いよいよ、2026年の春が巡ってまいりましたね。

いかがお過ごしでしょうか?

とうとう

  • 「日本人の2人に “1人以上” が花粉症」
  • 「もはや花粉症は国民病」


と言われる時代になってしまいました。

今回は、そんな「花粉症という幻想」に大きなひび割れを起こすべく、私の体験談も交えながら、衝撃の事実について書いてみました。
 

かつて、花粉症の治療薬の治験に参加していた私に、一体何があったのか?

そして、西洋医学ではどうしようもなかった重度の花粉症だった私の人生から花粉症が消えていった理由と、そのやり方について順を追ってお話いたしますお月様

最後には、「花粉症の季節」や「五月病のシーズン」、あるいは「風邪が流行るシーズン」と呼ばれるものの背後にある人間行動の真相がいくつも浮かび上がり、今すぐ自分にできることの輪郭が浮かび上がってくるはずです。

 

今回は、プチ・セルフワークも入っています。
お好きな飲み物でも淹れながら、ゆっくりと楽しんでいただけましたら幸いです。・*☽:゚
 

 


~以下より全文を無料でご覧いただけます~

 

 

 

今回は、1年分のセルフケア通信の内容を、この1本に凝縮したと思います。

 

この方法が気に入っていただけましたら、ぜひシェアして広げていただけたら最高に嬉しいです!

 


Bio Sinfonia

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦争をやっていないときは

パンデミックをやっていて、

 

パンデミックをやっていないときは

戦争をやっているという


異常なサイクルを見せつけられている私たちですが、

どんなにやるせなくとも
日々やることは同じで、目の前に広がる人生を大切にすることですね。

 

 

 

 

さて、いよいよ今月いっぱいでドコモの「3G」サービスが終了となります。

 

これまで、

 

「ゼロ円でスマホに交換します」

 

という、甘いささやきをスルーしてきた我が家ですが、今回ばかりは3Gの交換を余儀なくされました。

 

私は2016年発売の4G携帯を使っているから問題ないのですが、旦那さんは、もっと古い時代の「3G」・・・

 

ということで、今回はこれを交換しなければりません。

 

旦那さんがドコモショップに行ったところ、すでに「4G」の2つ折り携帯の在庫は枯渇していました。

 

唯一あったのは、女性向けデザインのマゼンタ色の可愛い携帯電話。

 

受付のお姉さんには、もっと新しくてかっこいいスマホがあるからそちらにしては?そっちもゼロ円ですよ!と勧められたそうなのですが、なんの迷いもなく女の子風の2つ折り携帯を選ぶ中年男性に、受付のお姉さんは戸惑いを隠せなかった様子。

 

「本当にこれでいいんですか?」と何度も確認されたそうです。

 

「せめて黒だったらよかったのに、ピンクっぽいのしかなくてすみません」と最後まで何度も謝られたとのことで、旦那さんは「本心でこれでいいと思っているんだけど、ぜんぜん伝わらなくて逆に申し訳なかったなー‥」と言って帰ってきました。

 

交換した可愛い携帯電話は、新品なのに驚異的なほど化粧品くさいということで、ジップロックに密閉して封印されており、ほぼ使う気がないから大丈夫らしいですが、たまにジップロックから出して陰干ししてくれています。

 

旦那さんは、電磁波問題に関係なく「スマホは不要」と普通に思っているタイプで、いろんな意味で私のななめ上を行っているな~と思います。

 

 

一方、私の旧式の4G携帯は、電話をかける際にいちいち自動音声が流れるようになり、「お客様がお使いの携帯電話は~・・かくかくしかじか~・・・交換してください」という音声が流れるようになりました。
 
毎回ではないですが、高い確率で「新しいスマホ」への交換を促す音声が流れます。
 
数週間ごとに「交換しないと‥!」という危機感をあおるチラシがポストに届き、電話をかければ音声が流れる・・・
 
となれば、人は誰でも「もう交換しないとダメなのかな?」と不安にも駆られますよね。
 
しかし、自分の携帯が本当に交換が必要かどうか?は、調べれば明らかになります↓
(※ドコモ版)
一番のネックと言われている、緊急時の110番・119番がつながりにくくなる・・・という注意喚起についても、自分の場合でシミュレーションしてみたところ、まず状況が当てはまらないし、たとえ万が一にも、自分が自らかけたいと思う緊急的な瞬間につながりにくくなることがあったとしても、地域の駐在所や市内の警察署の電話番号を登録しているから問題ありません。
 
