囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー -27ページ目

囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー

東京池袋の隠れ家的一軒家セラピールーム。公認心理師常駐。インナーチャイルドカードを使って心と対話をする技術を教える活動を通じて、多くの人が幼少期の体験の影響を無自覚に今も受けていると知りました。。それに気づいてもっと自由に生きられるようサポートしています。


日々、いろいろなお悩みに接する中で感じるのは、

悩んでいる時、人は思考が一方向に固着してしまい、柔軟な視点を持つことが難しいということ。

人生の中で、自分の理想や「こうなってほしい」という希望や願望は誰しもあるものでしょう。

 

 
○○を手に入れたい!
○○になりたい!
○○でありたい!
 
などなど。
 
これらの純粋な欲求は、人生を創造するエネルギーにもなります。
 
ても、この純粋なエネルギーも、変化するときがあります。
 
○○を手に入れなければならない。
○○でなければならない。
 
こうなった時、純粋なエネルギーは執着へと変わり、悩みの元となります。
 
そうならないためには、
 
○○を手に入れられたら幸せ。
でも、○○を手に入れなくても幸せ。
 
○○があってもなくても幸せ。
 
そんな風にいられたら、私たちはいつでも、今いる場所から一番良いものを生み出してゆけるのです。
 
どうしたらそんな風になれるか?
 
 
それには様々な視点を持つことが役立ちます。
 
人生を生きてゆく上での様々な視点。
 
ただひとつの成功法則ではなく、様々な視点を柔軟に行き来出来ることが、幸せの秘訣です。
 
その様々な視点を手に入れるにはどうしたら?
 
そのひとつの答えがここにあります。
 
インナーチャイルドカード78枚が様々な視点を分かりやすく、教えてくれます。
 
 
 
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インナーチャイルドカードは自分の中に、たくさんの引き出しがほしい方にオススメです。

 

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命のちから心理セラピー®講座

(アドバンスコース)ご感想の紹介です。

受講を検討されている方はぜひ参考にされてください。
 

快くご感想の提供にご協力くださいましたことに

心から感謝いたします。

 

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50代女性

問題が起きているのに、何が問題なのか分からない。
 
命のちから心理セラピー講座、とても気になっていましたが、以前受けた講座で、自分の変化の実感が薄く、今回受けても、また変わることは出来ないのではないかと躊躇していました。
 
そして、ここ2年、楽しみにしていたイヤーリング。
 
それも、家族との問題、自分の心の状態から受けることが出来ずにたところ、タイミングよく、春に開催された「くつろぎ&開運カフェ」のイベント内でミニ・イヤーリングを受けることが出来ました。
 
 
その際、どのインナーチャイルドカードを引いたか忘れてしまいましたが
「線をひくことが出来ていない」とのお言葉をふるたてさんから頂きました。
 
自分的には、それは、それ。
これは、これと、ちゃんと線を引いていると思っていましたが、お話しているうちに、家のこと、家族のことでは、境界線が引けていないことに気づきました。
 
 
命のちから心理セラピー講座の締め切り近くになり、こんな自分はやめたい、変わりたい、境界線が引ける自分になりたくて・・・それと、イヤーリングでどういう年にしたいですか?
の問いに、笑っているくせに「毎年、笑っていられる自分でいたい」と答える自分からも卒業したかったのです。
 
 
言語化できない私。
 
私が受けた体験から、命のちから講座は、メモを取ることなく、ふるたてさんを見て受けられることをお勧めします。

動画で再生できますのでね。
 
ふるたてさんはクールでらっしゃるけど、ご自身が感じた経験をお話してくださるとき、表情豊かで、あのふるたてさんが・・・と感じることが多く、自分の体に染み込むようでした。
 
それだけ、私に伝わることも多かったです。
 
私は、自分の考え、感情を言語化しにくいのです。
 
私の経験したことに似たようなお話を、ふるたてさんが体験なさり、
「そう、そう、それを言いたかったのです、私。わかります」ということを、話してくださり、すっきりしました。
 
それと、自分のモヤモヤしたものは、それだったのか、と気づいたりして。
 
自分の中で、どうしようもない感情があり、自分が抱くこの感情は、いけないことであると隠しに隠していたけど、溢れんばかり沸き上がって来る。

その感情は、湧いてもいいと、腑に落ちることもありましたね。
 
 
講座をご一緒してくださった方々の体験やお話で、そういう想いもあるのかと、一方的な視線でみる傾向がある自分を見つけたり、自分の中にある幼さを再確認したり、嫌になることもありましたが、自分と向き合い、今の自分を確認するには大切だったと、講座が終わった今、感じています。
 
