時の流れ方が急に変わる時がある。


日々の生活の中に、

突然やってくるいろいろな出来事。


当たり前に見えていたものが、

違う見え方をすることがある。


そんな時、

時間の流れ方が変わる。


いつもよりゆっくりしっかり流れる時。


最近、心がけて副交感神経を働かせるようにしている。


家事などもゆっくりやると副交感神経を働かせられるらしい。


だから食器洗いなどを

ゆっくりいつもよりも丁寧に洗ってみる。

時々、左右を逆にして、

右手に食器を持って左手にスポンジを持って洗ったりする。

どちらの手も急に不器用になるので、

とてもゆっくり洗う羽目に陥る。


そしてなんとなく、心地よい時の流れに変わる。


若い時は、

忙しいことが美徳のように感じていた時期もあったけど、

最近は、

暇なことが美徳。

自分の時間をたくさん持てることが人として優れていることだとさえ思い始める。


そして、

突然のコト...


また考える。


今までと違った感覚を持つ。


大切なことはもっと別の所にあるのではないかと思う。


歳をとるとともに、

肉体の衰え、

体力の衰えを感じるとともに、

間違いなく、

感覚が研ぎ澄まされてゆく。

これまでも

役者などやってきたので、

いつも五感を使うことを心がけてきたが、

最近は、心がけなくても研ぎ澄まされていく。

そして、今まで感じたことのない感覚を時々味わう。


人は、この先どこへ行くのだろうか?


どんな人も長く生きることで経験することなのだろうか?


ウズベキスタン戦に1対0で負け、

気づけば北朝鮮戦から続けて2連敗。


ザックジャパンになって負け知らずだったのにぃ~


海外組が戻ってきての久しぶりの公式戦は、

やはり練習不足(チーム練習)という感じがしましたが、

長友始め、海外組は

更に個人力をつけ、

そして、自信に満ち溢れている感じ。

数年前の日本サッカーでは考えられなかった

高いレベルのサッカーで、

ボールが足に吸い付いている感じに見えたりする。


その中で、

1トップのハーフナーマイクの技術力のなさは目立ったけど、

あの背の高さは魅力。

李選手との交代が少し遅いようにも感じたけれど、

前半にあった決定的チャンスをモノにできなかったのだから仕方ない。


みんなが海外で活躍するようになり、

個人の力を伸ばしているのは魅力的だけれど、

お蔭でチーム練習が出来ないのは

日本のようなパスサッカーにはマイナス面も多いのでは?


昨日の試合は香川選手がいまひとつ冴えなかったですね。

あと、遠藤選手が元気がない?


それ以外の選手は、

それなりにいい活躍をしていただけに、

1対0で負けてしまうんだ...


ワールドカップに行くことはそう簡単ではなく、

これからの最終予選が少々不安になりますよね。



日本男子サッカーワールドカップアジア第3次予選

今日、ウズベキスタン戦があります。


それに先立ち

新たに日本代表選手が選ばれ、

イギリスプレミアリーグで活躍する

宮市選手が選ばれました!!


ザック監督も

宮市選手に期待するコメントを!

こんなにすぐ選ばれるなんて……!

やはり力があるのですね。


身長194センチのハーフナーマイク選手も選ばれて

フォワードの身長が俄然高くなりました。


ゴール前の競り合いで、

身長で負けていた西洋との戦いに

これはとても心強いメンバーです。


でも、やっぱり私は本田選手の全日本復帰を心待ちにしています。

面白いサッカーの試合が見たい!

ただ、その思いからです。



親友のひとりが、癌で亡くなりました。

小学校3,4,5年が同じクラスで、

一緒にバレーボールチームを組んだ5人組のひとりでした。

その後、大人になり再会して、

27歳からはほぼ毎年4人で会っていました。

一昨年ひとりが白血病になるまでは...


