篠崎様
改めまして、
今年もどうぞ宜しくお願い致します⭐️
いつも、ためになるお話しをありがとうございます。
おかげさまで、断薬してから2ヶ月以上経ちますが、腸は快腸です。
夜、眠る前にに水素吸入をしてますが、ぐっすり眠れて翌朝は、雪かきの筋肉痛や疲れが取れて、身体が軽くなってます。
母も一緒に水素吸入をしておりますが、2年前にアルツハイマー初期と診断され、3ヶ月おきに頭の検査を受けており、水素吸入をする前は、海馬の数値が上がってきてましたが、水素吸入を始めて1ヶ月後に診断したところ、筋肉の量も増えていて、医師よりドネベジル薬を減らすことになりました。
おかげさまで、わたしも母もとても良い2026年を迎えることが出来ました。
誠にありがとうございました😭
篠崎さんのブログでの熱いメッセージがたくさんの方々に伝わりますよう、お祈りいたします🙏
私の返信
こんにちは、めっちゃ嬉しいメッセージありがとうございます。
薬を止められたのに体調(腸)が改善されて良かったですね。
水素ガスは自然に腸内で発生していることが証明されましたね。
そして、腸だけではなく、水素は脳細胞の掃除🧹もしてくれるのです。
脳疲労も取るし、脳細胞までの関所(血液脳関門)もくぐり抜けて死んだ脳細胞も甦って、認知症、アルツハイマーも改善するのです。
なんと素晴らしい‼️
驚きなのは*海馬(かいま)が増えたり、筋肉量が増えていることです。
水素ガス吸入しているとこのように体内のバランスを取るために不思議な現象が起こるのです。
*海馬は脳の一部で、左右に一対あり、記憶の形成と整理に重要な役割を果たしています。新しい出来事や学習した情報を一時的に保存・整理し、長期記憶として大脳皮質へ送る「記憶の司令塔」のような存在です。
このように水素(良質な水素ガス吸入器)は、人を健康にし、幸せにしてくれます。
ご興味のある方は、ぜひ、お問合せ、ご連絡下さい。
お値段はそう高額ではありません。
お値引きすると24万円前後になります。
神薬と呼べるのは、重曹、クエン酸だけ‼️
『重曹』は癌や、被爆、肝臓病、インフルエンザ、アレルギー、虫歯など、あらゆる病気を治す効果がある‼️
重曹の効用は色々聞きますが、ガンにも効くとは!
リンクより引用
(以下、この歯科へ通っておられるガンの方が書かれた記事の要約です)
全く保険の効かない歯医者だけど、歯のことならブラック・ジャック並に治してくれるので20年来の行き付けの歯医者さんです。
先生は博士号を持っておられ、ガンの研究も熱心です。
最近はある患者さんの舌ガンの治療を治し、肝臓ガンの治療も取り組み治されました。
NHKやラジオ番組にたびたび登場する有名な歯医者さんです。
勿論、自分の悪性リンパ腫の事を言うと、びっくりされていたようで、
「もっと早くここに来ていれば私が治してあげたのに~」と、おっしゃってくれました。
ガンは自宅で簡単に予防することが出来、しかも重曹で治ると聞きました。
その先生の話では殆どのガンは重曹で治るそうです。
余命数ヶ月といわれていた肺ガンの患者さんは、この重曹で救われ既に15年生きているとおっしゃってました。
自分は話半分で聞いておりましたが、敢えて抗癌剤は必要ないということでした。
何故抗癌剤が使われているのかというと、医薬品が世界中で儲かるらしいからだそうで、現にその証拠資料や海外の資料まで沢山見せてくれました。
実際に、全てのガンが重曹で治ることをイタリアの学者が発見し発表したところ、暗殺されたそうです。
抗がん剤は、体を痛め、高いお金を払い、寿命を縮め、病気が治ったとしても、抗がん剤を打ったが為に、ガンリスクが更に上がってしまう可能性があるそうです。
取り敢えず重曹でうがいを行い、20%に薄めて少量飲むことを薦められました。
私が薦められたうがいの方法は、小さじのスプーン一杯に、ヤクルト1本分の量ほどの水で薄める事です。
かなり塩味の効いた味がしますが、やるのとやらないとの差はかなり違います。
やっていると、鼻の奥の痰のようなものが時間と共に出てきて鼻が気持ち良くなります。
興味のある方は一度試してはいかかでしょうか?
次に
『クエン酸』は、人間の一番良い状態、弱アルカリ性にしてくれる‼️
クエン酸を毎日飲む
クエン酸は、神薬です。万能薬です。
しかし食品ですので 病気が治ると宣伝をすると薬事法違反で逮捕されかねません
(こんな法律本当に正しいのでしょうか?)
しかしほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療効果があります。
糖尿病には特に効果があります。
副作用もありませんし、安価なので特にお勧めします。殆どの病気の場合、体液は酸性になります。
これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに登録されている約1500の食品 薬品成分表の中で弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけであります。
また、食品が体内でクエン酸などに変化しながらエネルギー化していくサイクルを解明したイギリスのクレブス博士は、クエン酸サイクル理論、を発表してノーベル賞を貰っています。
かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を、長田 正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ、T会長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も病院も薬屋も廃業するしかない。
クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくなるので、とんでもないことだ、といったといいます。
飲み方は、クエン酸、重曹を小さじ半分を適量の水に溶かして飲んでください。
酸味のある美味しい炭酸水になります^_^
1日1回で十分ですが、胃腸の調子のよくない人は朝晩2回まで大丈夫🙆♂️🙆♀️です。
今までに何度もこの記事を載せましたが、一度もマイナス(こんなもの効かない)を言われたことがありません
それぞれ個別(重曹、クエン酸だけを飲む)でも絶賛されて来ました。
この2つは昔から生活の知恵として日本🇯🇵に伝わっていたようです。
そして今回合体して効力が何倍にもなった
重曹、クエン酸は完全無欠のコンビかもしれませんね‼️
ただし、重曹、クエン酸では細胞や遺伝子🧬に付いたサビを取ることはできません。働きが違うのです。
酸化したサビ、悪玉活性酸素を除去出来るのは、水素だけです。
それも良質な水素ガスが効果的です。
サビを取らなければどれだけ良いものを体内に入れても免疫力は上がりません。神薬プラス、良質な水素ガスを吸入することでバランスが調い、改善されてゆくと思います。
ご相談ください。
グッドムーン水素ホームページ
⬇️
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018
補足・・・重曹、クエン酸はなぜ一緒に摂った方がいいのか?
