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日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング



【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 変化率
1 NASDAQ 銀行株指数 10.79%
2 NASDAQ その他金融株指数 8.45%
3 NASDAQ 保険株指数 7.33%
4 NASDAQ 通信株指数 4.44%
5 NASDAQ 工業株指数 4.37%
6 NASDAQ 輸送株指数 4.37%
7 NASDAQ コンピューター指数 4.23%
8 NASDAQ バイオ株指数 2.83%



【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
8591 オリックス 8.29%
8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 6.35%
8411 みずほフィナンシャルグループ 5.93%
8604 野村ホールディングス 5.75%
8031 三井物産 4.29%
6586 マキタ 2.81%
8766 東京海上ホールディングス 2.64%
6326 クボタ 2.61%
6971 京セラ 2.61%
7203 トヨタ自動車 2.61%
6857 アドバンテスト 2.44%
6758 ソニー 2.40%
6752 松下電器産業 2.37%
7751 キヤノン 2.27%
3591 ワコールホールディングス 2.17%
7201 日産自動車 1.98%
6501 日立製作所 1.89%
6762 TDK 1.89%
9766 コナミ 1.81%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ 1.50%
6594 日本電産 1.47%
7267 ホンダ 1.26%
4704 トレンドマイクロ 0.95%
9432 NTT 0.92%
4901 富士フイルムホールディングス 0.70%
2503 キリンホールディングス 0.54%
6723 NECエレクトロニクス 0.30%
8571 NISグループ 0.00%
8263 ダイエー -0.02%
6764 三洋電機 -1.05%
3774 インターネットイニシアティブ -2.37%

ADR引値の円換算値は1ドル105.4円で計算されています。

CME日経平均先物 11,760円

金融不安を背景に一時150ドル安となる場面もあったが、切り返した。


取引終盤に伝わったポールソン財務長官の不良債権処理機関設立構想が買いの手掛かりとされた。

関係者によると、1980年代のS&L危機の際に活用された整理回収公社(RTC)の類似機関が設立される見通し。

ダウ平均採用銘柄
AIGの32%高を筆頭に、シティグループ アメックス JPモルガン など金融株が急伸した。

RTC設立構想を受け、金融危機が回避されるとの観測が浮上していた。

急落したカストディー関連株も買い戻された。
業界最大手のステート・ストリート は8%安。
損失懸念で一時50%安まで売り込まれたが、下げ渋った。

ナスダック採用銘柄
アップルグーグル など主力株は全面高となった。




【NY株式市場】

Dow 11,019.69 +3.86%



Nasdaq 2,199.10 +4.78%


S&P500 1,206.51 +4.33%



【CME NIKKEI225】


高値 : 11,890円

安値 : 11,220円

終値 : 11,760円


【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 11,410円

イブニングセッション終値 : 11,550円


【日経平均終値】

終値 : 11,489.30円

【今夜業績発表予定の米企業リスト】


【今夜業績発表予定の米企業リスト】

NY市場 開始前
CCL Carnival
CAG ConAgra
FDX FedEx
MCS Marcus Corp
PIR Pier 1 Imports
PRGS Progress Software
SCHL Scholastic Corp
SIFY Sify Technologies Ltd
NY市場 終了後
ARTC ArthroCare
CTAS Cintas
EGLS Electroglas
HSTX Harris Stratex
IHS IHS
OPTM Optium
ORCL Oracle
PALM Palm
RAE RAE Systems


【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
8:50  (日) 第三次産業活動指数-7月 0.40% -0.80%
14:00  (日) 日銀金融経済月報    
14:30  (日) 東京地区百貨店売上-8月(前年比) N/A -0.90%
14:30  (日) 全国百貨店売上高-8月(前年比) N/A -2.50%
15:00  (日) 工作機械受注-8月(前年比/確報値) N/A -14.20%
15:15  (スイス) 貿易収支-8月 10.3億CHF 22.9億CHF
17:30  (英) 小売売上高指数-8月 -0.40% 0.80%
17:30  (英) 小売売上高指数-8月(前年比) 1.60% 2.10%
21:00  (スイス) SNB(スイス国立銀行)政策金利 2.75% 2.75%
21:30  (加) 景気先行指標指数-8月 0.00% 0.00%
21:30  (加) 卸売売上高-7月 0.80% 2.00%
21:30  (米) 新規失業保険申請件数 44.0万件 44.5万件
23:00  (米) フィラデルフィア連銀指数-9月 -10 -12.7
23:00  (米) 景気先行指標総合指数-8月 -0.20% -0.70%


