リベラルブログ・生活保護者の色々な記事 -27ページ目

リベラルブログ・生活保護者の色々な記事

腎臓病と不安神経症で生活保護者。社会やニュース、その他、様々なこと、思ったこと、感じたこと色々なことをブログ記事にしていきたいと思っています。

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不正をしても知らん振りの大臣や政治家はこの美人ウサギの私が許さないことよ!

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写真hanaさんから戴きました☆

いよいよ選挙ですね☆今回は何か変わるかもしれない、というか、今回で何も変わらなければ日本は終わり

じゃないかな?

こういう原住民?の方々もしっかり投票してますね☆それに比べて先進国の我が日本国民は。。。@_@

まぁ、投票したくても入れる人がいないのも投票率が低い原因でしょうが。。。

でもこういう国が変わりそうな時は、妥協して投票するのもありなんじゃないかな。?というか、僕自身、

選挙の度に妥協して投票してますね^^;だって投票したい人を待っていたら一回も投票しないことになりま

すから*




?H3>選挙が終わって・・・

自民党が歴史的惨敗をしましたね。第一党から落ちたのは自民党結党以来始

めてだそうです。

しかし阿部総理は続投を表明、代わりに中川、青木などの周辺幹部が辞任という形で責任を取るがそれで

すむかどうか・・

僕は投票は妥協もありと書きましたが、投票所に行って候補者の名前を見たら、この候補は次の選挙には

生きていないかもしれない、と思い、投票所で急にこの候補に投票したくなって、あらかじめ決めていた

候補から土壇場で鞍替え。結局、入れたい候補に投票してしまいました^^;妥協もありだとは思います

が、投票したい候補は探せばあるものですね。やはり、結果はどうあれ、入れたい候補に投票できれ

ばそれが1番良いですからね☆

あなたはどんな基準で投票してますか?

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[キャンベラ 11日 ロイター] 豪タスマニア島の西岸にあるストローン近郊のオーシャンビーチで

10日、深海に生息する巨大イカが打ち上げられ、科学者らの注目を浴びている。このイカは、胴体部分だ

けで長さが2メートルある。

 地元博物館の関係者は11日、メディアに対し「けた外れの大きさだ。外套膜の幅は約1メートルあり、

全長は約8メートルだ」と語った。重さは250キロという。

 タスマニア州の当局者はこのイカがダイオウイカの一種であると特定。科学者らは標本を採取して調査を

行う予定。

 ダイオウイカの仲間は、長さ10メートル超、重さ275キロ超に達することもあるという。




死骸だとちょっと気持ち悪いな^^;やはり、こういうのがいるんだな。10メートルのイカもいるのか。

海の中で見たら驚くだろうな!

生きて泳ぐ姿を見てみたいな♪
出た1等6億円が2口=ビッグで国内くじ史上最高

 日本スポーツ振興センターは24日、第286回スポーツ振興くじ(サッカーくじ、愛称toto)のBIG(ビッ

グ)で、国内くじ史上最高額となる1等当せん金6億円が2口生まれたと発表した。過去最高は同じビッグで昨

年11月に出た5億8415万6640円。当せんくじの発売場所は26日以降に発表する予定という。

 ビッグは昨年9月にスタート。一口300円でJリーグ14試合の結果をコンピューターがランダムに選択するも

ので、手軽さと最高当せん金6億円が売り。 5月には繰越金の加算で初めて6億円が出る可能性が現実味を帯

び、購入希望者の注文が殺到。システム障害が発生し、販売を一時停止するトラブルも起きた。この時は1等

7口が出て、当せん金は5億6313万2913円だった。(時事通信等)




ついに出たか1等6億円!これでBIGやtotoに人気が出てほしい☆totoの人気がないから、僕は無くな

らないかと心配している。

そもそもtotoに収益は五輪強化費や校庭の芝生化など、有益に使われるはずだった。事実イタリアは、イ

タリア版totoの収益で五輪強化をしてメダルが増えている。日本は最初にPTAが青少年に有害だと猛反

発してコンビニとか手軽に買えなくしたのが響いた。今も、手軽に買うことは出来ない。日本は五輪でメ

ダルが少ないのでtotoが手軽に買えるようになって欲しい。そして五輪の強化費が増えて色々な競技が盛

んになったほうが良いと思う☆
 メールで怒って、電話で優しい!?本人のキャラクターとは違う「メール人格」ってないですか?

