恋愛体質
むしょうに恋がしたくなる。
君に対するこの気持ちは、恋ではないのかな?
そう考えたら、よく分からなくなる。
誰にも言えなくなってしまった君への気持ち。
別に誰かに言わなきゃいけないってわけでもないのにね。
いつからか、お互いの気持ちを周りには言えなくなっていたね。
恋がしたいってつぶやいたら、
友達にmoreは選び過ぎなんだって言われた。
選んでなんていない。
ただ、誰かを君のように愛せるのか不安なだけ。
中途半端な気持ちで、誰かとお付き合いできるほど器用じゃない。
また友達に言われた。
moreは恋愛体質じゃないもんね。
恋愛体質って何??
よく分からない。
そんな簡単に誰かを異性として「好き」になれるものなのか…
きっと私は、
単純なものを
すごく複雑にしてしまっているんだろうな。
一人でいることには慣れてしまったからこそ、
リスタートするのが難しいのかも。
恋愛体質か。
ちょっと憧れるけど、
やっぱり私は私でいいや。
君に対するこの気持ちは、恋ではないのかな?
そう考えたら、よく分からなくなる。
誰にも言えなくなってしまった君への気持ち。
別に誰かに言わなきゃいけないってわけでもないのにね。
いつからか、お互いの気持ちを周りには言えなくなっていたね。
恋がしたいってつぶやいたら、
友達にmoreは選び過ぎなんだって言われた。
選んでなんていない。
ただ、誰かを君のように愛せるのか不安なだけ。
中途半端な気持ちで、誰かとお付き合いできるほど器用じゃない。
また友達に言われた。
moreは恋愛体質じゃないもんね。
恋愛体質って何??
よく分からない。
そんな簡単に誰かを異性として「好き」になれるものなのか…
きっと私は、
単純なものを
すごく複雑にしてしまっているんだろうな。
一人でいることには慣れてしまったからこそ、
リスタートするのが難しいのかも。
恋愛体質か。
ちょっと憧れるけど、
やっぱり私は私でいいや。
自分で言ったことだもん
君からの連絡がなくなってどの位経つだろう。
ちょっと禁断症状が出てきたよ。
声が聴きたい。
私を呼ぶその声が、愛おしい。
私から突き放したのにね。
ひどい女だ。
でも、君はいつもいつの間にか消えてしまうから。
その度に傷ついて、泣いて。
もう二度と信じない。
もう二度と頼らない。
そう決めては、君に負けて。
その繰り返しで何年という月日が経っているんだよね。
君が思う程、私は強くはまだなれていないんだ。
だからあの日、言ってしまったの。
「何回私を傷つけたら気が済むの?
何回期待させたら気が済むの?
私たち、戻ることがないなら連絡なんて取らない方がいい。
これ以上、期待もしたくないし、傷つきたくない。
自信がないなら、連絡しないで。
君の出した答えなら、受け入れるから」
そして、君の出した答えは「去る」ことだったんだね。
たまにね、
声を出して泣きたくなるの。
やばいね。
でも、これだけは言える。
君を愛したこと、後悔はないよ。
ちょっと禁断症状が出てきたよ。
声が聴きたい。
私を呼ぶその声が、愛おしい。
私から突き放したのにね。
ひどい女だ。
でも、君はいつもいつの間にか消えてしまうから。
その度に傷ついて、泣いて。
もう二度と信じない。
もう二度と頼らない。
そう決めては、君に負けて。
その繰り返しで何年という月日が経っているんだよね。
君が思う程、私は強くはまだなれていないんだ。
だからあの日、言ってしまったの。
「何回私を傷つけたら気が済むの?
何回期待させたら気が済むの?
私たち、戻ることがないなら連絡なんて取らない方がいい。
これ以上、期待もしたくないし、傷つきたくない。
自信がないなら、連絡しないで。
君の出した答えなら、受け入れるから」
そして、君の出した答えは「去る」ことだったんだね。
たまにね、
声を出して泣きたくなるの。
やばいね。
でも、これだけは言える。
君を愛したこと、後悔はないよ。
あなたの存在
今日は大好きなおばあちゃんの86回目の誕生日。
大好きな和菓子を持って、おめでとうを伝えに言った。
双子で生まれた私。
小さな頃から両親は仕事で忙しかったせいもあり、
保育園もおばあちゃんの家の近く。
よく弟とおばあちゃんの自転車の後ろにどっちが乗るかで喧嘩をしたっけ。
いつだって、危ないからって手をつないでくれて。
いろんなことを教えてくれて。
沢山の愛情を注いでくれていた。
今では、私が危ないからって手をつなぐようになったけど。
今でも、いろんなことを教えてくれて。
大好きな温かい笑顔と愛情を注いでくれる。
未だに色々と心配かけてごめんね。
本当に本当に長生きして欲しい。
大好きなおばあちゃん。
あなたの存在は、私にとって特別なんだ。
いつまでも元気でいてね。
大好きな和菓子を持って、おめでとうを伝えに言った。
双子で生まれた私。
小さな頃から両親は仕事で忙しかったせいもあり、
保育園もおばあちゃんの家の近く。
よく弟とおばあちゃんの自転車の後ろにどっちが乗るかで喧嘩をしたっけ。
いつだって、危ないからって手をつないでくれて。
いろんなことを教えてくれて。
沢山の愛情を注いでくれていた。
今では、私が危ないからって手をつなぐようになったけど。
今でも、いろんなことを教えてくれて。
大好きな温かい笑顔と愛情を注いでくれる。
未だに色々と心配かけてごめんね。
本当に本当に長生きして欲しい。
大好きなおばあちゃん。
あなたの存在は、私にとって特別なんだ。
いつまでも元気でいてね。