5階で働くディーラー達 -628ページ目

CME日経平均先物 12,235円

前半は金融不安を背景とした売りが先行、ダウ平均は一時170ドル安となった。


ただ、その後はリーマン・ブラザーズ の救済観測、FRBによる緊急利下げの噂が浮上したため下げ渋った。


取引終盤にはWSJがバンカメ リーマン・ブラザーズ 買収で交渉中と伝えた。これを機に金融株の買い戻しが進み、ダウ平均は急伸して取引を終えた。

ダウ採用銘柄

GM が上昇率トップ。
低燃費自動車の開発に絡んで政府融資を受ける可能性があるとの見方が買いの手掛かりとされた。

金融株はまちまちとなったが、リーマン・ブラザーズ 救済観測の浮上で後半に買い戻しが進んでいる。

リーマン・ブラザーズ は41.7%安。
バンカメ による買収観測で下げ渋ったが、大幅安。
尚、ゴールドマン・サックス (関係者談)はリーマン・ブラザーズ 買収は過度の混乱を招くとして買収に否定的な発言を述べていた。

ナスダック採用銘柄
主力株ではマイクロソフト グーグル が高い。


【NY株式市場】


Dow    11,433.71 +1.46%

Nasdaq   2,258.22 +1.32%
S&P500   1,249.05 +1.38%


【CME NIKKEI225】


高値 : 12,255円

安値 : 11,940円

終値 : 12,235円


【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 12,070円

イブニングセッション終値 : 11,980円


【日経平均終値】

終値 : 12,102.50円


【本日発表予定の経済指標】

【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
6:00  (NZ) RBNZ(NZ準備銀)政策金利 7.75% 8.00%
8:50  (日) 機械受注-7月 -3.60% -2.60%
8:50  (日) 機械受注-7月(前年比) -4.50% 9.70%
10:00  (豪) 消費者インフレ期待-9月 N/A 4.90%
10:30  (豪) 失業率-8月 4.40% 4.30%
10:30  (豪) 労働参加率-8月 65.30% 65.30%
10:30  (豪) 新規雇用者数-8月 0.5万人 1.09万人
16:30  (スウエーデン) 失業率-8月 5.80% 5.80%
17:00  (ユーロ) ECB(欧州中銀)月報-9月    
20:00  (南ア) 製造業生産-7月 N/A 0.90%
20:00  (南ア) 製造業生産-7月(前年比) 4.10% 6.10%
21:30  (加) 国際商品貿易-7月 57億CAD 58億CAD
21:30  (加) 新築住宅価格指数-7月 0.10% 0.10%
21:30  (米) 貿易収支-7月 -580億USD -568億USD
21:30  (米) 輸入物価指数-8月 -1.50% 1.70%
21:30  (米) 輸入物価指数-8月(前年比) 20.20% 21.60%
21:30  (米) 新規失業保険申請件数 44万人 44.4万人
27:00:00  (米) 月次財政収支-8月 -1071億USD -1170億USD



日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング


【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 騰落率
1 NASDAQ 輸送株指数 2.05%
2 NASDAQ バイオ株指数 1.64%
3 NASDAQ 通信株指数 1.61%
4 NASDAQ 工業株指数 1.02%
5 NASDAQ 保険株指数 0.75%
6 NASDAQ その他金融株指数 0.55%
7 NASDAQ コンピューター指数 0.39%
8 NASDAQ 銀行株指数 -0.02%



【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
8571 NISグループ 26.91%
8031 三井物産 4.37%
6586 マキタ 0.53%
7267 ホンダ 0.25%
9766 コナミ -0.02%
6501 日立製作所 -0.11%
7203 トヨタ自動車 -0.17%
6594 日本電産 -0.20%
7751 キヤノン -0.24%
6326 クボタ -0.35%
6758 ソニー -0.40%
6764 三洋電機 -0.43%
6971 京セラ -0.43%
6857 アドバンテスト -0.61%
6752 松下電器産業 -0.61%
7201 日産自動車 -0.64%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ -0.67%
6762 TDK -0.71%
3774 インターネットイニシアティブ -0.80%
4901 富士フイルムホールディングス -0.89%
4704 トレンドマイクロ -0.90%
8591 オリックス -0.94%
2503 キリンホールディングス -1.18%
6723 NECエレクトロニクス -1.27%
8411 みずほフィナンシャルグループ -1.33%
9432 NTT -1.41%
3591 ワコールホールディングス -1.51%
8766 東京海上ホールディングス -2.04%
8604 野村ホールディングス -2.10%
8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ -2.20%
8263 ダイエー -2.68%