私がブログで重曹、クエン酸のことを書くようになって重曹、クエン酸を別々に摂る人がおられるのですが、一緒に摂ることをお勧めします。
と言いますのは、重曹は「太田胃酸」などにも使われている胃薬で、食べ過ぎや胃酸が出ることによる胃の炎症🔥を抑える働きがあります。
重曹はアルカリ性なので中和するのです。
しかし、やはり薬(化学物質)であることは間違いなく、また胃酸を抑える働きが、肝心な時に胃酸を出なくしてしまうことが起きてしまうのです。
そこでクエン酸です。
クエン酸は酸性なので胃液の分泌を助けます。
しかもクエン酸は体内に入りしばらくするとアルカリ性に変わるという素晴らしい‼️働きをするので、体が酸化することを防ぐのです。
人間の体質は「弱アルカリ」が最もバランスが取れているからです。
重曹、クエン酸の両方を摂ることでクスリのリスクが減り、持ち味を十分に活かし(生かし)ます。
是非‼️合わせてお飲みください!
補足の補足・・・最近重曹、クエン酸ブームで「薬局で売っている重曹、クエン酸は化学薬品なのでダメだ、薬に変わりはない」と「自然、天然、国産などの重曹、クエン酸」が注目されていますが、重曹、クエン酸がどれだけの純度で入っているのか?余計なもの、害があるものが入っていないかなど安心できません。
ここは割り切って、重曹、クエン酸の働きだけを十分に果たしてくれる下の写真にあるものにしてください。
⬇️
ここでは、高熱が出たら喜べ、免疫力が高まって治ろうとしているのだ、ガン腫瘍マーカー(数値)が高くなった時は、腫瘍が壊死している時、転移しているのは、線香花火のように散らばって後は消えてゆく、など、私たちがマイナスに捉えていたものが、全て好転反応、プラスであったと述べられています。
目の前の現象をどう捉えるか?
ガン細胞が消える、病気が治るなどは全て捉え方、考え方次第!
免疫力を高める前に考え方を変える!
今ここにコップに水が半分入っているとします。
これを、「もう半分しかない、どうしよう死んでしまう」と超マイナスで捉えるか?
「わぁ、まだ半分もある、なんてありがたいことなんだ嬉しい、幸せだ」と感謝で超プラスに捉えると現象は全く違ってくるのです。
今の医学とはかなり乖離(かいり)した説ですが、私は真実だと思います。
ガンだけでなく、あらゆる病気に共通します。かなり長くなりますが、どうぞお付き合いください‼️
安保徹 教授 談
●ガンは、異常な細胞ではなく、
「低酸素」「低体温」のなかで、
生き延びるために、生まれてきます。
逆の環境を与えれば、ガンは自然退縮していきます。
●ガンは、体に悪さをする存在ではなく、「低酸素」「低体温」という体内環境に対する、「体の適応現象」です。
●ヒトの 体内深部は、酵素がもっとも活発に働ける、約37.2度を維持しています。
わきの下 は 36.2~3度 が 平熱 となります。
● 解熱剤、痛みどめ、抗がん剤、ステロイド剤…。
これらはすべて 交感神経を刺激して 血流を止め体温 を下げ、免疫力 を低下させます。
●私は、長年の研究の中で、
「生命体は自分自身では失敗しない」
ことを強く実感しました。
●体は、より良い方向へと動くようにできています。
●ガンの人は、細胞に
「酸素が少なく」
「リンパ球の数が少ない」
ことが特徴です。
●血流 が悪くなると、細胞は「酸素不足」になります。
●血流 がとだえると、体温 が下がってしまいます。
●ガン細胞は、
「正常細胞からミトコンドリアが削られた」
だけの違いに過ぎないのです。
元は共通の遺伝子です。
●ですから、遺伝子レベル であろうと、細胞レベル であろうと、ガンを死滅させようとして、抗がん剤 や 放射線 で攻撃すれば、正常な細胞も、同じ遺伝子を使っているから、生命そのものが、滅びることになります。
●抗がん剤は、兵器の マスタードガス をもとに、1950年から1960年代に活発に開発され、現在 使われている 主な抗がん剤は、この時期に出揃いました。
●抗がん剤は、「低酸素」「低体温」「高血糖」をもたらします。
この3つは、発ガンの内部環境そのものです。
抗がん剤治療によって、ますますそれら3条件に拍車をかけます。
これではガンが治るはずがありません。
●ガンの人の内部環境は、
「ミトコンドリアが少なく」
「低酸素」「低体温」です。
逆の環境を与えれば、ガンは自然退縮していきます。
ミトコンドリアが働きやすい環境をつくればよいのです。
●具体的には、
・食事の内容や、量を変えたり
・早寝を心がけたり、
・運動を始めたり
・体を温めたり
ということです。
●体を温めることによって、ミトコンドリアが活性化します
●免疫力を高めるために、一番てっとり早い方法が、「入浴」です。
ぬるめ の湯に、ゆったり入るのが効果的です。
●熱い湯 に入ると、交感神経が刺激されてしまいます。
交感神経が緊張すると、血管が収縮し、血流 が悪化します。
●体温+4度C、少し ぬるめ と感じるくらいが、副交感神経が活発になり、免疫力が高まります。
●具体的には、40度から41度くらいのお風呂に、10分から30分つかっているぐらいです。
●時間に余裕があるときは、「半身浴」がおすすめです。
発汗するので、ときどき水分補給します。
全身浴以上に、体内の毒素 が排出されます。
●実際、治った人たちに聞いてみると、一日十二時間風呂に入った、とか聞いています。
●高齢者や病気の治療中の人は、
「足湯」や「湯たんぽ」が、おすすめです。
●池見酉二郎教授 が集めた癌の 自然退縮 は74例に上りました。
風邪、面疔、マラリア などで、高熱 が出た後に 癌 が消失しました。
温かい内部環境で、酸素 が運ばれ、循環がよくなって、癌が自然退縮したものと考えられます。
●また、アレルギー反応 とか、癌の周りで 炎症 が起きているときに、自然退縮 が始まっていたといいます。
●ミトコンドリアは太陽に当たることによってつくられます。
免疫力を上げるためには、日光 が不可欠です。
一日一時間くらいは屋外で過ごすのがおすすめです。
●有酸素運動は、ミトコンドリアを活性化します。
激し過ぎる運動は、交感神経が刺激されてしまい逆効果です。
歩くことを習慣にするとよいでしょう。
●腸内環境が悪化すると、免疫の要 である、リンパ球 が育ちません。
腸内環境を良くするためには、食事が大切です。
●野菜や、キノコ、未精白の穀類などは、リンパ球を育てます。
日本人は、野菜と海草好きですから、一般的には、腸には リンパ球 がいっぱいあります。
(*菌床栽培のキノコの多くは菌床に農薬、防カビ剤等多用されているので要注意です)
● 野菜 や 果物 を食べると、ミトコンドリアが活性化し、体内で 呼吸 が促進されます
