では続きから。前回はこちら

 

アバドン内は、

ワープしながら進んでいく

 

進んでいくと、

飲み込まれたマダムを発見

 

マダムは話し始める。

「センターから任されたエリアを、

自由な場所にしてたくさんの

人を集めた」

 

「ヴァルハラが栄えるのを、

センターが黙って見逃したのは、

千年王国の人間を選ぶのに

利用するため」

 

「所詮、私はセンター・・・

元老院の雇われマダムだった・・・

用が無くなったらこのザマよ」

 

「私一人の命で済むなら、

ヴァルハラの人たちは

助けてあげたかった・・・」

と言い残して消滅して

しまいました

 

マダムのことは心残りですが、

さらに進んでいくと、

どこかで見た街並みが現れる

 

ヴァルハラエリアにあった

スラム街でした。

飲み込まれた後もそのまま

残っていたようです

 

そして目加田と再び出会う

 

目加田は話し始める。

ヴァルハラに隠れていた目加田を、

元老院は探し出せなかった

 

そこで、

センターにとって利用価値が

なくなったヴァルハラを

アバドンに飲み込ませた

 

そうすることで、

邪魔な目加田と用済みのエリアを

1度に消すことができる、

との目算だったようです

 

そして、

ヒロコを救い出してほしい

という約束を果たし

ようやく真実を語ってくれます

 

アレフは、

センターが救世主として

造り上げた人間

 

メシア教団は、

人々を救うため千年王国

造ろうとした。

これが「TOKYOミレニアム」

 

そして救世主の出現を待ったが、

ついに現れなかった

 

そこで元老院は自らの手で

自らの望む救世主

造り上げようとした。

それがアレフ

 

同時にアレフをめぐる4人

バイオ技術で造り出された

 

パートナーのベス

 

仮想世界のメシアのギメル

 

アンチ・メシアのダレス

 

見張り役のザイン

 

だが、アレフだけは違う

 

まず人間の受精卵を、

バイオ研究所で強化し、

若く優れた女性の体内に移した

 

そうやって産まれたアレフは、

すぐに体を借りた女性から

引き離され、

丸1日で10何年分に育てられた

 

その話を聞き終えると、

ヒロコが大きく動揺する

 

それは、

「ヒロコの子はアレフ」

だという事実

 

センターの命令には素直に従った

目加田だったが、

このメシア・プロジェクトには

どうしても我慢できなかった

 

救世主を勝手に作り上げたこと、

自分の娘をプロジェクトに

使われたこと、何もかもだと

 

そこで、

目加田は花田と協力して

アレフの記憶を消し、

騒ぎを起こして脱出させた

 

ヒロコも連れていきたかったが、

テンプルナイトとして

植え付けられた記憶を消す

時間がなかった

 

だが、ヒロコは自分でアレフを

探しに出かけた。

これは偶然だったのか

必然だったのか?

 

そこまで話し終えると

アバドンに飲み込まれたものは、

間もなく消え去る。

自分も最後だと感じ、

二人に逃げるように進言

 

そして

「MAGプレッサー」

渡します。

これでアバドンを実体化

できるそうです

 

そしてついに

目加田は消え去ってしまいました

 

告げられた真実に

動揺を隠せないヒロコ。

それでも先に進まなくてはならない

 

今回はここまで。

 

アレフとヒロコの秘密、

 

関係性が明らかになりました。

 

ともかくアバドンを倒さないと。

 

ではまた次回

 

では続きから。前回はこちら

 

セシアは壁に貼り付けにされている

 

まだ使い道があるので、

殺してはいないとのこと

 

魔方陣を壊したので、

今度は攻撃が通るはず

 

しかしギュンター

おかげで自身の封印も解けると、

感謝されます

 

ということで最後の戦闘です

 

形態を何度か変化させて

攻撃してきますが、

とにかく攻撃しまくります

 

最後はドラゴンの形態へ。

復活の薬を持っていれば、

ごり押しでもなんとかなります

 

そして撃破

 

そしてセシアを助けたものの

 

セシアは力尽き消滅

 

最悪の結果になり、

腹いせにギュンターに

詰め寄るが

 

ウェイン財宝を求めていた。

財宝で武器を買い、戦争を起こし

マルドロール王国の王となる

 

そのために力が必要になり、

そこでセイレーンの伝承を

見つけたギュンター

蘇らせたとの経緯だった

 

強奪という行為に恐怖した

ウェインだったが、

今更やめるわけにもいかない

行為を継続した

 

配下のギュンター

ウェインの意向通り、

セシアを使って強奪を

続けるしかなかった。

ただ操られていたわけではなく、

ウェインの意思も深く関係

している暴挙だったようです

 

信じられないデュークだったが、

ボギーが後ろから登場して

本当のことだと告白

 

ウェインに頼まれ、

ギュンターを地下遺跡に案内

したのはボギーだったとのこと

 

セイレーンの遺跡に案内した

ばかりに、こんな事に

 

