アレンジ
保育園の年長さんがこんなことを・・・・・
当たり前に演奏する。ドラムセットを使用する。・・・あたりまえ?
ベース音を基本に、アレンジする。・・・あたりまえ?
クラッシックをロック調にアレンジする。・・・あたりまえ?
今日、夕方から少し時間が取れたので、「ツァラターストラはかく語りき」という名曲をアレンジすることにした。
保育園の年長さんが演奏するのだから、かっこよく、簡単に演奏できるように、中市マジックをふんだんに散りばめて
前半部分が終了し、「よし!どうにかなりそうだ。」「あの子がこの楽器をして・・・この子がこんなことをして・・・」なんて考えながらアレンジをしていくのである。「こんなことできるかなぁ?」なんて考えるのは二の次で「出来なかったらできるように変えればよい」これが私のアレンジである。
でも、子供たちに「ふりかけ」をかけると、想像をはるかに越えたことが起こるのである。そこが楽しい。
なんて考えているうちに、時間ばかり過ぎ、なかなか先に進まないので、このブログを書いて、今日はやめることにした。明日はきっとペンが・・・・・。
気が乗らないとなかなか進まないし、なかなかよいアレンジにならない。