私はこれからも可能な限り、今あるこの貴重なレアメタルさんを大切に使っていきたいなと思いますね。
 
 
 
また、交換つながりで言えば、「電気メーター」の定期交換のご案内も来ました↓
 
 
うちは、現在はスマートメーターの通信を切ってもらっていますが、定期交換の際には、気をつけないと最新のスマートメーターに接続されてしまうこともあるようです。
 
「すでに接続を切ってもらっているから大丈夫!」と油断していると、お住まいの地域や施工会社によっては、現在の状況がそのまま引き継がれるとも限らないようです。
 
流れ作業で、最新式のスマートメーターに繋がってしまう可能性もあるようなので、私は早速チラシに書かれていた電話番号(東京電力)に電話してみました。
 
最初に自動音声が流れ、「●番をお選びください」という案内になるのですが、該当するものがないため近いものを選んで先に進みます。
 
今回は、オペレーターの方がとても理解のある方で、なんの苦もなく話がスムーズに運びました。
 
こうした定期交換の際には、まず電力会社に話を通しておくと、「現在の接続を切った状態」を引き継いでもらうよう下請け会社にも事情が伝わり、施工日にそのような対応をしてくれるようです。
 
また、施工当日には、できる限り立ち会うようにすれば、間違いも起こりにくいと思います。
 
この件については、ネットで調べても情報が出てこなかったので、参考までにここに書き記しておこうと思いました。
 
現在、スマートメーターの接続を切っている方々は、勇気を出して行動を起こしたり、家族で話し合ったりと、一度はがんばった方も多いと思います。なので、定期交換のときに元に戻ってしまうともったいないので、チラシがポストに入っていた際は、もう一度だけ注意しておくと安心かなと思います。
 
 
今後、スマートメーターに関しては、2028年4月から「オプトアウト制度」というものが導入される予定で、スマートメーターへの接続を希望しないご家庭に対して、メーターごとに 44,000円の料金が徴収されるという話になっています。
 
 
しかも、この料金は「1回払えば終了」というわけではなく、電気メーターの定期交換のたびに請求される予定とのこと。
 
つまり、10年ごとに44,000円が徴収される計算です。
(メーターの定期交換は原則「10年に1回」のため)
 
このような残念な流れを受けて、スマートメーターに対して行動を起こすことを諦めた方々も多いかもしれません。
 
しかし、明日、44,000円が請求されるわけではありません。
 
1年後でもありません。
 
あくまで、2028年4月1日からそうなると言われています。
 
健康は、一日一日の積み重ねですから、数年後にそうなることが予告されているからといって、いますぐ目の前につかめる自由と健康をあきらめる必要はないと思います。
 
人は、たった3日間の出張で泊まるビジネスホテルでさえ、なるべく気持ちのいい空間を選ぼうとするように、
 
あるいは、2週間の旅行中に、なるべく素敵なお部屋を予約したい!と思うように、
 
毎日すごす自分のおうちを気持ちのよい空間にできたら、人生の365日はこれまでとは違った特別なものになると思います。
 
何かをすることによって、いい一日、いい一か月、いい一年を過ごせるのなら、今からでも遅くはないと思います。
 
 
その典型例として、最近ようやくスマートメーターの接続を切ったのが、私の実家です。
 
先月、ようやくスマートメーターの接続を切ったという報告がありました。
 
スマートメーターの接続を切る重要性は、私の実家の家族にも何度も伝えてきましたが、もともと私の血縁のほうは電磁波問題や化学物質問題を信じていません。
 
スマートメーターについても、「そこまでしなくていい」とか「家族で反対してる人がいるから無理」などの理由で、スマートメーターの話そのものもが軽視されていました。
 
しかし、母がパーキンソン病の恐れがあると言われたのをきっかけに、先月スマートメーターを切ってもらう行動を母本人が起こしたところ、なんとそれまでの症状が消えてしまったんですよね~。しかも、「夜中に2~3時間おきにトイレに起きてたのが、朝までぐっすり眠れるようになった!ほとんど毎晩、足がつってたのがなくなった!」とのこと。
 