昨年2月人間ドックにかかった時、

ちょっと引っかかって3ヶ月後、再検査と言われた。

でも調子が悪かったので、その場で再検査を頼んだ。

他の病院に回された。

彼女は、近くの総合病院へ行って検査を受けた。

でも何も引っかからなかった。

その後も、体調が悪くなるたびに病院に行った。

6月始めに行った時、そのまま入院となった。

しかし、それから毎日検査して6月半ば、癌ではないと言われた。

そして、その日から一週間後、

やはり癌だったと言われ、

すでに3ヶ所に転移していて、大きすぎて手術ではとれないと言われた。


その後大学病院に緊急で運ばれた。

医者は「大きくなっちゃったね」と言った。


手術ではなく、抗がん剤治療で小さくしてから放射線治療をすると言われた。

それから4回の抗がん剤治療を経て、

癌は小さくならなかったが、腎臓をやられてしまった。

抗がん剤治療をあきらめた医師は、小さくなっていない癌に放射線治療をほどこした。

一か月放射線治療を続け、

骨髄液が漏れて腰を骨折した。

彼女は歩けなくなった。


癌だと診断されて半年間、彼女は西洋医学の治療と戦い

身体をボロボロにされて医者から見放された。


この2ヶ月は何も治療はしなかった。

でも家に帰ることが出来なかった。

歩けないからだ。


抗がん剤治療に入った時から

ずっと厭な感じがし続けていた私は、

この日が来るのを少なからず覚悟していた。


昨日は彼女と会う約束があった。

だから、病院の傍に居た。

そして彼女が深夜亡くなったという電話を受け取った。

私は、突然やることがなくなった。

彼女のために購入した差し入れを夜、食べた。


お通夜と告別式の日のスケジュールをあけ、

来月の手帳を見たら、

彼女に会うためにあけてあった日が埋まらない。


毎朝PCをあけると彼女にメールしていたのに、

今日はメールを打つ相手がいない。

いつの間にか日課になっていたのに消えてなくなってしまった。


一年前ジムで週に数回走っていた人が、

半年後に癌と診断されて、

辛い治療を頑張ったにも関わらず、その治療で身体がボロボロになり、

それから半年後に亡くなる。

この事実を、不運というだけで済ますしかないのだろうか?


それならば誰にでも明日起こるかもしれないこの不運を抱えて

私たちはこれからどうやって生きて行けばいいのか?

自分だけには起きないと思うのはそれこそ人間のエゴだ。

私に明日起こらないと誰が言えるだろうか?

だって、彼女に落ち度が見つからない。


これから年をとって時間に余裕が出来た時に

一番大切になる友人のひとりを失ってしまった。


この半年で覚悟してきたどうしようもない事実を、

まだ受け入れられず、

混乱している頭を

せめてタカで一杯にすることで

私は今

少しだけ透明な感覚を味わっている。


タカへ


私の一番好きな言葉をあなたへ


「ありがとう」

決勝リーグ出場のかかるこの週の試合。

JTマーヴェラスは

土曜日はなんとかフルセットでトヨタ車体に勝ち

5位の岡山との差を1ゲームとした。

しかし、

それもふがいない試合だった。


日曜日は、

ラッキーにも最下位のNECと当たり、

これは絶対に勝たなければならない試合。


NECは、

セッターの秋山が戻ってきて、

昨日までの試合とは打って変わって素晴らしい出来、

チームの雰囲気もとても良くなった。


逆にJTはどうしたの?


力の差とか、

得点力の弱さとかの問題ではなく、

見ていて最低の試合だった。


まず、

NECに狙われてレシーブミスを多発した吉澤をなぜもっと早く降ろさないか?


1セット目から吉澤狙いで来たNEC

お蔭でJTのサーブレシーブ率は20%を切るまでに落ち込む

それなのに

吉澤を2セットいっぱい使い切って

3セット目に上屋敷と交替

この上屋敷選手が頑張りました。

実力よりもこの頑張りが何より

アタックが決まらなくても

逃げのフェイントにばかり走るよりも

思いっきり打っている選手の方が打開策はみつかるはず

そもそもチームで戦っているのだから

そのエネルギーの作用はとても大きい。


レシーブがセッター位置に上がった!と思うと

レシーブしたのは竹下選手だった...

