安いクーポン券をゲットしたのでカイロプラクティックに行った。

首から肩、腕にかけて痛い痛い。

他にも痛いところはあるけど、

とにかくカイロで全体をチェックするのが一番かと。

首と背中を中心に見てくれて、

処置してくれたけど、

直す為には2,3か月、隔週くらいで通う必要があるという。

そうしたら治るという。

そのためには、必要なドリンクも購入して飲まなければならないという。


一回の処置に5000円として、

ドリンクがひと月12000円として、

計算するのが厭になる。

それでも治ると断言するならば、

安いというべきか?

しかし、本当に治るか?

治ったとしてもまたしばらくしたら出るだろうし...


カイロプラクティックに日本で行ったのは初めてである。


整体とどう違うのかと聞いたら

「アメリカの整体と考えていい」そうだ。


そういえばアメリカにいた頃

一時期カイロに通っていた。

毎週通っていた。

いくらだか覚えていないが、

それほど変わらないはず。

何故、通えたか?

保険が利いたから。


日本では、

整体も保険扱いになっていない。


その上、

整体も一回5000円以上かかるのに、

まず、現金扱いのみ

クレジットカードが使えない。

レシートも出ない。

もちろん、要求すればだしてくれるのだろうが...


アロママッサージも同じくらいの金額で受けられる(ほんの少し高いか?)

でもスタジオの雰囲気が素敵だし、

オイルという消耗品も使っているし、

クレジットカードも使えるし、

何よりも、眠ってしまうくらい気持ちが良い。


今の私はこちらの方がお気に入りなのだ。

つまりは、それほど急いで治さなければならないほど悪くないということなのか???


来週はアロママッサージに行ってきます。

そして、至福の時(* ̄Oノ ̄*)



昨日このブログを書くのに、

昨年見た映画を振り返っていて、

ああ、いい映画見たいなぁとつくづく感じた。


そして、ハードディスクに入っている15位の映画の中から、

今朝の雰囲気で、

どんな映画かも分からずに見た作品。


良かったぁ!!!!


こういう時、ホント幸せな気分になります。


ラッキー以外の何物でもない。


一条ゆかりさんの漫画を映画化した作品。

一条ゆかりさんと言えば、私も少女期に何作か読みましたが、

この作品は知らないです。

でも、一条さんらしい作風。


主演のステファニーという方が、

一条ゆかりさんの作品に登場しそうな役どころを好演していました。


それよりなにより素晴らしかったのが、満島ひかりさん。

彼女のクルクルと変わる表情。

達者な役者さんだとは思っていたけど、

これだけ悪女に演じて嫌な感じがしない。


そもそも、この二人の対照的な役は、

オペラ歌手としてとても才能のある世間知らずのお嬢様と貧しい娘。


満島さんは、この貧しい娘というのがなんとも合う方で(褒めてるつもりですが...)