 
過去は変えられないけど、今から先を私が、自分で選択してきた人生です。
 
時には、あーすれば良かった、こーすれば良かったと後悔することもありましたね。
 
講座では、自分が忘れていた幼い時に「決めたこと」が要因だったことに気づき、今の自分ならどうする?と新たな選択方法を手に入れることが出来、わくわくしました。

それには、練習が必要なのですが(笑)
 
60歳近くなった私。
 
もしかしたら、私には、そんなに先は長くないかもしれないけど、自分が行きたい未来へ行ける可能性を、講座を受けた今、抱いています。
 
なので、今なら、魔法のランプの魔法使い ジェニーに願いを伝えられますし
古い井戸に 願いをいいながら コインも投げることもできる。
 
それに見合う努力も、今、努力をしています。
 
8回という長い講座。
最後まで受けられるか心配もしましたが、1か月に一度、いつもの生活の場所と違う所で、自分に向き合える時間は、癒されます(ふるたてさんの意図とは異なるかもしれません)
 
それと、ズームもとてもいいのですが、普段の生活から距離をおいて、講座で溢れる感情を出し尽くすために、セラピールームオワゾブルーで受けられることをお勧めします。

こんな風に書くと、怖く感じられるかもしれませんが、貴方の未来への命のちからになります。
安心してください。

講座に来る時より笑って、家へ帰れますよ。

 

 
ご感想ありがとうございました。
また何か変化がありましたら教えていただけると嬉しいです!
 
 
 

 

「家に家族がいると、なぜかソワソワして集中できない」
「自分のことができるのは家族が寝ているときや外出しているときだけ」

そんな経験はありませんか?


多くの方が抱えているこの感覚。

実は心理的な理由があり

対処の仕方を知ることで
グッと楽になることがあります。

 

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今回は、心の中で起きていることと、その対処法をお伝えします。

 

 


コロナ禍で急増した「家に家族がいると落ち着かない」悩み

 

2020年のコロナ禍でリモートワークが一気に広がった頃から、
「家に家族がいて自分の時間がなくなった」
「日中そわそわして落ち着かず、夜中しか集中できない」
という声が急増しました。
 

もともと「人が家にいると落ち着かない」
という感覚は昔からありましたが
コロナ禍を機に多くの人が自覚するようになったのです。


なぜ落ち着かないのか?2つの心理メカニズム


① 無意識の「応答待機モード」

人が近くにいるだけで、心は自動的に
「もし声をかけられたら応答しなくちゃ」
と待機モードになります。

この状態は、意外と大きなエネルギーを消耗するのです。

 

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私自身も昔、片耳だけイヤホンを入れて
「いつでも応答できるように」と無意識に構えていました。


② 境界線の曖昧さ

「家族と自分の時間」を区切れないと
相手を優先してしまいがちです。

その結果、いつのまにか自分の時間がなくなり
落ち着かない感覚が生まれます。

 


今日からできる3つの対処法

 

①物理的な境界線を作る
・仕切りやカーテンで「自分だけの空間」をつくる
・あえて両耳イヤホンで遮断する
・机に小さな目印を置き「ここは私の場所」と意識づけ
 

②心理的な区切りをつける
・「人が家にいても私は自分の時間を持っていい」と心の中で許可する
・「今から30分は私の時間」と時間を区切ってみる
 

③コミュニケーションで境界を明確にする
・「今から30分集中するね」と家族に伝える
・短い時間からお願いし、協力を得る


自分の時間を守ることは、家族を大切にすること

「自分の時間を持つなんてわがままかな」
と思う方もいますが、そんなことはありません。

むしろ、自分の心が整っていると
家族への関わり方も自然と優しくなります。


落ち着いて過ごすために
「私の時間」を少しずつ取り戻していきましょう。

家族がいるから落ち着かない…というのは

多くの人が感じる自然な心理です。

だからこそ、自分を責める必要はありません。

工夫や意識の持ち方で、きっと「自分の時間」を取り戻せますよ。
 

同じテーマについて、YouTubeでも
体験談を交えて詳しくお話ししています。


動画はこちらからご覧ください。

 

 

 

これまで随分多くの方と関わらせて頂きましたが
その中で気づいたことがあります。

 

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それは、とんでもなく多くの方が、
「今のままの自分ではダメだ。」と感じていることです。

 

 

