謝って済むならサツは要らない
〖謝って済むならサツは要らない〗
絶対、自分達の非は認めない警察だが、裏金疑惑等で追いつめられて、ついに謝るという場面でのこと。
とにかく、形だけでも謝って済ませたいと警察は思っている。
警察:「この度はまことに申し訳ありませんでした。」
記者:「謝って済むんだったら警察は要らないだよ。」
小泉濁一郎vs馬(鹿)
■ タイトル
小泉濁一郎vs馬(鹿)
■ 記事
ライオンが馬に乗っています。どんどんスピードを上げています。鞭でビシビシ叩いているからです。馬は叩かれれば叩かれるほど喜んでいます。あるいは、目の前にある人参のせいでしょうか、鞭で叩かれているのが分からないのかもしれません。視界が広くならないよう一定に塞がれているのです。それにしても馬は幸せです。なぜって知能がないからです。
おおっと、ライオンのご主人様が茂みの中から出てきました。それを見るや、ライオンは、馬はそっちのけで、尻尾を振りながら喜び勇んで一目散に駆け寄っていきました。そして、なんとライオンは犬に変身し、ご主人様にクンクン甘え始めました。
「ねえ~馬を飼いならしておいたのよ。」
「よくやった、ポチ。お前の手綱さばきには舌を巻くよ。」
「あら、嬉しい。」
そんな会話をしながら、仲良く歩いていきました。
彼らはそれからも仲睦まじく幸せに暮らしました。
終わり