虐げられた中で、強くたくましくずる賢く生き抜く姿を描いている。


こうなってくると、観客がどちらの立場により近く立って見るかの問題でもあり、

私はとにかく満島ひかりさん演じる女性の気持ちに沿って見ていたので、

彼女のずるささえも理解できてしまった。


とても分かりやすい対比、

分かりやすいキャラクターだが、

それをとても真面目に作っていて

それぞれの登場人物が決して嘘っぽくはなっていない。


そんな対比された二人が、

ある時、ひょんなことから一緒に歌う。

それも即興で。

「いつも通りに歌ってください。私が合わせますから」と

冷めた表情で言い、

ほとんど背中合わせのような状態で歌い始める二人。

ところが、歌っているうちに彼女たちは気が合っていく。

いえいえ、気ではなく歌ですが。


何とも言えない協和を感じることが出来る。


芸術をやっていると、

時々、こういった不思議な感覚を受け、

それをもう一度感じたいがために、それから10年続けてしまう。

なあんてこともあるのだ。


私は二人の歌を聞きながら、眼が潤んだ。


いい映画を見ると、

終演後、すぐには動けない。動く気にならない。

最後のテロップをすべてじっとしたまま見る。

オペラの独唱以外は、

二人が本当に歌っているらしい。


私は歌手ではないので、歌の上手さは素人的にしか分からないが、

伝わるものは確かにあった。


そして、

何とも言えないこの豊かな気持ちを

このまま今日一日持ち続けていられることだろう。


だから映画は辞められない。




昨年は93本の映画を見ました。

なかなかいい作品に出逢えた年だったと思います。


いつものことですが、

ロードショウ、新作はありません。


たまたま私が昨年出逢った映画のベストです。


15段階で感想をつけているのですが、

A+最高点だった作品が7作品もありました。


「50回目のファーストキス」 2005アメリカ

「人生に乾杯!」 2007ハンガリー

「アメリカンクライム」 2007アメリカ(日本未公開)

「新しい人生のはじめかた」 2010アメリカ

「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 2000デンマーク

「イナフ」 2002年アメリカ

「es「エス」」 2001ドイツ


当初、怖い映画ばかりで(アメリカンクライム&エス)どうしたことかと思った。

基本的にドラマが大好きな私には、

やはり(人生に乾杯! 新しい人生のはじめかた)

異色で素晴らしかったのが、(イナフ)ジェニファー・ロペスに惚れましたね。

(50回目のファーストキス)ラブストーリー大好きなのです。

でもこの作品は、どうやって終わらせるんだろう?と非常に不安になったのだけど、

最後まで良かった。

それにしても

(ダンサー・イン・ザ・ダーク)の暗さはどうだろう?

救いようがない。

ま、アメリカンクライムもそうですが...


こうしてみたら邦画がないことに気づき、

次点Aの作品も列記してみようと思う。


「ドリーム・キャッチャー」 2003アメリカ

「彼が二度愛したS」 2008年アメリカ

「私の中のあなた」 2009アメリカ

「転々」 2007日本

「レッド・ダスト」 2004イギリス、南アフリカ(日本未公開)

「4分間のピアニスト」 2006ドイツ

「game」 2003日本


良かった邦画が2本入っていた。

どうしてもアメリカ映画をたくさん放映してくれるので、

アメリカ作品が多いですが、

ドイツや上記ハンガリーのように

それほど多くの作品を見られない国の作品をたまたま見て、

感動するととても得した気分になる。


今は多くても一年に100本が限界。

自分好みの面白い作品に出逢うのは大変なことです。

私と趣味の合う方は、

是非上記の作品ご覧になってください。


私の趣味は

まず、「ドラマ」次に「ラブストーリー」ですね。


さて、いよいよ昨年見た映画の私の勝手なベスト3です。


1位 「アメリカンクライム」

 もうあの衝撃は凄すぎた。あんな怖い映画が好きなわけじゃない。実際あった話なので、ストーリーとしてはどうしようもないのだけど、主演の女優さんも素晴らしかった。


2位 「イナフ」 

今こうして並べてみて、ぜひもう一度見たいと思う作品なので。観終わってすっきりする作品


3位 「人生に乾杯!」

なんともいえぬ、空気感のある作品。ストーリーを追うだけでなく、ただよう空気を感じられる作品は本当に素晴らしいと思い、好きです。






以前からずーっと

鍋をティファールにしようか悩んでいた。


取っ手がないと4つの鍋がこんなにコンパクトに片付けられる。



stingのブログ

ということで気になっていたティファールの鍋セット。


ずっとずっと気になっていたのに、

買う勇気がなかった。


何を悩んでいたかというと、

4点セットで7000円台から1万円を超えるモノまで、

あっちこっちでいつもセール品のように売り出されていること。


こんなに見た目がおしゃれで、

優れものっぽいのに、

私の周りで誰一人、使っている人にお目にかかれなかったこと。


でも、フライパンをひとつ捨てるのを機会に

購入しました。


4点鍋と鍋用の蓋2点、保存用のプラスチックの蓋2点、取っ手と蓋のつまみ1点ずつ

計10点セットで8千円くらいでした。


使用して1ヶ月。

優れものです!