先日、仕事相手からダメ出しメールをもらった。内容もさることながら、その書き方もかなり怖かった。

しかし、死にたい気分で謝りの電話を入れると、なぜだかその人は、すごく優しい対応をしてくれたの

だった。

メールの中身と書いた人の人格が全然つながらない…。これにはちょっと混乱してしまった。そういえば

友達にも、普段は無口なのにメールの文面だけやけに明るいやつがいるな…。もしかしたら、リアルの人

格とは別の「メール人格」ってものがあるのかも? そんな疑問を、現代人のコミュニケーション問題に

詳しい社会学者の鈴木謙介氏にぶつけてみた。

「相手の表情などを読み、コミュニケーションの取り方がリアルタイムに変化する会話などと違い、メー

ルというのは相手と直接向き合わないコミュニケーションです。さらに、書いたことを一発送信できてし

まうため、負荷が少ない。なので、キャラや感情が露骨に反映されやすい。これが過剰に表れると、リア

ル人格とのギャップが大きい『メール人格』になると思います」

だとすると、怖いメールをくれたあの人は、やはり怖いキャラってことになるの?

「それはどうでしょう。特に、ビジネスメールの場合は用件を的確に伝える必要性があるため、書き方も

クールになりがち。今回の場合は、そういう事情もあったかもしれません。いずれにせよ、相手が見えな

いためにメッセージを深読みしてしまうのはよくあること。そこから生じる誤解や摩擦も多々ありますよ

ね。それを防ぐためにも、書き手と読み手、双方の心配りが必要です」

メールで人格が変わりすぎるのも、逆に文面を深読みしすぎるのも、メールコミュニケーションにおいて

は気をつけるべきことなのかも。難しい問題だけど、もはや無視できないほどメールは日常化しているわ

けで…。僕も、疲れてるときに素っ気ないメールを返したり、絵文字がないだけで愛のないメールだと誤

解するクセ、早く直さないとな…。

(清田隆之/BLOCKBUSTER)



『メール人格』か。。。

ブログの書き込みは顔も見えないし声も聞けないので特にそうじゃないかな。前に他のブログのAさんが

が、自分の記事にきつい書き込みをしていた青年と直接会ったところ、余りにも大人しいその姿に驚いた

と言っていた。そして直接話し合ううちに打ち解けてきたという。

ブログの書き込みは時として人を困らせたり苦しめたりすることがある。特にブログに誹謗中傷を好き勝

手に書く輩(やから)にはホントに手を焼く。人のブログを荒らすものは、得てしてブログを持たないか、

持っても書き込めないようにしている卑怯者がほとんどだ。自分の所には書き込めないようにして、批判

する相手のブログのお気に入り登録をして、その人が記事を更新するたびにやってきて、卑怯にも卑しく

口汚くののしるのである。そういう者の為に、知っている何人かの人がブログを閉じたのを聞いてい

る。それがまた愉快なのであろう、また獲物を探しては、自分のところには批判できないように、書き込

めないようにして批判をするのである。そして最も卑劣で卑怯な人間は(もはや人間とは呼べないが)

その相手のブログでは勝てないために、その勝てない相手がやり取りしている、全く関係のない相手に低

姿勢で、ゲスブに「これからヨロシクね」と、その負けた相手とは関係ないふりをして入り込み、卑しく

もその関係ない、自分が勝てない相手がやり取りしている、その他人のブログの中で、自分を負かした相

手を批判するのである。その相手はくやしくても、全く関係ない他人のブログであり、その人に迷惑をか

けたくない為に、自分を批判しているその卑怯者の批判ができないのである。人の弱みにつけ込む、この

人間とは呼べぬ大卑怯者のやっていることーこれは何を隠そう今の私に起こっている実話である。このよ

うな卑怯な者がこの世の中にいるとは思わなかった。

全く持って人間に失望する事態である。
君が代」斉唱の職務命令は合憲、初の司法判断…東京地裁

入学式や卒業式で国旗に向かって起立し、国歌を斉唱しなかったことを理由に、定年後の再雇用を取り消さ

れた東京都立高校の元教諭ら10人が、都を相手取り、再雇用職員としての地位確認などを求めた訴訟の判

決が20日、東京地裁であった。

佐村浩之裁判長は「式典で起立、斉唱することは儀礼的な行為で、思想・良心の自由を侵害するものではな

い」と述べ、斉唱を命じた校長の職務命令を合憲と判断。命令に反した原告を再雇用しなかったのは、都教

委の裁量の範囲内で適法として、請求を棄却した。原告側は控訴する方針。(読売新聞等)





