・先月(3月22日)に咲いていたプシュキニア(キジカクシ科プシュキニア属)

花弁の中央に鮮やかなぶるーのライン。
お次は、ピークは過ぎたけどハナニラ(ヒガンバナ科ハナニラ属)

ニラに似た葉を数枚出し、さらに数本の花茎。白から淡紫色の6弁の花を花茎の頂上に1つ付ける。プシュキニアとは花の付き方、雄しべの形態が全く違う。
そして一昨日見つけたアリウム・トリケトラム(ヒガンバナ科・アリウム属)ミツカドネギ三角葱

花茎には3稜があり、断面は三角形。花は6枚の花被片があり、白色に緑色の筋の入った鐘状。
花言葉は「希望」と「優雅」
そして今日咲いていたアリウム・ネアポリタヌム(ヒガンバナ科・アリウム属)ホワイト・ガーリック

他のアリウムに比べて個々の花の花被片が大きく、花序はアリウムに比べて小花の数が少ない。
葉は基部から出るのみで茎葉はなく、葉身の形は線形。花茎は30cmほどに伸び、花序は約10個の花が集まり散形花序をつくる。個々の花は白色の花被片が6個、黄色~緑色の雄蕊が6個、雌蕊が1個。
花言葉は「純粋」や「無垢」
今日UPした花は似ているけど、よく見ればそれぞれ特徴を持った「違う花」。
「違う花」をまとめようとするから「争い」も起きる。
★主人に咥えたボールを渡し、投げてもらってまた取りに行くCM。
ボールを取りに行く犬の姿がどうしても「嫌々」「仕方なし」「やる気なし」に見える。

「あの犬、嬉しそうじゃないよな」
「だって、みんながみんな、ボール遊びが好きなわけじゃないよ」
そうか…、タレント犬も大変だな。














































































