思い出に浸りながらプレイの第3弾。
今回は、PCエンジンスーパーCD-ROM2の
イースⅣ The Dawn of Ys です。
スーパーファミコン版の MASK OF THE SUN が
日本ファルコム的には正史となっており、
本作品はアナザーストーリーという扱いに
なっていますが、
私自身は、当時プレイしたこともあり
こちらのほうの思い入れがかなり強いです。
久々に最後までプレイしていきます。
動作環境は、エミュレーターOotake。
プレイ条件は、
①プレイ時間は、某名人に習い
1日1時間程度。
セーブの出来ないタイミングが
あるときは、ステートセーブを使う
②攻略情報は活用。
ストーリーを味わうために
スムーズにプレイしていくことを
念頭に置きます。
③チートは使わずに、正攻法で
クリアを目指しますが、
セーブ&ロードは使います。
それではソフトです
ムービーが始まります。
このムービーの美麗さが
PCエンジンのいいところです
イースⅡでの最終決戦
クレリア装備に身を包んだアドル
勝利を祈る女神フィーナとレア
ダームを打ち破り
魔力の源、黒水晶は砕かれた、
というプロローグです
タイトル画面
ゲームスタート。
世界を巡り、
再びエステリアへ戻ってきた
アドルとドギ
港には元盗賊の頭
ゴーバンが待っていた
ゴーバンが盗賊業から足を洗い、
新たに商売を始めたということを
聞きつけて、一時帰国したという
ことのようです
タイトルが出る演出がいいですね
英雄の帰還を
ゴーバンが町中に知らせると、
人々が集まってくる。
ゴーバンとドギは先に
酒場へ行ってしまいました
リリアにも知らせないとね
また、危険を感じて身を隠していた
占い師のサラは、
無事に戻ってきています
ちなみに今の装備は
クレリア装備
サラに会います
サラは2年前ダルクファクトの手から
逃れるため大陸に渡ったが、
もう一つ目的があった。
それは、邪悪なる光の源を探るため
ダームも及ばないほどの強い波動は、
深き樹海に覆われた地、
セルセタが源であると分かった
しかし未だに魔物が出現しているため、
サラでは侵入できない。
そこで剣士であるアドルに
大陸の港町プロマロックの先
にあるセルセタへ
調査してほしいと依頼します
結論は保留していますが、
アドルの心は決まっています
その後酒場へ向かい合流
そしてゴーバンの店に行き
一晩を明かす
朝になり、
リリアがアドル目当てに訪ねてくる
ゴーバンがアドルを呼びに行くが、
すでにアドルは旅立っていた
そしてムービーシーン。
怪しげな人物たちが
祈りをささげている
真ん中には人らしき物体があるが、
叫びとともに肉体が崩壊する
どうやら謎の人物たちは、
肉体創造を目論んでいるが、
最も重要となる力の源が足りないらしい
彼らはいったい何者なのか?
そしてオープニングムービー
これから出会うであろうキャラたち
いかにも悪者という感じ
背中に羽が生えている男性
その有翼人と関係がありそうな少女
一方、アドルに会えず
途方に暮れるリリア。
無事にアドルは帰ってくるのか?
ということで、本編スタートです
今回はここまで。
今回の舞台はセルセタ。
ではまた次回










































































































