日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング



【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 騰落率
1 NASDAQ 輸送株指数 -4.57%
2 NASDAQ 工業株指数 -4.60%
3 NASDAQ コンピューター指数 -4.99%
4 NASDAQ 保険株指数 -5.43%
5 NASDAQ バイオ株指数 -5.59%
6 NASDAQ 銀行株指数 -5.68%
7 NASDAQ 通信株指数 -6.18%
8 NASDAQ その他金融株指数 -8.53%



【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
8263 ダイエー 21.52%
6764 三洋電機 1.85%
8571 NISグループ 0.00%
9766 コナミ -3.73%
4704 トレンドマイクロ -4.07%
6971 京セラ -4.12%
6586 マキタ -4.34%
7203 トヨタ自動車 -4.40%
9432 NTT -4.53%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ -4.54%
7751 キヤノン -4.60%
6594 日本電産 -4.71%
6752 松下電器産業 -4.72%
6857 アドバンテスト -4.76%
7201 日産自動車 -4.88%
6501 日立製作所 -4.95%
8031 三井物産 -5.00%
2503 キリンホールディングス -5.03%
7267 ホンダ -5.20%
3591 ワコールホールディングス -5.27%
4901 富士フイルムホールディングス -5.52%
6326 クボタ -5.91%
6762 TDK -6.48%
6758 ソニー -6.50%
6723 NECエレクトロニクス -6.78%
8591 オリックス -7.42%
8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ -8.08%
8766 東京海上ホールディングス -8.17%
8604 野村ホールディングス -8.71%
8411 みずほフィナンシャルグループ -9.39%
3774 インターネットイニシアティブ -10.75%

ADR引値の円換算値は1ドル104.6円で計算されています。


CME日経平均先物 11,325円

リーマンの破産申請、AIG の公的管理など米金融機関の経営破綻が相次いだことで金融危機懸念が強まった。


SECが空売り規制を18日から実施と発表も、ダウ平均は序盤から100ドル超の下落。


その後はIMFが米2008年GDP見通しを引き上げたことやテクニカル主導で買い戻された場面がみられたものの、引けにかけて下げ幅を拡大。


一時は前日比463.12ドル安ルの10595.90ドルまで下落した。


取引開始前に発表された住宅統計が大幅に悪化したことも住宅市場の先行き不透明感を強め、売り圧力に繋がった。

ダウ採用銘柄

AIG は45%安。米政府による事実上の国有化で株式価値が大幅に低下するとの見方が強まった。

これまで健全とされていた米証券2社の下げも目を引いた。
モルガン・スタンレー は26%安、ゴールドマン は17%安。
モルガン・スタンレー については取引終了後、米銀大手ワコビア との合併観測が浮上している。NYタイムズは、合併協議は予備的段階で破談に至る可能性もあると報じている。

ナスダック採用銘柄
主力株は全面安。アップル は8%安、グーグル は6%安、クアルコム は6%安だった。

尚、韓国サムソンによる敵対的買収観測の浮上でサンディスク は39%高と急伸。



【NY株式市場】

Dow 10,609.66 -4.06%



Nasdaq 2,098.85 -4.94%


S&P500 1,156.39 -4.71%


【CME NIKKEI225】


高値 : 11,775円

安値 : 11,230円

終値 : 11,325円


【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 11,730円

イブニングセッション終値 : 11,630円


【日経平均終値】

終値 : 11,749.79円


【今夜業績発表予定の米国企業リスト】


【今夜業績発表予定の米国企業リスト】

NY市場 開始前
BRC Brady
GIS General Mills
MS Morgan Stanley
OHB Orleans Homebuilders
SMTS Somanetics
NY市場 終了後
APOG Apogee Enterpr
CKR CKE Restaurants
CLC CLARCOR
CMTL Comtech Telecom
DBRN Dress Barn
DDMX Dynamex
MLHR Herman Miller


