こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

この前、スポ少時代のママ友に10年以上ぶりにばったり、出会ったのです。

 

 

そのママ友とは、子どもの学年が違ったので、そこまで親しいわけではなく、なんなら、そのママ友の苗字がどうしても思い出せませんでした・・・

 

 

(子どもの名前は、分かるけど)

 

 

なので、ママ友といっていいのかわかりませんが、まあ、母親としてのつながりの人です。(結局一緒の意味)

 

 

そのママ友の子どもさんと、うちの息子は高校が違ったので、お互いに進学先は、もちろん知りません。

 

 

ただ、うちはイナカなので、高校を卒業したら、地元で就職する以外は、ほぼ県外に出るので、暗黙の了解でお互い、子どもはいないという前提で話が始まりました。

 

 

そのママ友から、

 

 

ひらめき「○○(←息子の名)は、よく帰ってくる?」

 

 

と聞かれたので、

 

 

にっこり「うん、この冬は帰れないけど、結構、帰ってくるよ~

 お金かかるから、そんなに帰んなくてもいいって言ってるんやけど(←自虐のつもり)」

 

 

というと、ママ友の表情が急に曇り、

 

 

真顔「・・・・ふ~~~ん、いいね・・・」

 

 

・・・・驚き (いや、全然、よくないだろ・・)

 

 

ヤバい、この感じ、久々にやってしまった。

 

 

はい、地雷踏んでしまいましたドクロ

 

 

もう、ママ友から普通の友達に昇格した人としか、長らく会っていなかったために、あまり親しくないママ友と話すときの緊張感、忘れてた・・・

 

 

親しくないママ友と話すときは、もっと、いろんな可能性考えて、最悪の事態まで想定したうえで、答えなくてはならなかったんだったネガティブ

 

 

その会話の後、空気が微妙になってしまったので、あまりちゃんと聞けなかったのですが、そのママ友の子どもさんは、ほとんど家に帰ってこないそうなのです。

 

 

それはたしかに、寂しいかも・・・泣くうさぎ

 

 

それなのに、知らなかったとはいえ、無神経な私のあの発言・・・

 

 

思えば、私のママ友地雷回避センサーがピークだったのは、小学校のスポ少の時でした。

 

 

試合の間とか、たいして親しくない親とも世間話をして、とにかく間を持たせなくてはならなかったので。

 

 

中学、高校になるにつれ、ママ友との付き合いも減っていったので、すっかり油断していたのでした。

 

 

もう、大学に入ってしまったし。

 

 

それにしても。

 

 

今回のことで、改めて気づきましたが、子どもが大きくなっても、子どもを通じての意味のない比較ってずっと続いていくんですね・・・

 

 

子どもが大学を卒業すれば、就職先、次は結婚、次は孫のこと・・・

 

 

もう、ママ友関係からはすっかり卒業した気分でいたのですが、大きな間違いだったようです。

 

 

お互いに子どもを知っていれば、なんか他人のような気がしなくて、つい、自分の子どもと比べてしまうんですよね。

 

 

わたしも、今は、そういう事から解放されているけれど、子どもの結婚とか、嫁のこととかで、これから、知っている子の話を聞いてもやったりするんだろうな~

 

 

人と比べるな、とかいいますが、それができたら苦労しないのよ・・・

 

 

微妙な空気で終わってしまったママ友の気持ちもすごくわかるだけに。

 

 

地雷を回避できなかった自分の不甲斐なさと、これからも続けなくてはならない地雷回避を思い、少し憂鬱になったのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

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アメトピに掲載していただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

もうじき11月のお給料日がきてしてしまうのに、10月の家計簿をやっとしめました~

 

ほんと、ブログ、やっていなかったら、絶対しめることができなかった自信ある滝汗

 

 

 

□やりくり費 16万円

 

*夫費       40,000

*食費          31,005(米代含まず)

*雑費        6,386

*光熱費        88 3

*水道代      6,025

*携帯          6,299

*医療費      2,370

*保険         7,400

*ガソリン      10,718

*被服費            0

*Wifi               7,013

*spotify          980

*理容費        7,700

*新聞       4,000

*その他          0     

*積み立て       15,000 (固定資産税、車検)

 

合計     145,779円 (+14,221円)

 

□その他の支払い(特別費から支払い)

 

*夫旅行代金      34,480

*車保険(息子)      84,410

 

 

 

合計         118,890円

 

 

□息子への支払い

*家賃      39,721  (夫 給与から支払い)

*仕送り     80,000  (夫 投資利益から支払い)

 

合計     119,721円

 

□学費貯金

 

*100,000円 (夫 給与から支払い)

 

□住宅ローン

 

*110,000円

 

 

今月も、からくも生活費は16万円以内でおさまりました

 

