こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

今朝、夫に、昨日の続きを話してみたのですが、全く、何を言っているかわかりませんでしたチーン

 

 

 

 

 

(要するに、話が通じないということでしょう)

 

 

理詰めにしていけば、何を言っているのか分かるのかもしれませんが、それすら面倒くさく。

 

 

なので、実際に老後になった時に考えようと思います。

 

 

その時は、また状況が変わっていると思うので。

 

 

もう、私も時間も余力もないので、出来るだけモメゴトは、最小限にしたい・・・

 

 

きっと、いざ配当金を使うとなったら、夫も忘れているだろうしね←あなたもね。。。

 

 

実は、この記事は、私にしてはありえないほど早い時間(といっても、19時過ぎ)に書いています

 

 

なぜなら、明日も出かけてしまうし、今晩中にあるミッションを達成しないといけないからです。

 

 

そのミッションとは・・・

 

 

春休みの家族旅行のキャンプ場を決めることびっくりマーク

 

 

キャンプ場の予約サイトは、3か月前から予約がスタートするので、春休みの予約は12月1日から予約がスタートするのです。

 

 

来年の春の家族旅行は、キャンプに行くことにしました。

 

 

何故かというと、今年の春休みに行った家族旅行が、私的にも、家族の評判的にもイマイチだったから・・・

 

 

というか、控えめに言って、失敗だったから・・・

 

 

一人10万円以上かかっているのに!

 

 

2泊3日で!

 

 

(我が家的には、高額旅行です)

 

 

息子の予定が決まらず、ぐだぐだしていたら、割と直前になってしまい、でも、今行かないと来年は、分からない!と強行したために、高額になってしまいました。

 

 

こんなに悲しいことがあるでしょうか泣くうさぎ・・・

 

 

私的には、今年納得のいかなかった支出の上位候補です(念のために言っておきますが、さすがにイチイチ実際にランキングにしているわけではありません)

 

 

旅行の満足度が低かった理由は、これと言って何かあったわけではないのです。

 

 

というか、何もなかったところが問題、というか。

 

 

ただ、観光して、美味しいもの食べて、お土産買って・・・という旅行が、我が家にはあっていなかった、としかいえない・・・

 

 

思えば、うちは昔からキャンプに行くことが多かったし、夫も私もアウトドアが好きなので、旅行に行っても、何かアクティビティをつけることが多かったんですよね。

 

 

例えば、沖縄に行ってもカヌーをしたり、トレッキングしたりしてました。

 

 

無意識でしたが、体験型のアクティビティを入れたほうが、我が家は満足度が高かったことに、20年以上たってようやく、気づきました(遅ぎるのよ・・・)

 

 

なら、もう、その辺の山でキャンプとかトレッキングとかできるところでよくない?

 

 

近くに温泉があるところで。

 

 

わんこも連れていけるし・・・

 

 

とうことで、初心に戻って、春休みは、キャンプにいきますびっくりマーク

 

 

場所は、実は、息子は行ったことがあるのですが、1歳だったため、息子の中では「未踏の地」となっているところ。

 

 

息子に提案すると、めっちゃ喜んでいました~

 

 

お金も(多分)それほどかからないから、私も、うれし~い

 

 

よくよく考えると、テーマーパークや買い物が嫌いな私たちが、旅行だからといって、いきなり観光しだしたり、買い物にいそしむからおかしなことになるんですよね。

 

 

気づくの遅かった・・・

 

 

家族旅行といっても、家族の好みは様々だから、いろんな形があって当然ですよね。

 

 

今年の春休みの失敗を生かして、今回は、早めに動き出したので(自分的には上出来)

 

 

キャンプ場をしっかりリサーチして、12月1日に忘れず予約をしようと思います。

 

 

あと、12月1日は、ラブラリーバイフェイラーの福袋の発売日ですにっこり

 

 

 

 

今年こそはっと思われている方、お忘れなく~

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

4月のトランプショックの時に仕込んだ株の配当金が何社か届き、配当金ってやっぱりいいもんだ、と改めて思った私。

 

 

利益を配当に回さず、結果的に株価が上がるように企業に資本を再投資することが、株主のためでもある、という考え方も一理あるのはわかるのですが。

 

 

でも、不労所得って本当に魅力的ですよね。

 

 

我が家の年金額は、二人でおそらく、約30万円ぐらい。

 

 