「儀礼的な行為で、思想・良心の自由を侵害するものではない」と判決した佐村浩之裁判長には失望した

「儀礼的行為」が「思想・良心の自由」より優先されるのは、古代奴隷社会や封建社会のような個人権

利が無い社会の話だ。今の日本は民主主義国家だ。「儀礼」が「個人の思想・良心」とぶつかるのであれ

ば、「儀礼」を変えるべきであろう。特に今回の「君が代」に関しては【国歌を変える】ということで問

題解決が可能である(私の前の注目記事に”新しい国歌を作ろう”と提案している記事が有る)。他国で

も、近年、国家を変えたり作ったりしている国もある(ロシア等)ではないか。ならばこれほどの問題のあ

る「君が代」を、歌わなければ教職を解任する、のではなく、日本人誰もが快く歌える「新しい国歌」を作

るような道を開くことこそ、民主主義国の裁判官がやるべき仕事ではないのか。そういう意味からすると

「個人の思想・良心」より「儀礼」を重んじて判決した日本の裁判官はレベルが相当低いと言わざるを得な

い。

このようなレベルの裁判官に人生の判決をゆだねている日本人は誠に不幸である。

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ここ何日か風邪をこじらせて咳が酷く、咽と鼻をやられてしまった。そのせいか食べ物の味が全く分か

らない。風邪が治れば元に戻るはずだが、それにしても味が全く分からないと言うのはなんとも不思議

感じだ。味が分からないから今は食感だけが分かるのだ。ラーメンだと麺の食感とスープの熱さと具の

食感だけが口から伝わる。ご飯もそうだ。お菓子を食べてもスナック菓子のさくさく感、せんべいのパ

リパリ感、氷アイスだと口の中でひんやり冷たい感じが伝わるだけ。まさに「味気ない」のを実感して

いる。分かったことは、味がしないと食べる行為が「全く面白くなくなる」ということだ。ただ腹が減

るのを満たす行いという感じになる。だから美味しいかそうでないかは食感で想像するしかない。全

く、食べる味がしないということがこんなにつまらない事だとは気がつかなかった。よく分からない

が、世の中には今の僕の状態がずっと続く病気があるらしい。パソコンで調べたら、こういうのを「味

覚障害」というらしくて、こういう状態の人は年々増加しているらしい。僕の場合は、風邪で鼻がやら

れたのが原因。僕は味覚は舌だけが感じていると思ったが、鼻は味覚と密接なつながりがあることが今

の風邪でよく分かった。鼻は食事の関しては、ただ食材の香りに関係してるだけかなと思ったが、鼻を

やられると全く食べ物の味がしないのだ。僕の舌は風邪とは関係なく正常なはずだから、今全く味がし

ないのは鼻が原因ということになる。即ち、鼻は、臭いだけでなく、味を感じる為に非常に重要な器官

だということが始めて分かった。まぁ、いい経験をしてるという感じだが、やはり早く風邪が治って味

を感じるようになりたいなぁ~^^;

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フランス革命時に活躍。公教育制度(現在の義務教育制度)の確立者、コンドルセ(1743~1794)の肖像


世界一?忙しい日本の先生、授業以外に部活や生徒会指導

世界一?忙しい日本の先生、授業以外に部活や生徒会指導 6 月 9 日 14 時 43 分配信読売新聞 授業以

外に多様な仕事がある日本、補習や家庭との関係強化に特化したフィンランド、授業以外の仕事がほとん

どないフランス ―― 。日本教職員組合(日教組)の調査で、各国のこんな教師像が浮かび上がった。

  調査は、昨年10月から今年2月、日、韓、米、英、仏、独、フィンランドの計7か国で、教職員組

合を通じて、公立小学校~高校の教員各200人程度を対象に実施された。回収率は23%~54・

5%。 部活動など授業以外の18業務について、各国の教師がどれくらい担当しているかを尋ねたとこ

ろ、平均の担当業務数は、日本が11・1で最多。以下、韓(9・3)、独(7・8)、英(6・3)、

米(5・0)、フィンランド(4・9)、仏(3・4)の順だった。(読売新聞から)



