こんばんは

 

ご訪問ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

うちには、やたら外面がいいワンコがいますビーグルあたま

 

 

家族で溺愛しているのですが、うちの家族には全くなつかず、ツンデレを貫いているので、今までの犬観が覆され、飼い始めた当初はかなり衝撃的でした。

 

 

(犬って、みんな人懐っこいかと思っていました)

 

 

ただ、散歩中は別犬のようになり、会う人会う人に愛想を振りまいて非常に、可愛がられています。(ほんと、どういうことよ・・・)

 

 

結果、いつも散歩中に会うご老人が、うちのワンコのために常におやつを持っているようになったり、我が家の前を通る幼児が、

 

 

「○○ちゃん(←うちのワンコの名)のおうちここだよねー!」

 

 

と大きな声で話しているのが聞こえたりします立ち上がる

 

 

ちなみに、幼児の知り合いはいないので、どこの誰だかさっぱり、分かりません。

 

 

で、少し前のことなのですが、出勤前に、道の傍らで車にはねられた子猫を発見しました猫あたま・・・

 

 

急いで、車からおりて駆け寄るとまだ息がありました。

 

 

もう駄目だろうと思いましたが、息がある以上そのままにしておくわけにいかず、とりあえず、家に戻ってバスタオルや段ボールを持ってこようと思いました。

 

 

しかし、子猫をそのままにすることができません。

 

 

どうしようと血だらけの子猫のそばに半泣きでいると、

 

 

ひらめき「どうしましたか~?」

 

 

と、通りがかりの車から、女性が声をかけてくれました。

 

 

私は、訳をはなし、すぐもどってくるから少しだけ、猫を見ててもらえないかお願いしたのです。

 

 

その人は、明らかに、迷惑そうに、

 

 

真顔「私も、子どもを学校に連れて行くところなので・・・」

 

 

と言われましたが、私も、家が車ですぐのところだから、ちょっとだけ、お願いします、と引き下がりませんでした(←迷惑・・・)

 

 

私の家がどこにあるか説明をしていると、その人が、

 

 

ひらめき「もしかして、○○ちゃん(←うちの犬の名)のおうちですか?」

 

 

と、それまでの明らかに不審者扱いの態度が急変!!

 

 

今度は、私が、

 

 

驚き「そ、そうですが・・・」

 

 

と逆に、引き気味に・・・

 

 

その人は、うちのワンコ&我が家を知っていたようで、急に心を開いてくれました。

 

 

おかげで私は、その人に子猫を託し、家に戻ってバスタオルや段ボールをもってすぐに戻りましたが、子猫は、結局、亡くなってしまいました。

 

 

仕事にいくからどうしよう、と思っていると、なんと、その人が、自分の畑だか山だかに埋葬してあげますよ、と言ってくださいました。

 

 

・・・神昇天

 

 

泣きながらお礼を言い、私は、仕事へ行きました(遅刻しました)

 

 

夕方、家に帰ると、ポストに一通の手紙が入っていました。

 

 

それは、今日、子猫を埋葬してくださった方からでした。

 

 

そこには、美しい文字で、

 

 

子猫は、きちんと埋葬したから安心してほしい事と、○○ちゃんのお母さん(←私のこと)と分からず失礼しました、という事と、これからも散歩中にお会いすると思うのでよろしくお願いします、という事が書いてありました。

 

 

その心遣いにまた、泣いてしまいました。

 

 

しかしお名前も書いてあったのですが、どこのどなたか、さっぱり私には、わかりませんでした・・・

 

 

(夫に聞いても、分かりませんでした)

 

 

お手紙に、また散歩中にお会いするかも、と書いてあったのですが、残念なことにそれからお会いしていません。

 

 

同じ地域だとは思いますが、恐らく近所ではないでしょう。

 

 

逆に、どうしてその方が、うちのワンコと家をご存じなのか、どうしてもわからないのです。

 

 

それにしても。

 

 

地域での私の認知度の低さ(普段、全然いないため)による信用のなさと、それに反して、うちの外面だけ良いワンコの信用のありようの差よ・・・

 

 

うちのワンコは、何もしていませんが、その偽りの愛想の良さによる顔の広さで、結果的に、飼い主の信用を補ってくれたのでした。

 

 

イマイチ釈然としませんが真顔

 

 

お陰で子猫は優しい人に埋葬してもらう事ができたので、それはよかったなあと思っています。

 

 

本日もお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

今晩、というかさっき、衝撃的な事実が判明しました。

 

 

私がNISAや、株を始めたこと、そして学費を払っていることで、我が家のポートフォリオは、現金が減ってきており、リスク資産が多くなってきています。

 

 

アラフィフだし、リスク資産ばかり増えるのもなあ、と思い、債券の購入も検討していました。

 