ただ、ボーナスがなくなるので、この金額では、楽しみに使うお金は心もとないです。

 

 

そこで、配当金で月に10万ぐらいあれば、かなり余裕がでるのではと思っています。

 

 

 

 

 

この記事に書いたように、年間配当120万にするには~と、今夜の夕ご飯の後、夫にアツく語ったのですが。

 

 

夫が一言

 

 

真顔「そんなに頑張らんでも・・・

  オレは年間配当60万ぐらいあればいいと思っている」

 

 

というのです。

 

 

私は、驚いて、え?、なんで?と聞き返したのですが、夫の答えに正直愕然としました。

 

 

真顔「年間60万あれば、老後のオレの小遣いになるでしょ」

 

 

・・・小遣い?

 

 

なんで、はじめに自分の小遣いがくるの?

 

 

小遣いって、余剰のお金から出すものではないのでしょうか?

 

 

老後に月5万の小遣いは多いような気もしますが、私が心底情けないと思ったのは、

 

 

配当金の目的の一番に『自分の小遣い』を挙げてきたこと。

 

 

そんなの、どうでもよくないですか?

 

 

もちろん老後でも、それぞれに必要なお金はかかるのだから夫の費用ももちろん取り分ける必要があります。

 

 

でも、私は、配当金の目的は、ちょっといい外食に行ったり、旅行など夫婦の生活を豊かにするために、と考えていました。

 

 

なのに、夫は、『自分の小遣い』と、一番に挙げてきたわけです。

 

 

私には、その発想はありませんでした。

 

 

夫は、お金のことに細かくなく、私が趣味に散財しようが、推し活をしようが、何も言いません。

 

 

(おそらく、言いたいことは山ほどあるでしょう)

 

 

その点は、本当に感謝しているし、好きなことを存分にさせてもらっているので、家のことは手を抜かずにやってきました。

 

 

だからこそ、そんなことを考えていたのかと、衝撃でした。

 

 

そもそも、

 

 

真顔「あなた、趣味ないし、買い物もしないから月に5万もいらないでしょ・・・」

 

 

と喉元まで出かかったのですが、言っても誰得にならないので、言いませんでした。

 

 

妻が趣味に散財しているから、夫はこんな自己中なことを考えるようになったのでしょうか。

 

 

(それもあるかもしれません・・・)

 

 

この前の記事にも書いたのですが、夫は、住宅資金も株にしようとしています。

 

 

それは、もう仕方ないのですが、ならその株で得た配当金は夫婦のものではないでしょうか。

 

 

いつものごとく、夫はもう寝てしまったし、私も金曜の夜で、すべてのエネルギーがさすがに枯渇してしまっています。

 

 

配当金について、本当にどう考えているのか、もう一度ちゃんと聞かないと・・・

 

 

老後資金の考え方も、実はかなり開きがあったりして・・・

 

 

今まであまりきちんと話していなかったのですが、ちょっと、今回の問題は見過ごせないなあ、と思っています。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

この前。悲しいことがありました・・・

 

 

先週、職場の健康診断で胃の内視鏡検査(胃カメラ)を受けたのです。

 

 

今年は、運動ばかりしている一年だったので、正直いって体力は、めっちゃついたのです、実感として。

 

 

とにかく、疲れないので。

 

 

それがいいのかは、疑問ではありますが。

 

 

 

 

 

 

アラフィフでも、まだまだ体力は伸びしろがあるんだなあ、と実感した一年でした。

 

 

健康診断も、調子に乗っているとまではいきませんが、

 

 

真顔「見たいなら、見てもよくってよ」

 

 

程度には、謎の上から目線で挑んだのですが。

 

 

全部の検査結果はまだ戻ってきていませんが、胃カメラが終わった後、先生から気になることを言われたのです。

 

 

「うーん、胃の粘膜が去年より、だいぶ、荒れているね~ サプリか何か飲んでる?」

 

 

・・・胃の粘膜が荒れている?

 

 

自慢ではありませんが、私は、今から約6、7年前に初めて胃カメラを受けた時、先生から、胃の粘膜が非常にきれいだと褒められたのです。

 

 

私は、昔から大食漢で、暴飲暴食は常だったので、正直驚きました

 

 

「あんなに、むちゃな食べ方してるのに・・・」(←やめなさい)

 

 

って思い、自分は胃が丈夫なんだなあ、と自信をもってしまいました。

 

 

しかし、一昨年受けた時には、とうとう良性の小さなポリープが発見され。

 

 

今年は、さらに、今までは「美しかったはず」の粘膜の荒れまで指摘される始末・・・

 

 

先生に、今、ストレスがあるか尋ねられたのですが、

 

 

チーン「・・・・(ストレスが)ない時はありません」

 

 

と答えるしかありませんでした。

 

 

逆に、この年代で、ストレスがない人なんているの?

