こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

少しは、不安がなくなることを期待して、老後資金がいくらぐらいになるが整理してみましたが。

 

 

 

 

少しは安心しまして、貯蓄を緩めることにはしましたが。



やっぱり、大して、心が晴れませんでしたネガティブ

 

 

(性格的なものかもしれませんが、それはおいといて・・・)

 

 

最近では、億り人も珍しくないので、8,000万ぐらいでは、心許ない、というのも、もちろんありますが。

 

 

では、仮に、我が家に1億だか2億あると想像してみましょう。

 

 

不安は、なくなるんでしょうか?

 

 

確かに、8,000万よりは、ちょっと安心できますが、やっぱり、不安が完全になくなるわけではないです、私の場合。

 

 

私の不安というのは、老後、働けなくなった時に、金融が破綻して資産が半減したらどうしようとか。

 

 

この少子化で人口が減少している中で、自分が医療や介護のお世話になる時、今の水準の医療や介護を受けることはおそらくできないことだろう、とか。

 

 

インフレや円安が進んでいったら、老後、普通の生活が成り立つのだろうかとか。

 

 

今は、インフレになっても、まだ、元気で働くことができて、収入があるからなんとかなると思えるけれど、働けなくなった時に、急激にインフレが進んでいったら、本当に、詰みますネガティブ

 

 

だから投資をしているですが、投資は、あくまで投資なので、その価値は絶対的に約束されているものではないじゃないですか・・・

 

 

仮に、1億あっても、何十年後に1億の価値があるかはわからないですよね。

 

 

こうやって考えていくと、もう、お金では、この不安は、どうしたって解消されないという結論になりました驚き

 

 

夫の親戚に、ずっと農業をしていて国民年金しかないという人がいたのですが、その方が、昔、何かの集まりの時に、

 

 

ウインク「米も、野菜もあるから、大丈夫」

 

 

みたいなことを話されていて、正直、「大丈夫か?」と他人事ながら思ったのですが、今なら、その安心感が、よくわかります。

 

 

家があって、食べるものがあれば、確かに何とかなりますよね~

 

 

おそらく、その方は老後資金は、何千万も持っていないだろうけど、今の私よりは、よっぽど不安は感じていなかったと思うのです。

 

 

まあ、時代も今ほど先が見通せない時代ではなかったけれど。

 

 

じゃあ、これから農業をすればいいかというと、そういう話ではなくて。

 

 

(そもそも、農業なんて、大変すぎて素人には絶対無理)

 

 

でも、できる範囲で家庭菜園をすることは、これから大切になってくると思います。

 

 

やっぱり、何より、地域でのつながりが本当に重要になってくると思っていて。

 

 

私たちが老後を迎える頃、行政もずっと縮小されているだろうし、何か困ったことがあった時、頼りになるのは近くに住んでいる人達だと思うんですよね。

 

 

以前から、そのことは意識していて、今の家の土地を買った理由の一つに、近くに仲のいいママ友が何人か住んでいる、ということがありました。

 

 

老後資金、〇千万円問題なんて、もう、ナンセンスだと思う。

 


(そうはいっても、ある程度は、もちろん貯めないといけないけど・・・)

 

 

それに煽られて必死でお金を貯めても、おそらく、1割の超富裕層以外、9割の人は、介護施設には入れない時代がくるんじゃないかな、って感じてて。

 

 

それなら、シフトチェンジをして、少しは野菜を作って、ご近所でお裾分けしあったり。

 

 

医療が集約されて、病院が遠くなっても、みんなで協力して車を出し合えるような人間関係をつくることに注力したほうが、よっぽど不安感が減り、幸福度が高くなるような気がします。

 

 

自治会の三役(会長、副会長、会計)の選出で、

 

 

滝汗「誰が誰やらわからん・・・」

 

 

とかいって、呆然としている場合ではない、ということです。

 

 

・・・我が家ですが真顔

 

 