 

まあ、すべてはほぼタダな光熱費のおかげなんですけどね・・・

 

 

本当に、太陽光発電、サマサマですにっこり

 

 

あとは、ほぼ休日は、趣味のスポーツと家事に全振りしているので、被服費がゼロなため。

 

 

買っても着ていくところも時間もないし、そもそも、服を買うヒマがなかった・・。

 

 

おでかけゼロの哀れなアラフィフ・・・・

 

 

だけど、お陰で黒字だったので、

 

 

忙しさ、最強物申す

 

 

とにかく、今は、時間が貴重なので、時間がかかる買い物はできるだけカットしています。

 

 

特に、イナカはどこに行くにも車で行かないといけない上に、ショッピングモールはやたら広くて時間ばかりかかるので、

 

 

万難を排して、行かないようにしています(←使いかた間違い)

 

 

トカイだったら、もっと気軽に買い物行けるのかもしれませんけど。

 

 

忙しいと、お金の管理の管理ができなかったり、食事も作れなくて総菜に頼ったり、ストレスで散財~とコストがかかることもあると思いますが。

 

 

私の場合は、お金を遣うことがストレスになるので、忙しさは節約にプラスに働くようです。

 

 

ただ、あいかわらず、ふるさと納税、いまだゼロですけど!

 

 

こちらも、いまから、巻き返します(手遅れ・・・)

 

 

あと、2か月(実質は、1カ月半)、家計管理、頑張りますにっこり

 

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

全く参考にならない、私の投資話ですが。

 

 

私は、NISAに月10万積み立て、あとは、今年の4月の暴落の時から、細々と個別株を購入しています。

 

 

そもそも薄給で、入金力もないので、個別株はたいして購入していません。

 

 

4月の暴落時にいくつか仕込んだ後は、株価が高騰しているしチーン・・・

 

 

それでも、少し前に資生堂株を購入していました。

 

 

資生堂の製品は本当にいいと思っているので、高配当株ではなかったのですが、株価がありえないぐらい下落しているので、購入してみた、という感じです。

 

 

夫もインバウンド以前に購入していて、その時は、50万円で購入、売却し、20万ほど利益も出たそうです。

 

 

私の購入価格は26万2千円・・・

 

 

私は、四季報も読まないし、決算書ももちろん全くわからない、ド素人です滝汗

 

 

ですから、以下のことは、株のド素人の世迷言(よまいごと)と思って軽く読んでいただければと思います。

 

 

夫は、資生堂は中国の景気に左右されている、といっていましたが、とにかく、その製品の質の高さを信じて、資生堂株を購入しました。

 

 

だって、化粧品の研究開発力や製造技術は、一朝一夕にできるものではないので、資生堂だけでなく、大手化粧品会社に対して、私はすごく信頼を置いているのです。

 

 

しかし、この前、ドラストに行って、あれ?と思ったんです凝視

 

 

ドラストに行った理由は、夏に新発売された化粧水を購入するため。

 

 

化粧水は、ドラストでその時の気分で、適当に選んでいるのですが。

 

 

新発売の化粧水は、この値段で・・・さすが、資生堂だなあ、と思ったので、リピートです。

 

 

 

 

 

 

その時、化粧品のコーナーで、今のマキアージュのミューズとなっている女優さんを知りました。

 

 

(めちゃくちゃ、遅いですけど・・・)

 

 

ふだん、テレビも観ないから、私が知らなかっただけでしょうか。

 

 

しかし、それにしても、あまりに宣伝をしていないのでは・・・と思いました驚き

 

 

確かに私は、CMは見ないけど、雑誌は、毎月、美容院で色々一応チェックしています。



それでも、マキアージュの広告の印象が、全くないんですよ。

 

 

雑誌では、クレ・ド・ポーとか、アルティミューンとかのタイアップ記事が多い印象。

 

 

ちなみに、クレ・ド・ポーも、もちろんいいですが、アルティミューンも、本当に、秀逸の商品だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

これは、一生使う予感にっこり・・・

 

 

マキアージュって、資生堂の中でもアイコン的なブランドだし、そのミューズは、歴代のトップ女優さんが選ばれていたはず。

 

 

たしかに、資生堂は、他のブランドに比べると少しとがった女優さんを選んでいるとは思いますが。

 

 

 

それなのに、今年のミューズの女優さんは、ちょっと弱いと思いました。

 

 

(失礼でほんと、ごめんなさい。でも、女優さんとしては、本当に素晴らしいと思っていて、勝手に、将来樹木希林さんみたいな女優さんになられると思っています)

 

 

その上に、あまり宣伝を打っていない様子・・・

 

 

(だって、マキアージュって、今まで本当に広告宣伝費かけたブランドだったと思うので)

 

 

