10分でモーニングサテライト

10分でモーニングサテライト

市況予想
⇒ 各エコノミストの的中確立を公表する


 

 きょうのマーケット

銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       152.91      -0.34
金    26/04 4947.4 -151.1 -142.1 -754円
銀    26/03 75.245 -8.675 -8.260 -41.5円
白金   26/04 2015.0 -130.7 -113.3 -580円
パラジウム26/03 1651.50 -90.50 -77.00 -397円
原油(WTI) 26/04  62.71  -1.75  -1.94 -2000円
原油(ICE) 26/04  67.56  -1.84  -1.99 -2060円
ガソリン 26/04 214.38  -5.85  -5.87 -2570円
暖房油  26/04 230.97  -5.87  -5.83 -2570円
コーン  26/05 441.75  +5.25  +4.50 +210円
大豆   26/05 1152.25 +12.75  +0.25 -130円

米2年国債利回り 3.456%

米10年国債利回り 4.099%

SP500  6832.76-108.71

イールドスプレッド -0.43%

10年実質金利 1.85%

NYダウ 49451.98-669.42

VIX指数 20.82

リバースレポ 1.796

 

 

 

 

 

 

 

 米失業保険申請

新規失業保険申請件数 2月1~7日

  • 22万7000人 前週比-5000人
  • 市場予想 22万2000人
 
 
失業保険受給者総数 1月25~31日
  • 186万2000人 前週比2万1000人
  • 市場予想 185万人
 
 
 
 
 
 
 

 

 米中古住宅販売

1月中古住宅販売件数 前月比

  • 年換算 391万戸ー8.4%
  • 市場予想 418万戸
☆ 悪天候と供給不足

販売価格中央値 39万6800ドル+0.9%

 

 

 

 

 

 

 

 

 

荻原裕司昨年的中確率70.3% 

岡三証券NY

 

業績と株価に逆転現象

業績⤴ 株価⤵ 情報技術 通信

業績⤴ 株価⤴ エネルギー

  • AIが既存のビジネスを侵食する
  • エネルギーが資金の避難先
  • AIそのものにも巨額投資に警戒
  • 情報技術 通信は全体の4割を占める
 
明るい兆し
 ビル・アックマン 
 ⇒ メタ購入

 

 

 

AIディスラプション懸念

AI懸念の変化

 ⇒ バブル崩壊からディスラプション(破壊)へ

  • インターネットで新聞 雑誌が縮小
  • iPhoneの登場でデジカメ市場縮小
  • 今後AIが産業構造を変える

 

ソフトウェアは今後も使われる

AIソフトウェアの課金体系 

 ⇒ 一人当たりの月額固定から従量・成果連動j型へ

  • アプリをAIエージェントに選ばれるものへ
  • プラットフォームを提供する
  • セールスフォース マイクロソフトは対応可能
 
 
ブラックストーン グレイ社長
 ⇒ 投資判断においてAIがもたらすリスクの把握が最優先事項
  • プライベート市場は今後もニュースに出る

 

 

 

 

 

 

 

西浜徹昨年的中確率66.6% 

第一生命経済研究所

 

中国1月新築住宅価格指数

勝ったそばから下落する

 ⇒ 全人代で不動産対策

  • 物足りない
  • 過去は洪水のように
  • 今回、大規模対策はないだろう
 
 
インドネシア市場の混乱
ジャカルタ総合 ピークから2割以上下落

 ⇒ 1月27日MSCIが情報開示の不透明に懸念表明

  • パニック売りに
  • 落ち着きを取り戻している
  • 様子見が続いている
 
インドネシアGDP成長率
 ⇒ 2025年 5.11%
 ⇒ 2026年 加速
 
期待と懸念

 ⇒ 財政赤字 ー2.92%

  • 税収の下振れ
  • 統計に不安
  • ムーディーズ格下げ示唆

 

株 国債 通貨 トリプル安

 ⇒ 危機には陥らない

 

 

 

 

 

