シルバーの皆さん大騒ぎ
新幹線車内であわや大事件…?
出張に向かう東京駅の新幹線ホーム。
紅葉の京都に向かうというシルバーの団体さんとご一緒の車両になりました。
ところが、出発直前、満席の車内はちょっとしたパニックに
添乗員さんが団体のお客様に渡した座席表の表記ミスがあり、団体さんの席と我々一般客の席がダブルブッキング!
その時、肝心の団体さんの添乗員さんは違う車両で不在の状態。
「添乗員はどこだ~
オーイ!
添乗員~!」とおじさまたちの怒号が。
そこで、腹式呼吸で鍛えてきた私(笑)、この声量を活かし車内の交通整理のお手伝いをさせて頂いた次第です…。
騒ぎに気付いた添乗員さん、あわてて謝罪に駆け付け東京→品川駅に到着した頃、ようやく私含め皆さんが本来の座席に座ることができました
添乗員さんはこの後、車中の一人ひとりにお詫び行脚です。
【肝心な時に必要な人がいない時のお客様の不安と苛立ち】が身にしみて分かった、新幹線でのハプニングでした。
出張に向かう東京駅の新幹線ホーム。
紅葉の京都に向かうというシルバーの団体さんとご一緒の車両になりました。
ところが、出発直前、満席の車内はちょっとしたパニックに
添乗員さんが団体のお客様に渡した座席表の表記ミスがあり、団体さんの席と我々一般客の席がダブルブッキング!
その時、肝心の団体さんの添乗員さんは違う車両で不在の状態。
「添乗員はどこだ~
オーイ!
添乗員~!」とおじさまたちの怒号が。そこで、腹式呼吸で鍛えてきた私(笑)、この声量を活かし車内の交通整理のお手伝いをさせて頂いた次第です…。
騒ぎに気付いた添乗員さん、あわてて謝罪に駆け付け東京→品川駅に到着した頃、ようやく私含め皆さんが本来の座席に座ることができました

添乗員さんはこの後、車中の一人ひとりにお詫び行脚です。
【肝心な時に必要な人がいない時のお客様の不安と苛立ち】が身にしみて分かった、新幹線でのハプニングでした。
全国第4位は?
研修をおおせつかり、本日は早朝から神奈川県厚木(あつぎ)へ。
「あつぎ」といえば私たち女性はアツギ・ストッキングでお世話になっています
ちなみに神奈川県は式典会館数、全国【第4位】でその数 約310会館という多さ!
ハード面だけでなく人的サービスに力を注ぐ背景があるのです。

全国で一番 会館数が多い福岡や次に続く愛知、大阪、神奈川、千葉…と研修に伺うエリアは確かに競争が激しいところ。
本日の研修で印象に残ったのは精進落としの会食はじめフードサービスに従事する女性スタッフさんが研修に参加頂いた60名様の過半数を占めていたこと!
参列者数が多いのが一般的というエリアだけにお食事サービスに力を入れていらっしゃるのがよく分かりました。
どちらの地域も足を運んだからこそ分かることばかり
「あつぎ」といえば私たち女性はアツギ・ストッキングでお世話になっています

ちなみに神奈川県は式典会館数、全国【第4位】でその数 約310会館という多さ!
ハード面だけでなく人的サービスに力を注ぐ背景があるのです。

全国で一番 会館数が多い福岡や次に続く愛知、大阪、神奈川、千葉…と研修に伺うエリアは確かに競争が激しいところ。
本日の研修で印象に残ったのは精進落としの会食はじめフードサービスに従事する女性スタッフさんが研修に参加頂いた60名様の過半数を占めていたこと!
参列者数が多いのが一般的というエリアだけにお食事サービスに力を入れていらっしゃるのがよく分かりました。
どちらの地域も足を運んだからこそ分かることばかり

サロン感覚で
今年の下半期から接遇研修で毎月伺っている、ご家族葬に特化した式典会館さんがあります。
会館の一階フロアには自然光が入るサロン風の素敵な ご相談スペースがあり、手元供養の品々が品良くレイアウト。
ちなみに「サロン」はフランス語で「客間、広間、社交のためのスペース」という意味があります。

会館に入るとすぐに相談スペースがあることで外からも様子が伺えます→【安心感】に。
ご相談にお見えになると、二階の式場見学もしやすい設計→【分かりやすいシンプルな導線】。
そして、今、社員の皆さんが研修に一所懸命取り組まれています→【人の体温が感じられる温かい空間】へ。
ハード(建物)とソフト(人的サービス)の調和(バランス)が更にお客様の安心感に
会館の一階フロアには自然光が入るサロン風の素敵な ご相談スペースがあり、手元供養の品々が品良くレイアウト。
ちなみに「サロン」はフランス語で「客間、広間、社交のためのスペース」という意味があります。

会館に入るとすぐに相談スペースがあることで外からも様子が伺えます→【安心感】に。
ご相談にお見えになると、二階の式場見学もしやすい設計→【分かりやすいシンプルな導線】。
そして、今、社員の皆さんが研修に一所懸命取り組まれています→【人の体温が感じられる温かい空間】へ。
ハード(建物)とソフト(人的サービス)の調和(バランス)が更にお客様の安心感に