他の選手はだれも上げられない。

レシーブの良い位田選手もだめになるし、

最近リベロで使われるようになった千葉選手も吉澤選手の範囲まで任されているのでどうにもならない。

そもそも彼女は、井上選手の怪我のため

代わりに入ったリベロ臼井選手が全く役に立たず、

急きょリベロ登録に変更された選手。

レシーブ力があっても

また別の問題があるはず。

リベロの仕事が出来るというわけではない。

それなのに吉澤の範囲まで守らなければならないという重圧に完全に負けた。

それなら吉澤を下せばいいのだ。

アタックもそれほどの決定力があるわけでもないのに。


対するNECは秋山の復帰でこれほど変わるかと思うほどの出来栄え、

あれほど悪かったレシーブ力も抜群に上がった。

つまりこれほどのチームプレーなのだ。

ひとりの問題ではなく、

チーム全体の力が上がるように考えるのがスタッフの仕事。

ほんの些細なことで、選手は実力以上の力を発揮したり、

全く力を出せなかったりする。


それでなくてもブラコチェビッチ以外は、

ほとんど決定力のないJTマーヴェラス

サーブレシーブが落ちたら竹下選手のトス力も生かせない。


このままだと残りの試合も多分駄目だろう。

東レに勝てるわけはないし、

折角パイオニアというラッキーな相手なのに、

どうなることか分からない。


それよりもあんなつまらない試合は勘弁してほしい。


竹下選手のようにいつも全力プレーで

ボールが床に着くまで決してあきらめない素晴らしい選手が

先輩として見本を見せているチームで、

何故あのような荒い試合が出来るのか?

私だけではなく、

竹下選手も、他の一部の選手も

怒っているように見えたけど……

今年からTBSチャンネルでもVプレミアリーグの試合を中継するようになった。

お蔭で昨年より多くの試合を見るコトが出来るようになった。

(もう少し増やして欲しいけど……)


ところが、先の土曜日に行われていた試合の中継が途中で切れていた。


バレーボールの試合は、

基本的に土日の昼間に行われる。


我が家では、仕事で居ないので、

ハードに録画しておいて夜楽しみに見る。


しかし、

2試合目の途中で放送が終了していた。


TBSチャンネルを調べてみると、

延長対応ありと書いてある。


つまりは、

延長したけど、録画されていなかったってことだろうか?


今は、電子番組表で、

クリックひとつで予約ができる

本当に簡単な時代になった。

(昔は、チャンネル、開始時間など全部設定していたことを考えるとぞーっとする)

んなわけで、我が家でも

見たいスポーツの試合は、番組表で予約を入れている。


もし放送が延長されていたのだとすると、

番組表が延長対応されていないということだろう。


ドラマなどもよくスポーツ中継によって開始時間がずれたりするが、

ちゃんと追随してくれているので、

こちらも何の心配もなく録画予約が出来る時代だというのに。


そもそもスポーツが試合の途中で切れているのほど気持ちの悪いモノはない。

しっかり対応して欲しいモノだ。

大阪府が、君が代斉唱時に

起立することを条例化し、

府教育委員からすべての教師に通達されていた。


そして、昨日行われた府の高校卒業式では、

6校で8人の教師が規律を拒否した。


というニュース。


君が代斉唱問題は、

非常に分かりにくい問題だと思う。


そして、起立しない人を強制するための条例を作ったということも

とても不思議な話だ。


だから、どちらがいいとか悪いとかを私が問うのも難しすぎる。


このニュースを知って思ったのは、

こと教師(人を教育する立場の人)が

公の場で、

自分が教育している生徒たちの前で、

ルールに従わないというのはどうだろうか?