私も、地域では、まったく顔が売れていませんが、時々ウォーキングでもしながら、うろうろして、将来に向けて布石を打っていきたいと思っています

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

お得だと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

どこかでちらっと書いたかもしれないのですが、息子への仕送りを今年から2万ほと上げて10万円にしようと、夫と相談していました(家賃は別です)

 

 

後輩へのおごりも増えるだろうし・・・

 

 

と、思っていたのですが、それを息子に話すと、

 

 

うーん「それなら、その分を家賃に回して、引っ越ししたい・・・」

 

 

というのです

 

 

もう、泣きそう(私が)

 

 

お金もかかる上に、また物件を見に行って、不動産との契約して、引っ越しの準備して業者探して、今の部屋引き払ってとか考えると、本当に、発狂しそうになるゲッソリ

 

 

せっかく、推薦の数少ないメリットを生かして、激安の家賃のアパートに住むことができたのに

 

 

ただ、息子のいう事にも一理あって。

 

 

この激安があだになって、というか

 

 

激安すぎた・・・

 

 

 

 

(ちなみに、今は、駐車場代込みで約40,000円になっています。)

 

 

アパートは、閑静な住宅街にあって別に騒音が激しい、とかはないのですが、気がつくと、両隣が外国の人になっていました。

 

 

さらに、年末、息子の部屋のあるフロアーで、置き配の荷物がなくなるという事件がありました。

 

 

(結局、盗んだ人はわかりません)

 

 

実は、息子の荷物も、昨年の夏、一度なくなっているのです。

 

 

アマゾンで私の荷物を間違えて息子に送ってしまったところ、行方不明になりました。

 

 

配送の人が、宅配ボックスに入れてくれなかったのですムカムカ

 

 

その時は、意味がわからなかったのですが、次に息子に送った荷物で理由が分かりました。

 

 

アマゾンで購入し、宅配ボックスに指定しておいたはずの荷物が、全然違うところに置かれている写真が、配達完了のメールとともに私のスマホへ送られてきたのです。

 

 

こんなことって、あるのでしょうか・・・

 

 

この時は、急いで息子の家に帰るよう連絡して、荷物は無事回収できました。

 

 

それ以来、息子の荷物はアマゾンで購入していません。

 

 

おそらく、アマゾンではなく、地元の宅配業者の問題だろうと思っています。

 

 

ただ、置き配の荷物がなくなるのは、やはり人の家の荷物をとって行くような人がいるということで、そのことがちょっと怖い・・・

 

 

それ以外には、特に治安が悪いということはないのですが、片方の部屋の人が、神経質な人らしく。



夜、電話で息子が話をしていると、時々、壁をトントンと小さく叩かれるそうです。

 

 

息子も、気を付けているのでしょっちゅうではないのですが。

 

 

確かに、それは、まあまあストレスだよなあ・・・

 

 

と、思う。

 

 

友達をたくさん呼んで騒ぎまくる人よりは、全然マシなんですけど。

 

 

決定的なことがあれば、さっさと新しい部屋を探すのですが、うっすらイヤかも・・・というレベルなので、息子も部屋探しとかも全くしていない状態なんですよね真顔

 

 

家にいる時間はほんとにないので、我慢できないこともないらしいのですが。

 

 

隣が、とんとんと叩く人になってから、気を遣ってしまい、家にあまり、友達を呼べなくなっているという・・・

 

 

えーん「家にたくさん友達を呼んで、パーっとしたいんだよお・・・」(←迷惑)

 

 

とか、いうのです・・・

 

 

息子は、小さい時から、家に友達を呼ぶことが大好きだったので、大学生になったら親に気兼ねせずに友達を呼びまくるのが夢だったらしいのです。

 

 

まあ、これだけが理由なら、もちろんスルーするのですが、治安とかお隣さんの問題とかはちょっと見過ごせないなあと思っています。

 

 

私は、イナカ住みなので、トカイだと安い家賃にはこんなリスクがある、ということに気づきませんでした

 

