2019
汚れを取ったシフトレバー。今、こんなに凝ったエングレーブをするメーカーはないであろう。
チェーンが当たる羽根の内側が、傷があまりないので、程度はかなり良さそうです。
次は、フロントヂレイラー。これも、同様に作業します。
フレームとのマッチングを考えて、ほどほどに仕上げます。
真鍮ブラシとWOKO’Sメタルコンパウンドで、サビ、汚れを取っていきます。
これからは、サビ取り作業です。リアディレイラーから。ここが最も汚れがひどいところ