●腸内環境 をよくするように努めれば、癌の進行は大体1~2ヵ月で止まります。
リンパ球が働いて退縮まで行くには、1年ぐらいかかります。
焦らずに、ゆっくり取り組めばいいのです。
●免疫力が上がって リンパ球 が増えれば、がんは自然退縮するものなのです。
リンパ球 の数が1800~2000個/mm3あれば、がんは自然退縮します。
●ところが、リンパ球 を確実に減らしてしまうものがあります。
それが 三大療法 です。
●とくに、放射線治療 を受けると、その後、リンパ球の減少が長く続いてしまいます。
●ネズミに悪性のガンを発ガンさせるためには、ガン細胞を 百万個 も注射しなければなりません。
しかし、ネズミに 放射線 を当てて
リンパ球 を減らしておくと、たったの 千個 注射するだけで発ガンしてしまいます。
●肉食に傾いた食事も癌の要因となります。
肉や脂っこいものを、いっさい食べてはいけないというわけではありません。
適度に摂取すればよいですが、
基本は玄米菜食がよいでしょう。
●玄米が合わない人は、白米に玄米を少し混ぜたり、分づき米にするといいでしょう。
●私自身、玄米を主食とし、野菜、海草、キノコ類をよく食べ、
肉や魚などは週に1、2回食べる生活です。
●基本を抑えていれば、あまりぎちぎちに守らないほうがよいでしょう。
自分を縛るのはよくありません。
●ガンの検査を頻繁に受けすぎないことが 重要 です。
●ガンの 自然退縮 のときに 何が起こるかといいますと、腫瘍マーカーが上がるんですね
●腫瘍マーカーはガン細胞のかかえている、膜 とか 細胞質 の構成成分 ですから、免疫能 が上昇し、ガン細胞が 破壊 されはじめたときにも、腫瘍マーカーは上昇します。
●X線写真、CTやMRIの画像に一喜一憂する必要もありません。
CTなどで検査して、ガンのサイズが急に大きくなって、びっくりすることがあります。
このときは ガンの中が 壊死 して治っている、ということも、長崎の田嶋先生が症例を報告していらっしゃいます。
●見かけが大きくなって、中が壊死する、繊維が強いときはそのまま空洞化して治るし、弱いときは そのあとで 潰れる という形をとるんです。
●腫瘍マーカーが上がったり、ガンのサイズが大きくなったと怯えて、また体を痛める治療に引き込まれる人も多いです。
そこは注意したほうがいいですね。
●転移は怖くありません。
ガンが治るサインです。
体が治癒力を発揮してガンをたたいている最中です。
(ただし、リンパ球が少ない場合はこの限りではない)
●リンパ球が上りはじめたときに
転移を起こしやすいということがはっきりしました。
転移というのは、原発巣が リンパ球によって攻撃されて、散らばっている状態なのです。
●そして散らばった後にすっと消えていく。
●じっさい、転移が起こったガンが
自然退縮して治るということを何十例も経験しました。
●京都研究所の福田先生は、転移したあとに、いい結果が出るという症例をいっぱいもっていらっしゃいます。
●意外と、肺転移、肝転移、骨髄転移した後に消えていることがある。
●免疫細胞が ガンをたたくときには、必ず炎症反応が起こって、発熱、痛み、不快を伴います。
肺ガンなら咳がでてきたりします。
●患者さんも、医師たちも、こういう症状が、治癒の過程で起こることをわかっていないので、つい、症状を止めたくなるのです。
しかし薬を服用して症状を止めることは、治癒反応を止めているわけで、ガンを治すためには、まったく逆効果なことです。
●ガンの自然退縮につながる 治癒反応 がはじまると、一週間ぐらいは寝込むような つらい症状が続きます。
その後、リンパ球が増えて ガンが退縮しはじめます。
●この 治癒反応 は昔から、傍腫瘍症候群(パラネオプラスティック・シンドローム)という名前で、ガン患者の治癒過程で必ず起こる反応 として知られていました。
ところが、戦後、抗がん剤を使うようになって以来、忘れ去られてしまったのです。
●発熱、痛みのほかに、しびれなどの神経症状もでてきます。
傍腫瘍神経症候群(パラネオプラスティック・ニューロロジカル・シンドローム)とよばれます。
●今の若い医師たちは、この治癒反応の 存在自体を知らないことが多いようです
●体が 血流障害 を治そうとして、
血流がおしかけるときに 痛みがでます。
それを痛みどめで常に止めていると、血流障害によって、顆粒球増多が起こり、発ガンが促されます。
●血流を止めれば、炎症反応が止まる、これが消炎鎮痛剤のしくみです。
これは、病気の治癒による消炎とは まったく違います。
●痛み止め(消炎鎮痛剤)は、血管を閉じ、血流を止めます。
全身の血流が悪くなり、血管がたえず絞られた状態になり 血圧も上がり、動脈硬化 も進行します。
組織破壊が繰り返され、細胞のガン化 が促進されます。
ガンが見つかったら、発ガンした場所に 血流が増えるように するべきだと思います。
●現代医療は、症状を、徹底的に薬で取り去るという方向に進んできました。
しかし、じつは 苦しい症状こそが、治癒のために 必要なプロセス だったのです。
●現代医療は、症状を消すことに専心したために、治癒とは 正反対 の方向にむかっていたのです。
●例えば、痛む、熱をもつ、腫れ上がる、発疹がでる、こういう症状は、じつに不快です。
しかし、その症状こそ、患部に 血流 を送って治そうとしている、体の 治癒反応 なのです。
●熱があるから、痛みがあるからこそ、治癒に向かうのです。
それゆえ、対症療法は、ほんとうの治癒をもたらさないのです。
その結果、病を慢性化させてしまいます。
●消炎鎮痛剤 と ステロイド剤 を、
病気治療に使い続けてはいけません。
血流障害を起こし 組織破壊を促す
「病をつくる薬」の代表格です。
●痛みや発熱、かゆみ、下痢などの不快症状は、体が治るときに生ずる「治癒反応」です。
●こうした治癒反応を、医者は悪玉とみなし、症状を薬で抑える対処療法を行います。
●患者さんはいったん楽にはなりますが、治癒反応を抑えられ、病気の治りは悪くなり、さらに薬を足すという悪循環が始まります。
●例えば、潰瘍性大腸炎で現れる下痢や腹痛は治癒反応ですが、どこの医療機関で受けても、消炎鎮痛剤とステロイド剤によって、この治癒反応は完全に止められてしまいます。
●本来、治癒反応を促す治療を行っていれば治る病気も、対症療法を続けることで難治化し、本格的な難病になっていきます。
●難病 に指定されている病気は、医療が 難病にしてしまったものが少なくありません。
●病気を治したいと願うならば、
薬の常用をやめることが大切です。
●熱、痛み、下痢、吐き気、だるさ、などの様々な不快症状は、すべて体が自ら治ろうとする治癒反応であり、悪者ではありません。
