【昨今、ウォーキングイベント花盛りですが・・・】
歩く・・習慣を持っている方は、多いが、
正しく歩く習慣をどれくらいの方は、持っているのか?
人の、他人の、チェックは厳しくなるが・・
いざ、自分のチェックとなったら、
いかがな物か?
と、
毎日の、意識付けをも続けている私ですが、
週末に、
とある、ウォーキングイベントに遭遇。
ウォーキングイベントであり、
散歩のイベントではなかった。
皆さん、もくもくと、
歩く(ウォーキング)

されていて、
散歩もどきのウォーキングの方も、いらっしゃいましたが、
明らかに、
もくもく歩く方と、
集団で、おしゃべりしながらの方の、
歩き方は、違っていました。
早歩き・・
遅歩き・・・の、
違いではない。
脚の、足の動きがまるでちがっている。
普段、街行く方の
チェックを、厳しく、勝手にしている
自分ですが、(大きなお世話だから、言いませんけど)
昨日見た、
もくもくウォーキングをされている方々は、
皆さん、
上手に、歩けていました。
年齢層が、高い、イベントでしたが・・
ただ、
更に、チェックすれば、
身体の傾き方は、
皆、NG.
下向いての、もくもく歩きが、
ほとんど。
呼吸器・循環器に
悪影響な歩き方のかたが、
ほとんど。
甘く見てさしあげれば・・
風が吹き、と小雨だったからなー。
意識仕手ならセーフ。
無意識なら、アウト・・でした。
昨今、
ウォーキングイベント花盛りですが、
ちゃんと、ウォーキングされている方が多かった、
イベント遭遇でした。
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足脚フットセラピー
足育実践塾(足脚管理shop)
岡谷・飯田
《会員制》
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■身体に関して、
不調がある状態から、健康な状態へは、
一足飛びには、いかない。
(量子力学的に、クウォンタムジャンプ・・はあるかも?)
ほとんどの人が、これを目指して、
頑張ってしまう。
・・・・
そして、諦め、やめるか・・
治療難民化していく・・・
自然の摂理の中で生きている
我々は、
自然の順番という
ルールの中にいるからして
まずは、
不調からの脱却をはかり、
脱却が出来たら、
健康を目指す。
(健康になることが目的ではない)
順番・ステップというものがある。
特に、
身体に関しては、
宝くじや・ギャンブルのように、
一攫千金的療法は
ないのである。
これを受けたら、
一発でよくなった・・
なんてことを、
たまに、聞きますが、
一発で良くなった
前までに、
かなりの投資をしてきたり
したからの、
一発であり、
万事すべて、一発ねらいで、
難民化するのは、
愚の骨頂である。
そのなかでも、
物理的療法での
一発をねらう方が多いのであるが、
物理的療法の一発をねらうより、
運動療法を取り入れた、
積み上げ型からの
不調脱出が、
長い目で見たら、
よりベターな手段となるでしょう。
突然、身体が不調になることはなく、
長い年月を掛けて、
不調が、慢性化していくのである・・・
からして、
一発逆転をねらう
あえていうと、
姑息さが、ダメだし・・・なのである。
特に、病気ではないが、
なぜか、調子が悪い日が続いたり、
慢性疾患を自覚している人などは、
まず、
不調からの脱出をはかり、
身体をしっかり動かせる
健康領域へ
持って行くことの、
段取りをしてみませんか?
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足育実践塾、信州・岡谷、飯田
・足脚フットセラピー
・ウォーキング・スポーツ
《完全予約制》
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【足育実践】
足の裏には、内分泌(ホルモン)の反射区が集中しています。
内分泌は、血管が通る道とされています。(現在は通説ではなくなってもいるが・・・)その、血管の状態も、良くしていかなければ、反射区の刺激も、有効度が下がってしまいます。あし(足&脚)のほぐし・・・だけではなく、第2の心臓と言われる、ふくらはぎの状態を良くし、循環系の調子をあげないと・・・これも、有効度を下げてしまう要因である。つまり・・施術者に、ほぐされるだけの、気持ちよさ(痛い刺激の場合もある)だけでは、意味が無い、と、言っても、言い過ぎではありません。
emsで、筋肉を付ける手段もありますが、
自分のあし(足&脚)を使い、
ふくらはぎの筋肉を刺激し、
美しいふくらはぎも、作っていきましょう。
美しい足と脚を創るサポート・・
それが、
美SPUR倶楽部です。
ちなみに、美しい足も脚も、
老若男女関係なく、目指すことが、
健康でいられる(過度に病気を、慢性病を気にしなくていい状態)
秘訣です。
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足育実践塾(フットセラピー・ウォーキング・スポーツ)
美SPUR倶楽部、岡谷・飯田
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【足育実践塾】
~美脚と美足で、健康維持出来る~
膝の上の肉が・・・プニョプニョしていて、引き締まり感がない場合、しっかり・正しく歩けていない証拠である。膝の上も、しっかり引き締めましょう。
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足&脚のトラブル解消
会員制・足脚管理shop岡谷店・飯田店
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【足育実践塾】
身体もしなやかに、思考もしなやかに。♪
身体を柔軟にそして、鍛えるを両立させる運動・・・
ウォーキング・スポーツ。
ウォーキング☆スポーツは、
足と脚を、頭で運営させながら、