自分の責任だと感じ、

だからボギーはセシアを始末

しようとした訳です

 

ギュンターは、

玉座に就いたならば、

財を成し領土を広げるのは王の務め。

デュークも同じ立場なら

そうした選択をしたに違いないと、

ウェインを擁護します

 

その言葉に怒り爆発。

ギュンターに止めを刺します

 

その後城に戻り

ウェインと対峙。

領主になれと命令してきました

 

さすがに今までの行為は、

領主にあるまじきとのことで、

その座を降りる覚悟のようです

 

デュークはそれを拒否

 

ウェインは禁断の扉を

開いてしまった自分には

領主の資格はないと言う

 

ボギーもウェインに

国を任せるのは反対するが

 

デュークはそれでも拒否

「二度と繰り返さないでしょう」

と言い、この話を終わらせます。

・・・ウェインのこの発言は、

自分でやった不始末

他人に尻拭いさせようと

していますね。

ウェインは腐った領主なのは

間違いない。いずれ滅びそうです

 

ただ、同じことが起きれば

今度はあなたを殺すとの

決意は見せました

 

そしてデュークは再び旅に出る。

ボギーはセシアのことを謝り、

また帰って来いと見送ります

 

出港しようとしたとき

 

セシアの声が聴こえてきた

 

生きていたのか?

 

ということで

エンディングです

 

スタッフロールの後、

プレイ評価が出ました

 

ということで

 

最後までプレイしました。

 

 

裏技はありません。

 

 

事前の調査では、あっさりと

 

クリアできるとのことだったが

 

確かに、ボリュームは不足していた。

 

アクションゲームとして、

 

操作性は悪くなかったが、

 

チェインが活躍する場面が少なかったし、

 

ボス戦もあまり盛り上がらず、

 

ストーリーも何か今一。

 

全体的に何か足りないな、

 

という感じでした。

 

RTAに向いているゲームでしょう

 

 

 

では続きから。前回はこちら

 

ガブリエルが急がせます

 

そしてザインと再会

 

ルシファーの狙いは、

平和な世界が出来るのを

邪魔するため、ミレニアムを

破壊しようとしている

 

元老院は確かに行き過ぎだったが、

ミレニアムのおかげで

人間が生き延びたのも事実

 

ミレニアムを破壊させる

訳にはいかない

 

そこでザインは、

アレフに対し

助けてほしいと訴える

 

ルシファーを倒し、

ミレニアムを立て直し、

理想の世界、真の千年王国を

目指そうと主張

 

アレフの答え「NO」

ザインはしばらく黙った後、

エデンからアレフを追放します

 

冷静に見ると、

ザインは頭お花畑ですね

 

ということで、

戻ってきました

 

その後占ってもらい、

魔界の奥へと進むがよい

とのアドバイス

 

とりあえず探索。

ベリアー回廊の手前に来ると

 

突如ルイ・サイファーが現れる

 

なぜ命を狙う?

ザインの味方になった

訳ではないのに?

 

するとルイ・サイファーは、

アスタロトに姿を変えた

 

ルシファーに目をかけられている

のが、愚かしいただの人間アレフ

だということに納得が

いかなかったのでしょう

 

戦闘になるが問題なく撃破

 

闘ってみて、

ただの人の子ではないと

認識しなおすアスタロト

 

そしてその力で元の姿、

女神イシュタルの姿

取り戻してほしい

意味ありげなことを言い

立ち去ります

 

入れ替わりで

本物のルイ・サイファーが現れる

 

アスタロトを退けた

その力を見て、

ますます欲しくなった

 

今度はルイ・サイファーが

勧誘し始めますが

 

こちらの答え「NO」

すると冷静ながらも

明白に敵意を出してきます

 

これでアレフは、

両者に相いれない

ニュートラルな存在になります

 

次にセトの神殿に行くと、

セトが目覚めてしまう

 

神殿を突き破り、

飛び去ってしまった

 

その後、バーで情報取集

セトが復活。

ルシファーはどうするつもりか?

 

セトはどこに飛んで行った?

 

どうやらマルクトに向かって

飛んで行った

 

セトが飛んで行った拍子に、

今度はアバドンが起きたようです

 

そしてベリアー回廊に向かう

 

何もない空間だが、

そこに吸い込まれそうになる

 

あえて吸い込まれます

 

するとアレフの身体は

別な場所へと持っていかれる

 

アバドンの体内へと

入り込んでしまいました

 

今回はここまで。

 

ザインにもルシファーにも味方を

 

せずに、ニュートラルな道を

 

選びました。

 

ではまた次回

 

では続きから。前回はこちら

 

玉座へ。

ウェインは立ち去れと怒鳴るが

 

用事があるのはギュンターです

 

ギュンターは惚けるが、

デュークは

すべての黒幕はギュンターと確信

 

そして最後に邪魔なデュークを

呼びつけて始末しようとした

 

