グランディメモリー社長 木野島ブログ
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ネット求人お問い合わせ

本日は千葉の上総一ノ宮(カズサイチノミヤ)へ。
駅に到着すると地元の方同士、こんなお話をされていました。


「休みグセがついてフットワークが鈍くなったみたい」

「ここは人口が少ないから(笑)国からの助成金がもう振り込まれた」


東京から特急電車で約1時間も乗車すれば、
海も近く自然豊かなエリア。

東京がいかに過密化しているか改めて実感した一日でした。

(地名の由来から神社が数多く点在)
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です花束


さて、先日からスタートしたネット求人は毎日順調にお問い合わせを頂いています。


特徴としては、


地方からのお問い合わせが多いこと。


例えば、
4月から東京の専門学校に通う予定をしていたもののコロナの影響で上京が遅れてしまいバイトを見つけるのも今になってしまった……etc.


この方のように 2020年に新たな計画をしていた方は多いと思います。


派遣先企業さんでも第二の人生をかけ アフリカ(!)移住計画をされていた方がいらっしゃいましたが世界的なコロナ禍で今年は断念。


社会、経済が元気になるためには一刻も早いワクチン完成が待たれますダルマ










お坊さんビートボックス

お坊さんのお経。
ビートボックスでは こうなります……



(般若心経ビートボックス「ループステーション」で検索ください)


コロナ禍でのStay Home時にこちらの動画をたくさんの方が視聴されたようですニコニコ


お坊さんもYouTubeで漫才したり、↑ ビートボックスしたり、同じ業界にいながら そのギャップに驚くばかり。


こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です花束
新宿御苑周辺でもアジサイが花を付け始めています。


アジサイの花言葉は(花の色が変わることから)
「移り気」


かつては浮気目をイメージする花言葉から
結婚式やお祝いの際に贈らないほうが良いとされていたのだとかびっくり


ただ、最近では小さな花が集まり咲く様子から花言葉は「家族団欒」をイメージするようになったそうです。


マナーと同じで時代に合わせ 花言葉も変化していくんですね。


間もなく6月です。






スタッフの話

女優の渡辺えりさん。


日本劇作家協会会長でもある渡辺さんは自ら議員会館に出向き コロナで大打撃を受けている ミニシアター、劇場、ライブハウスの支援プロジェクトとして国に復興基金設立の要望書を手渡されました。
グランディメモリーにも演劇をライフワークにしているスタッフが数多く在籍しています。


こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です花束


それだけに このニュースは私にとっても関心の高い内容でした。


緊急事態宣言が緩和された東京ですが、演劇にかかわるスタッフの話によると


都の宣言緩和ステップに従うとしても演劇、舞台の場合、ソーシャルディスタンスを考え客席を減らすと赤字が出てしまう……とのこと。


開演までの稽古にかかる経費、劇場使用料等々
いわゆる固定費問題。


まざまざな劇団に所属するグランディのスタッフは
この秋の公演を再開するか、しないか各主宰に委ねることになりそうです。


コロナで撮影が中断している映画・ドラマ関係者、テレビ制作会社なども秋に向けて撮影再開のジャッジが待たれます。
6月から撮影が再始動するところもあるようです。


日本のエンターテイメント業界が早く元気になってほしいです虹虹






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