母は、スマートメーターが外壁についている部屋で寝ていたためにビフォアー&アフターの変化が顕著だったと思いますが、こういうのを見ると、行動を起こすのは、いつからでも価値があると思います。
 
電磁放射線の問題と、その他の健康問題については、以下でさまざまな切り口で取り上げています。
 

 

以上、今日は電気メーターの定期交換に際して、東京電力と再びやり取りした覚え書きとして、ここに書き残しておきますね!

 

《追記》

定期交換、完了しました!

今回は、「接続部分を切っておく」という処置ではなく、そもそもの基盤ごと、まるごと取り外していかれました。基盤を外したことを確認するため、立ち合いも必要となりました。二度とスマートメーターにつながる気のない我が家としては、とてもよかったです。(追記ここまで)

 

 

ではでは、また次回に!

 

 

Bio Sinfonia

 

 

 

 

 

今回は、最近イチオシの音楽サイトをご紹介するにあたり、音楽にまつわる思いを自由な気持ちで書いてみたところ、はからずも自分の音楽系黒歴史を暴露する短編小説になってしまいました。。

いつもとはちょっと違ったブログになっていますが、素敵なサイトのご紹介がありますので、ぜひチェックしていただき、そしてぜひぜひ触れて、使ってみてくださいませお月様

 

 

Bio Sinfonia(Moonのにほん語)

新しい年のはじまり、いかがお過ごしでしたか?

笑顔の時間をお過ごしだったら嬉しいです。

みなさんの毎日が、平和なものでありますように。

本年も、どうぞよろしくお願いします!

 

今日は、昨年アップできなかったブログを投稿しました。

 

健康のお話とは無関係ではありますが、新年のごあいさつに代えて。

 

 

 


 

Moonのにほん語@Bio Sinfonia

 

 

 

 

 

 

秋が深まるにつれ、いかがお過ごしでしたか?

 

だんだん寒さが本格化してきましたね

 

・・・と書こうと思ったら、意外とぽかぽか陽気であたたかい日もありますね。

 

 

いよいよ11月も後半になりましたが、ありがたいことに、夏から始まったミニトマトの収穫が、今年もこの時期まで続いてくれました。

 

初霜がおりるまで、もうすこしだけ楽しめそうです。

 

わが家では、無農薬・無肥料での自然栽培歴は、気が付けばもうすぐ20年になります。

 

その間、住む土地を3回ほど変えて、本当にいろいろなことがありました。

 

そんな中で、自分たちでも驚くほど誇らしい事実は、野生動物たちとのすみわけが完全に成功してきたことです。

 

その根本的な理由については、以下のリンクの記事内に少しだけ書いたのですが、思い入れの強い話題なので、いずれ「野生動物と人間の暮らし」というテーマで詳しく書きたいなと思っています。

 

 

 

 

そして、秋と言えば、やっぱりアレです..
 
9月半ばから徐々に激しくなってきた「無限ゴミ」が、今年もすさまじいことになっています。
 
私が住む市内では、秋になって早々、野焼きで丸焼けになってしまったお宅があり、すでに死者も出ています。
 
ここ数年だけで、ほぼ毎年どこかのお宅が焼け落ちているのですが、去年もおととしも近所で死者が出ている中で、また今年も同じことが起きてしまいました。
 
地域内で家ごと焼け落ちるようなことがあると、周辺住民はだいたい3日くらい燃やすのを自粛してくれることが多いのですが、1週間も経てばまた何事もなかったかのように燃やし始めるので、驚異的です。
 