橋本元府知事は、

従いたくないならどうぞ公務員を辞めてご自分の意見を貫いてください。

という意見をのべていた。

まあ、分かりやすい。


確かに、自分の意見を貫くことは悪いことではないが、

社会で生きていく時には、

そうそう貫けない人も多いのでは?


私は、自分の意見を頑なに貫く人がどちらかというと好きだが、

公務員であり、教師である人が、

職務上、上司から指示されたことを守らないのは、

やはりおかしい。


辞めるという選択肢があるのだから、

確かに、企業のルールに従えなければ、

辞表を用意して臨むべきなのかもしれない。


それにしても、

結果、この8人に対してどのような処罰が下るのか?

結局、戒告処分とか

よくわからない簡単な処分になるのだろうか?


社会で生きていくことは簡単なことではない。

それでなくても社会になじめない若者がどんどん増えている(若者に限らず)

社会生活を教えるのも大人の仕事。


やはり私は思うのだ。


筋を通せ!


最近やたらモノがなくなる。


先日来、ICレコーダーがみつからない。

昨年買ったけど、

音楽をあまり聞かない私は、

時々仕事で必要になる。


いざ、必要になった時に……ない。

みつからない。

1週間以上、

ああでもない、こうでもないと

一応思い当るところを探したが見つからない。

どこかに置いてきた記憶もないのだけど、

とにかく仕事で必要なので安いヴォイスレコーダーを買った!!


昨日、約束したデータを送ろうと思ったが、

それが入っているSDカードが見当たらない。

つい先日までデータを入れて持ち歩いていたのだけど...


いろんなモノが見当たらない。

見つからない。


ボケてるのか?


そもそも、

私はあまりモノをなくすことがない。

片付けもそこそこきちんとしている。

出がけに何かがなくて慌てることも

ほとんどない。


それだけに

モノがなくなると少々パニックになる。


いつもいつもモノがない人がいる(本人いわく)

出がけに、あれがない!これがない!と騒いでいる。

たいていは、置忘れで、すぐに出てくる。


しかし、

私のようにあまりモノをなくさなかった人は、

当然あるはずの場所にないと、少々パニくる。


それにしても、

これほど立て続けにモノがなくなるのは、

整理整頓に問題が発生しているのか?

やはり記憶力の低下か?


どちらにしても、

嬉しくはない!(´Д`;)

昨日は、サッカー男子23がマレーシアと戦いました。


さすが相手がマレーシアだと、パスが通ります。


前半からずっと押し気味で試合が進んだのに、

全然得点とならない。


なんとなくホームで戦ったマレーシア戦のイメージが彷彿とされる。


負けることはないだろうと思いながら見つつも、

やっぱり1点もとられないで勝たなければならない。

出来れば、大量得点を獲得して勝利してほしい。

それでないと

現在トップのシリアに負ける恐れもある...


なんて欲を持ちながら見ているから少々気が気でない。


前半35分やっと得点。

続いて2点目


ここで少しほっとする。


しかし、シリアは、このあとバーレーン戦

そして最後はマレーシアとホームで対戦。

やっぱり2体0では心もとない。


後半に入っても日本のボールキープ率は上がったまま

そして4点を獲得して少しほっとした…………?