お見事だと言いたいが、

もう遅すぎるとの返答

 

その後、お互いに煽りあって

戦闘に突入

 

しかしデュークの攻撃は

ギュンターには効いていない

 

デュークのピンチに

セシアが駆けつけるが

 

今のままでは勝てないと言う

 

城のどこかにある

ギュンターの持つ

3つの魔法陣を・・・とのことで

 

爆薬を渡されます

 

デュークは、

この場をセシアに任せて

魔法陣を壊しに向かいます

 

デュークはうまく逃げることが

出来たが、

あまり時間がありません

 

そして逃げた先は

見知らぬ空間

 

魔法陣を探しに行きます

 

このステージは基本的に、

ジャンプで足場を

乗り移って移動していく

 

上に出ているゲート

通ることができる

 

魔法陣を発見

 

爆薬は自動的にセットされ、

爆発する

 

残りは2つ

 

魔法陣から先に進むと、

クリスタルがあるので、

 

チェインを使って

ブロックを当てると色が変化。

通れなかったゲートが通れるように、

通れたゲートが通れなくなる

というスイッチの役目があります

 

通れるようになったゲートを

進んでいき、

2つ目の魔法陣を破壊

 

その先にクリスタルがある。

ここでブロックを当てるのは

簡単だが

 

ブロック内にはハートと、

復活の薬が隠れているので、

手に入れてから

 

クリスタルを青色にして

通れるゲートを進んでいきます

 

このゲートを入ると

 

3つ目の魔法陣。

これですべてを破壊しました

 

この先にクリスタルがある

 

クリスタルの前にあった卵は

時間がたつと孵化して

そしてどんどん成長するので

素早く行動する必要がある

 

青から赤にして一回戻る

 

それが正解なのだが、

青から赤にするとこのゲートが

下に沈んでしまい

 

このハートが取ることが出来なく

なるので、先にこのゲートを

通って取得するほうがよさそう

 

クリスタルを赤にしたら、

左に戻りこのゲートを通る

 

ドラゴンが大量に出てくるが、

何とか交わしつつ、

上にあるゲートを通ると

 

ギュンターが登場。

いよいよ最終決戦

 

長くなったので次回に続く

 

 

では続きから。前回はこちら

 

ちなみに、ティフェレトの隣の

神殿にはセトが封印されています

 

ではティフェレト内へ。

バー情報収集

東に行くとベリアー回廊の入り口。

ケセドゲブラーへ行ける

 

そこから少し行って南に曲がると

イェツラー回廊の入り口で、

ホド、ネツァク、イェソド

通じている

 

しかし、ベリアー回廊の入り口は、

空間が歪んでいて入れない

 

ティフェレトは、

魔界の真ん中にあり、

魔界のあちこちからの道が

交わっている所

 

だが、近頃ルシファーの命

道がふさがれている

 

ベリアー回廊の入り口

変な女がいる

 

ルイ・サイファー再び

 

次は東の

ベリアー回廊へ行こうとすると

 

ゴモリーに呼び止められる

 

ルシファーに仕える者とのこと

 

そして強引に連れていかれます

 

ケテル城

 

そこにいたのは、

ルイ・サイファー

何故ここにいる?

 

ゴモリーに強引に連れてこられたが、

どのみち断ることは出来なかった、

と言うと

 

ルイ・サイファーは、

大魔王ルシファーに姿を変える。

とんでもない大物でした

 

ルシファーは語り掛ける。

天使どもが、神の意志に

従っているつもりで

ミレニアムを作った

 

神の意に背いたものであり、

いずれ神が裁きを下すだろう

見物していた

 

しかし天使を倒したのはアレフ

 

裁く者として遣わされた

サタンなのか?

 

しかし幸いにもサタンではない、

結論付けます

 

だが、ルシファーは

サタンが現れる証をいくつか

掴んでいるという

 

サタンの半身であるセト

目覚めようとしているらしい

 

セトが目覚めれば

遠からずサタンが現れるだろう

 

サタンが現れれば、

全てのものをこの世から消し去る

だろう。

人間のみならず、

悪魔も消されるだろう

 

ルシファーは魔界の王として

サタンに最後の戦いを挑む

覚悟をしている

 

その時は、

アレフの力も必要になるかも

しれない。

だがその力があるかを

試させてもらうと言い

 

サタンと戦う意志と力があるなら、

ケテル城のこの場所

再び会おう、待っている

 

自らの足で来るのだ、

と言い残します

 

そしてゴモリーに連れられて、

元の場所に戻ります

 

ゴモリーが立ち去った後、

誰かの声が聞こえてきた

 

声の主はガブリエル

 

今度はザイン

会いたがっているという

 

またもアレフは強引に

連れられてしまいます。

今度はエデンです

 

ともかく、

ザインが待っています

 

会いに行きましょう

 

今回はここまで。

 

天使や悪魔の大物たちが

 

アレフを必要としている。

 

物語も終盤でしょうか。

 

ではまた次回