●体が治ろうとするときには、副交感神経優位になり血管を開き、血流を増やして傷ついた組織を修復します。
●痛みや熱、腫れ、などの症状は、
血流が増え、組織を修復する際に生じるもので、この苦しい修復プロセスを通り抜けた先に、治癒というゴールが待っています。
●病気を治すには、治癒反応 を応援してあげればいいのです。
血流を止める 消炎鎮痛剤 や ステロイド剤 を使わないようにすること。
痛くても、できる範囲で動かして 血流を促すこと。
下痢は止めず水分を十分にとること。
このような方法で、やがて体は治っていきます。
●病気によっては、かなり苦しいこともあります。
血流がふえるほど、痛み、かゆみ、炎症などが強くなるからです。
治癒反応があまり強くて耐え難い場合には、症状の2~3割を取る程度に薬を使ってしのぐのはやむおえません。
症状が和らいだら、また体が治る反応を助けてあげてください。
●ありがたいことに、いったん障害を受けても、私たちの組織は 血流 さえ送りこまれれば、修復されるようにできています。
●対症療法で使用される薬の中で、
もっとも体を破綻させるのは、消炎鎮痛剤 と ステロイド剤 です。
●痛みが起こる原因は、そもそも 血流障害 です。
消炎鎮痛剤で血流障害はさらに悪化します。
薬をやめると、体は血流を再開させるために血管を開きます。
また痛みがぶり返して、いたちごっこになります。
●消炎鎮痛剤を常用している人は、血流 が途絶えてしまうために、高血圧、耳鳴り、めまい、頭痛、腰痛を併発している人が少なくありません。
●長期使用に伴って組織破壊が進みます。
●交感神経緊張により、血糖値を上昇させるグルカゴンの分泌を促します。
また、インスリンを分泌する膵臓のランゲルハンス島を破壊します。
●骨盤内の血流が悪くなり、子宮内膜症や卵巣嚢腫にかかりやすくなります。
●慢性的な血流障害によって、体のあちこちに痛みが生じるようになります。
●その結果、高血圧、糖尿病、不眠症、便秘、頭痛など、新たな病気が上乗せされます。
●そのたびに医師は、降圧剤、経口糖尿薬、睡眠薬などの薬を処方します。薬漬け医療のはじまりです。
●消炎鎮痛剤を服用したことによって、破綻をきたしている人は多いはずです。
●湿布薬、内服薬、座薬 といろいろありますが、どれもまったく同じことが起こります。
●消炎鎮痛剤よりさらに 血流を止める力、消炎作用 が強いのが ステロイド剤 です。
●ステロイド剤の組成はコレステロールと同じものです。
コレステロールは血管の内側に付着し、蓄積してくると、酸化コレステロールに変化し、動脈硬化の原因になります。
ただし、酸化する前の新鮮なコレステロールは、ホルモンや細胞の膜をつくる材料として、欠かせない脂質です。
●ステロイド剤を使い続けると、体に蓄積され、酸化コレステロールに変化して、組織を酸化し、組織破壊が進行して悪化の一途をたどります。
●ステロイド剤の常用は、新たな病気を上乗せします。
頻脈になり不安感が増すようになります。
血糖値が上がり糖尿病を発症します。
組織破壊が進むと、体のあちこちに痛みが生じます。
●そのたびに降圧剤、精神安定剤、経口糖尿薬、消炎鎮痛剤が加わり、薬漬けから逃れられなくなります。
●医師の多くは、ステロイド剤を使うことが治癒反応を止めて病気を難治化させ、新たな病気を生み出しているという認識がありません。
●アレルギー反応は、抗原や汚染物質を体外に排泄するために、体が必要にせまられて起こしている反応です。
発熱、炎症、かゆみ、発疹など、さまざまな不快症状が現れます。
目的は血流をふやし、有害物質を排泄することにあります。
●膠原病でも、リンパ球とウィルスが闘って、破壊された組織を修復するために、炎症を「わざわざ」起こします。
リンパ球による炎症反応はつらい症状となって現れますが、そこを通り抜けないと体は治ってくれません。
●体が治る反応を、ステロイド剤で止めてはいけないのです。
●治癒とは逆行する方向で消炎していることが、危険だといっているのです。
●多くの医師はステロイド剤や消炎鎮痛剤の害を軽視しています。
●高血圧の治療薬で私が危惧しているのは、降圧利尿剤の害です。
利尿剤は体から 水分を搾り取る 作用があります。
脱水で血液量を減らして血圧を下げることに成功しても、脱水で血液はドロドロになり、血液が流れなくなってしまいます。
●利尿剤による脱水は、全身で循環障害を起こします。
目では房水の排出がうまくいかなくなり、眼圧が上昇し、緑内障を発症します。
血液の濾過 や 尿の産生 ができなくなり、腎不全が起こります。
●実は腎臓病でも、緑内障でも、利尿剤が使われています。
いずれの病気も、利尿剤によって 循環障害 がつくられ、
▪️緑内障➡腎臓病
▪️高血圧➡緑内障
▪️腎臓病➡高血圧
といった具合に、新たな病気が上乗せされてしまいます。
●私の母は、緑内障の点眼薬(利尿剤)をやめたら、目のかすみが完全になくなり、調子がよくなって、驚いていました。
点眼薬で 水分を搾り取られて 循環障害 を起こし、見る機能が低下していたのです。
●腎機能低下の患者に、利尿剤を投与することも問題です。
尿を出すには、血行を良くする必要があるのです。
それを、利尿剤で化学的に腎臓を働かせようとすると、腎機能が壊されていきます。
⬛️利尿剤 ➡ 脱水 ➡ 血液粘性上昇➡ 血流障害 ➡ 頻脈 ➡ 顆粒球増多 ➡ 腎障害
の図式が見えます。
●利尿剤は多くの病気に使われています。
利尿剤を服用した患者は、激しい喉の渇きと体調不良を訴えます。
渇きが強いのに、身体は水を十分に吸収できなくなってしまいます。
そして破綻していくのです。
●患者が増え続けている病気があれば、その治療法に疑問をもつ必要があります。
●「みんなこの治療を受けているから」
とか
「偉い先生が処方してくれる薬だから」
と、医者任せにしていては、治るものも治らなくなる可能性があります。
自分の身体を救うためには、動物的な勘を働かせる必要があるのです。
💫 ボーケンサークル 💫
〜#ケイ素 と #ソマチッド 〜
#自然治癒 #免疫 #予防医学
〜We want to be healthy
and we want to continue〜
補足
免疫学の権威である安保先生は、生前、ミトコンドリアを活発にし、悪玉活性酸素を除去し、体温を上げ、免疫力を高める方法として「水素」に注目し、期待されていました。
この本にもそのことが書かれています😄
⬇️
水素ガス吸入(良質な)するとなぜ、免疫力がアップ⤴️するのか?簡単に説明します。
病気の90%の原因は酸化力の強い悪玉活性酸素が細胞に入り細胞を傷つけ、炎症🔥を起こします。
