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汚れを取ったシフトレバー。今、こんなに凝ったエングレーブをするメーカーはないであろう。
チェーンが当たる羽根の内側が、傷があまりないので、程度はかなり良さそうです。
次は、フロントヂレイラー。これも、同様に作業します。
フレームとのマッチングを考えて、ほどほどに仕上げます。
真鍮ブラシとWOKO’Sメタルコンパウンドで、サビ、汚れを取っていきます。
これからは、サビ取り作業です。リアディレイラーから。ここが最も汚れがひどいところ
自動車用エンジンオイルをフリー内部に流し入れ、回転させると、軽やかに回り続け、いいラチェット音が
ついでに、表面の汚れも落とした。SUNTOUR PerFectのロゴが現れた。今はなき、前田工業
フリー内部の汚れは、WAKO’Sフィルタークリーナーを表側隙間から入れ、まわしながら汚れを落とし
フリーの回りが渋いので、メンテナンスを行う。今まで行った回転部分のO・Hはダメージが少なく、走行
フロントホイールもセンターが出ていないので、振れ取り台で調整しました。
スポークが一本、張りがありません。走行中、穴に落ちて、そのショックでリムが変形したようです。振れ
リアハブO・H完了です。
グリスをたっぷり入れ、防水性を高めます。
ボールベアリング径は実測値6、3mm(規定値6、35mm)再使用、可能。
ハブ内部は、フロントと同じような状態です。
フリーホイールギアは、外しておきます。
リアハブもフロントと同様にO・Hします。
玉当たりの調整。ガタが出るか、出ないかの微調整を繰り返しながら、ベストなクリアランスでロックナッ
グリスをたっぷり入れ、組みつけ後は溢れるほどにします。
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