 

私が真顔

 

 

株を愛する夫は、もちろんあまり、興味がないようです。

 

 

ちょうど、ソフトバンクの社債が発表されたので、夫に相談したのですが。

 

(以前、購入したこともあったので)

 

 

 

 
 
我が家は、もちろん、住宅ローンが残っているのですが、一応、返済用資金として、1,500万貯蓄しています。
 
 
1,000万は、定期預金に入れています。
 
 
1,500万あれば、夫の退職時に住宅ローンを完済できるので、退職金からローンに返済に充てるという悲しいことにならずに済むので、私にとっては、とても大切なお金なのです。
 
 
私は、夫の証券口座に入れている、住宅ローン返済用の500万で社債を購入したらいいのでは、と思ったのですが、夫からは、却下されました。
 
 
その時、500万のうち、100万は、株の購入に充てていることが判明しましたゲロー・・・

 

 

ほんと、いい加減にしてほしい・・・

 

 

 

思えば、息子の学費も、このパターンだったのよね・・・

 

 

(以前も、ケンカしています。今日ももちろん、ケンカになりました)

 

 

 

 

・・・それにしても成長しない夫婦ね・・・真顔

 

 

夫は、資産は順調に増えているし、住宅ローン返済用のお金を遣ってなにが悪い、というのですが、私は、用途が決まっているお金は、余剰資金ではないと思っています。

 

 

夫は、株を売れば現金になるんだから、何が悪いのかと開き直っていましたが。

 

 

・・・・は?

 

 

そりゃ、今はいいですよ。

 

 

今は、相場がいいので資産も増えています。

 

 

しかし、株価なんてこの先どうなるか分からないし、アラフィフはリスク許容度がアラフォーに比べると低くなると思うのですが。

 

 

若ければ、たとえ株価が暴落したとしても、時間があるので資産がもとに戻っていくのを待つこともできるでしょう。

 

 

けれど、しつこいですが、

 

 

我々は老い先短い、アラフィフなんすよ(苛立って、荒れております)

 

 

住宅ローン、全額返済する時に、暴落してたら、どうーすんの、ってはなしです。

 

 

そのことも話したのですが、夫は、自分がいかに投資について勉強しているか、ここ数年、自分がいかに実績をあげているかを話すばかりで、

 

 

全く、話がかみあいませんムキー

 

 

(というか、夫の主張は論点のすり替えだと思ったのですが、それを指摘すると激高するので、面倒くさくてやめました。ブログを書く時間もなくなるし)

 

 

でも、ここ数年調子がいいのは、相場のお陰も大きいと思うんですけど。

 

 

夫は、口座に残っている400万も、NISAに変えるつもりのようです。

 

 

はああ~(超ため息)

 

 

そりゃ、わたしだってインフレだから、投資の重要性はもちろんわかっています。

 

 

だけど、しつこいですが、住宅ローン返済用資金は、

 

 

余剰資金じゃないっつーのムキー

 

 

来年は、自分の積み立てNISAの増額をするつもりでしたが、それどころではない、という感じになってきました。

 

 

夫は、住宅ローン返済用資金500万をすべて株に溶かすつもりのようなので、私のほうで、現金を確保しないと。

 

 

せっかくの週末なのに、頭が痛いです・・・

 

 

本日もお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

以前書いたこちらのパートさんのことです。

 

 

 

 

仕事で絡むことはあまりないのですが、この前たまたま、ランチが一緒になりました。

 

 

私は、ネクラなので、会社でのランチは、一人で食べることが好きで、あまり好んで人と食べることはしません。

 

 

しかし、この前、ブログにした可愛らしい60歳のパートさんとなら、話は別。

 

 

普段、あまり話したことがないので、聞きたいことがたくさんあり、結構、質問攻めにしてしまいました、(←迷惑・・・)

 

 

なぜなら、大手の会社で新卒の時から定年まで勤めあげる人って、今はともかく、昔は、なかなかいなかった、と思うのです。

 

 

以前は、子育て支援も今のように充実していなかったので、本当に、大変だったと思いますネガティブ

 

 

先輩ワーママとして、どんな風に仕事をしてきたか、とか、ずっと仕事をしてきて、スゴイスキルを持っていらっしゃるんでしょ、とか○○部長(前にお勤めの大手の会社の有名な部長)の話とか・・・

 

 

色々、私は質問してしまいました。

 

 

すると、可愛らしいパートさんは、

 

 


ニコニコ「子どもがいるっていっても、一人だからね・・・、他の人に比べたら、全然苦労していないのよ」

 


 

ニコニコ「あたしなんて、ぼんやりしてるから・・・ほかの会社から来た人に、こんなことも知らないんですかって言われて、みじめな思いをしたこともあったわよ」

 


 

ニコニコ「○○部長さんね、ほんとにやさしい方で、廊下でであったら、あたしみたいなBBAでも、必ず声をかけてくださって・・・」

 

 


と答えてくださったのですが。

 

 

まさに、『秘儀、謙遜返し』物申す

 

 

返答が、すべてにおいて、腰が低い、低すぎる!