 
そして、火災つながりで言うなら、大分県のあまりにも痛ましい火災・・・、言葉を失います。
 
これまでも多くの火災が発生してきた中で、それらの原因は野焼きだったのか、別の不注意だったのか、事件や事故だったのか、裏のある怪しい何かだったのか、、それともスマートメーター関連の出火だったのか・・・、はっきりしないケースも多いです。
 

 

 

 

上記のニュースでは、スマートメーターの発火事故が続発する「根深い事情」というタイトルがついていますが、本当に「根深い事情」は、企業メディアは記事にできないですよね。

 

 

※スマートメーター・電磁波問題&対策の記事は、こちらにあります

 

 

そして、「裏がないわけがなかろう」と思うのが、やはり野生のクマさんの問題です。
 
産官学は、クマの話題を盾に、いろいろなことを進めていくようですね。
 
こうした切り口から問題をあおっていけば、好都合になることがたくさんあります。
 
都会だけでなく田舎のすみずみまで行き渡らせるローカル5G(※)、AI監視社会、自衛隊の軍備拡張、武器利用・・・
 
これらすべての点と点が、どんどんつながっていくと思います。

 

※ローカル5G・・・田舎や山間部エリアに、自治体や企業が独自に5Gネットワークを構築し、リアルタイム監視やAI分析を可能にするもの。クマ監視などをはじめスマート農業に利用される。

 

(AIと通信技術によるクマ対策)

 

 

さまざまなタイプの「どこか違和感のある問題」が持ち上がるときや、人々を怒らせるニュースが不気味に湧き出てくるときというのは、たいてい同時進行で国民に騒がれたくない「別のこと」を進めているケースが本当に多いです。

 

私たちが様々な話題につられてエネルギーの発散をさせられている一方で、それと並行して【非核三原則の見直し】という名の平和の解体準備が始められています。

 

 

 

一般の人たちが大騒ぎしないよう、「憲法改正」という露骨な言葉を使うことなく、淡々と解体しにかかる。

 

 

根がサイコパスの集団がやることは、とどまることを知りません。

 

 

 

 

 

しかし、本当に根深い問題は、

 

そんな軌道を逸した異常なことを、愛や平和を望んでいる私たち一般市民が、「大切なことだ、やらなければならないことだ、正しいことなのだ」と、いつの間にか信じ込んでしまうことだと思います。

 

 

 

2020年の一大イベントで、世界中がそうなってしまったように。

 

 

 

私たちひとりひとりが、そうなってしまったように。

 

 

 

ありとあらゆるクライシスが、「ないところ」から創造されてしまう驚異的な時代に、

 

そして、それらの作為的な情報が、直接、私たちの《意識と無意識》にダイレクトにインプットされる時代に、

 

それらを感じ取る《感情》だけは、本物のリアルな体感が伴う私たち人間は、一体どこまで自分の「正気」を保っていられるのでしょうか?

 

 

健康の大切さを訴えながら、毒を盛り

平和の大切さを訴えながら、戦争を起こす

 

それらが、やれてしまう時代なのです。

 

しかも、それらを「完全に正しいことなのだ」と私たちに強く思わせた上で、やれてしまう時代なのです。

 

 

 

 

 

でも、

 

 

すごく思うのですが、

 

 

「日常」が大切だと思います。

 

 

 

ごく普通の日常、今のこの、何も起きていないかのような「ただの日常」が、とても大切だと思います。

 

 

日常で何を考え、

日常で何を学び、

日常をどう生きるのか?

 

 

すべての日常の瞬間瞬間が、自分の未来に反映していくだけだと思います。

 

 

異常なまでの権力を持つ集団の計画に対して、私たち個人個人がそれを直接止める力はないかもしれません。

 

しかし、起きていること・起きてきた事実に、目を開いて生きていくということは、自分の意思で「選択できる力」がダイレクトに働く日常のさまざまな瞬間で、確実に「自分が望む選択ができる」ということです。

 

 


だから、

 

 

 

今この瞬間の、目の前の日々に、自分の平和を積み上げる。

 

 

 


自分が積み上げる「無数の今」が、未知なる明日の答えになっていく。

 

 

 

「平和ってなんだろう?」

「愛ってなんだろう?」

 

