのです笑い泣き・・・

 

 

もちろん、一人でおごるわけではないのですが、息子の学年は、お勉強がイマイチの代らしく、フル単の2年生3人に対して、フル単の1年生は、なんと

 

 

6人・・・

 

 

マジで、かわいそう笑い泣き

 

 

それに、なにより、みんなもっとお勉強、がんばってびっくりマーク

 

 

さすがに、おごる人数が多いため、高級なお店など無理なので、普通のお店(どの程度が普通かは、知るよしもありませんが)、にするそうです。

 

 

こういう話を聞くと、お金持ちは自分とは、全然違う思考回路なんだと思うのです。

 

 

だって、私なら、いままでおごる必要もなかった人達に、後輩だからといって、そんな大金をかけておごるなんて発想、絶対に、ない。

 

 

お金持ちの先輩は、おそらく、幼い時から、人に対しても当たり前のようにお金を遣う環境にいたのでしょう。

 

 

それは、悪いことではないし、本当にお金がある人は、人に対しても気前が良く、ケチではないんだなあと思いました。

 

(例外はあると思いますが)

 

 

息子の先輩達も、後輩たち可愛さに始めたことだと思うし。

 

 

とりあえず、息子から、金欠のSOSはないので、なんとかなっているのでしょう。

 

 

こうなったら、お金持ちとの異文化交流と思ってのりきるしかない。

 

 

がんばれ、息子ぼけー

 

 

がんばれ、我が家の瀕死のお財布チーン・・・

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。