ADR引値の円換算値は1ドル107.6円で計算されています。


CME日経平均先物 12,270円

寄り付き前に発表されたリーマン・ブラザーズ の赤字決算を嫌気して小幅安に転じる場面もあったが、ハイテク株や資源株が買われたことで持ち直した。

ダウ平均はリーマン・ブラザーズ が予想以上の損失を計上した一方で戦略イニシアチブでの部門売却を好感し買いが先行、一時100ドル高を示した。

しかし、依然として損失拡大が懸念され、金融株が重石となり徐々に上げ幅を縮小し、一時は前日終値を下抜けた。

中盤以降に買いが再燃し、終盤には一時150ドル高の11380.63ドルまで上昇。11400ドル台には届かず利益の確定売りが入り、投資格付け会社S&Pがリーマン・ブラザーズ を「ネガティブ・ウォッチで維持する」と発表したことも重なり、引け前に買いは失速。


結局、上昇幅を縮小してダウ平均は小幅反発となった。


ダウ採用銘柄

GM が上昇率トップ。
この他、シェブロン アルコア など資源株、IBM HP マイクロソフト などハイテク株が堅調だった。
一方、AIG を筆頭に金融株は売られた。
リーマン・ブラザーズ の巨額損失計上で連想売りが広がった。

リーマン・ブラザーズ は6.9%安。
材料出尽くし感で買い戻しが進む場面もあったが、短期筋の買い戻しが一巡すると引けにかけて売られた。
きょう発表されたリーマン・ブラザーズ の第3四半期決算は39億ドルの赤字となり、市場予想の22億ドルを大幅に上回った。

ナスダック採用銘柄
テキサス・インスツルメンツ が第3四半期の売上高見通しを据え置きとしたことで業績悪化懸念が緩和した。
主力株ではクアルコム RIMブロードコム が高い。



【NY株式市場】


Dow    11,268.92 +0.34%

Nasdaq   2,228.70 +0.85%
S&P500   1,232.04 +0.61%


【CME NIKKEI225】


高値 : 12,380円

安値 : 12,175円

終値 : 12,270円


【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 12,330円

イブニングセッション終値 : 12,340円


【日経平均終値】

終値 : 12,346.63円



【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
8:00  (英) NIESR GDP予想-8月 N/A 0.10%
8:50  (日) 国内企業物価指数-8月 0.20% 2.00%
8:50  (日) 国内企業物価指数-8月(前年比) 7.30% 7.10%
8:50  (日) 国際収支-経常収支-7月(季調済) 1兆3900億円 1兆2907億円
8:50  (日) 国際収支-貿易収支-7月 2271億円 2521億円
9:30  (豪) Westpac消費者信頼感指数-9月 N/A 9.10%
14:00  (日) 景気先行CI指数-7月(速報値) 91.9 91.3
14:00  (日) 景気一致指数CI指数-7月(速報値) 102.2 101.6
16:30  (スウエーデン) 鉱工業生産-7月 -0.30% 0.60%
16:30  (スウエーデン) 鉱工業生産-7月(前年比) -2.00% -1.50%
16:30  (スウエーデン) 工業受注-7月 N/A 4.70%
16:30  (スウエーデン) 工業受注-7月(前年比) N/A 1.60%
17:00  (ノルウエー) 生産者物価指数-8月 -2.50% 2.30%
17:00  (ノルウエー) 生産者物価指数-8月(前年比) 32.20% 31.90%
17:00  (ノルウエー) 消費者物価指数-8月 -0.30% 0.70%
17:00  (ノルウエー) 消費者物価指数-8月(前年比) 4.20% 4.30%
17:00  (ノルウエー) 消費者物価指数-8月(コア) -0.10% 0.20%
17:00  (ノルウエー) 消費者物価指数-8月(前年比/コア) 2.70% 2.90%
17:30  (英) 商品貿易収支-7月 -75.00億GBP -76.84億GBP
21:30  (加) 労働生産率-2Q 0.30% -0.30%


日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング


【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 騰落率
1 NASDAQ バイオ株指数 -1.22%
2 NASDAQ コンピューター指数 -2.42%
3 NASDAQ 通信株指数 -2.52%
4 NASDAQ 銀行株指数 -2.73%
5 NASDAQ 保険株指数 -2.82%
6 NASDAQ 輸送株指数 -3.04%
7 NASDAQ 工業株指数 -3.45%
8 NASDAQ その他金融株指数 -7.07%