【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
9:30  (豪) Westpac先行指数-7月 N/A 0.10%
正午過ぎ  (日) 日銀政策金利 0.50% 0.50%
14:00  (シンガポール) 輸出-8月(除く石油) 1.80% -2.20%
14:00  (シンガポール) 輸出-8月(前年比/除く石油) -9.20% -5.70%
16:30  (日) 白川日銀総裁記者会見    
17:30  (英) BOE(英中銀)議事録    
17:30  (英) 失業率-8月 2.80% 2.70%
17:30  (英) 製造業単位労働コスト-7月(前年比) N/A 1.60%
18:00  (スイス) ZEW景況感調査-9月(予想) N/A -79.6
18:00  (ユーロ) 貿易収支-7月(季調済) -35億EUR -30億EUR
21:30  (加) 国際証券取扱高-7月 50.00億CAD 72.47億CAD
21:30  (米) 経常収支-2Q -1794億USD -1764億USD
21:30  (米) 住宅着工件数-8月 95.0万件 96.5万件
21:30  (米) 建設許可件数-8月 92.5万件 93.7万件


日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング


【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 騰落率
1 NASDAQ その他金融株指数 4.61%
2 NASDAQ 銀行株指数 4.19%
3 NASDAQ 保険株指数 3.66%
4 NASDAQ バイオ株指数 2.93%
5 NASDAQ 輸送株指数 2.01%
6 NASDAQ 通信株指数 1.54%
7 NASDAQ 工業株指数 1.15%
8 NASDAQ コンピューター指数 -0.21%



【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
8263 ダイエー 16.01%
8031 三井物産 2.42%
4704 トレンドマイクロ 2.36%
8411 みずほフィナンシャルグループ 2.26%
8591 オリックス 2.24%
8604 野村ホールディングス 2.15%
7751 キヤノン 2.00%
8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 1.93%
7203 トヨタ自動車 1.67%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ 1.65%
6752 松下電器産業 1.51%
6326 クボタ 1.19%
6971 京セラ 1.14%
7267 ホンダ 1.14%
9432 NTT 1.13%
7201 日産自動車 1.09%
6501 日立製作所 1.04%
6758 ソニー 0.91%
6594 日本電産 0.74%
6586 マキタ 0.72%
4901 富士フイルムホールディングス 0.39%
6723 NECエレクトロニクス 0.26%
6762 TDK 0.09%
2503 キリンホールディングス 0.00%
8571 NISグループ 0.00%
6764 三洋電機 -0.14%
8766 東京海上ホールディングス -0.42%
6857 アドバンテスト -0.61%
9766 コナミ -1.10%
3591 ワコールホールディングス -1.99%
3774 インターネットイニシアティブ -5.86%

ADR引値の円換算値は1ドル105.8円で計算されています。


CME日経平均先物 11,760円

GS が減益決算ながらもコンセンサスを上回ったが、市場の反応は限定的。連鎖破綻の懸念がくすぶっていることから売り優勢で始まった。


米CNBCが米政府によるAIG支援の可能性を報道。否定されたものの、AIG 救済への期待が一気に高まり、前日の終値を上回る水準を回復。その後は米連邦公開市場委員会(FOMC)が金利を据え置いたことで失望売りが出たものの、米連邦準備制度理事会(FRB)によるAIG 支援期待から堅調に推移。


資金繰り懸念で急落したAIG について、FRBが融資提供を行う可能性があると報じられたことが買いの手掛かりとなった。

ダウ採用銘柄

バンカメJPモルガン が高い。
AIG 救済観測の浮上で買い戻しが加速した。
AIG は21%安。FRBの融資提供観測を機に買い戻されたが、大幅安で取引を終えた。ただし、米政府やFRBはこれに関してコメントを控えている。通常取引終了後には、米国政府がAIG の公的管理を検討中との報道も出ていた。情報が錯綜しているため、市場では不透明感が強い。

ナスダック採用銘柄
主力株ではグーグル シスコ が高い。

一方、デル は10%安と急落した。世界的なパソコン需要の鈍化やコスト増の見通しを示したことが嫌気された。



【NY株式市場】


Dow 11,059.02 +1.30%


Nasdaq 2,207.90 +1.28%



S&P500 1,213.60 +1.75%


【CME NIKKEI225】


高値 : 11,770円

安値 : 11,320円

終値 : 11,760円


【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 11,580円

イブニングセッション終値 : 11,630円


【日経平均終値】

終値 : 11,6090.72円