これは・・・

 

 

・・・もしかして、お金、ない滝汗

 

 

って思ってしまいました。

 

 

宣伝方針が変わったのかな、とも思ったのですが、

 

 

お金ない疑惑は、ぬぐえず・・・

 

 

私自身もお金がないので、微妙な株を保持する余裕はなく、そう感じた瞬間、ドラストで

 

 

株、売ろうびっくりマーク

 

 

と決意しました。

 

 

化粧水を買いに行ったのに、なぜか株を売ることに・・・

 

 

それが、決算2,3日前のこと。

 

 

一刻も早く手放したかったので、決算当日に購入価格で売却しました。

 

 

決算では、アメリカ事業の不振がたたって、過去最大の赤字を出していました。

 

 

けれど、その後も大きく株価は下がっていないし、これから上がる要素もあるようです。

 

 

と、思っていたら、中国との関係が微妙になってしまい、また状況が厳しくなってしまいましたが。

 

 

資生堂製品ユーザーとしては、こんなに素晴らしい製品を作ることができる企業、本当に応援したい泣くうさぎ

 

 

 

今は、余裕がありませんが、私も、いつか資生堂の株主に帰り咲きたいと思っています。

 

 

長くなりましたが、本日もお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

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アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 


いつかブログにしたかった息子の優しい友達(Aくん)のことです。

 


その子と息子は、小学校1年生からの付き合いで、高校は違ったのですが、ずっと、息子と仲良くしてくれています。

 


Aくんは、息子の友達はみんないい子なのですが、その中でも、群を抜いて優しい子だと、私は思っています。

 


息子が大学に入る前に、一人で海外へいった時、お金がなかったこともあり、本当に、ロクなお土産を買ってきませんでした。

 


親にはそれでもいいのですが、友達には、色々もらっているので、ちょっと心配していました。


 

息子は、Aくんには、現地のスーパーで買ったスナック菓子をお土産として渡したそうです。

 


・・・スナック菓子驚き

 


そりゃ、海外は物価も高いし、珍しいかもしれないけど・・・

 


Aくんは、いつも息子にちゃんとしたお土産を買ってくれるので、そんなんでいいんだろうかと、不安に思う私。

 


しかし、そんな私の不安をよそに、Aくんは、インスタにそのスナック菓子をUPして、喜びいっぱいの投稿をしてくれたそうです。

 

 

なんて、かわいいのびっくりマーク

 

 

こんな感じで、とても素直でかわいいAくんなのですが。

 

 

この子が、息子にくれた物で私の心に深く刺さって忘れられないものがあるのです。

 

 

それは、息子が浪人した時のこと。

 

 

Aくんは、息子に、『めめHOT』という、寝るときに使う、温熱アイマスクを贈ってくれたのです。

 


(もらうまで、私はこの商品の存在すら知りませんでした)

 

 

これがある程度社会経験がある女性なら、まあ特に不思議でもないんですが、Aくんは、当時、

 

 

18歳の高校を卒業したばかりの男の子ですニコ

 

 

そのぐらいの子が、こんなに気のきいた相手を思いやったプレゼントを贈れるものでしょうか・・・

 

 

(いや、実際に、息子はもらってるんですが)

 

 

正直、え・・・女子?と思ったぐらい、女子力が高いプレゼントですよね

 

 

Aくんは、これから予備校で勉強漬けになるであろう息子を心配して、息子が少しでも楽になるようにと、一生懸命考えてくれたんだなあ、と思いました。

 

 

本当に相手のことを思いやらないと、18歳男子が、こんなものを贈らないと思うんですよね。

 

 

息子は、大して気にしていないようでしたが、ハハである私は、

 

 

う~ん、Aくん、すごいわ驚き

 

 

と心を鷲掴みにされていました。

 

 

人に何かを贈るって、本当に難しいですよね。

 

 

相手を本当に喜ばせつつ、負担に感じさせず、できれば自分のセンスも少し光らせたい・・・

 

 

と、真剣に考えれば考えるほど、難易度が本当に高いと思います。

 

 

もちろん、Aくんは、そんなこと考えずに、ただ息子のことを思って選んでくれたのですが、だから余計に、尊いわ・・・

 

 

ちなみに、私は、フェイラーのハンカチをギフトラッピングしたものを一つ手元においています。

 

 

これは、急に何か人に贈らなくてはならなくなった時に、イナカなのでお店などなく、買いに行くことができず、ネット注文も間に合わないため、編み出した技です。

 

 

(というほどのものではありませんが)

 

 

フェイラーのハンカチは、ハンカチなのでたとえ趣味ではなくても使えないことはないし、物はいいし、自分ではなかなか買わないものなので、贈った場合、高確率で喜ばれるからです。

 

 