やはりそうか。前から教師の過労死があるので忙しいとは思っていたが世界一忙しいとは。過労死もする

はずだ。一般の人は教師には夏休み、春休み、冬休み等の長期の休みがあるので過労死などするはずはな

い、と思っている人が多いのではないか。実は僕もそう思っていて、ある教師の過労死のニュースを見た

時は信じられなかった。「こんなに休みが取れるのに何故だろう」と。しかし、教師の仕事の特集番組を

見てそのイメージは変わった。授業がある時は、授業の時にやる予習とその復習。これは毎日欠かせな

い。またテストの作成。ここまでは当たり前だけど、その他に教師の研究発表というのがあって(こう

いうものがあるとは知らなかった。)教師同士が教育について各々研究を発表し合う定例会のようなもの

がある。その為に授業とは別に発表の論文を準備しなければならない。そして何といっても担任になれ

ば、35~40人位の生徒を1人で見なければならない。欧米ではせいぜい多くても20人程度。日本の

教師は2倍の生徒を見ていることになる。その他、入卒式、文化祭、体育祭(運動会)、修学旅行や社会見

学等の多くのイベント。部活の顧問になれば放課後部活の指導をしなければならない。当然帰りは遅くな

る。学校が始まれば35人の生徒を1人で仕切るので、目が回るほどの忙しさとなる。しかも生徒相手だ

から、相談の乗ったり家庭訪問をしたりいじめ等のトラブル、またトラブルが起きないように気を配るな

ど、自分の考え次第で仕事は無限にある。真面目で真剣に取り組む教師ほど、過労死になりやすいとい

う、皮肉なことになっている。

よくいじめ自殺が報道された時などに、自殺した生徒の担任が「気付きませんでした」と涙ながらにコメ

ントすることがあるが、気付かない原因は案外、この「忙しさ」にあるのかもしれない。

もしそうなら、「授業以外の18の業務中、11.1で世界最多」という、この過労死も引き起こす異常

な業務を減らすことが、いじめをなくすための必要な処置なのかもしれない。

どう思いますか?
松岡農相自殺>首相の擁護裏目

 安倍晋三首相は、松岡利勝農相が緑資源機構の談合事件に絡む政治献金を受け取っていた問題や光熱水費

疑惑で与党内から辞任要求が出ても、擁護し続けた。だが自殺という結末を迎え、首相の対応は裏目に出

た形だ。 自民党幹部が「参院選は厳しい」と参院選前の内閣改造に絡めて更迭するよう進言しても、首

相は笑って聞き置くだけだったという。 政権の受けた打撃は計り知れない。「本当にショックだ」(首

相周辺)、「首相にはかばい過ぎた責任がある」(津島派幹部)

安倍首相は28日夕、松岡農相の自殺に対する責任について、「首相として、閣僚の任命にあたっては当

然責任を持って任命した。任命責任者として、責任の重さを改めてかみしめている」と述べ、自らの任命

責任を認めた。さらに、「首相として、私の内閣の閣僚の取った行動に責任を感じている」とも述べ、松

岡氏が自殺を選ぶほど追い込まれたことにも自らに責任があるとの考えを示した。

[毎日、読売新聞記事より]



これは明らかに、阿部首相の大失策である。

松岡農相を辞任させておけば、自殺は起きなかった可能性が高い。辞任することで一応の責任を取る形に

なり、農相の苦悩が軽くなるからだ。おそらく松岡農相は、生前、何度も「辞任したい」と阿部総理に話

していたのではないだろうか。それは松岡農相が残した6通の遺書の中に、「国民の皆様 後援会の皆

様」と書かれ、「わたし自身も含め不徳の致すところです。誠に申し訳ない。ご迷惑を掛けておわび申し

上げます」との趣旨が記されていたことからもわかる。「周りに迷惑をかけたので辞任したい」と言う気

持ちと、自分をかばう阿部首相の気持との板ばさみで苦しんだ末の自殺ではなかったのではないだろう

か。そう考えると阿部総理がかばったことが、返って松岡農相を死へ追い込んだと考えるのが自然だ。

もしかばうことなく辞任させておけば松岡農相は自殺しなかったーこのことはこれから総理大臣の職に就

く者に戒めとして示されたのではないか。

即ち、総理大臣が不祥事を犯した大臣をかばい立てすると、このような悲劇が起こると。

このことは後世の総理大臣の職に付く者は肝に銘じなければならないだろう。
2 22, 2005

[タイの僧侶、目薬と間違えて瞬間接着剤を使用して目が開かなくなる]

バンコクにある寺で修行中の僧侶(81歳)が、目薬と間違えて瞬間接着剤を目に差してしまったため

両目が開かなくなってしまうという事件が今月17日に発生した。それから数日経ったが、まだ目は開

いていないようで、現在も病院で治療中とか。

その日、この僧侶はあまりにも目がかゆかったため目薬を探していたところ、寺にあった薬箱の中に"そ

れらしきもの"を発見した。

「私は最初、試しに数滴を床にたらしてみたのです。それが透明な液体だったので安心して片目に4滴

ずつたらしたのです。それから約1分くらいで何やら目が冷たくなってきました。その後、とうとうま

ぶたがくっついてしまい、目が開かなくなってしまったのです」と僧侶は語っている。

治療を担当している眼科医の話によると、目への損害がどれくらいなのか判明するまでこのままの状態

で様子を見る必要があり、それからでないと治療を施せないという。

僧侶の目が開くのはもう少し先のようだ。




【Thai monk glues eye shut】
http://azoz.org/archives/200502221130.php