そして細胞内にあるエネルギーの工場🏭ミトコンドリアを減らしてしまうのです。このミトコンドリアが免疫力、生命力の源です。
水素は細胞内の悪玉活性酸素と結合し、無害の水に変えることで、エネルギーの工場であるミトコンドリアが増えて行くのです。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
傷ついた細胞も修復されます。
水素を摂り入れるのに1番効率的なのは、細胞に直接働きかける水素ガスです。
しかし、巷にはかなりいい加減な機器があります。
私(グッドムーン)にご相談ください。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018
心の旅
何年か前、私のメンター(人生の師匠)が
「実際にその場所に行かなくても心の旅をするといいですよ」
とおっしゃっいました。
これはどういうことかと言いますと、人間の本体(本当の姿)は肉体(物質)ではなく、光の波動体、エネルギー体ということです。
心が主で肉体が従、これが真実なのですが、私たちはどうしても目に見えるものだけが実際にあるものであり、見えないものは存在しない、存在しない、というよりも見えないのだから信用しようがないと思っているのです。
「心の旅」にしても
「それは妄想じゃあないか?
実際に行っていないのだからそんなのお金と暇の無い人の虚しい自己満足に過ぎないよ」とおっしゃっるでしょう
中途半端な妄想(瞑想、迷走)はそうかもしれません
しかし、旅先をイメージすることは、心が旅をしたことになり、心が主であるから実際に行ったことに等しいのです。
実は私ごとですが、私は温泉♨️が大好きで、先月私の仕事の経理を見てくれている友人(中学の同級生)と慰安旅行を兼ねて2人で有馬温泉♨️に行って来たのですが、家族のことで気になることがあり「心ここにあらず状態」だったので肉体はそこにあっても心、気持ちはそこにはありませんでした。
うわの空だったのです😢
だから景色とか、食事がどうだったとか、あまり覚えていません(苦笑)
せっかく行ったのにもったいないことをしました。
人間、どんな時もいかなる状態の時も余裕やリラックス、焦らない心が大切です。
そんな時、私は数分間で「有馬温泉♨️心の旅」をします。行って来ます!
有馬温泉特有の金の湯、銀の湯の露天風呂にのんびり浸かっている自分をイメージするのです。
すると、不思議なことに身体がぽかぽかして来て至福の時間になります。
そして、イメージするともう一つ良いことがあります。
近い将来具現化するのです。
人間は創造主(我即神也、人即神也)なので、想像が創造になるんです。
多分、来年、来月の半ばくらいに行っていると思います(笑)
今日は、30日、残すところ今年も1日ですが、行きつけの喫茶店でモーニングをいただきながら
「心の旅」も交えながら時間を有効に使いたいと思っています。
スピリチュアルと一括りにしてしまいましたが、
「私はスピリチュアルなこと、霊的なこと、目に見えない神秘的なことに興味があり、スピリチュアルな話が大好きです」と言っている人にはどこか異様な雰囲気、違和感を感じるのです。
それは、興味を持ったとほぼ同時に、幽界の生物に憑依されているからです。
ほとんどの人(まともな人)は、何か怪しげな、妖気を感じ、遠ざかって行くのですが、「類は友を呼ぶ」という言葉の通り、依存心の強い人、感情に流されやすい人、お金が誰よりも好きな人、褒められることが好きな人は、占いを含めた霊能者(幽界の生物)と波長が合ってしまうのです。
その世界(幽界)に入っては絶対にダメ(お釈迦様は断罪しておられます)なのですが
人間は「自由に生きる」ことが許されており、守護霊さん、守護神さんも頭を抱えるながらも、無理やり止めようとはしません。
落ちるところまで落とさせてそこ(地獄)で猛省させるのですが、この苦しみは半端ではありません。
とんでもなく遠回りになるのです。
地球は今、アセンションを迎え、最高の幸せを手に入れようとしていますが、巷の霊能者は一番最後に回されます。騙された人もそうです。
なぜならば、3次元の一番低い「我欲」「感情=勘定=お金」をまだ追い続けているからです。
我欲を捨てて愛に目覚めてゆくこの時期に真逆のことをやってしまうからです。
人間界でも一番低い意識の世界です。
スピリチュアル、占いとはそんな世界なんです。
五井先生も厳しく説いておられます。
五井先生のご著書『本もの贋物』の中から霊能がいかにいかがわしいか、そして危険であるかを抜粋します。くれぐれもお気をつけください。
1.いかなる悪因縁といえど、消え去るのである、という想いを持ちつづけ、守護の神霊としっかり心を通じて、つまり守護の神霊の加護に感謝をしつづけ、世界平和の祈りという人類愛の祈りをつづけてゆけば、神の光明は永遠無限のものであり、悪因縁は有限のものでありますから、世界平和の祈りのような善念、光明念波で魂が洗われて、いつかは、晴れやかな、明るい生活を迎えることが出来るのです。
これは守護の神霊の存在と、その働きを体験として経験しつづけている私にとっては、はっきりわかっていることなのです。
そういう自分自身を絶え間なく守りつづけていてくださる肝腎かなめの守護神さん、守護霊さんを忘れてしまって、人の心をちょっと見抜く霊能や、自分の周囲の人に霊動を起こさせたり、異言をしゃべらせたりするインドの昔のバラモン行者のような外道者の幻術に迷わされている人をみると、気の毒になってきます。
人間は誰も彼も、神の子なのであり、誰にも彼にも、専属の守護の神霊の守りがあるのに、何を好んで、自己の本体から離れた、外道の道に迷い込んでしまうのか、ちょっと不可解に想えますが、そういう人たちの想いをみますと、自己の心や現在の環境に不平不満の想いが蓄積されている人や、霊能というもの、普通人にない能力というものに、常に憧れている人、絶えず想念の揺れ動いている人が、そういう形で迷いの道に入ってゆくことになっているようです。
2.人格高潔で調和した人が、霊能力を備えている、というようなら、これは実に結構なことなのですが、霊能者には得てして、人格の常人より低劣な、常識外れの人が多いので、余程気をつけて近づかぬと、霊能者には危険性があるのだ、ということを知らねばなりません。
なんにしても人間は、一人一人がすべて神の子であり、神の分生命であることを知らねばなりません。
そして神が愛であることを知らねばなりません。
どんな不幸災難にしても、現在起こったようにみえましょうが、それらはすべて、過去世から今日までのその人の想念所業が集積の現われでありまして、そうした業の集積が現われて消えてゆくことによって、その人の本心が開き、その人の神の子の姿が輝き出すのですから、消えてゆく業を抑えようとして、神詣でをしても、行者詣りをしても、それは根本の考えが誤っているので、どうにもなりません。
