グランディメモリー社長 木野島ブログ -1498ページ目

何を考えているのかサッパリ

連載記事を書かせていただいている業界誌「仏事」。

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5月号のテーマは、特に女性を部下に持つ男性上司の皆さんに必見の


【式典業務における上手な女性の活性化】


研修先にうかがうと時折、部長さんや現場担当さんから苦渋に満ちた表情でしょぼんこんなお悩みが。


「女性の部下は何を考えているのか分からない」

「扱いが難しい」

「キャリアもあり、できる資質もあるのに責任ある仕事を任せると拒否される」

「すぐに感情的になる」…

ブログを読んで頂いている男性の皆さん、職場の女子にこんな思いを一度や二度(それ以上!?)持ったことはないですか?


そもそも男性、女性では脳の構造、考え方が違うものなのです。


その根本から解決法を導いていくことが、女性育成に関わってきた私からすると最も重要なことではないかなぁとひらめき電球


この続きは、また明日ニコニコ

無事終わりました

三日間にわたるコンテストも無事終わりました!

参加いただいた皆さんの更なるスキルアップを期待したいと思いますチョキ


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今回、納棺進行コンテストを通し改めて感じたことは…


次の所作に移る際にお客様に丁寧に確認や同意を求めることの大切さ。


現場で経験を積めば積むほど、ついつい自分のペースで物事を進めてしまいがち。


実際に葬儀にかかわるスタッフでもコンテストで遺族役を体験してみて初めて分かったこと、気付いたことも多かったのではないでしょうか。


【相手の立場に立った】サービスができる人はベテランでも初心を忘れない人。
そして、お客様との対話を大切にする人。

研修漬けの一日

午前中は昨日に続き、「納棺進行コンテスト」。


男性担当1名、女性アシスタント1名の計2名がチームとなり、本日は5チームがコンテストにエントリーパンチ!

本日の高得点チームの勝因は「納棺中も常に故人様を囲む雰囲気作り」と「風習や作法が分からないご遺族に見本や手本を見せ理解いただく気遣い」にあり。


5チーム皆さんの中には昨日同様、初めて納棺進行にチャレンジしたチームもあり汗だく(冷や汗あせる)で頑張って下さいましたキラキラ


そして、引き続き夕方からは少数精鋭、女子だけの「司会文言マニュアル」を見直すための研修会。


(長い一日が終わりましたキラキラ)
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早朝から夜まで、まさに研修漬けの一日となった今日、本当にお疲れ様でございました!


最後に東京では大規模社葬式が無事終わりました、とマネージャーから報告が。
皆々様、ご苦労様でした!