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GWの新たな楽しみ方

GWも後半に突入。オイラはどうしようかと思っていたけど、どこ行っても混雑だと思ったし、それに今後のためにやることが色々あって遊んでる場合じゃないので、少しは出かけるかもしれないけど、基本的には、発散している周囲とは逆に内に収束することにしました。元々、天邪鬼ということもあるし。


でも、他の人達とは違ったGWの楽しみ方をします。風呂上りに、ビール片手に渋滞状況を見ること・・・・・っていうのは、腹黒の楽太郎師匠が仰ってました。本当に嬉しくなってしまいます(やっぱ、オイラも腹黒なんだなぁ)。渋滞の中継を見ると、一方は渋滞、反対方向はガンガン飛ばしています。反対方向のクルマ、さぞかし気持ちイイだろうあぁぁぁ。


そこで、悪のオイラから提案。新たなGWの楽しみ方として、渋滞とは反対方向をクルマで飛ばすなんてのはいかがでしょう。金のある人は、飛行機をチャーターして、下界を見下ろしながら空を遊覧するのは最高かも。


でも、TVで中継するため、それを味わっている奴(アナウンサー)がいやがるんだ。

「みんなGWでいいなぁ。でも、見渡す限り渋滞。ざまあみろ、ケッ! 私は、仕事でヘリに乗り、こうやって空の遊覧。これって役得かしら。」なんて思いながら。


お高くとまっている女子アナは、本当に打ち落としたくなる。そうでなくても、常々、女子アナを見ると、妙に胸糞悪くなっているのに。といっても、最近、ほとんどTV見なくなっているが。


今回は、ひがみ根性全開でした。本当にオイラって、どうしようもなく・・・・・・・・・。





リニアモーターカー

速くて遅くて、最先端のようでいてレトロのもの、なあ~んだ?


それは、リニアモーターカー!


そのリニアが、2025年に開業予定なんだと。昨日の新聞に載ってた。


全然、進展がない相撲の八百長疑惑とどっこいどっこいってとこか。


いや、それ以上だ。相当昔から聞いてるぞ、リニアのこと。やれ、何キロ出たとかどうとか。


リニアって、オイラの中じゃ、遠いガキの頃の思い出なんだ。


そんなん今さら聞いて、まだやってやがったのかと驚くのを通り越して、呆れ果てた。


リニアなんて、すっかりレトロだと思ってたのに。時間が止まってるんじゃないか。


光速に近づくにつれて、時間の流れが遅くなるらしい。リニアって、めちゃ速いようだが、あそこだけ、時間の流れが違うのかも。


リニアは、タイムマシンだったのか。


おちょくるのは、これくらいにして、この日進月歩の時代に、ちんたらちんたらどころか、あいも変わらずおんなじことを。


オイラがガキに頃やってたことと今と、全く同じじゃねえか。


いつまでもやってろ!


早乙女研究所なんか、こっぱみじんにぶち壊されても、次の週までに、完全にもと通りになるんだからな。





外道の磯部一信ケイブ

怒り狂ってます。


今、あの志布志事件についてのニュースを見たんだけど、検察が警察と結託して、口裏を合わせてごまかそうとしていたとのことだ。で、つるんで事件をデッチあげしようとしたと。

ぬぁ~にが正義だ!許せるか!


ヤクサだって、一般人には手を出さないっていうらしいが。


先日、TVで、警察に新たに任官する新人たちが、「自分の良心にのみ忠実を誓う」とかなんとかのたまっていたが、本当に良心に忠実になったら、困るのは警察自身じゃないのかねぇ。それとも、おまわりの良心とは、悪の良心なのか?


ほんで、そのニュースには、主犯格の一人の磯部一信が、ぼかしなしで出ていた。ちなみに、主犯格の残りの二人は、黒健治と濱田隆広。


もっとも、検察も悪質だが。検察と警察がつるんでいたといっても、こういう事態になってしまったら、検察は、この三人を切り捨てたいんだろうなぁ。いわゆるトカゲの尻尾切り。


でも、誰も、この三人に同情なんかしやしない。自殺したって、ざまあみろと思うだけ。本来なら、タイホするべきなんだけど、そこは、やっぱり警察。大甘の処分だけだ。


弱い者に徹底的に強く、強いものにはとことん弱いのが警察。


やっぱり警察や検察なんて、そんなものなんだ。


悪魔の正体は、警察と検察だ!!!