 

今から、アパートを探される方は、お気をつけくださいびっくりマーク

 

 

私も、引っ越ししたくないためにわざわざ駐車場付きのアパートにしたのに、その努力が水の泡となりそうで、本当に、がっくりきています。

 

 

そもそも、3月って、引っ越し業者が見つからない気がするんですよね

 

 

うだうだいいながら、学校がはじまったら忙しくなって、そのまま今のアパートに住み続けるような気もしますが。

 

 

なんとかいい方向にいってくれるといいなあ、と思っています。



本日もお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

最近、心配なこと、不安なことが多くて(またかよ・・・って感じですが泣

 

 

今のところ眠れるし、食欲もあるけれど、いつも心が晴れず、ずっと重たい気持ちが続いています。

 

 

私は、もともと心配性な上に不安が強いタイプで、色々なことをおそらく人より感じやすいので、ちいさな落ち込みはよくあります。

 

 

ただ、今回は、先が見えず、なんとなく落ち込みが長くなりそうな予感がしたので、先手を打って、臨床心理士の知り合いに電話で相談をしました。

 

 

その時に、言われて、なるほどなあ、と思ったので、シェアしたいと思います。

 

 

心が不安で押しつぶされそうな時は、どうすればよいか。

 

 

知り合いが言うには、とにかく、『運動、食事、睡眠』に集中すること、だそうです。

 

 

この3つがうまくまわってさえいれば、心が病むことはないとのこと。

 

 

だから、とにかく、この3つだけに集中してそのための行動をとることが大切らしいのです。

 

 

落ち込んだときは、趣味や好きなことをして気を紛らわせようとしがちですが、そうではないんですよね・・・

 

 

実際、私は、落ち込んでいる時は、本や映画も受けつけなくなります。

 

 

ましてや、仕事なんてしている場合ではないらしいです。

 

 

確かに、本格的に鬱になって休職するよりも、早めに休んで自分を立て直す方が、早くリカバリーできそうですよね

 

 

この話を聞いた時、ふと腑に落ちたことがあって。

 

 

落ち込んだ時や、なんとなくもの悲しい時、私はよくポトフを作ります。

 

 

 

 

 

 

 

気持ちが沈んだ時は、とにかくあったかいものを胃に入れると、本当に体がほっとして、緩むのがわかるので、意識して、お味噌汁やスープを作るんです。

 

 

中でも、ポトフは、本当に最後の砦のような料理で。

 

 

どんなに気持ちが落ちていても、とにかく、野菜を切ることさえしてしまえば、あとは、鍋に入れて煮込むだけ・・・

 

 

常備野菜や鶏肉で、いつでもつくれて、タンパク質もとれるので、最悪、ほかのおかずがなくても大丈夫。

 

 

以前は、心が疲れた時は、レトルトもので済ましていたのですが、やはり、それでは空腹は満たされても、心が満たされなくて。

 

 

やっぱり、手作りのものを食べた方が、確実にココロに効くので、歯を食いしばって、野菜だけ、頑張って切ってます。

 

 

そして、煮込んでいる間にお風呂に入ります。

 

 

ポトフを食べた後は、体もあったまっているので、寝つきもよくなります。

 

 

こうして振り返ってみると、確かに、食事や睡眠の質を上げることに集中していると、落ち込んでいる原因を忘れる瞬間があるので、確かに効果があると感じています。

 

 

今晩も、ポトフを作りました。

 

 

まだまだ、気持ちは本調子ではありませんが、食べることと寝ることに集中して。

 

 

週末は、趣味のスポーツへ行って運動もして。

 

 

ゆっくり、自分を立て直していきたいと思っています。

 

 

本日もお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

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アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

私の趣味のスポーツは、個人競技なのですが、小学生の会員さんもいらっしゃいます。

 

 

小学生でも、大人と同じクラスを受けているお子さんもいらっしゃるので、よく顔を合わすお子さんの親御さんと親しくなったりします。

 