 

 

もう、haco、グーの根も出ませんでした滝汗

 

 

やっぱり、県内ではおそらく誰もが知る会社を定年まで勤めあげた人は、違うな~と心底、思いました。

 

 

私もそうですが、やっぱり、年齢も上がり、キャリアもついてくると、いい意味では、慣れ、つまり余裕が出てきます。

 

 

しかし、それは、裏を返せば仕事や、周りの人に対して謙虚さがなくなってくるともいえると思うのです。

 

 

これの最たるものが、THE O・TSU・BO・NEチーン

 

 

考えてみると、自分を含めて、ベテランの域にはいった社員は、多かれ少なかれ、こうした傾向にあるような気がします。

 

 

そうなるのが、まあ、普通の流れなのでしょう。

 

 

しかし、可愛らしいパートさんは、そんなものおくびにも出さず、徹底的に謙虚なのです。

 

 

この前の記事で、愛嬌が大事、と書いたのですが、さらにものすごく謙虚な人でした。

 

 

私のぶしつけな質問にも、すべて謙虚な答えが返ってくるので、

 

 

真顔「これは、もう、スキルだ」

 

 

と思いました。

 

 

狭い会社の中でも、マウントらしきものを取ってくる人はいます。

 

 

たまたま、そのマウントに当たってしまった場合、小さい私は、イライラしてしまうのですが、そんな低いところで腐っている場合ではないと気づきました。

 

 

可愛らしいパートさんの謙虚さが、長い会社人生の賜物なのか、または、謙虚であったから、長い会社人生をまっとうできたのかは、わかりません。

 

 

けれど、謙虚さをスキルのレベルまでに磨き上げたパートさんには、本当に学ぶことが多いです。

 

 

私も、すぐ気を抜くと「お局枠」に入れられてしまいそうなので、パートさんから、謙虚さのスキルを学びたいと思います。

 


ただ、

 

 

ひらめき「それでも、定年まで、あの大きい会社を務めあげたって、すごいことですよね~」

 

 

と私が言うと、

 

 

ニコニコ「それだけは、自慢できるかも」

 

 

と言われていました笑

 

 

やっぱり、可愛いひとですね。

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoです

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

細々と、投資は実は色々しているのですが、時間に追われてて、全く家計管理はできていません・・・

 

 

今週末あたり、何とか挽回したいのですが。

 

 

できるかは、未定滝汗・・・

 

 

そんな私なので、偉そうなことは言えないのですが、週末うっかりショッピングモールにいってしまうと、家族連れであふれているわけです。

 

 

私は、もう呼吸をするレベルで、費用対効果を常に考えている、哀れなアラフィフなので、レジャー費についても子どもが小さい時から、色々考えていました。

 

 

こういってしまうと、身もふたもありませんが・・・

 

 

子どもが、小さい時にお金かけて高いレジャー費をかけても、

 

 

子どもは、覚えていませんよネガティブ・・・

 

 

うちは、旅行が好きなので、子どもが1歳ぐらいから色々なところに行きましたが、

 

 

幼児期に行ったところは、息子は、ほとんど覚えていません。

 

 

唯一覚えているのは、

 

 

ちいさな船に乗ってホエールウオッチングに行ったこと。

 

 

悪天候で、死ぬほど船が揺れて、私も「死」を覚悟したぐらいなので、よっぽど、息子もおそろしかったのだと思われます。

 

 

クジラも一応見ましたが、それより、船のありえない揺れの方が印象に残っています滝汗

 

 

そのぐらいのインパクトがないと、幼児は、どこに行ったかなど、覚えていないのです(異論は認めます)

 

 

そもそも、幼児って、毎日が、レジャーじゃないですか立ち上がる

 

 

ただの土や虫なんかで、大興奮して遊べる人生の黄金期ですよね歩く

 

 

親が好きで行きたいというのもわかりますが、もし、お金を貯めたいのなら、幼児期はできるだけレジャー費は抑えたほうがいいと私は思います。

 

 

ぶっちゃけると、多分、幼児は、そのへんの公園で親が一緒に遊んでくれるだけで十分満足すると思うんです

 

 

幼児期からお金をかけなくても、いずれ、子どもが成長するにつれ、嫌でもレジャーは必ず課金が必要になります・・・

 

 

もう一つ私が意識していたことは、「買い物をレジャーにしない」ということです。

 

 