松本史雄昨年的中確率57.1% 

岡三証券

 

米失業保険申請

2週ぶり改善

 ⇔ 米経済回復に向かっているということは確認できない

 

 

きょうの予想レンジ

57000円~57700円

  • 朝方安い
  • トピックスプラス
  • 現物主体で戻してくるだろう
 

さえない米株が加速させる日本株

国内困惑 投資家の米国株の不安 

 ⇒ 2024年までは米国株優位

 ⇒ 2025年から日本株好調

  • グローバル投資家が米国株に慎重な見方
  • 海外投資家の米国株離れ
  • 米国から日本株へのシフト
 
過去海外投資家の失望が繰り返されてきた

小泉劇場

 ⇒海外投資家の買いで比較的長く続いた

 

アベノミクス

 ⇒ 右肩上がりの時期が短かった

 

円安に歯止めがかからないと海外投資家の失望に変わる

 

 

 

 

 

 

前田有司昨年的中確率0勝1敗 

野村アセットマネジメント

 

きょうの予想レンジ

152.00円~154.00円

 

 

金で測る円の価値

金建て円価格低下

 ⇒ 金の保有量に対してマネタリーベースは大きく増加

  • 日銀の金保有量÷マネタリーベース⇒下落

 

 

 

 

 

 

 PayPay

3月にナスダック上場へ

 ⇒ 想定時価総額 3兆円を超える見通し

 ⇒ 株式公開価格 新株発行の有無は機関投資家からの需要を探り検討

  • SBG側が売り出す株式1割程度
  • 昨日VISAとの提供も発表
  • アメリカを中心とした世界のサービス展開急ぐ
 
 
 
 

 

 SBG決算

4-12月期で過去最高

 ⇒ 純利益 3兆1726億円(5倍)

  • この期間としては過去最高
  • オープンAIの評価上昇
  • 投資利益 2兆7965億円

 

 

 

 

 

 

 

 きょうの予定

日本 日銀 田村審議委員が講演

日本 決算 キリン 大和ハウス 日本郵政 SOMPO

中国 1月 新築住宅価格指数

ユーロ圏 12月貿易収支

米1月 消費者物価指数

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 セクター別騰落率

  1. 公益 1.5%
  2. 生活必需品 1.3%
  3. 不動産 0.3%
  • 金融 ー2.0%
  • エネルギー ー2.2%
  • 情報技術 ー2.7%
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

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日経平均CFD STC

月%D₃91 Slow%D91

週%D₃85 Slow%D86

日%D₃85 Slow%D86

時%D₃27 Slow%D81

 

 

 

 

 きょうのマーケット

銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       153.22      +0.38
金    26/04 5113.4  +82.4  +32.9 +224円
銀    26/03 84.320 +3.936 +2.475 +13.2円
白金   26/04 2145.2  +44.7  +12.9  +90円
パラジウム26/03 1732.00  +2.20 -21.00  -82円
原油(WTI) 26/04  64.84  +1.05  +0.65 +780円
原油(ICE) 26/06  68.54  +0.93  +0.41 +560円
ガソリン 26/04 221.01  +2.80  +1.77 +940円
暖房油  26/03 245.32  +5.44  +4.60 +2100円
コーン  26/03 427.50  -1.25  -1.75  -40円
大豆   26/05 1139.50  +2.00  +0.50 +190円

米2年国債利回り 3.512%

米10年国債利回り 4.173%

SP500  6941.47-0.34

イールドスプレッド -0.46

10年実質金利 1.82%

NYダウ 50121.40-66.74

VIX指数 17.65

リバースレポ 1.048

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 米雇用者数

1月 雇用統計

  • 失業率 4.3%(市場予想4.4%)
  • 平均時給 前年比+3.7%(市場予想3.6%)

 

 

 

 

 

 

 

 

 カンザスシティー連銀総裁

シュミッド総裁

 → 物価の安定・雇用最大化を目指す

  • デュアルマンデートの重要性指摘
  • 物価上昇が3%に近づいている
  • 景気抑制的な金融政策が適切

 