【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
8571 NISグループ 0.00%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ -2.08%
4704 トレンドマイクロ -2.10%
9766 コナミ -2.14%
6501 日立製作所 -2.23%
6586 マキタ -2.24%
8031 三井物産 -2.29%
9432 NTT -2.32%
6764 三洋電機 -2.34%
8263 ダイエー -2.41%
7203 トヨタ自動車 -2.43%
6971 京セラ -2.44%
7267 ホンダ -2.45%
3591 ワコールホールディングス -2.49%
2503 キリンホールディングス -2.54%
6752 松下電器産業 -2.58%
6594 日本電産 -2.68%
4901 富士フイルムホールディングス -2.71%
7201 日産自動車 -3.05%
7751 キヤノン -3.05%
6762 TDK -3.08%
3774 インターネットイニシアティブ -3.27%
6723 NECエレクトロニクス -3.28%
6326 クボタ -3.53%
6857 アドバンテスト -3.71%
6758 ソニー -3.74%
8766 東京海上ホールディングス -3.94%
8591 オリックス -4.35%
8604 野村ホールディングス -4.79%
8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ -5.28%
8411 みずほフィナンシャルグループ -5.47%

ADR引値の円換算値は1ドル106.8円で計算されています。



CME日経平均先物 12,185円

株式市場は朝方小高く推移する場面もあったが、韓国産業銀行とリーマン・ブラザーズ が買収交渉を打ち切ったとの報道でリーマン・ブラザーズ が急落したため、金融不安を背景とした売り圧力が強まった。


ダウ平均は米指標の結果に対して反応は限定的。むしろ、報道を嫌気し金融株が総崩れとなり、11400ドル台を割り込んだ。

しばらくはもみ合いを続けたものの、中盤以降に投資格付け会社S&Pがリーマン・ブラザーズ に対する格下げの可能性を示唆したため、売りが再燃。


リーマン・ブラザーズ の資本調達に懸念が浮上したことも重なり11300ドル台を割り込み、一時280ドル安の11230.73ドルと、きょうの下げでダウ平均は前日の上昇(289ドル高)をほぼ打ち消している。


NASDAQは7月15日以来の2200p割れが迫った。

一部で「S&Pでのヘッジ売りが主導した」(市場関係者)との声が聞かれた通り、S&Pは昨日開けた窓を埋め3種主要株価のなかで唯一3%超の急落を示現していた。


ダウ採用銘柄

金融株が大幅安。
AIG が20%近く下落するなどリーマン・ブラザーズ 株急落を手掛かりに財務基盤の脆弱な金融機関に連想売りの流れが出ていた。
商品市況の下落でエクソン アルコア など資源株も安い。

株安を引き金となったリーマン・ブラザーズ は45%安。

前日に続きアナリストが損失予想を上方修正したほか、韓国産業銀行との資本注入協議が難航しているとの報道が売りの手掛かりとされた。市場では株安沈静化に向けてリーマン・ブラザーズ が来週発表予定の決算を前倒し発表するのではとの見方も出ていた。

尚、取引終了後にゴールドマン・サックス モルガンスタンレー シティG など同業他社はリーマン・ブラザーズ とのビジネスを通常通り、継続しているとの声明を発表した。