いえいえ、まだまだ不安。


結果は、4-0と

4点差をつけて勝利だからもちろんOK


気になったのは、

終了間際の10分でしょうか、

かなり攻撃していたのにもかかわらず得点につなげられなかった点。

それから、

フィジカル的に弱いのか、

基本怪我による交代劇が続いたこと。


マレーシア選手と並ぶと、

身長では勝っていたのに、

接触により怪我をするシーンが続く。


マレーシア選手相手にボディで負けていたら、

西洋の選手になんて到底勝てない。


日本人選手が、フィジカル的に強くなっていくのは

やはり海外でプレーを続ける選手が圧倒的に早い。

あの体当たりのプレーを日々続けることに意味がある。

実際、海外のサッカーを見ていると

みんな強い。

当たっても倒れない、負けない。


怪我をしないことは、スポーツ選手にとっては一番大切なこと。

そして、ある意味才能と努力。

フィジカル的にもう少し強くなって貰いたいと思った試合でした。


さて、

この試合の直後に行われたシリアVSバーレーン

なんとなんとシリアが負けました。

よって日本は凄く楽になった。

次のホームでのバーレーン戦に負けなければロンドンへの切符を手に入れることが出来ます!


男女ともにロンドンへ!!

昨日テレビを見ていたら、

突然流れてきた「ブルドック」という曲。

フォーリーブスというとどうしていつもこの曲なの?って思う。

私たちリーブファンだった者にとって

これよりもいい曲、有名な曲、フォーリーブスらしい曲はたくさんあるのだ。


そう、私はフォーリーブスの大ファンだった。

小学校から高校まで、

私学生時代はフォーリーブスに埋めつくされていた。

レコードをすべて購入し、

コンサートに行き、絶叫していた(-^□^-)


3年前、青山孝(リーブ当時の名前で明記)さんが亡くなった。

私は特にター坊のファンだったので、それはそれはショックだったけど、

その時は、何故かテレビのニュースをすべて見逃した。


今回、公ちゃんのニュースはすべて若い頃の映像だった。

結局、

私は最近の彼らの姿をあまり見ていない。

若いままの姿で記憶されているような感じ。


自分の青春時代を彩ってくれたスターが亡くなるのはとても辛いこと。

勿論、最近は取り立てて興味を持っていなかったので、

リーブスの再結成のニュースも耳にはしていたけど、

全然チェックもしていなかった。

つまり私の今の生活には全く影響を及ぼしていない。

でも、あの頃の私は凄かったのだ。

本当にすごかった。

ひとつのことに(人に)あれほど集中して、

あれほど憧れて、あれほど夢中になれる。

それはやはり青春の、若い時のエネルギーとして

私の記憶の中に美しいモノとして残っている。


最近は、嵐に夢中の友人がいる。

娘と一緒に嵐に夢中です。という同年代の母親たち。

その前はスマップに夢中の友人たち。

フォーリーブスはその先輩である。

しかし、当時は、人気とレコードの売り上げが必ずしも一致していなかったので、

大ヒット曲はなく、

そういう意味では、歴史の中に埋もれてしまっているような気がする。


リーブの中で、

ター坊は、歌唱力で飛びぬけていて、

公ちゃんは、ダンス力で飛びぬけていた。

双璧という感じで、特に人気があったと言っていいと思う。


公ちゃんは、解散することにも反対していたように感じられた。

色々と悪い噂(事実も含め)が絶えないところもあった。

解散してからも、どちらかというとあまり良くない話題で騒がれた。

フォーリーブスを知らない人にとっては、

その後のそんなニュースだけが記憶に残ってしまっているのではないかとちょっと心配。


彼はちょっとナイーブな美少年だった。


それだけにトラブルもあったのだろう...


昨日ニュースを聞き、眼で見て、

公ちゃんが肝臓がんで亡くなったことを知り、

なんとなく、またひとつ大切な何かが失われたような気がして、

そのニュースを反芻していた。


北公次さん肝臓がんのため62歳で死去。


そっか、やっぱり公ちゃんは年齢をごまかしていたんだ...


フォーリーブス時代は、

ター坊と公ちゃんが、一番上の年で同じ年になっていた。

当時から公ちゃんが年齢をサバ読んでいる噂があった。

そして、多分解散後は、実年齢で活動されていたのだと思う。

しかし、フォーリーブス解散後あまり注目していなかった私には、

このニュースで、そうだったのかぁ...と実感した。


考えてみたら、

年齢なんて、ほんと、どうでもいいことなのだ。