一時は行者や霊能者の力で、その不幸や病気の症状を抑えてもらえたようにみえましょうとも、それは一時だけのことで業は消え去ってしまったのではなく、内にこもっただけなので、機をみてまた現われてまいります。
ですから、消えてゆく業を他人の力で抑えようなどとはしないで、ひたすら自己の守護の神霊を心で呼びつづけるのです。
そして守護の神霊の加護によって、自己の本心の光明を表面に導き出してもらうのです。
本心の開発こそ、この世もあの世を通して、最も大事な人間のなすべきことなのです。
3.ところが、人間の肉体生活にふりかかってきている不幸災難があまりに辛過ぎると人間はつい焦ってまいりまして、自分には専属の守護の神霊が存在することを知っている人でも、ふいとそうした存在を忘れてしまって、巷間の行者や霊能者に頼っていってしまうのです。
これは守護の神霊の許可を受けて行なったわけではないのでたとえ一時お陰があったようにみえても、後で必ず、その行者や霊能者の背後霊に負い目を受けて、返礼しなければならなくなります。
それはその行者や霊能者の背後の憑依霊魂の業を背負わされるとか、金銭的に相当の額のものを取られるとか、なんにしても、自己が背負っていた業の一時引受料を、必ず取られるのです。
それが金銭的な時はまだしもよいのですが、憑依霊魂の業を背負わされるなどは、とてもたまりません。
それなら自分がはじめから払わねばならなかった、本来の業因縁を自然に現わして消し去ったほうが余程、自己の霊魂の修行のためになるのです。
ですから、自己の行動は常に心の中で、守護の神霊に相談しながらやってください。・・・・・・・
『本もの 贋物』五井昌久 白光出版
日本は世界の代表
下の図から、九州はアフリカ、四国はオーストラリア、北海道は北アメリカにそっくりなことがわかります。
日本は小さな島国のように思われているけれど実は「霊(ひ・日)の元(本)、霊とは神のことです。神様の国だったのです。
日本に起こる災害、地震、豪雨、天変地変は、各国を浄化するためだった
地震は、地面を割って光を入れ、カルマ(マイナス想念)を消すための波動調整だった・・・・
1995年1月17日の神戸、淡路大震災は、まさしく神様の扉(戸)、玄関で起こったのです‼️
そしてどの震災も信じられない速さで復興している
日本は素晴らしい国です。各国の人々からリスペクトされています。
日本🇯🇵はダメだ、日本人はバカだなんていうデマに振り回されないようにしましょう‼️
日本🇯🇵、日本人としての誇りを持ちましょう
今は混乱期で紆余曲折もあるけれど
日本🇯🇵から地球🌏世界は浄化され、平和になってゆくのだと思います
世界人類が平和でありますように
この動画を是非、ご覧ください!
日本🇯🇵から、世界が地球🌏が変わって行くことがわかります‼️
肉体人間の力ではどうしようもないところまで来ています。
だからこそ、神様の力(愛)が必要なのです‼️
日本の政治や各国の様子を見ていると、後数年でアセンション(次元上昇)するなんてとても思えない。
次元上昇で何が起こるかというと天と地がひっくり返るということです。
つまり天界(天国)が地上に現われるのです。
3次元から4次元、5次元、多次元へ突入です。
こうなると人間の7つのチャクラは完全に開き、地球上の人間全員が覚醒する。
意識があがって、肉体意識から宇宙意識になる。
宇宙意識とは神意識のことです。
お釈迦様やキリストのように自由自在心になるのです。
でもどうしてもそんなことが起こるなんて信じられない。
このままの状態で行くと破滅は想像出来ても天国が現われるとは到底考えられない。
私も祈りだけの力でアセンションが起こるのは少し無理があるなと思っていました。
でも、それは確実に起こるのです。
絶対に間違いないことなのです。
そのことを先日、調和波動気功のセミナーで于先生が教えてくださったのです。
ところで、私の書く日記の中に五井先生がしきりに出てきますが、五井先生は覚者です。
覚者とは神我一体となった人のことです。
神我一体とは、肉体の我(われ)と神が一つになった
つまり神様、仏様と合体した人です。
キリストしかりお釈迦様しかりです。
宇宙には霊位(れいい)と言って霊(神)の位を計る尺度があります。
お釈迦様は金星から天下って来られたのですが、同じ金星の人?でも段階があるのです。
お釈迦様は、業想念で汚れた地球に降りて来て、真理を説き、たくさんの人々を救ったので霊位が高いのです。
金星の中でも大尊敬されています。
五井先生は、もっと汚れた状態の地球に降りて来られた方で、キリストやお釈迦様よりも霊位が高いのです。(霊位が高くなければ浄めることが出来ない)
神界でもかなり高い所におられる神様です。
その神様が肉体の五井先生の器に降りて来て神界の教えを説いた。
その教えが世界平和の祈りだったのです。
この祈り言を人間が唱えることで地球と人間が救われていく
お前の役割りはこの祈りを人間に伝えることなのだ
と神示が降りた。
そして
五井先生には地球の未来を観ることが出来た。
天界(天国)が地上に降りて来るところを霊覚でハッキリと観ておられたのです。
そしてそこで何が起こったのかを観たのです。
そこのところの文章を抜粋します。
『みんな救われている』五井昌久 P35から
世界平和の祈りの中には、神々が光輝いている。
この祈りは救世主がやっているのですから、救世主の大光明なんです。
その大光明が世界平和の祈りとして私に説かしている。
他にいろんなことを説かしているでしょうが、私には世界平和の祈りを説かしている。
その祈りの中に守護神がやがて降りてくるだろう。
宇宙人が肉体と同じような形で降りてきて、宇宙科学をもってサタンの武器を押さえるであろう、というのが私への神示なのですよ。
それで私は一生懸命世界平和の祈りをやっている。
もう一度書きます。
宇宙人が肉体と同じような形で降りてきて、宇宙科学をもってサタンの武器を押さえるであろう、というのが私への神示なのですよ。
そうなのです。
世界平和の祈りを祈る人の数が臨界点を超えたとき
救世の大光明霊団の中から宇宙人、守護神が人間の形で現われて、サタン(悪魔、人間の業想念)から武器(私はお金や他国から奪った土地も含まれると思っています)を取り上げるのです。
具体的には戦地の兵士が武器を地面に置き(愛に目覚め戦意喪失する)、一般人がスマホを手放す。(自分の中に神性を見出すことでスマホ依存症が無くなる・・・・・)
それを3次元に住む私たちは肉眼で見せられる。
神様が地上に現われるのだから
それはもう気絶するくらいのショックだと思います。