「そんなの、相談業に就いているんだから、当たり前でしょう?
困っている人がやって来るのだから。」
そんな声が聞こえて来そうです。
 
 
確かに。
困っていない人は相談には来ませんものね。
 
 
でも、私がある意味驚いているのは
実に多くの方が、
「自分という人間がこのままではダメだ」
と思っている、ということなのです。
 
 
つまり、今自分が困っているのは
「自分という人間がダメだから」だと思っている
ということなのです。
 
それで
「脱・ダメな私」を目指して
「もっと良い私」を求めて頑張る、のです。
 
 
 
今のままの自分では〇〇が足りない。
もっと△△が必要だ。
□□な自分になれば幸せになれる・・・
 
「もっともっと」と頑張っています。
 
この「もっともっと」に常に駆り立てられるとき、
私たちは休まることを知りません。
 
 
そう、心が片時も安心できないのです。
 
そしてそれは、体の緊張が解けない
という形で自覚されることもあります。
 
この種の体の緊張は
どんなにボディワークを受けても
すぐに元に戻ってしまいます。
 
 
それは無理もありません。
心が絶え間なく緊張し続けているのですから。
 
 
体は緩んでも緩んでも
またすぐに緊張がやって来ます。
 
だから
心が安らぐことは欠かせません。
 
 
どうしたら
心は安らぐのでしょうか?
 
 
サムネイル
 
「ダメだと思いこんでいる自分が
本当はダメじゃないとわかること」これにつきます。

 

これは「理解」ですが
この理解は頭だけの理解ではありません。
 
頭だけの理解では
腹に落ちないのです。
 
 
だからよくあるでしょう?
 
「あなたは素晴らしいよ」と言われて
その場では少し気分が上がっても
3日もしたらまた落ちてしまう。
みたいなこと。
 
 
こういうのは
頭が痛いときの頭痛薬に過ぎません。
 
痛みを一時的に麻痺させているだけで
根本的な治療になっていないのです。
 
 
自分の素晴らしさを毎日唱えるとか
アファーメーションするとかも、
「そこにこだわっている」という意味では同じ土俵の上です。
 
 
「ダメだと思いこんでいる自分が本当はダメじゃない」
と本質的に理解するためには、
一度その土俵から降りる必要があるのです。
 
「ダメじゃなくてスゴいと思えるようになる」
ことを目指すのではなく、
 
今まで見落としていたことが見えて、
視点がズレていたことに気づくことで、
「ダメとかダメじゃないとか」にこだわっていたこと自体が偏りだったと分かります。
 
すると一気にこだわりが緩んで、
今までのこだわりがどうでもよくなってしまうのです。
 
これは体験を通して
つまり実感を通してしか得ることができません。
 
 
私の「命のちから心理セラピー®」では
それを体験して頂きます。
 
 
命のちから心理セラピー®は
個人セッションは受けることで
個人の問題に即働きかけることができますが、
 
先に述べたような
本質的な理解に至るプロセスを定着させるには
連続講座が効果的です。 
 
個人セッションを治療的なイメージとするならば
(これは比喩的表現です。医療行為ではありません。)
 
連続講座は、一定の時間をかけて行う体質改善プログラムのようなイメージです。
グループで他者が介在することの大きな相互影響力も魅力です。
楽で自然体な私らしい生き方にシフトしたい方はぜひご参加ください。
 
楽で自然体になってしまったら
もうセラピーいらずになってしまいますが、それは素敵です(笑)
 
気になっている方は、先延ばしにしないで、今すぐ😊
 
 
参加できない日があっても、動画にて振替ができます。
オンラインでも対面でもどちらでも参加可能です。
 
今日も最後までお読みくださってありがとうございました。
 
 

 

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普段このブログに家族のことはあまり書かないのですが。

今日は長男のことを書きます。

 

子供が小さいうちならいざ知らず
中学生くらいになった時点で
子供たちにもプライバシーというものがあろうし、
親のブログにあれこれ書かれるのも嫌だろうからと敢えて書いてきませんでした。

でも長男はこの度大学を卒業し
就職も決まったので
ひとまず私の子育ても彼については終了です。
(あとまだ下にもう二人いますが)

なので、彼を育てる中で、私が母親として

学んだことを書き記しておこうと思います。


もちろん、本人から苦情が出ないように笑
プライバシーには配慮します。


彼は小さな頃から

親の言うことをよく聞くタイプではありませんでした。
 

むしろどちらかと言えば

ただ指示しただけでは
なかなかその通りにはしないところがありました。

でも、理解力がないとか、
反抗的だとかではないのです。

彼が動かない時は
どうしてそうするべきなのか?
そうすることにどんな意味があるのか?