(なにより、自分も大好きなので。大好きなものを人に贈ることが、一番だと思います)

 

 

ギフトラッピングしたフェイラーが手元に一つあると、ほんとに使えますにっこり

 

 

人に何か贈らないと、という場面、意外と多いのですが、そのたびに、息子のやさしい友達からのプレゼントのことを思い出すのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

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アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

うちには、やたら外面がいいワンコがいますビーグルあたま

 

 

家族で溺愛しているのですが、うちの家族には全くなつかず、ツンデレを貫いているので、今までの犬観が覆され、飼い始めた当初はかなり衝撃的でした。

 

 

(犬って、みんな人懐っこいかと思っていました)

 

 

ただ、散歩中は別犬のようになり、会う人会う人に愛想を振りまいて非常に、可愛がられています。(ほんと、どういうことよ・・・)

 

 

結果、いつも散歩中に会うご老人が、うちのワンコのために常におやつを持っているようになったり、我が家の前を通る幼児が、

 

 

「○○ちゃん(←うちのワンコの名)のおうちここだよねー!」

 

 

と大きな声で話しているのが聞こえたりします立ち上がる

 

 

ちなみに、幼児の知り合いはいないので、どこの誰だかさっぱり、分かりません。

 

 

で、少し前のことなのですが、出勤前に、道の傍らで車にはねられた子猫を発見しました猫あたま・・・

 

 

急いで、車からおりて駆け寄るとまだ息がありました。

 

 

もう駄目だろうと思いましたが、息がある以上そのままにしておくわけにいかず、とりあえず、家に戻ってバスタオルや段ボールを持ってこようと思いました。

 

 

しかし、子猫をそのままにすることができません。

 

 

どうしようと血だらけの子猫のそばに半泣きでいると、

 

 

ひらめき「どうしましたか~?」

 

 

と、通りがかりの車から、女性が声をかけてくれました。

 

 

私は、訳をはなし、すぐもどってくるから少しだけ、猫を見ててもらえないかお願いしたのです。

 

 

その人は、明らかに、迷惑そうに、

 

 

真顔「私も、子どもを学校に連れて行くところなので・・・」

 

 

と言われましたが、私も、家が車ですぐのところだから、ちょっとだけ、お願いします、と引き下がりませんでした(←迷惑・・・)

 

 

私の家がどこにあるか説明をしていると、その人が、

 

 

ひらめき「もしかして、○○ちゃん(←うちの犬の名)のおうちですか?」

 

 

と、それまでの明らかに不審者扱いの態度が急変!!

 

 

今度は、私が、

 

 

驚き「そ、そうですが・・・」

 

 

と逆に、引き気味に・・・

 

 

その人は、うちのワンコ&我が家を知っていたようで、急に心を開いてくれました。

 

 

おかげで私は、その人に子猫を託し、家に戻ってバスタオルや段ボールをもってすぐに戻りましたが、子猫は、結局、亡くなってしまいました。

 

 

仕事にいくからどうしよう、と思っていると、なんと、その人が、自分の畑だか山だかに埋葬してあげますよ、と言ってくださいました。

 

 

・・・神昇天

 

 

泣きながらお礼を言い、私は、仕事へ行きました(遅刻しました)

 

 

夕方、家に帰ると、ポストに一通の手紙が入っていました。

 

 

それは、今日、子猫を埋葬してくださった方からでした。

 

 

そこには、美しい文字で、

 

 

子猫は、きちんと埋葬したから安心してほしい事と、○○ちゃんのお母さん(←私のこと)と分からず失礼しました、という事と、これからも散歩中にお会いすると思うのでよろしくお願いします、という事が書いてありました。

 

 

その心遣いにまた、泣いてしまいました。

 

 

しかしお名前も書いてあったのですが、どこのどなたか、さっぱり私には、わかりませんでした・・・

 

 

(夫に聞いても、分かりませんでした)

 

 

お手紙に、また散歩中にお会いするかも、と書いてあったのですが、残念なことにそれからお会いしていません。

 

 

同じ地域だとは思いますが、恐らく近所ではないでしょう。

 

 

逆に、どうしてその方が、うちのワンコと家をご存じなのか、どうしてもわからないのです。

 

 

それにしても。

 

 

地域での私の認知度の低さ(普段、全然いないため)による信用のなさと、それに反して、うちの外面だけ良いワンコの信用のありようの差よ・・・

 

 

うちのワンコは、何もしていませんが、その偽りの愛想の良さによる顔の広さで、結果的に、飼い主の信用を補ってくれたのでした。

 

 

イマイチ釈然としませんが真顔

 

 

お陰で子猫は優しい人に埋葬してもらう事ができたので、それはよかったなあと思っています。

 

 

本日もお読みいただきありがとうございました。