 

 

ストレスがる状態が当たり前すぎて、もはや、ストレスの有無など、今の自分にはまったく考えが及ばないです。

 

 

ストレスは、ずっと前からあったはず・・・ということは、単に、私の胃が老化して、ストレスに耐えられなくなったのではないとか、という結論に至りました

 

 

悲しいっっ(号泣)

 

 

私は、これでも、体の外側のケアにはかなり気を付け、時間もお金もかけているつもりなのですが・・・・

 

 

そうして、身ぎれいにしているつもりでも、体内の老化はごまかせないんだなあ、と落ち込みました。

 

 

疲れない、体力お化けになったといって、いきっていても、内臓は、嘘つかない。

 

 

アラフィフは、アラフィフなんだと現実をつきつけられたのでした。

 

 

老化に悲しんで落ちこんでいても仕方ないので、これからは、もう少し自分を労わって、食事の量も気を付けないと・・・

 

 

それにしても、健康診断って、本当にありがたい。

 

 

今までの生活はもとより、生き方までマイナーチェンジしてしまうこともあるんですねえ。

 

 

それにしも、気になるのは、健康診断の結果。

 

 

(去年は、無理しすぎで体調最悪の中受けたので、再検査の嵐だった・・・)

 

 

これからはちゃんとしますから、どうか今回は見逃してください、と心の中で神様に手をあわせまくっているアラフィフなのです。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

気づけば、11月も終わりですね。

 

 

あまりに時がたつのが早くて、去年の出来事なのに、今年の出来事だと勘違いしてしまうほど・・・(私だけかしら・・・)

 

 

もう、わけが分からないほど、時間がたつのが早すぎます

 

 

今年は、とにかくずっと週末はスポーツに捧げてきたので、家にいることが本当に少なくて。(自業自得)

 

 

年末年始は、ずっと家にいることができるので、家のこまごまとしたことをしたり、

テレビをのんびり見たりして、少しは、ゆっくりしたい・・・

 

 

でも、一応主婦なのでそれでもやることが多いんですが滝汗

 

 

息子も今年は帰省できないので、食事作りも、イマイチ気合が入りません。

 

 

まあ、そんな年もあってもいいのですが、これから、むしろ、そんな年越しばかりになるんだろうなあ、と思っています。

 

 

で、思ったのですが、12月は、クリスマスとか、年末年始の準備とかで本当にお金のかかる月だと思うんですけど。

 

 

でも、それって、本当に幸せなことだなあ、とつくづく思うんです。

 

 

だって、12月にお金がかかるという事は、きっと、家族や友人がいるからだと思うし。

 

 

クリスマスや、年末年始の準備ができるっていうことは、少なくとも、それができるだけ、自分や周りの人が健康であるという事だし。

 

 

精神的に落ち込んでいたら、クリスマスなんて、関係ないし。

 

 

仕事に忙殺されてお休みがない人は、12月のイベントなんて、何もできないですよね。

 

 

こうしてあげていくと、12月のイベントをそれなりに準備して、楽しめることがいかに恵まれているかと、改めて思います。

 

 

うちも、息子はかえって来ないけど、美味しいものや、プレゼント(多分現金)をおくることはできるので、幸せだなあ、と思う。

 

 

夫も一応、いるしね真顔

 

 

子育て真っ最中の方は、12月って、お金もかかるし、準備も大変だし、憂鬱だわ~って思われるかもしれないけど。

 

 

(私が、まさに、そうだった)

 

 

12月が憂鬱なうちが、ハナですよーガーベラチューリップ

 

 

そのうち、いやでも、お金がかからなくなるし、暇になりますびっくりマーク

 

 

まあ、そうなったらそうなったで、新しい幸せはあるはずなので、違う形の幸せをみつければいいだけなんですけどね。

 

 

子どもが小さいころは、いかに安くクリスマス料理を準備するか考えたり、クリスマスの時期は急にアマゾンのおもちゃの値段が上がることに驚いたりしていましたが。

 

