えー


あのー


あのままエコラン続けたのですが、


燃料計半分から、目盛が減るのが異常に早くて・・・


・・・結果9.6と悲しい結果になりました。


ほぼ街乗りの私としては、悪くない数値だと思うのですが、


努力のわりには・・・とういう感じですね。


一応、今もエコラン続けてますが、いつまで続くのやら。






suzuki

大口は、別にして、すごくまとまってますよね。


ルノーのコンセプトカーみたいに見えなくもないですが。


スズキのデザインは、何気に素敵です。


スイフト、エスクードのデザインもすごく好きです。


(SX4は、個人的にあんまり)

現在、エコランを実践しておりまして。


ガソリンが高騰していたときに、「省燃費?んなことしない」


と吠えていた私ですが、


どれくらい違うかやってみようじゃないかと実践してみたわけです。


エコランといっても、ま、基本中の基本、


① 急発進、急加速はしない。

② エンブレを多用。


ぐらいなのですが。


それが、もう、えらいことになってまして。


だいたい、いつも50リッターで400キロ=8km/ℓだったんですが、


現段階で、燃料計がちょうど真ん中半分のところで走行300キロ。


ざっと12km/ℓ。ワオワオ。



わが車には、マルチファンクションインジケーター(燃費とか走行時間とか表示されるアレ)が


装着されてないので(今どき、国産コンパクトにもついてるのに、240万もする車についてないのは、かなり不満)、

満タン法になりますが、次回給油時に正確な燃費をお伝えいたします。



例えば、テレビを見ていても、ヨーロッパの町並みが写ると車を探してしまう。


「おっマーチ!(マイクラ)」とか、「あっプジョーのパトカー」とか。


私だけでしょうか?


http://takumi-yoshida901.way-nifty.com/



吉田匠さんのブログです。


パリ点描だそうで。日常のパリの風景写真が掲載されてます。


こういう写真は、ほんと心がウキウキします。







c6


http://ublog.motoring.jp/


生方聡さんのインプレです。


ものすごく魅力的なスタイリングですね。


東京モーターショーで実車を見ましたが、30分ほどクルクル回るC6に見とれていました。


フラッグシップだけに、HDDナビ、6ATなど、そういった部分の不満はなさそうです。


でも、やはり、実際に買うとなると、同じ値段を出すならドイツ車を買ってしまうだろうな。


貧乏性なんでしょうね。

今月号のCGは、皆さん購入されました?


えー、特集が「ベーシックグレードを狙え」ですか。


ベーシックグレード乗りのしては、購入せずにはいられません。


唐突ですが、新車の情報なんかに関しては、webCGで事足りるんですよね。


新車の情報に限らず、ウェブ開ければ、インプレッションやオーナーの声なんかも


雑誌とは比べ物にならないほど情報があふれています。


では、なぜCGを買ってしまうのか。


雑誌を買うことの幸福感ではないのでしょうか。


雑誌に限らず、本を買うという行為には、幸福感を抱きます。


家に帰って、コーシーでも飲みながら、ゆっくりとページをめくるオレ。


休日の前の晩、夜更かしをしながら、じっくりと記事を読むオレ。


そんなことを想像するオレ。


すべてが幸福感に包まれております。


いまや、PCで、はたまた携帯で本が読める時代。


でも、いくらインターネットが、進化しようとも、本を本屋で買うという行為は無くならないような気がします。


それは、頭に入る情報が同じだとしても、まったく違う行為だから。


今まで購入したマニュアル車は、ルノー4のみ。


コラムでマニュアルでした。


マニュアル車には、今でもかなり惹かれます。


ゴルフⅤを購入するときも、メガーヌの1.6マニュアルを検討しました。


ただ、最近、社用で軽のマニュアルに乗る機会が頻繁にあるのですが、


5速なんて使わないんですよ。


4速入れたら、もう信号。


少なくとも市街地では「マニュアルは楽しい」ってのは幻想なんじゃないかと。


ストレスだけが残ります。


もちろん、山道や、郊外へ行けば、スコスコとシフトをいじくって楽しいんでしょうが、


そのための代償が余りにも多いような気がします。


今後もマニュアルは減る一方なんでしょうね。