 

小学生の習い事にしては高価なのと、体育では行わないスポーツなので、どういうきっかけで、小学生がこのスポーツをすることになったのか、以前から興味がありました。

 

 

この前、親しくなったお母さんが言うには、そのお子さん(小学生高学年・男子)は、もともと運動が苦手で、コミュニケーションも苦手だそう・・・

 

 

そういわれてみると、挨拶もほとんど返してくれないような煽り・・・

 

 

私は、挨拶を返してもらえなくても、まったく気にならないタイプで、そういう子なんだな、と思っていただけです。

 

 

思えば、確かに、会員の小学生は、どちらかというと、大人しい子が多いかも・・・

 

 

(まったく違う子もいますが)

 

 

 

そう考えると、個人競技で、時間も比較的好きに選ぶことができ、親もお手伝いや他の親とのわずらわしさがないなど、スポ少のノリが苦手はおうちには、メリットの多いスポーツだと気づきました。

 

 

確かに、サッカーや野球など、団体のスポーツはもちろん団体競技ならではの良さがありますが、同時に多くの人が関わるので、煩わしいことも同時に起こり得ます。

 

 

それに、団体競技は、どうしても、上手な子にスポットが当たりがちな面もあります。



(真面目に頑張っても、ベンチ温め要員になってしまう子が出たりする)

 

 

そんな方に朗報ですニコニコ(多分)

 

 

親通しの煩しさが苦手、でも何か子どもには、スポーツがをさせたい・・・と思われている方には、最適なスポーツがあります

 

 

それは、武道ですびっくりマーク

 

 

うちの子は、勉強よりスポーツ寄りだったので、小学生時代には、4つスポーツを経験し、今は、その中で一番本人が好きなものをしています。

 

 

経験したスポーツのなかに、とある武道がありました。

 

 

 

武道、ほんとに、おすすめですにっこり

 

 

 

私立医学部仲間のりんこさんの長男くんは、空手をずっとされていて、大きな大会で何度も入賞されている腕前です。

 

 

(もちろん、お勉強も、とても、とても優秀であります。)

 

 

ブログで、武道の体験が、厳しいアルバイトにも役立ったとあります。

 

 

これには本当に納得で、武道は、礼儀をまず仕込まれるのですが、このことは、生涯にわたって財産になります。

 

 

武道は、もちろん大会もあるのですが、勝敗がすべてではなく、礼儀や真面目さ、仲間への思いやりなど、人間性も競技の強さ以上に重視されているように思います。

 

 

なので、いくら強くても、遅刻をしてきたり、掃除をさぼるような子は、厳しく指導されますし、全く尊敬されません真顔

 

 

逆に強くなくても、真面目にコツコツ練習し、仲間を大事にする子は評価され、居場所がちゃんとあるんですよね~ニコニコ

 

 

息子が通っていた教室は、子どもに対して教える大人が多いため、手厚い指導を受けることができました。

 


ですから、運動が苦手な子でも丁寧に教えてもらっていて、それもいいなあ、と思っていました。

 

 

親の負担も、団体スポーツよりは軽い場合が多く、親同士の関係も比較的ライトでしたよ。

 

 

また、剣道など道具が必要なものもありますが、胴着さえあればよいものが多く、

 

 

お財布にやさしいスター

 

 

のも、メリットですよね~

 

 

息子の場合、週3回で、月に2,000円でしたよだれ

 

 

安すぎます・・・

 

 

(あくまで、私の知っている範疇の話です。当てはまらないところもあると思います)

 

 

誤解を恐れずにいえば、私は自分の経験から、運動が嫌いでないなら、子どもはなにかしら運動をした方がいいと考えているので。

 

 

 

運動が苦手でも取り組みやすく、親の負担が比較的軽い、けれど、効果が絶大な武道は、ほんとにいいな、と思っています。

 

 

色々考えると、費用対効果抜群なんですよね~(←いつもながら、イヤらしくてスイマセン)