 

 

 

 

 

 

高橋諒至昨年的中確率53.1% 

大和証券CMアメリカ

 

米決算

成長株で明暗分かれる

 バーティブ 好調

 コニティー ソフトウェア株下げにつながる

 

 

ソフトウェア株の下げ 

アンソロピック新技術 注目点

 → 従来のAIはチャット型が中心

  • 入力したデータのみを扱う
  • アップデートはソフトウェア企業側にあった
  • SaaS企業のアプリを経由する必要があった
 
 

 → コワーク

  • ユーザー端末内のデーターを使用
  • 自律的にアクセスできる
  • 企業の顧客データに直接アクセスできる
  • アプリを介さずにAIが業務を完結できる
  • 過去帳機能が備わっている
  • 複数のツールを置き換えられる

 

☆ ソフトウェア株下げは行き過ぎ

 → データ移行 権限設定など大きな作業必要

  • コワークのアクセスは数年先
  • 現在の株価は織込みすぎている
  • コンプライアンスの制約もある
  • コワーク作成法務文書は弁護士の確認必要 

 

 

セキュリティソフトに注目

 → クラウドストライク 企業端末保護

 → ゼットスケーラー 厳格なアクセス管理

 

 

 

 

 

 

 

 

丸山義正 

SMBC日興証券

 

自民党圧勝 金融政策運営の行へ

日銀利上げから2か月しかたってない

 → 日銀は利上げに対して前向き

  • 粘着的なインフレに変化
  • 今春にも物価の基調は2%に
  • 為替要因が先行きの物価を押し上げる蓋然性高まる
  • リスクバランス上も物価の上振れをより意識する必要
  • 円安のパススルー等 物価の上振れリスク膨らむ

☆ 円安のコメント多い

 

 

追加利上げ

 → 逆風

  • 責任ある積極財政 高圧経済が緩和継続を求める
  • 消費税減税に伴う表面的なインフレ率の低下が追加利上げを押し上げ
 
 → 順風
  • 財政懸念に伴う円安進行が追加利上げを求める
  • 消費減税が需要喚起 インフレ押上げ
  • アメリカから利上げ求められる

 

 

 

日銀追加利上げ前向き

年内2回 来年1回 1.5%まで

4月 10月 来年4月

 

 

 

 

 

 

佐々木融昨年的中確率90% 

ふくおかフィナンシャルグループ

 

米決算

増加

 ヘルスケア

 製造業

 建設

 

ドル円乱高下は投機筋の影響

 → 選挙前の円売りは投機的

 → 買戻し

 

 

 

 

 

きょうの予想レンジ

152.00円~154.00円

  • レートチェック後の安値152.10円
  • ここを割れるかどうかポイント
 
 

自民党大勝後の円相場

高市政権の金融財政政策による

 

今後数か月で円相場に影響を与えるpoint

日銀審議委員の人事

 → 野口審議委員3月 中川審議委員6月

 → 後任がリフレ派なら円安につながりやすい

 

一般的に鈍化するインフレ率に対する金融政策対応

 → ガソリン暫定税率廃止や電気・ガス・補助金でインフレ率押上げ

 → 利上げを遅らせれば実質金利のマイナス幅拡大円安に

 

政府や世論からの日銀に対するプレッシャー

 → 国債利払い費は10年以内に2.5倍(25兆円)

  • 26年度以降の利払い費は28年まで10年金利2.5%
  • その後い横ばい
  • 利払い費は消費税と同じになる

 

高市政権

 → 日銀に利上げ阻止

 → 国債購入求める

 

円安方向へ

 

 

 

 

 

 

 

 

浪岡宏昨年的中確率66.6% 

T&Dアセットマネジメント

 

きょうの予想レンジ

57500円~58500円

 

衆議院選挙を経て長期政権への期待

長期政権となるだろう

 → 高市総理64歳

 → バイタリティーがある

 → 外交面で良好

 