ナスダック採用銘柄
主力株は全面安。アップル RIMグーグル の下げがきつい。


【NY株式市場】


Dow    11,230.73 -2.43%

Nasdaq   2,209.81 -2.64%
S&P500   1,224.51 -3.41%


【CME NIKKEI225】


高値 : 12,525円

安値 : 12,130円

終値 : 12,185円


【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 12,390円

イブニングセッション終値 : 12,450円


【日経平均終値】

終値 : 12,400.65円

【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
8:01  (英) RICS 住宅価格-8月 -84.20% -83.90%
10:30  (豪) NAB企業信頼感指数-8月 N/A -9
10:30  (豪) NAB企業景況感指数-8月 N/A -5
10:30  (豪) 小売売上高-7月 0.50% -1.00%
15:00  (独) 貿易収支-7月 178億EUR 197億EUR
15:00  (独) 経常収支-7月 153億EUR 185億EUR
15:00  (独) 輸入-7月 0.30% -0.10%
15:00  (独) 輸出-7月 -1.00% 4.20%
16:30  (スウエーデン) 消費者物価指数-8月 0.00% -0.10%
16:30  (スウエーデン) 消費者物価指数-8月(前年比) 4.40% 4.40%
16:30  (スウエーデン) 消費者物価指数-8月(コア) N/A -0.30%
16:30  (スウエーデン) 消費者物価指数-8月(前年比/コア) N/A 3.20%
17:30  (英) 鉱工業生産-7月 -0.10% -0.20%
17:30  (英) 鉱工業生産-7月(前年比) -1.40% -1.60%
17:30  (英) 製造業生産高-7月 -0.10% -0.50%
17:30  (英) 製造業生産高-7月(前年比) -1.10% -1.30%
21:15  (加) 住宅着工件数-8月 19.0万件 18.65万件
23:00  (米) 中古住宅販売保留-7月 -1.20% 5.30%
23:00  (米) 卸売在庫-7月 0.70% 1.10%

日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング




【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 騰落率
1 NASDAQ その他金融株指数 4.16%
2 NASDAQ 銀行株指数 3.63%
3 NASDAQ 保険株指数 2.02%
4 NASDAQ 工業株指数 0.95%
5 NASDAQ 通信株指数 0.91%
6 NASDAQ 輸送株指数 0.29%
7 NASDAQ コンピューター指数 -0.39%
8 NASDAQ バイオ株指数 -0.40%



【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
8571 NISグループ 32.38%
6594 日本電産 0.34%
6586 マキタ 0.05%
9432 NTT -0.25%
7267 ホンダ -0.33%
7203 トヨタ自動車 -0.52%
6758 ソニー -0.53%
7201 日産自動車 -0.55%
6501 日立製作所 -0.56%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ -0.63%
2503 キリンホールディングス -0.79%
9766 コナミ -0.84%
7751 キヤノン -0.91%
6752 松下電器産業 -0.93%
6971 京セラ -1.01%
6326 クボタ -1.15%
4901 富士フイルムホールディングス -1.17%
6762 TDK -1.18%
6764 三洋電機 -1.50%
8591 オリックス -1.59%
3591 ワコールホールディングス -1.76%
8604 野村ホールディングス -1.78%
8411 みずほフィナンシャルグループ -1.78%
4704 トレンドマイクロ -1.79%
8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ -1.93%
8766 東京海上ホールディングス -1.93%
6723 NECエレクトロニクス -2.18%
3774 インターネットイニシアティブ -2.62%
6857 アドバンテスト -2.63%
8263 ダイエー -2.94%
8031 三井物産 -3.01%

ADR引値の円換算値は1ドル108.4円で計算されています。

CME日経平均先物 12,525円

週末に伝わった財務省による政府系住宅金融(GSE)2社の救済策が金融株や住宅関連株を中心に買い安心感を与えた。


ダウ平均は金融株を中心に買い上げられ、4日高値11532.48ドルを抜け一時350ドル高の11570.66ドルへ急伸した。


証券大手リーマン・ブラザーズ の損失拡大観測、航空大手UALの破綻観測(後に誤報と判明)で上げ幅を大きく削る場面もあったが、取引終了にかけて持ち直した。

ダウ採用銘柄
上昇率上位にはバンカメシティG など金融株が並んだ。

ファニーメイフレディマック は暴落。
ファニーメイ は90%安の73セント、フレディマック は83%安の88セントだった。米政府による公的管理措置が嫌気された。

リーマン・ブラザーズ は13%安。
メリルリンチはリーマン・ブラザーズ の第3四半期予想を1株当たり3.94ドルの赤字から1株当たり6.50ドルの赤字に修正している。
リーマン・ブラザーズ は本日、第3四半期決算をNY時間18日午後4時に発表するとともに重要な戦略イニシアチブを発表すると述べた。

ナスダック採用銘柄
主力株ではマイクロソフト  シスコシ アマゾン が高い。
一方、グーグル RIM は売られ、指数を圧迫した。

破産申請観測が出ていた航空大手UAL は11%安。
UAL についてはフロリダの新聞社が6年前の同社破産記事を誤って掲載。株価が一時70%超下落するなど混乱したが、UAL 自身が破産観測を否定したため、大きく買い戻された。



【NY株式市場】


Dow    11,510.74 +2.58%

Nasdaq   2,269.76 +0.62%
S&P500   1,267.79 +2.05%


【CME NIKKEI225】


高値 : 12,670円

安値 : 12,240円

終値 : 12,525円


【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 12,650円

イブニングセッション終値 : 12,660円


【日経平均終値】

終値 : 12,624.46円