気楽にト-ク -27ページ目

玉ねぎ二種

鶏のもも肉を炒めた時の肉汁がありました。
それを使って玉ねぎでも炒めましょう。
仕上げに迷って二種類作りました。
最初は卵を入れた醤油味で、
その次はレトルトカレ-味です。
好評だったのは卵とじでした。
残ったカレ-味は持越しです。
(しかも妻のカレ-とバッティング

鶏のもも肉

のもも肉がありました。
少し大き目なので切ってから炒めます。
塩コショウを振りかけ下味付けてから…
そこへ母が来て日本酒を入れたのです。
「お酒を入れると柔らかくなるから」。
仕方が無いので大きいまま炒めました。
火の通りが心配なので弱火で蓋をして、
時々ひっくり返して様子見しましょう。
油もジンワリ出てきて焦げ具合も良好
火を止めて箸を使って適当に裂きます
再び炒めて焼肉のタレを掛ければ完成。
(今までの中では上位にランクイン?)

やきそばの硬さは?

昼は強引に焼きソバにしました。
カリカリに炒めて半分にします。
炒めておいたウィンナ-を入れ、
添付のソ-ズ粉を入れ馴染ませる。
これで半分出来上がりです
もう1方は水を入れて柔らかめにし、
添付のソ-ズ粉を入れ馴染ませます。
これにもウィンナ-を入れて完成です。
子供は柔らかい方を選びましたが、
少なかったようでした

嬉しい豚汁

豚汁は実りの秋を凝縮したような料理ですね。
寒くは無いのですが豚汁の温かさは格別です。
翌日は味噌汁を作らないのも嬉しい限りです。
夕食を豚汁メインで構成しますと他が薄そう?
そういうときに出すのが生ハムと佃煮ですね。
翌朝も弁当主体ですと豚汁転じて煮物と化す
私には納豆とヨ-グルトがあれば朝は大丈夫。

占有1時間

母と妻の食事の仕度のスタイルが異なる。
母は農耕タイプで妻はハンタ-だと思う。
今朝の母は今までの中で最長の1時間を記録。
その間作った副食は味噌汁と漬け物3種
それに納豆用にネギを刻んでいるようだ。
仕方なく子供用に
秋刀魚を焼いてハムと卵を炒める。
私は昨日の蕎麦ダンゴを温める。
それ以外を希望するなら焼き海苔をどうぞ。
それに加えて会社に持っていく飲み物類も用意できない。
仕方なくお茶系ペットボトル飲料を持参しよう。
(そうそう、後片付けは母がやってくれていました)

蕎麦ダンゴ

先日買い忘れていた蕎麦粉は母が買ってありました。
一昨日は母が蕎麦水団を作ったので私も挑戦します。
ホ-ムペ-ジの内容を参考にさせて頂き作りました。
ボールに蕎麦粉を入れ熱湯を注ぎ箸で掻き混ぜます
お湯が全体に行渡り温度が下がったら手でこねます
こね上がったところでお握りのように形を整えます
手で筒状にこね上げ端から契って8等分位にします。
形を薄い小判状に整えた蕎麦掻を3分位煮立てます。
(茹でる方法以外に焼いても美味しいと思いますよ)

散歩グラフ(10月)

1日1万歩を目標線に日々精進。

就寝時刻は

晩酌がてらにパソコンでゲ-ム
飲みすぎた時の寝た時刻は不明。
確認できる唯一の方法はゲ-ム?
保存デ-タが眠る少し前を示す。
朝起きてそれを確認すればOK?
時には早く寝ていることもある
年なのだろうか飲み過ぎなのか?

残り物3品

焼きソバが1玉残っていました。
消費期限はいつかわかりません。
モヤシは確実に過ぎていました。
前回焼きソバ:モヤシ=1:1、
モヤシが多すぎて水っぽかった。
今回はモヤシを半分にしますと、
残りはどうしようか考えました。
冷蔵庫の中に竹輪がありました。
これも消費期限が切れています。
そこに冷凍物の厚揚げも加えて、
それでは早速両方炒めましょう。
竹輪を炒めてからモヤシを入れ、
水を入れてから加熱し火を通す。
醤油を垂らして、味付けします。
結構美味しく出来たと思います。
(しかし焼きソバで満腹状態に)
夕飯に出すことにしましょうか。

給油三連荘

突然N市まで行くということなので、
一昨日は帰宅し夕食後に給油しました。
昨日はN市から帰って来て即給油。
本日は妻の車に給油。
3日連続でのGS通いとは・・・
(この出費は痛いですね。)