が分からない時でした。

だからそれらが彼に分かるように
きちんと説明すれば
彼は驚く程素直に指示に従うこともありました。

 

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私がそれに気づいたのは、
彼が小学校2年生になってからでした。

 

 

 

だからそれまでは、随分頭ごなしに
「ああしろ、こうしろ」と指示しては
言うことを聞かないことに

手を焼いた時もありました。

自分が小さな頃から
親や先生に逆らうなどしたことがないタイプだったので随分戸惑ったものです。

 


私なりに悩んで困り果てて

いろいろと相談して、学んで
結局のところ

彼が納得するまできちんと説明すれば彼は決して

「きかんぼう」ではない。

自分でよく考える子なんだと理解したのです。

「親の関わり方次第で子供は変わる」

を身をもって経験した

私が子育てで学んだ最初のことでした。

 


その後も小学生の間くらいは

いろいろと手を焼くことも続きましたが
中学生になる頃には
そんなに手がかかることもなくなりました。

後で本人に聞いたところでは
「その頃から人からどう見られるか?」
ということを意識するようになったそうです。
 

まあ普通に思春期に突入したわけですね。

でもその後も

「ああやはり、基本的な質は変わっていないんだな」
と思うことが節目節目でありました。

例えば、勉強。


高校受験が近づいても

一向にしませんでした。

「一体どうするつもりなんだろう?」
と気を揉む一方で
「この子の」やる気スイッチは

外側にはついていないと知っていたので
無理にやらせようとは思いませんでした。

彼のやる気スイッチは
内側からしか押せないのです。


それがいつ入るのか?
私にはいつも見当も尽きませんでした。

だから受験や就職活動など、
大きなイベントの際には、私はハラハラしつつも
どこかで、開き直っている部分もありました。

どうせ私がヤキモキしたところで
彼のやる気スイッチが入るわけではないのです。

 

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そうは言っても最初のうちは何とかしようと躍起になったこともあります。

 

でもやがて

 

「この子は自分がやると決めたらやる子だ。
それまでは、私にできることは何もない。

 

やると決めた時に

サポートする準備を親は持っていることを伝えるだけでいい。」

という信頼感のようなものが
私の中に徐々に育ってゆきました。



今振り返ると結局彼は

どの大学に、いつ入るかも、いつ卒業するかも、
終活をする時期も全部自分で決めて、
その都度必要なサポートを親に頭を下げて頼み、
自分の納得の行く選択をし続けました。

そうやって

誰一人可能だとは思わなかった中で入りたい大学に入り

就きたい職に就きました。

人に勧められたからとか、
回りがみんなそうするからとか、
現実的にそれが妥当だからとか、
それが常識だからとか、
そういうものだからとか、
そういうことでは一度も動かなかった。

私はその都度
「そう来たか~」
「それはリスキーだな・・・」
と驚いたり

不安になったりしながらも、
 

彼のやる気スイッチが押された方向に向けて

求められた支援をしてきました。
 

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だって、私の不安や心配に負けてそれを拒んだらきっと後で後悔するに違いないと分かったから。

 


彼の

「自分の人生を選択する力」

を信頼することは


私が

「自分の不安や怖れに負けない力」

を育てることでもありました。

もし私が負けてしまったら、
きっと彼を押さえつけたくなったことでしょう。

それをしなくて済んで本当によかったと

今安堵しています。

ここまで来たらもう

彼はこれまで自分で悩んで、考えて、行動して来たことを
自信に変えることも出来るんじゃないかと思います。

だってこの不安症だった母が
「あなたはあなたのその内側の感覚に従って生きて行ってきっと大丈夫」
と信頼出来るようになったのだから。

 


本当の意味で

自分の足で歩きだす人生はこれから。
 

そしてその道のりは長い。

でもきっとこれからも、
彼は自分の人生を自分で選んで歩いてゆくのだと思います。



これが、最初の子供である長男を育てる中で
私が学ばせてもらったことです。

未熟な母ゆえに

彼も大変だったと思います。
 

そんな自分の子育てを悔やんだこともあります。

でも、今は、私も私なりに精一杯やったとも思えます。
 

24年かけて、ここまで歩いて来たんだなぁと

しみじみ振り返ると全てが愛おしいです。

今日も最後までお読みくださって

ありがとうございました。
 

 

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あなたは自分らしく生きられていますか?
自分の人生に満足していますか?

 

「命のちから心理セラピー®個人セッション」では
自己探求を深め、より豊かな人生へと歩み出すためのサポートを行っています。

「自分の人生はこれでいいのかなー?」と思ったときはぜひ相談に来てください。