ブログ記事一覧|greatescapehiroのブログ -4ページ目
ホーム
ピグ
アメブロ
芸能人ブログ
人気ブログ
新規登録
ログイン
greatescapehiroのブログ
ブログの説明を入力します。
ブログトップ
記事一覧
画像一覧
動画一覧
新着
月別
テーマ別
アメンバー限定
ジャンクパーツの中から、同じもの(15番1・8mm径ステンレス製)を探し、長さを合わせ、ネジをき
接していることにより、ある程度のところで止めてくれます。これがないとしなりすぎて、折れる原因にな
原因は、スポークが交差するところがくっついていないことです。走行中、リムに上下からのテンション(
14インチのスポーク切れの修理です。4本きれています。1本が切れると、スポークテンションのバラン
組み上げた後、汚れを取り、きれいにしました。これで、足裏からの不快なバイブレーションがなくなり、
SHIMANO プレミアムグリスを溢れるほどに入れ、防水性を持たせます。
ベアリングの当たるワンはほとんど傷がないので、このまま使用できます。
各部をパーツクリーナー(WAKO'S BC-9)で、汚れを落とします。ベアリングは測定値
構造はシンプルですが、ベアリングの玉押し調整はガタが出るか、出ないかの微調整を何回も繰り返し、ス
グリスは残っていますが、劣化していて軽く回りません。
ロード用ペダルのオーバーホールをします。 今は亡き、極東のKTT PRO VIC || 外側が上
サビ取り、汚れを落として、CAR WAX仕上げとする。 きれいになった自転車で、オーナーのLAD
リング錠が欠落していたので、標準装備の鍵をつける。
BROOKSの革サドルに純正専用オイルを塗布し、油分を補った。
グリップも汚れていたので、オリジナルに交換。 ブレーキワイヤーも適正な長さに、新品に引き直す。
壊れていたフロントバスケットを、柳(WILLOW)製に交換。 自転車専用ではないので、取付金具を
リムのバルブ穴を大きくして、英式バルブが入るようにした。
オーナーのLADYがフレンチバルブが苦手のようなので、英式に変更する。
クロモリ、ラグ付のホリゾンタルフレームです。
世界の名車100に選ばれた、ABICI(ITALY)
…
2
3
4
5
6
…
ブログトップ
記事一覧
画像一覧