今はまだこの他に大小3つの古いフライパンがあるのだけど、

フライパンというのはどれもこれも

取っ手がぐらついて壊れていくのですよね。

どれもぐらついている。


フライパンそのものはまだ使えるのにってモノも...


つまりティファールの鍋なら、

そもそも取っ手が別なので、消耗したらどちらかを買い換えればいいわけです。


まだ1ヶ月だからもちろん新品同様で、

鍋そのものは全く焦げ付く恐れもなく。

何よりも使いやすいのは、

洗いやすいこと。


フライパンそのものも重くないし、

洗う時は食器と同じ感覚で洗える。

そして、収納はご覧のとおり。


保存用の蓋があるので、

冷蔵庫にそのまま入れておくのも取っ手がない鍋なら場所も取らずに楽。


優れものです。

もう1セット(ちょっと違うセット)を購入して

全部これにしてもいいかな?って感じです。


お奨め!

今日はいい天気でしたね。


朝、入院中の友人とメールでやり取り

「今日はいい天気!」

このところ日課になっているメールは、

天気の良い日は天気に始まる。

だって、病院のベッドから見るだけの青空だから

余計に感じることが出来る。


昼過ぎ、

仕事のために外へ出た。

メールで書いた通り、いい天気。

いえいえ、それどころではない、

いい天気。

快晴!

運転する車の前方、

ビルの間に広がる美しい青空!


すっごく気持ちがいい。


晴れた日

雲が流れる青空を見上げながら、

晴れることがこんなに幸せだと感じるようになったのはここ数年。


何故だろう?と考える。


山に登るようになったから...?

ドライブが趣味になったから...?

友人が入院したから...?

単に歳をとったから...?


これほど幸せなことはないと感じることもある。


望んでも手に入れられるとは限らない自然の力。


どんなに辛いことがあっても

明日また日が昇るということの重大さ。


晴れた日は、

とにかく上を向く。

空が青く透き通っている。

そして、雲の白さが目に染みる。

嫌なことをひとつ頭から消すことが出来る。


上を向いて歩けることの幸せ...


辛いことはいつかやってくるけど、

晴れた日に空を見上げて、

深呼吸してみる。


大切なことは、

もっと別の所にあるのかもしれない。

マドンナっていくつになるんだろう?

綺麗でしたねぇ~


マドンナってなんで売れているんだろう?


音楽がいいの?

歌がうまいの?

踊り?

スター性のみ?


ステージはとても楽しく見られました。


アメリカのエンターテイメントは本当に本当に素晴らしい。

彼らの客を楽しませようという力は素晴らしく、

いつもGreat!と感心する。


しかし、マドンナの実力は分からない。

彼女の魅力は分かるけど...

だって目が離せない。

これ以上の魅力はない。


それはステージの演出的なことからも来ているのだろうが…。


今回のスーパーボールハーフタイムショーで披露した曲は

すべて聞き及びのある曲でした。

音楽をほとんど聞かない私でも。


それをあそこまでショーアップして

豪華に派手に作り上げるその力がやはり凄い。




第46回スーパーボールが

インディアナポリスで行われました。


なんかプロボールが間に挟まったせいなのか、

私の中でちょっとテンションが下がってしまっていたスーパーボール


そもそも、

NFCからは、

今年最高にいい感じだったグリーベイ・パッカーズでなく、

私の応援するニューオーリンズ・セインツでもなく、

ニューヨークの、

マニング弟がQBを務めるジャイアンツが出るから、

それも理由なのだと思うけど...