自転車ペダルをこぐ、が如く勢いをつけると、
タイヤが、スーート動き出すように、
身体がスーッと前に動き出すのである。
ただ、惰性で歩く・・のではなく、
スポーツの領域の歩く・・・
ウォーキング☆スポーツですから、
思考×身体の動き
が、必要になります。
スポーツは、
思考も、いや、
思考が必要になります。
思考にも、身体にも刺激を加えながら、
下半身バランスをとり、
元気に・健康に・エネルギッシュに・変化できていくのが、
ウォーキング☆スポーツです。
まったく、運動神経がいらないわけではないですが、
なくても出来る
スポーツです。♪
しかし、
技です。技の修得には時間も必要です。
まずは、
正しく歩く・・という、意識付けを、
脳にインプットし、習慣化から始めます。
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【足育実践塾】
ウォーキング・スポーツ倶楽部
会員制・足脚管理shop
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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只今、ラジオで、
介護離職問題・・だけではなく、
介護疲れによる殺人事件にまで発展してしまう昨今の問題提起がされていた。特に、男性による、介護疲れからの奥様への殺人が増えている様である。特に、男性は、孤立感を味わってしまうようである。双方が、60代以上の介護の割合が多く、80代以上での双方の介護は、かなりキツいようである。解説者曰く、男性は、仕事間でのつき合いしかない方が多く、ご近所間でも、挨拶程度の関係で、相談なんてできない、しかも、介護を自分の仕事としてとらえてしまい、自分で抱えこんでしまい、耐えられなくなる傾向が強いようである。相手側が、認知症であると、更に、疲労感が増すようである。孤立する、その原因の一つに、「男だから・・」「男の子だから・・」という育てられ方からくる、弱みを見せられない・・という、傾向もあるようだ。この、「男だから・・・」「あなた、男の子でしょう・・・」という、育てられ方から、弱みを見せられない、世代って、どのへんの、世代までなのだろう?・・・と、ふと、思った次第です。
【足育実践塾】
やる気になる。
やる気にさせてもらう・・・のには、お金が発生します。
費用対効果がすぐれた、「やる気機関」への、お金の発生は、
有効ですが・・
それ以上に、
毎日、毎日、
自分で、やる気になる。なれる。
やる気と、健康と、メリハリある脚が、
手に入れられるのが・・
歩く・・ことです。
ただ、歩くのではなく、
ちゃんと、正しく歩く。
そして、
ウォーキング習慣を身につけ、
ウォーキング・スポーツへと進化させていく。
技を身につければ、
いつでも・・どこでも、・・自在に、
やる気と、健康と、メリハリある脚が、
実現していきます。
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足育実践塾
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足育実践塾】
お釈迦様は、ストレス(負)は、永遠に続かない・・・と、
「無情」を説きました。それと同時に、「快」も、永遠に続かない・・ということでもあります。どちらか一方だけの世界は、幻想です。特に、快だけ求て、快が無くなったときに、快を求めてさまようと、依存症・・という、ワールドへ入ってしまいます。好きなことをする、と、依存症は違います。依存症は、一方だけを求める幻想症とも言います。
快とストレスの、バランスを保ちましょう。
その、お役立ちの一つが・・
歩く事です。
ただの歩きではなく、
正しく歩く。
まずは、正しく歩く意識付けから始めましょう。
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【足育実践塾】
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足育実践塾】
メリハリある脚を身につけると
若々しい身体の維持が簡単になる。
つまり、
体内を綺麗にできていくので、
若々しいからだが手に入る・・・ということである。
メリハリある脚を作り出すには、
運動療法が必要となります。
複雑な動きの運動は必要でなく、
シンプルな動きが、若々しい身体を維持してくれます。
老化に伴って減少していく筋肉・・・
筋肉だけ、つけることによっては、生まれない、持久力・・
いいきなりですが、
45歳からは、老化への対策が必要な年齢です。
気持ちも、身体の機能も、思考(考え方)も
十分な柔軟性と
十分な筋力と
十分な持久力を、装備し、
暴走老人にならないようにしましょー。
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【足育実践塾】
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足育実践塾】
言い尽くされた感がある・・・「身体とこころは繋がっている」・・身体の調子が悪いと、こころの、具合も調子が悪い。ココロ(思考が後ろ向き)で、落ち込み気味の時は、身体も重く感じ、調子が悪い。では、身体の調子を上げるのが先か?ココロの調子を上げるのが先か?ケースバイケースでもあるが、
手っ取り早いのは、身体を動かすこと。ココロ(思考が落ち込み)の時は、身体をうごかすのにも、一苦労だが、手っ取り早く、対処療法的の効果は、抜群でしょう。
それから再度、思考を使い、自分ココロ(思考の)落ち着き先を探せばいいのである。(^o^)
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松下郁雄
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