悪い奴らは、天使の顔して


心で爪を研いでるものさ

畜生の正体は・・・・

最近、記事を書く気も時間もありませんでした。今日も書く気がしなかったものの、ブログ巡りをしていて、コメントを書いているうちに自分の記事が思い浮かんできましたので、書くことにしました。そのコメントを書いた記事はaopman2さんの記事 です。そういや、最近、他の記事でコメント書いているうちに、それをそのまま自分の記事にすることばっかりだなぁ。感謝です!


aopman2さんの記事では、雪が降る冬を身を寄せ合って寒さを凌いでいたネコさんたちが、春が来て、暖かい日差しの下で寝そべっている画像が掲載されていました。


普段、ネコが羨ましいオイラですが、それは飼い猫に限ってのことなんですね。雪の降る中、寒さを凌いでいるネコさんたちを見ると、いたいけです。「ネコはコタツで丸くなる」なんて、彼らにとっては夢のような話なんでしょう。ネコの世界にも格差社会といったところでしょうか。というより、ネコの世界には元々あったことなんでしょうけど。


それが、人間の世界にも拡がるというのは、いかがなものでしょう。

人間の世界も畜生の社会になりつつあるということでしょうか。

畜生とは、ネコさん、失礼しました。

ネコや野生生物から見れば、人間の方が畜生なんでしょう。


うぐいすと阿呆鳥


桜


誰もいない桜や菜の花などが咲く丘で、一人、前日に半額で買っておいた散らし寿司を食べていると、様々な音が聞こえてきた。


うぐいす、しじゅうからなどの小鳥の心地よいさえずり、カラスのうっせー鳴き声(同じ鳥なのに、なんだこの差別は!)、魚の跳ねる音、犬の吠える声、クルマの走る音、板金を叩く音、飛行機・・・・それから、対立候補を称える、わざとらしい下心丸見えの選挙カーのがなり声。


それにしても、選挙カーのウグイス嬢の声、かなりオバちゃんだなぁぁぁ。


花の色は、移りにけりな、いたずらに・・・・・


男の場合は、なんつうんだろ。


オイラの上空では、阿呆鳥が鳴いている。

天邪鬼なオイラ

今回は、いつもブログ上で交流させて頂いているりしゅさん との先日のやりとりから、思いつくまま書いた記事です。



りしゅさんは、「平日のみ更新」(メッセージボード)とのことですが、なんと恐れ多くも、天邪(デーモン)のオイラは、必ずしもそうではないのに、「休日のみ更新」とコメントしました。すると、なんと、りしゅさんも、自分も天邪鬼とコメント返し。


そこで、さらにオイラは思った。なら、オイラは素直になろうと。


ん?でも、これって、やはり天邪鬼?

んんん・・・・・訳が分からない。


パラドックスか?バラドックスか(オイラの頭の中がバラバラ)



失礼しました。聞き流してください。とろこで、ちょっと論点が違うかもしれませんが、どんなことにも(屁)理屈はつくし、どんなことにも反論したりケチをつけることができるという持論を持っています。


自分も天邪鬼であると返したりしゅさんは、本当は素直なんですね。


オイラは分裂(病)です。オープンゲット!(最近、こればっか。)


赤鬼の正体は、実はゲッター1だったのだ!


このことについては、いずれ記事にしようと思います)



乞食選挙カー

朝もはよから、選挙カーががなり声をたてています。


「最後のお願いに来ました」

とか

「みなさんの力で、議会に送ってやってください」

とか

「最後まで頑張ってきました」

とか

「・・・・を男にしてください」

とか

       ・

       ・

       ・

哀願するように涙声で訴えています。


この物乞い選挙カー!

誰がてめえなんかに票入れるもんか!