試合開始直後から、

ジャイアンツペースで、

なんとなくいやーな予感。


第2クォーターで、

少々ブレイディらしい、確実なTDを見せてくれたけど、

どうも私の心は晴れないままだった。


そして、第4クォーター

3分以上残して、

たった2点のリードで

ジャイアンツに攻撃権が渡ってしまった時に、

もう、

ジャイアンツの勝利をかなり確信した。


試合は、接戦でいい試合だったのだろうが、

なんとなく

最初から最後まで私は楽しめなかった。


そもそもスポーツをもっとも楽しむ方法は、

好きなチームを持つこと

好きな選手がいて、好きなチームを応援すること

だから国際大会は盛り上がる。


やはり来年はセインツにスーパーボールに行って貰うしかない!

と心を新たに……


そう、来年のスーパーボールは、

セインツの本拠地

ニューオーリンズで行われることが決定しました!!


今まで、開催地のチームがスーパーボールに行ったことはかつてない。

今年だって、

インディアナポリスだったので、

コルツに可能性があるような雰囲気が一年前はあったのに、

蓋をあけたらペイトン・マニングの怪我で、

予想不能の最下位...


でもここに新記録を作るのは、

セインツなら出来るんじゃないかって、

そのくらい今のセインツはバランスよく強いんじゃないかって思っているのです。

今の選手が、来年もいるならばという条件付きですが...


そんなわけで今年のシーズンは終わりました。

来年の9月まで待ち遠しいなぁ~



ロンドンオリンピックの切符を掛けた男子サッカー。

このアウェイのシリア戦に勝利、または引き分ければ

ほぼオリンピックの切符を手中に収めるところだったのに...


試合終了間際に勝ち越しの1点を取られて敗戦。

このミドルシュートは素晴らしいモノだったので

この敗戦については何も言えないですが、

やはりもう少し日本の責める時間が見たかったぁ~


結果から言うと、

シリアに負けたことで、

勝ち点は同点、

得失点差で負けてしまった。

しかし、残り2試合をどのように戦うかで、

まだまだ50%のチャンスが残っている。

きついバーレーン戦はホームなので、

どちらもとにかく勝利。

そして、点をたくさん取ることが望まれる。


試合そのものは

上記のとおり、

日本がボールをキープする時間が短かったので

あまり面白くはなかった。


それよりも

試合終了間際にまさかの失点。

その後、シリアの選手が時間稼ぎをする様子を不愉快に見ながら、

私としてみれば予想外の敗戦で終わる。

アウェイとはいえ、

第三国のヨルダンで行われたことは

日本にとってかなりラッキーだったのだから、

かなりの確率で勝つと思っていた。


その後感じた。

随分と久しぶりに

サッカーで日本が負ける試合を見た。気がした。


アジアカップで優勝

なでしこジャパンがワールドカップで優勝。

どうも私は勝つ試合ばかり見続けたお蔭で、

勝つことが当たり前のような不思議な感覚を身につけていた。


オリンピックには行ってください!

なんとしても。


別記:先週末、高校の同期会があった。

同じクラスのメンバーだけではないので、一応同期会。

私の卒業した高校は、

千葉県で唯一、体育科のある県立高校で、

つまり運動全般が強かった。

サッカーも例外ではなく、とても強かった。

U-23このチームを率いるあの素敵な関塚監督は、

なんとなんと我が母校のサッカー部出身だった!

あはっ、知らないって、びっくりですね。

これから自慢しちゃおうと思っているо(ж>▽<)y ☆

ラッキー!グッド!

PAPAGENOというイタリアンレストランに行った。

良くご存知の方も多いだろうが、いつごろ出来たのあの店?


