ある友人の事をめぐり・・・・・
変臭長との会話の中で・・・
ある友人についての議論が始まった。
二人とも、彼等についてどうしてムキになって「あーでもない。こーでもない。」と話し合っているのだろう?????ということになった。
私は、彼と同じような経験をした関係で、他人事ではない。感じがしているのである。それともう一つは、彼の奥さんである。彼女のマンガの中に出てくるようなきらきらした目を曇らしたくないのであった。
変臭長との会話の中で、いろいろ感じたり、思ったりするのですが、結局は本人なのですから・・・・・。
でもね二人とも心配で心配でならないのです。
二人の間の話では、結論がでました。
ふたりとも、「そうだよね!!」って思っています。
詳しくは語れないのですが、「腹をくくることをしないと、私たちは彼に対して何もしてあげられない」のです。
私の持論は「腹をくくる!」も「ケツをまくる!」も結果は良く似ていても、同じでも内容が違うことがたいせつなのです。
こんな風に考えています。
ムキになり前を向かって今どうしなければいけないのか?どうするべきなのか?即決判断を誤らないようにしなければならないのである。
ごめんなさい。ついつい書いてしまいました。
(変臭長さんは、彼から・・・まで黙ってようよ! って言っていたのに)
変臭長の発情期
変臭長と昨日夕食を共にした!
一本の電話から、彼に無駄足を運ばさせてしまったのであった。
「今何処?」
{今から祭り会場に行くよ その後、演奏しに行くから、4時ぐらいには・・・・・}
「あっそう!」
しばらくして・・・・・
「もしもし、何処におるん?」
{えっ?演奏会場に向かってるよ・・・}
「なんで、お祭り会場に居るっていったじゃん!」
{????}{ごめん・・・}
こんな会話の後、演奏会が終わり、彼に電話をした。
{何処に居るん?}
「今、岩国」
{ふ~ん}{今日、夜暇?}
私のほうから彼をお誘いすることがあまりないので、彼は
「・・・・・・。うん。」
{しぁあ ごはんでも食べに行って・・・}
「二人で・・・・?」「誰か女でもいないの?」
こんな会話を少しし後、食事場所で合流した。
「今日は、なんだか人恋しくって・・・・・」「どこかに・・・・」
なんだか、いつもの変臭長と違っていた。
食事が終わり、彼のいつもの行きつけの9Fへと行った。
エレベーターを降りるなり、カウンター席に座っている女性を見て、「女だ!」といって叫んだ。
ドアを開け中に入ると、彼女はペコッと頭を下げ、お久しぶりです。
なんだ、知り合いか???でもなかなかの良い女である。紹介もされないまま、二人で話し始め、夕食を食べたお店のデザートをお土産に持ってきたのに彼女に差し上げてしまったのである。
と、考えている間に彼女は帰ってしまった。 結局最後まで紹介してくれなかった。
その後お客さんが全部帰り、私たち二人とカウンターの中にいる二人の男性職員さんだけになった。
「あなたの口から女だ」なんて、似合わないよね。
「俺だって発情するよ!」だって、・・・・・・。
ハミングロード メロディーボックス
「メロディーボックス」完成!
先日、癒しコンサートで録音をしたハミングロードの歌碑の横に設置するメロディーボックスが完成いたしました。
ハミングロードの歌碑は全部で30基あるのですが、今回完成したメロディーボックスは10基です。
なかなか、いい感じで入っているので少し「ほっ!」としています。
本日、田布施町とライオンズクラブとの話し合いで決まったことは、このメロディーボックスの引渡し式を執り行なおうということです。期日は、11月11日(土)9:00からルーラルフェスタ会場で行なうこととなりました。 お手すきの方はどうぞご来場下さい。
この事業は、田布施ライオンズクラブの創立40周年を記念して行なわれたことなのです。
是非、田布施町のハミングロードを歩かれたさいにはメロディーボックスのボタンを押してみてください。
海響和太鼓フェスティバル
全国各地より「和太鼓フェスティバル」に来られた方々たいへんお疲れ様でした。
国民文化祭「海響和太鼓フェスティバル」下関市民会館にて行われました。
たぶせ山城太鼓は12:00から行われる予定でしたが、全体の進行が早く、11:45スタートになりました。子供たちは、すこぶる元気でしたが、めちゃめちゃ緊張しておりました。
組曲「石城山」という曲を演奏したのですが、全体にテンポが速く、どうなるのか心配しましたが、上手にまとめ上げ、拍手ものでした。
私は、子供たちに「100%の力でれんしゅうしろ! 100%の力で練習したら本番で120%の力が出せる。120%の力を出すことができたら、自分自身が感動することができる。」こう子供たちに行ってきました。帰りのバスの中で子供たちに、120%の力が出せ、自分自身が感動することができたひと??
と子供に聞いたところ、役70%の子供たちが手を挙げました。全員でなかったのが少々淋しかったですが、私自身が感じる限りでは、とってもすばらしい演奏ができたと思います。
しっかり感動できる演奏だったように思います。
関係者の皆様本当にお疲れ様でした。 そしてありがとうございました。
出来た。
<アレンジ完成>
完成した。あとは、音を出してみないと良く分からないけど・・・たぶんかっこよいと思うよ。
「ツァラターストラはかく語りき」を前半はまともに、後半はロック調に仕上がった。
16ビートからかもし出される音の重なり具合が最高かもしれない。
ドラムセットから出てくるリズムに木琴・鉄琴・キーボードが加わり、こんな音になりました。
なんて書いても音は聞こえないよね。 ・・・・・・・・・。
えっと、今度はいつ保育園に行くんだったけな?????
楽しみです。
アレンジ
保育園の年長さんがこんなことを・・・・・
当たり前に演奏する。ドラムセットを使用する。・・・あたりまえ?
ベース音を基本に、アレンジする。・・・あたりまえ?
クラッシックをロック調にアレンジする。・・・あたりまえ?
今日、夕方から少し時間が取れたので、「ツァラターストラはかく語りき」という名曲をアレンジすることにした。
保育園の年長さんが演奏するのだから、かっこよく、簡単に演奏できるように、中市マジックをふんだんに散りばめて
前半部分が終了し、「よし!どうにかなりそうだ。」「あの子がこの楽器をして・・・この子がこんなことをして・・・」なんて考えながらアレンジをしていくのである。「こんなことできるかなぁ?」なんて考えるのは二の次で「出来なかったらできるように変えればよい」これが私のアレンジである。
でも、子供たちに「ふりかけ」をかけると、想像をはるかに越えたことが起こるのである。そこが楽しい。
なんて考えているうちに、時間ばかり過ぎ、なかなか先に進まないので、このブログを書いて、今日はやめることにした。明日はきっとペンが・・・・・。
気が乗らないとなかなか進まないし、なかなかよいアレンジにならない。