冒頭に書いたショッピングモールですが、特にイナカだと、遊びに行くところがないため、週末になると「なんとなく」家族でモールに行ってしまう、ということになりがちです。

 

 

モールに行くと、ほどよく楽しいし、お出かけ感もあり、なんとなく満足すると思うんですよね。

 

 

でも、モールでの楽しさって、お金を遣うからこその楽しさですよね。

 

 

たまにならもちろん、それもいいと思うし、週末、家族で買い物が必要なこともあります。

 

 

ただ、レジャーと買い物はどこかで、分けておかないと、中高生になっても、ずっと「なんとなく」時間があるとモールに行くのが当たり前になってしまい、お金が本当にかかってしょうがなくなるのではないでしょうか。

 

 

私は、子どもの時に形成された消費行動のパターンとか嗜好は、大人になっても影響を及ぼすと思っています。

 

 

ですから、幼児期にどんなレジャーを親が選択するかというのは、実は、地味に長年にわたって、家計に関係してくるような気がしています真顔

 

 

まあ、子どもは覚えていなくても、子どもと楽しんだ思い出は親に残っているので、それはそれでいいのですが。

 

 

実は2回息子は沖縄に行っているのですが、全く記憶にないらしく、息子の中では『沖縄は未踏の地』となっているのが、ちょっと悲しい私です泣くうさぎ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

アメトピ、ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

 

私が、ブログを始めて約9カ月になります。

 


ブログを始めて、よかったことは、ほんとうにたくさんあるのですが。

 


もちろん、いちばん嬉しかったのは、リアルではおそらく一生つながることがなかったであろう人達と、つながることができたこと。

 


いいねや、コメント、メッセージをいただくと、本当に嬉しいです。

 


いつもありがとうございます。

 


私がこのブログをはじめたのは、一般家庭から私立医学部に入ってしまったため、家計管理を頑張ることと、同じような状況の方に少しでもなにか役に立つことを発信したい、という思いがありました。

 

 

 

 

ブログを始めた当初から、うれしいことに同じような状況の方から、メッセージやコメントをいただくことが結構ありました。

 


そのおかげで、記事によっては、わたしの記事より、ブログの方が有益な情報がある、ということになってしまったものも。

 


とっても、ありがたいことです。

 


昨日も、gggさんから、とても励みになるコメントを少し前の記事にいただきました。

 

 

 

 

それを読んだとき、

 

 

ニコニコ「ほかの人にも読んでもらいたい~」

 

 

って思いました。

 

 

すると、同じく私立医学部に長男くんを通わせていらっしゃるりんこさんが、gggさんのコメントを読んで、さらに喜びのコメントをつけてくださりました。

 

 

やっぱりね~(←自分が書いたのでもないのに、どやる人 )、と思ったので、記事にしました。

 

 

他にも、ぜひみなさんにシェアしたいコメントがありまして。

 

 

 

 

pandas123さんからのコメントです。

 

 

これも記事をupしてからしばらくたってからついたコメントなので、おそらく、あまり読まれていないと思うのですが。

 

 

このコメントには、車の安全性について私が知りたかったことが、すべて詰まっています。

 

 

医学部は、車が必要なことが多いです。

 

 

うちは、もう車は購入してしまいましたが、これから子どもさんに、車を購入する時に大変有益なコメントだと思うので、ぜひ皆さんに読んでいただきたい、と思いました。

 

 

それにしても。

 

 

ブログを始めるまで、SNSはほとんど利用していなかったのですが、アメブロの中は、想像以上にやさしい世界で驚いています。

 

 

お気づきでしょうが、わたしは、コメントをいただくと、本当に嬉しくて返信が長くなる傾向にあります。

 

 

なるべく、すっきり、さくっと返信したいのですが・・・すいません

 

 

コメントは一応、承認制にしているのですが、今まで、承認できなかったコメントは1件しかありません。

 

 

そのコメントについても、承認して、ブログ上で説明しようかとも思ったのですが、色々考えて承認することをやめました。

 

 

コメントを下さった方には、本当に申し訳なく思っています。

 

 

しかし、それ以外のコメントは、本当に、うれしく、こころが暖かくなるものばかりで。

 

 

どれだけ、みなさんに支えられているかわかりません。

 

 

SNSって、ちょっと気をぬけば、すぐに炎上してしまうイメージがあったので。

 

 

(特に、Xとか。最近は、何故かたぬきのぽんぽこ話で盛り上がっていて、ほっこりしてますが)

 

 

こんなにもやさしい世界があるとは、想像すらできませんでした。

 

 

息子が卒業するまでブログを続けるのが目標なので、これからも、よろしくおねがいいたしますびっくりマーク

 

 

 

長くなりましたが、本日もお読みいただきありがとうございました。