映画「よみがえり」では死者が霊界、幽界から肉体界に戻って来ましたが、それどころの驚きではないと思います。
でもその頃には、波動、意識が上がっていて何人かの人は冷静に受け止めることが出来るのです。
その未来の姿を五井先生は霊眼で観られた。
だから確信を持って
「絶対に大丈夫なんだ」
「人間も地球も救われるんだ」
とおっしゃったのです。
そこには大確信があったのです。
その時、多くの人は、宇宙人(神様)の姿を目の当たりに見て(光を浴びて)驚いて、目をパチパチさせて
「これは本物だ!」と確信するのだと思います。
そしてその時に意識が変わって覚醒してゆく
だがしかし、その前に覚醒している人がいなければならないのです。
光の柱、パワースポットになって宇宙からの強烈なエネルギーを前もって降ろして人間がショック死しないように準備が出来ていなければアセンションは大成功には終わりません。
またはずっとずっと先に延びてしまいます。
アセンションの時期が遅れてしまいます。
それだけ苦しむ時間が長くなるのです。(不調和な状態が続くから)
今こそ、真剣に人間のために地球のために、宇宙のために真剣に祈る人が必要なのです。
救う側になるのと救われるのとではまったく違うのです。
先ほど、お釈迦様は金星の人だけれど金星の人たちからもリスペクトされていると書きました。
宇宙人が降りて来る前に世界平和の祈りを祈る人と後で祈るのとでは価値が全然違います。
あなたは救う側ですか?
救われる側なのでしょうか?
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
わたくしたちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます
水素スパをご愛用の方から嬉しいメッセージいただきました。
香川県の友達が 今まで使った入浴剤の中で
最高だと話していました。
お風呂に入ると暑さ寒さの両方を感じなくなる‼️
夏は外の気温と体温差が小さくなるので暑さに強くなる。
冬は体の芯から温まれば体温が下がりにくくなり、免疫力が落ちない‼️
そして、疲れが取れる‼️
私がおすすめしている水素スパ(入浴剤)は水素風呂♨️です!
冷え性の人が普通のお風呂に入っても寝床についてしばらくするとキンキンに冷えてきて眠れなかったのが、水素スパだと朝までぐっすりぽかぽかだったそうです。
コメント
水素お風呂凄いです。
ここ 3回 入りました。
追い焚きに
足しました。
ずーっと 体が 温かい!
寒さで 身体が 固まるのが ないです。
水素吸入機の効果は 既に 知ってます。
札幌の〇〇診療院で 体感してるので。
自宅での 吸入機も 欲しいとは
思ってますが。
もう少し あとかな。
そして、水素分子が肌にまとわりついて皮膚の炎症やトラブルを解消します。
肌がもちもちツルツル綺麗に若返ります!
皮膚から体内に入って病気の原因である細胞内の悪玉活性酸素を除去します。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
それによってエネルギーの工場🏭であるミトコンドリアを増やすのです。
体温が上がり免疫力がアップします⤴️
そうなんです、昔の人は体調を崩すと休みを取って温泉地に湯治(とうじ)に行っていたのです。
病気を治していたのです。
下呂温泉♨️は日本の3大名湯です。
その下呂温泉とほぼ同じ効能が水素スパにはあるのです。
そして3時間も⏰効能は持続します。
まず、少しぬるめのお湯にゆっくり浸かってください。
いつものお風呂よりも早く温まります。
それから浴槽から出て体を洗い湯船に入ります。
そこで普通は上がっておしまいなのですが、浴室で体が冷えてくるまで待って、そこからまた浴槽に入るを繰り返してください。
湯治場に来ている状態です
追い焚きができない場合は
足湯(あしゆ)もおすすめします!
冷え性の改善になります!
体の芯の芯から温まり浴室から出てもより冷めにくくります。
水素が体内に長く残ってより働いていることになります!
水素スパ50g(小)1回分396円はお得用1,000gと抱き合わせでご購入ください!
お得用水素スパキャンペーン‼️
1,000g(大)20〜30回分
普通サイズの浴槽だとお湯約100リットルに対し25グラムで十分40回取れます。
35グラムだと余裕で30回
かなり大きな浴槽(200リットル)だと、50グラムです。
1袋、4,730円(税込、送料込)
2袋だと9,000円(税込、送料込)
3袋13,300円(税込、送料込)
4袋17,500円
5袋21,500円
6・8・10袋はさらにお🉐
水素スパの特長
1. 1回150円でほぼ温泉を満喫、とにかくめっちゃ気持ちいい!体の芯から温まる、シェディングの心配がいらない
2.水素ガス溶解濃度1.4PPMは、ほぼMAX濃度(1.6PPM)
3.水素ガス発生が3時間持続
4.掃除が楽、浴槽までも綺麗になる
5.キューティクルを剥がさず汚れだけを取る、シャンプー、リンスがいらない、洗髪の3回に一回は湯シャンのように風呂桶で5〜6回頭からかけてください。これで洗浄OKその後、1〜2回水素のお湯をかけるとリンス、コンディショナー効果があります。髪がツルツル、髪が若返ります。
6.小さな浴槽(100リットル)なら1回35グラムで十分、1,000グラムのお得用なら30回(1ヶ月)取れる
7.水道水🚰から出る塩素を一瞬で消してくれる。だから肌の弱い人にも適合。
8.プレゼント🎁にめっちゃ喜ばれます。
そして、これから飽きるほど食べていた飽食の時代は終わり、少食になって行きます。
3食の人は2食に、2食の人は1食に食べなくても体が保つようになるのです。それは若い人もエネルギーの摂り方がミトコンドリア系になるからなのですが、1食、又は2食に慣れるために
タヒチ産のノニが地球上に広まって行きます。
ノニは、栄養価が高くすぐにエネルギーに替わるので臓器に負担をかけません。結果、細胞の修復が行われて病気も改善します。
水素ガス吸入とノニで不老不死に近づきます。
今はにわかに信じられない、受け入れないかもしれませんが、私は真実に起こることだと思っています😄
そこで水素スパ小2個とタヒチ産ノニミックスジュースを2袋、題してニコニコキャンペーンを行います。
是非、ご応募ください‼️
ノニミックスジュースはそのままでも美味しいのですが、豆乳に混ぜて飲むと格段にまろやかに美味しくなります。
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グッドムーン様
おはようございます(๑ˊ͈ ꇴ ˋ͈)ꕤ水素吸入を始めて半年経ちました。
悩まされていた蕁麻疹はすっかり治り快適な毎日です!