オイラは、この手の手合いをコジキ選挙カーと呼んでおります。


投票率が下がっていますが、こういった手合いの責任も少なからずあると思っています。


しかし、選挙カーって、乞食なところ、昔から変わらないなぁ。


で、議員になったら、実際、市民から国民から奪っていくばかり。


公約を果たすのは、それだけか。


物乞いをしているのが公約かも。おっと、この言葉は古いか。マニフェスト。


まあ、どっちでも、大して違いやしないが。





英語なんかクソくらえ!

3月31日の「世界で一番受けたい授業」の中の英語の授業について、一言、文句。


実は、前から思っていたことであるが、本場では通じない和製英語を取り上げ、間違いを指摘することに何の意味があるのか。そんな英語ではダメですよ、正しい英語を使いなさいということであろうか。大きなお世話である。ここは日本である。日本で通じれば、それでいいじゃないか。英語圏の連中にとやかくいわれる筋合いではない。


それにだ。日本のみかんのことを英語圏では(詳しくは、どこの国だったか忘れた)サツマなんとかというらしい。

てめえらだって間違ってるじゃねえか。それとも、そっちの方が正しくて、「みかん」っていうのか間違っているとでも言いてえのか。サツマなんとかと言えとでも言うのか。


思い上がりも、たいがいにしやがれ!


だいたいだ、英語を使う奴ら(主にアメリカだが)に媚びてばかりいるから、日本がめちゃくちゃにダメになるんだ。


バカヤロウ!



正義の顔をした悪魔

悪い奴らは、天使の顔して、

心で爪を研いでいるものさ

俺もお前も、名もない花を

踏みつけられない男になるのさ

                   「宇宙刑事ギャバン」主題歌より


ブッシュやラムズフェルド、そして、こいつらを操っているであろう奴らや組織に聞かせてやりたい。


奴らは、花を踏みつけるどころか、人間の尊厳を踏みにじっている。


本当の悪とは何か?

正義の顔をした悪魔だ!


今回は、YAN-Cさんの記事 を見て、改めて、アメリカ(の支配層)というのは、とんでもないことをするということを再認識し、記事を書きました。なお、YAN-Cさんは、9.11テロはアメリカの自作自演であることを検証している動画を掲載しているサイトとリンクを張ってありますので、良かったら、御覧になってください。なお、ここにもそのURLを掲載しておきます。Loose Change


9.11テロは、アメリカの自作自演ではないかという疑惑は、以前から聞くところですが、テロリストによるものと決めつけて、マスコミは取り扱っています。マスコミも、あまりあてにできないのではないでしょうか。少なくとも、もっと、多角的に検証すべきです。




悪魔





アクマ



悪魔2


ドッペルゲンガー?


ダンテ


今回は、ちょっとヘンな話かもしれません。


この前の日曜日(3月18日)に知人に会った際のことです。

その知人が、その家族(の一人)とオイラが街中で遭ったんだって、という話をしてきました。


オイラは、必死で記憶を巡らせましたが、思い当たる節がありません。


その遭ったという日時と場所を尋ねましたが、その日時(前日、つまり、3月17日)、場所から、それは絶対にないとオイラは言いました。

というのは、その日は、一日中、部屋に閉じこもって、YAHOO動画の「魔王ダンテ」 を第4話から第13話まで通して見ていたからでした。途中で、寝たり、ブログなどをやることもありましたが。


人違いじゃないかと言いましたが、確かにオイラで、互いに挨拶を交わしたというのです。


どうもよく分かりませんが、やっぱり人違いか、でなければ、もしかすると、生霊(ドッペルゲンガー)かもしれません。自ら、自分のドッペルゲンガーを見ると、死がせまっていると言われていますが。幸か不幸か、まだ、見たことはありません。


そういえば、「魔王ダンテ」にも、人間からエクトプラズムが飛び出て、神(この物語では悪の存在)に集結する場面がありました。「魔王ダンテ」は、「デビルマン」の元になったと言われる作品で、悪と善がひっくり返る傑作です。


ヘンな話でした。特に、心霊が好きではない方にとっては。オイラ自身も、UFOはともかく、心霊は、あまり好きではないです。

たまたま「魔王ダンテ」を見たので、ヘンな風に思っただけかもしれません。

聞き流してください。