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朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

•筋肉痛に悩んでいるのは、定説に囚われているから。



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



筋肉痛を早く治すためにはどうすればいい?
あまり運動をしたことがない人や、運動不足の人が、急に体を使うと、筋肉痛になることはよくあります。筋肉..........≪続きを読む≫



筋肉痛を早く何とかしたい...やはり、それは「筋ゆる」でしょう!



筋肉痛になるということは、筋肉の細胞に老廃物が滞ってしまっている。



その老廃物を細胞から出していくことが優先。



それには運動によって緊張した筋肉をゆるめてあげる。



ちょうど絞ったタオルをゆるめるように。



ゆるんだタオルは、水分を多く吸い込むことができるようになります。



それが細胞の中で同じように起こっていく。



すると、筋肉が膨らみ老廃物を含んだ「間質リンパ」の流れがスムーズに。



「さとう式リンパケア」の基本となる考え方です。



マッサージも、シップも、入浴もいいかもしれません。



それは、今までの定説のお話。



この定説を越える、「筋ゆる」が定説となります


•一人でするより、二人でする。




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



「さとう式リンパケア」はセルフでできることが、いいこころです。



いつでも、どこでも、簡単にできます。



簡単にできるということは、逆にいうと『簡単にしなくなる』ということです。



お客さんの中にもおられます。



簡単にできる「耳たぶ回し」さえも、しなくなって...と。



おそらく自分一人だと、課するものがないからでしょうね。



なので、娘とできる「きらきらぱたぱた体操」は忘れずにできるそうです。



これも一人でもできるのですが、やはり人と一緒にするのがいいのかもしれません。





•カラダに必要なことはバランスを保つこと。




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



昨日は『トレーニングは必要?』という記事を書きました。

(昨日の記事では『トレーニングをお勧めない』という内容になっていましたが、『筋トレをお勧めしない』という主旨での記事でした。表現がよくありませんでした。訂正してお詫びします。)



サッカーのトップクラスの選手でさえ、故障してしまいます。



最近のニュースでは、レアル・マドリードのFWクリスチアノ・ロナウド選手、ドイツ代表FWミロスラフ・クローゼ選手が大腿肉離れをおこしてます。



彼らも筋トレはしていることと思いますが。



私が筋トレをあまり勧めないのは、こういった故障を引き起こす要因が増してしまうと考えるからなのです。



普通筋トレって聞くと、マシンを使ったものが主流かと思います。



マシンでの筋トレは、筋肉を部分的に鍛えるものになってしまいます。



例えば走るという行為は、足だけで走る訳ではありません。



上半身もバランスよく使って、走るものです。



部分的に鍛えると、カラダ全体のバランスが崩れてしまう。



それはどんなに注意を払っていても、難しい。



その結果が肉離れや筋断裂になってしまう。



カラダに必要なことはバランスを保つこと。



そうならないためにも、筋トレはあまりお勧めしていないのです。



もちろん全てを否定している訳ではありませんので。

•トレーニングは必要?




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



スポーツをしている人は、トレーニングを欠かせない...のが、定説ですね。



「さとう式リンパケア」の佐藤先生は、トレーニングは必要ないと。



それを実践されたのがこの先生です。



ほとんど練習をせずに、フルマラソンを完走し、数日で筋肉痛を解消したとか。



驚異的な回復力というか、これをスポーツ選手に応用すると、どうなってしまうのだろう。



信じられない?そうですよね。



そう考えるのは、普通ですね。



でも「さとう式リンパケア」は今までの定説を覆すほどのインパクトがありますから。



それでも、やっぱりトレーニングしたい!って、思うなら。



こんなのがでたそうな。







時間がない、面倒くさい、でもトレーニングしたいなら(この場合は筋トレかな?)



私は勧めません。



その理由は、明日書きます。


•顎関節症!でも口が開くようになった!!




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



こまめに「さとう式リンパケア」をしていた方からの驚きの話。



3、4月の卒業や入学などで多忙な時期を過ごされていたある日。



突然口が開かなくなったと。



食事も、箸を押し込まないと食べられないほどの重症。



歯科医に行くと「顎関節症」の診断。



医師に『体操をしてください」と言われ、思い出したのが「耳たぶ回し」。



まさかね...と、思いながらも「耳たぶ回し」をすると。



なんと、口が開くようになった!



驚いたのは、当の本人。



「さとう式リンパケア」の凄さを、改めて実感したそうです。



「耳たぶ回し」だけでも、毎日しましょうと言っていた意味が、分かりましたか?