 

 

息子が武道を習ったのは、たまたまだったのですが、女の子だったら、絶対に習わせていました。

 

 

護身のためです真顔(心配性、炸裂・・・)

 

 

大学に入ってからも続けてほしかったのですが、息子は、違うスポーツを選んでしまって、ちょっと残念・・・

 

 

けれど、武道で教えていただいたことは、息子の中に残っていると思っているし、親の私も学びが多い習い事でした。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

老後資金を計算して、改めて分かってきたことを、備忘録としてまとめているシリーズ気づき

 

 

今日、いきなりシリーズ化しました煽り

 

 

実は、昨年立てた貯蓄目標では、夫のボーナスから、息子が大学生の間も、年間で100万ほど老後資金として、確保する予定でした。

 

 

年間で100万は、確保できそうだったので。

 

 

しかし、実際は、年間で50万円しか確保できませんでした。

 

 

しかも、その50万円も、金貨を購入したり、残りは株の購入資金となって老後資金にはならずタラー

 

 

もう半分の50万円は、息子への特別費として消えました・・・

 

 

先日計算したように、息子への特別費は、今年から年間100万円かかる見込みなので、もう、あと4年間は、老後資金の貯蓄はあきらめる、というか、できないこととなりましたびっくりマーク

 

 

 

 

 

 

この間、できるのは、私のNISA月10万円、ideco2万3千円、現物積み立て4万円。

 

 

4年間、継続できると、780万。

 

 

 

しかも、ほぼリスク資産。

 

 

 

アラフィフの貴重な4年間で、780万しか老後資金の積み立てができないとなると、ちょっと焦ります。

 

 

それでも、私の定年時には、私と夫の老後資金を合わせると8,500万以上はありそうなので(多分・・・、何事もなければ)

 

 

(夫の退職金は含んで、私の退職金は含んでいません。投資にまわしているお金は元本のみ計算しています。)

 

 

あ、ちなみに、もちろん、ローン返済後の金額です。

 

 

どうせ、貯蓄ができないのなら、無理に捻出しようとして、いらいらするのはやめよう、と思いました。

 

 

潔くあきらめた方が、精神衛生上もいいですし、何よりストレスが減るにっこり

 

 

通常の生活費は、16万円生活を送っていますが、これは、息子の学費を払うためなので、いままで通り継続します。

 

 

節約生活は、デフォルトになっているので、特にこの生活が大変でもないんですよね~

 

 

ただ、今年のテーマは、『自愛』だし、もう、緩めることができるところは緩くして、何より、できるだけ、

 

 

楽をしたい昇天

 

 

若いころは、何でもがむしゃらにやる時期だし、やらないといけないと思っています。

 

 

けれど、もう、若くないんですよ、自分ネガティブ

 

 

いくら運動し、食事に気を付け、健康に投資をし、少しでも外見は小綺麗にしようと努力したところで、

 

 

アラフィフは、アラフィフ・・・・(かもめはかもめ・・・って古すぎて死亡)

 

 

とりあえず、60歳の時点で、一応、老後資金があるようなので、とりあえず、今は無理をしないようにしようと思いますにっこり

 

 

 

自分をいたわり、無理をしないことで、結果的に、長く働けたり、日々の生産性が上がると思うので。

 

 

息子が卒業したら、最後のスパートで、短い期間ですが、頑張りたキラキラ

 

 

老後資金は、長いスパンで考える必要があると思うので、ガッツリ貯める時期と貯めるスピードが落ちる時期があって当然ですよね。

 

 

今は、たぶん、きっと、あまり貯めることができない時期(と信じたい)

 

 

それでいいのだ❗️❗️

 

 

その分、息子には、年間100万円はかかるものとして、気持ちよくお金を出していきたいと思っています。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます

 

 

レチノールで、日本で唯一医薬部外品のシワ改善有効成分として認可されているのは、資生堂の純粋レチノールだけです。