グランディメモリー社長 木野島ブログ -602ページ目

一年のスピード

こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。


今年も残すところ、あと十日あまり。


この一年、皆さんは長く感じましたか❔

それとも
アッという間でしたか❔


私はいつもの年と比べると ゆっくりと時が経過したような気がします。


コロナ禍の前は……
少し忙し過ぎたのかもしれません(笑)
さて、今日からアテンダント・スタッフは出張で広島へ。


明日、本番を迎える大規模式典はここへきて感染拡大で開催が危ぶまれましたが、防止策を徹底することで予定通り行われることになりました。


偶然ですが私は22日から広島に入ります。


2020年。
研修納め。
駆け込み依頼を頂きました。


今年はいろいろと広島にご縁あり、スタッフはホテル葬、お寺葬へ。
私は接遇研修会でお世話にニコニコ


来年もご縁が続くよう精一杯つとめさせて頂きます。








撮影 継続中

寒波再び到来雪の結晶
皆さん、お変わりないですか?


貼るカイロ……
私は毎日 手放せません(笑)
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。


さかのぼれば……緊急事態宣言が報じられた頃。


かれこれ7ヶ月になりますが、グランディメモリーに在籍するスタッフの追っかけ取材が(テレビ局のドキュメンタリー番組)今も継続しています。


コロナ禍で夢を追いかけて奮闘する二十代がテーマで 実は今日もディレクターさんが現場で取材されて帰られました。


取材が始まった当初、そのスタッフは弊社に登録したばかり。


今日はその成長ぶりを撮影するという趣旨でした。


ディレクターの狙いは式典アテンダントというより「人としての成長」なのだと思います。


オンエアはまだ未定。


夢に向かって歩みを進める姿は 画面を通して どのように映るのか。


グランディメモリーとしても引き続き、撮影フォローしながら応援していきますヒヨコ























現場で

8人の会食&忘年会に出た総理の対応が批判を浴びています。


国民には危機管理を訴えても自らができていない……


こうした行為を比喩した「ことわざ」がありました。


【言行不一致】
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。


現場スタッフからの報告。


お葬式に聴覚が不自由な方々が急遽 参列されることになったものの 想定外のことで手話通訳を手配できなかった……とのこと。


そこで、司会スタッフが式次第、司会文言、弔電を紙に書き起こし、ご参列の方々には視覚で内容をご確認頂いて お式は無事終了したと報告がありました。


感染が拡大する中、わざわざ参列頂いた皆さんの心中を察するとスタッフがとった突発的対応はまさに【接遇】だったと思います。


【接遇】とはお客様一人一人の個性や処遇、心理に合わせ配慮・対応すること。


さて、
今夜から寒波再び。
お互いに体調を万全にしましょうイチョウイチョウ