そんな風に愛や平和のことを、「なんなのだろう?」と考え始めると、それこそ答えはありません。

 

 

だけど、

 

 

考えるのじゃなく、

 

 

自分自身が愛になる。

自分自身が平和になる。

 

 

そうなってみることで、それは「今すぐ実現できるもの」になる。

 

 

 

それって、とっても素敵なことだと思いませんか。

 

 

 

みなさんも、自分に素敵な愛と平和をプレゼントしてあげくださいねお月様気づき

 

 

自分自身が、そうなることで。

 

 

 

 

MoonのBio Sinfonia

 

 

【参考文献】

「スマート農業」を通じた地域経済

官民研究開発投資拡大プログラム(PDF資料集)

「超スマート社会」の実現に向けて

秋田での実証実験2022年より開始

スマート社会の実現 紹介ハンドブック

スマート農業のための無線システム活用ハンドブック

みなさん、おはようございます。

こんにちは、こんばんはでございます。

 

この間のスーパームーン、とてもすごかったですね。

 

月を撮るようなカメラを持っていなくて。というか、ただの草でもなかなかピントが合わずに苦労するような不良品のカメラしかないのですが、それでもこんなに綺麗に撮れました。

 

 

 

 

もちろん、肉眼で見る感動、圧倒的なエネルギーには程遠いですが、すこしでもこのバイブレーションが届けば!!

 

私の住まいには、街灯の灯りやビルの光が来ないので、月や星の存在感がダイレクトに響きます。

 

夜が暗いことは、すてきなことですね。

 

 

さて、お知らせですがDr.サム・ベイリーの翻訳動画と、新しい記事をアップしました!

 

以下よりご覧いただけますダウン

 

 

★リアリストのためのセルフケア通信

 

★動画を直接ご覧になるにはこちら↓

 

★サブスタックでご視聴するにはこちら↓

 

 

世界で初めて「風邪」というものを本格的に研究し、人体実験を行いながら44年間も風邪研究に専念してきた、ある実験施設のお話です。

 

そして、あの「コロナウイルス」は、ここから始まりました。

 

この実験について詳しく見れる日本語の資料は、これが初めてのものになります。

 

ぜひぜひ、ご覧くださいね!

 

 

Moonのにほん語@Bio Sinfonia

 

 

 

 

こんにちは。

お元気ですか?

 

Moonのお店屋さんでは、今日から11月11日まで、ムーン追悼「スーパームーンスペシャル」と題して、1回限りの感謝セールを開催中します!

 

 

   ↓ ↓ ↓

 

 

 

お暇があったら、ぜひお立ち寄りくださいね!

 

 

Moonのにほん語

 

 

更新情報

 

 

★最新記事はこちら↓

 

 

 

★最近の翻訳動画はこちら↓

 

 

 

《Moon追悼記念》

1回限りのスペシャル感謝イベント開催中!

 

 

 

健康で美しくありたい私たち人間は、いつも「食の安全」について注目しています。

 

オーガニック、無農薬、有機栽培、自然栽培・・・

 

――そんなトピックに関心が集まり、「食品には農薬がかかっていてほしくない!」と願う人々が増えている一方で、なんとも矛盾していることに、自分が直に吸い込む空気には、平気で農薬を放り込む人たちが後を絶ちません。

 

これは一体、何が起きているのでしょうか?

 

★続きは、こちらからご覧いただけます!ダウン

 



Moonのにほん語@Bio Sinfonia

新動画です。

ぜひご覧ください!

 

★Odyseeでのご視聴はこちら★

 

 

クリックで動画へ!

 

 

 

現在、Youtubeでも見れますが

※ただし、YouTubeでは概要欄に説明を書いたりリンクを貼ったりすることができないので、関連情報のご確認はオデッシーからお願いいたします!

 

 

 

★サブスタックでのご視聴はこちら↓

 

 

★note、はじめました↓

(まだあまり進んでいません)

 

 

Moonのお店屋さん

 

 Moonのお店屋さんからサポートいただけましたら、活動の大きな力になります!! 

 

Moonのにほん語@Bio Sinfonia