グランディメモリー社長 木野島ブログ -1436ページ目

専門用語 VOL.3

ご葬儀の専門用語について連続で取り上げていますひらめき電球

皆さん、昨日の専門用語は平易な言葉で説明できましたか?


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専門用語のご説明…ご参考までにひらめき電球


「お斎(とき)」…主に浄土真宗での儀式が終了した後の会食のこと。


「仮通夜」…日程などの都合で通夜が二日間になる場合、遺族や近親者で行う初日の通夜。二日目が本通夜。


「忌日(きにち)」…お亡くなりになった日、ご命日。

「導師」…儀式を導く宗教者、僧侶。主に仏式の儀礼で使われます。


「枕飾り」…通夜までの間、故人様の枕元に設置する小型の祭壇。香炉を中央に向かって右側にろうそく、左側に花立てをお供え。


お葬式での聞き慣れない専門用語。


お客様の立場に立って分かりやすい言葉で接することをこれからも常に心がけたいと思いますブーケ1




専門用語 VOL.2

葬送儀礼には普段は聞いたことがない、普段使わない専門用語がたくさんありますショック!


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特に式典企業に寄せられる事前相談やお電話でのお問い合わせ、繊細な受け答えが求められる訃報のご連絡などで専門用語を使うことが多いと「一方的な説明」「不親切」「印象が悪い」などなどクレームの要因にもなってしまいます。


一般の方が分からない葬儀用語として挙げられたのは
「お斎(とき)」

「仮通夜」

「忌日(きにち)」

「導師」

「枕飾り」等々。


まだまだ沢山ありますが、皆さんは分かりやすい言葉でご説明されているでしょうか。


私たちには日常的な言葉であっても 気持ちが動転されたご遺族には理解できない言葉が多いのです。


明日も引き続き、専門用語の話題をひらめき電球

上記の言葉の平易な表現をご紹介致しますね!

専門用語

式典のお仕事は【儀式】と非常に深くかかわることから専門用語と意味を覚えることから始まります。


弊社にスタッフ登録いただき現場に出て、まず戸惑うことは厳粛な儀式ならではの非日常的な雰囲気。


そして、各宗旨ごとの専門用語と その意味。


(仏教式のお道具にも全て意味が)
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(お辞儀の深さにもそれぞれ意味が)
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一方、葬儀に関するクレームのひとつに「説明に専門用語が多すぎて意味が分からなかった、説明が不親切だった」という内容も。


私たち司会者がご説明する文言にも専門用語がたくさん使われています。


そこで、明日は一般の方のお立場に立って意味が分かりづらい葬儀の専門用語について取り上げたいと思いますひらめき電球