 

イルミネーションやらいろんなイベントがあるので、それにも出かけたいから、やたら忙しい時期でした。

 

 

今から思えば、大変だったけど、めっちゃ楽しかったな~ほんわか

 

 

たしか、ボーナスから、10万ぐらいクリスマスや、年末年始の準備用でで取り分けていたような気がしますが、あの費用は、幸せの証拠だったんですね。

 

 

今年は、それよりも少ない金額になりますが。

 

 

それでも、12月のイベントの準備ができることに感謝して、有意義に使いたいと思います。

 

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

本当にありがとうございます気づき

 

 

 

 

昨日の家計管理に記事を書いて思い出したのですが。

 

 

偉そうに家計管理~とか、かいていますが、実は、今年の家計管理では失敗していることもあります。

 

(振り返りの意味でまた、まとめようと思います)

 

 

家計管理は、ずっと試行錯誤してやっているのですが、私の家計管理の原点を思い出しました。

 

 

私は、母からお金について、とても厳しく育てられました。

 

 

うちは、もともと代々会社を経営していたので、私が子供のころは、裕福でした。

 

 

(しかし、父が事業を広げすぎて、失敗しました。)

 

 

子どもの頃は、お金に余裕があったのですが、母は、私に最低限のお金しかくれませんでした。

 

 

小学生の頃は、お小遣いが、年齢×100円でした。

 

 

1年生は、100円。6年生になっても、600円です。

 

 

昔とはいえ、さすがに少なすぎました。

 

 

しかも、お小遣い帳が必須で、月末にお小遣い帳の記載と残金が合わなければ、翌月のお小遣いは、もらえませんでした。

 

 

・・・泣いた泣くうさぎ

 

 

なぜなら、わたしは、基本的にズボラで、きちんと記載するとか、収支を合わせるのとか、ほんと~に苦手だったから。

 

 

当然、大抵、記載漏れのため、収支が合わず、翌月のお小遣いはもらえないことが多かったです。

 

 

今から思えば、あんな少額で、買えるものもなかったと思うんですけど。

 

 

不思議と、収支があいませんでした。

 

 

中学生になると、お小遣いは、1、000円になり、高校生になると3,000円になりましたが、ルールは同じでした。

 

 

もちろん、それでは足りないので、友達と遠出をするときは、臨時でもらっていましたが、その日のうちに、何に使ったか書き出して、おつりは母に返すのが決まりでした。

 

 

そうしないと、次のお出かけの時に、お金がもらえませんでした。

 

 

(けれど、本当に必要なもの、例えばピアノとか高額な楽器などは、購入してもらえました)

 

 

当時は、厳しい母が嫌で、友達の家が心底、うらやましかったですが。

 

 

けれど、あの時、母にお金について厳しくしつけてもらったことは、何十年たっても、生きているんですよね。

 

 

わたしは、家計簿をつけてはいますが、細かい収支は合わないことも多く(←オイ)

 

 

それでも、何かを購入したら、記録しないとどうにも気持ち悪く、落ち着かない。

 

 

結果、まがりなりにも家計簿をつけることができ、稚拙ではありますが、家計管理らしきものができています。

 

 

そして、そのおかげで、家を購入し、息子も希望する進路を選択することができ、私も自分の好きなことができています。

 

 

もし、子どもの頃に、母からお金の遣い方について、厳しくしつけられなかったら。

 

 

ズボラな私は、きっと、家計管理なんてできなかったでしょう。

 

 

(できなかった自信は大いにある)

 

 

資産を残してもらうことは、もちろんありがたいことです。

 

 

ですが、私は、お金の管理の仕方をしつけてもらったことは、資産を残してもらう以上にありがたいことだったなあ、と思うのです。

 

 

だって、お金の管理は一生もののスキルだから。

 

 

いくら資産を残しても、散財してしまえば、何の意味もないですよね。

 

 

お金の遣い方って、自分や周りをみても親や、子どものころの育て方が本当に影響するなと感じているので、こればっかりは、親ガチャがあるといえるかもしれません。

 

 

私の母のやり方は本当に厳しかったので、これがベストとは思いませんが。

 

 

しかし、そんな母にさえ、最近は、

 

 

真顔「あなたは、ほんまにケチやね」

 

 

と言われる私・・・

 

 

お母さん、 大成功ですよびっくりマーク(ほんまか)