今日は水素吸入後の水の件でビックリしていることの報告です。
家の観葉植物に水素吸引後の水を与えていたところ、7年目にして新芽が生まれました!
どんどんと大きく育っています
お正月の生け花も今でも生き生きと咲いてくれています!飾り様金銀の枝からも新芽が次々と生まれはじめていてビックリしています!
昨年まではこんなこと無かったんです!
植物も生き生きと元気になっていく姿に感動して嬉しくなってメールしました。
水素との出会いに感謝です!
ありがとうございます
私が毎日吸入し、皆さんにおすすめしている水素ガス吸入器は、高濃度の水素ガスを吸入するだけではなく、高濃度の水素水を生成します。
水素ガス吸入だけではなく、高濃度の水素水も生成する、1台2役・・・
さぞ高額では?と思いますよね。
しかし、それでは一部の人しか使えないことになる・・・・・。
ご安心ください😄
私が毎日吸入し、みなさんにおすすめしている機器は、割引をすると24万円前後になります。
是非、グッドムーン水素のホームページをご覧になって内容を確認してください。
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家庭用の良質な水素ガス吸入器にご興味のある方はご連絡ください😄
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018
グッドムーンのブログは真理中心と水素、健康の記事とに分けました。
良質な水素ガスだけを吸入していれば、後は無茶をしても大丈夫、というのではありません。
「医食同源」、食べものや生活習慣に気をつけてこそ、水素が活きてゆくのです。
是非、ご覧になってください😄
⬇️
水素ガスでガンは消える⁉️
これは本のタイトルですが、良質な水素ガスによってガンや病気の元である「悪玉活性酸素🦹♀️」が除去され、疲弊していたエネルギー工場🏭であるミトコンドリアが見事に復活したことで、次々に今の医学では考えられないような「奇跡?」が起きています。
文章は、熊本のある診療所に「良質な水素ガス発生器が持ち込まれた」ところから始まります。
「15年ごろ、へリックスジャパンの代表が私の病院に見慣れない機械を持ってやってきて、“水素ガスががんに有効だ”と言う。
私は半信半疑で“とりあえず1台置いといて”と言い、しばらく放置していました」
そう語るのは、くまもと県北病院機構玉名地域保健医療センターの赤木純児院長。
へリックスジャパンのなんたるかは次回に後回しにして話を続けると、
「乳がんが再発し、肝臓か骨にがんが飛び散って抗がん剤も効かなくなった患者がやってきたとき、ふと水素吸入器のことを思い出しました。
水素自体、有害性も副作用もないので、ダメ元で吸わせてみたところ、転移した腫瘍のサイズも小さくなって、症状も改善されたのです。1カ月後には職場復帰できるまでに回復しました」
驚いた赤木院長は、
「ほかの末期がん患者にも用いて、今では症例も400近くなりました。
水素を吸った患者さんの8割9割に、腫瘍が縮小するなどの反応が出ています。
大学病院で“もう治療法がありません”と言われた患者さんが、2年、3年と寿命を延ばしていくのを見るのは大きな喜びです。
今では東京や名古屋からも患者さんがいらっしゃいます」
では、水素はどのようにして人体に効果を及ぼすのか。そこも赤木院長に説明してもらおう。
「私たちの細胞にはミトコンドリアという小器官が備わっています。
これは細胞のエネルギー工場といわれ、酸素を取り入れてATPというエネルギーに変換しますが、その過程で活性酸素が発生します。4種類あるという活性酸素のなかでも、ヒドロキシラジカルは最も酸化力が強く、人間の細胞を錆びつかせ、がんや動脈硬化、認知症などの原因になる。水素はそのヒドロキシラジカルだけを狙い撃ちできます。
体内に活性酸素が増えると細胞が傷ついてエネルギー不足になり、機能不全に陥ります。水素を吸ってヒドロキシラジカルを除去すれば、免疫力が向上し、病気を撃退できるようになるのです」
一時流行った水素水ではダメなのだろうか。
「水素ガスの吸引は、水素水とくらべて摂取できる水素の量が段違いです。
水素ガスを1時間吸うと、水素水を22トン飲むのに匹敵するといわれます。
また、吸引時間が長いほど治療成績が上がるというデータもあり、私は患者さんに、1日3時間以上吸ってもらっています。
10時間以上吸っている方もいますが、治療成績は非常によいです」
一方、山梨大学大学院の小山勝弘教授は、水素吸引が運動に与える影響について研究している。
「被験者に強めの運動をしてもらった後、水素を60分、吸引してもらいました。
すると、血液中酸化ストレスマーカーの上昇には変化がなかったものの、尿の数値の上がり方は、明らかに抑制されているのが確認できました。
水素ガスによる抗酸化作用の現れの一つではないかと考えています」
補足・・・これからは、良質な水素ガスでガンが当たり前のように改善されてゆく時代になると思われます。
しかし、医療現場に頼っていてはいつ吸入できるのか?はわからない!
行動的な人は、良質な水素ガス吸入器を探し出し、早速使っています。ご興味のある方はご相談ください(^^)
医療現場の吸入器と遜色のない、しかも比較的安価な家庭用の水素ガス吸入器をご案内、ご紹介します。家庭用ではありますが、ガンの原因である悪玉活性酸素を十分に除去し、ミトコンドリアを増やします。わたしのこれまでの販売経験では医療用の発生量の多いものと遜色ないと思っています。
その根拠もホームページの中で掲載しています。
お値段もそう高額ではありません。値引きもしますので24万円前後になります。
これで自分だけではなく家族(ペット)の健康が保てるのなら、私は安いと思います😄
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goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018
水素ガスでガンが消える‼️
削除されてしまいました😭








