stingのブログ

友人宅に遊びに行き、ランチのために出かけたパパゲーノ。

ランチはイタリアンバイキングの店。

友人がご馳走してくれたので正確な金額は分からないが、

フリードリンクをつけても1200円くらいだったような。


料理もなかなかでした。

スパゲッティもピザもデザートも

それなりに美味しい。


stingのブログ

デザートのコーナーには、

こんなチョコレートタワーまであって、

ここにマシュマロなどをつけたりと楽しむコーナーもあり。


さて、このパパゲーノという店に我が家が興味を持ったのは、

勿論我が家の唯一犬の名前がパパゲーノだから


stingのブログ

年老いたウェスティ。

パパゲーノの名前の謂われは分かっているけど、

どうしてこの店の名前があのパパゲーノなのかはちょっと興味があった。


店のウェイトレスの子たちもなかなか感じよかったせいか、

ちょっと話をする機会があったので聞いてみた

「どうしてパパゲーノっていう名前なんですか?」


その子は、理由を知らないどころか、

パパゲーノという名前の由来さえ知らなかった。

結局私が伝えることになる。


我が家の犬の名前がパパゲーノだというと興味を持ったからだ。


「パパゲーノというのは、モーツアルトのオペラ「魔笛」の登場人物で……」


自分が働いている店の名前の意味に興味を持たないのだろうか?

興味を持たないことは100歩譲って仕方がないとしても、

仕事する以上は、

お客様に質問される可能性のあること、

つまり自分の分からないことをなくしておくことが必要である。


バイトだろうかなんだろうが、

仕事始めるにあたって、

上の人が教育してくれる期間があるだろうから(初日だけでも)

その時に、自分の知らないこと

自分が客から質問されたら答えられなくて困ることを

すべてクリアにしておくことが、仕事の基本として必要だ……

が、それをしない。

実際、そのウェイトレスの子は感じが良く、

知らなくて済みませんという感じはあったけど、

疑問に持たないということは、

知識を増やすという楽しみを減らしていることであり、

人としてもったいない。


実際、そういう人物がたくさんいるのは知っているが、

仕事するならば

やらなければならないことだと私は思っている。


時に、バイトだからと言い訳する人がいるが、

バイトも社員も派遣も全く同じ。

その金額でその仕事を請け負った限りは、

やれ!

というのが私の考えである。


因みに

アメリカのウェイトレスはみーんなプロ。

彼女たちはしっかり仕事をしてチップをたくさんもらおうということが基本にあるからだろうが、

普通のレストランでウェイトレスに質問をして「分からない」という答えが返ってきたことはまずない。

しかし、

日本のバイトは、答えられないことが多すぎる。


もっと知らないことに興味を持てるといいのにと

私は思う。



先日東京で雪が積もった。

東京だけでその日200件以上JAFに電話があったらしい。


滑って転んで怪我した人も多いけど、

なんと車のスリップ事故は関東地方で2000件を突破した。


なんで雪の日に車で行くの?って思った。

勿論タイヤ事情にもよるだろうが...


雪国の人たちは、

きっと笑っているのだろうと思った。


あのくらいの雪で

多くの人が滑って転んで怪我をしたり、

多くの車がスリップ事故。


雪を甘く見るんじゃない!

って?


ところが、

その後、日本海側を中心に大雪に見舞われている。

大雪に慣れている雪国の人たちが、

大変なことになっている。

吹雪のために、道路に立ち往生する車たち。

前にも後ろにも行けなくなり、

一晩そこに車を置き去りにする。

次の日雪上車が来ても、

車が止まっているから、

その道を開けるのは至難の技だろう?


どうしてこんなことが起こるの?

昨年もこんな光景を見た。

それほど異常な大雪ということなのでしょうか?


これまでだって、

雪国に関して言えば、

雪の多い年はいくらでもあったはず。


今年に入り、

雪の多い地方で、

雪おろしの仕方を伝授している絵を何度かテレビで見た。


雪下ろし中に怪我をしたり亡くなったりするケースが後を絶たないらしく、

そのための注意だが、

雪国育ちなのになんで知らないの?って思うのだ。


異常気象なのか?

最近の人びとが勉強不足なのか?


なんとなくの印象だが、

以前は、雪の多い地方の人たちは、

そんな問題を起こさずに乗り切っていたように感じたのだ。


私の単なる情報不足だったのかもしれない(・_・;)が