総理在職年数別の日経平均騰落率

 2年未満 4%強

 2年以上4年未満 7%

 4ネ円以上 10%

 

 

設備投資拡大

 池田内閣

 佐藤内閣

 中曽根内閣

 小泉内閣

 安倍内閣

 

 

 

 

 

 

 

 

 きょうの予定

日本 1月企業物価指数

日本 決算 日産 キオクシア SBG 楽天G

英 10-12月期GDP

米 FRBミラン理事 討議に参加

米 1月 中古住宅販売件数

米 決算 アプライドマテリアルズ エアビー&B ハイアット

 

 

 

 

 

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日経平均CFD TC

月%D₃93 Slow%D92

週%D₃93 Slow%D86

日%D₃87 Slow%D84

時%D₃51 Slow%D49

 

 

 きょうのマーケット

銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       155.91      -0.61
金    26/04 5104.3 +124.5  +48.3 +143円
銀    26/03 83.685 +6.790 +1.915 +8.0円
白金   26/04 2140.5  +41.1  +36.0 +139円
パラジウム26/03 1756.50 +15.30 +12.50  +28円
原油(WTI) 26/03  64.29  +0.74  +1.38 +1110円
原油(ICE) 26/04  68.98  +0.93  +1.65 +1360円
ガソリン 26/03 198.73  +3.41  +4.65 +1600円
暖房油  26/03 241.89  +0.56  +3.32 +980円
コーン  26/03 428.75  -1.50  -0.50 -130円
大豆   26/03 1110.75  -4.50  +0.75 -210円

米2年国債利回り 3.487%

米10年国債利回り 4.198%

SP500  6964.82+32.52

イールドスプレッド -0.39

10年実質金利 1.87%

NYダウ 50135.87+20.20

VIX指数 17.36

リバースレポ 1.306%

 

 

 

 

 

 

 

 

 中国の米債購入抑制勧告

中国当局が自国の銀行に対し購入制限・保有縮小を指導

 ⇒ 国家としての米国債保有は対象外

 

 

 

 

 

 

 

 alphabet

社債で150億ドル調達

 ⇒ AI関連の投資を加速

  • 7本立て
  • 最も長いもので2066年償還
  • スイスフラン建てなども視野
  • 1000年債も含まれる

 

 

 

 

 

 

 

 

内田伊織昨年的中確率1勝0敗 

米国みずほ証券

 

米国株に3つのローテーション

  • 1月に入ってグロース株が下落
  • 2月中旬から反発
  • この間バリュー株は上昇
 
年初来 セクター別騰落率
  1. エネルギー
  2. 素材
  3. 生活必需品
  4. 資本財
  5. 不動産
  6. 通信 
  7. 公益
  8. ヘルスケア
  9. 情報技術 マイナス
  10. 金融 マイナス
  11. 一般消費財 マイナス

 

 

セクター分散の買いが入っている

 ⇒ ㇻッせル2000へ

 

 

 

 

米アマゾン決算後株価下落

設備投資計画2000億ドル

 ⇒ AWS加速で期待できる

  • AI推論需要高まり
  • 自社開発のAI半導体(トレーニアム)
 
 
alphabet100年債
 ⇒ 1990年代後半以来
  • 半導体銘柄にはポジティブ
  • アプライドマテリアルズ
  • エヌビディア
 
 
 

 

 

守屋のぞみ昨年的中確率72.7% 

UBS証券

 

日本株高 今後の持続性

政権安定化 さらに株高を後押し

 ⇒ 不動産 鉄鋼 非鉄 機械解散後さらに選挙後も上昇

 

消費減税

 ⇒ 政策の優先度に注目

 

 

 

 

衆院選後の日本株に吹く追い風とリスク

2005年 2012年 2014年衆院大勝

 ⇒ 解散後 90日間上昇

 

海外投資家の日本経済の成長期待を織り込みつつある

 ⇒ 昨日 金利 為替のマーケットは落ち着いていた

 

 

 

経済政策の実効性

 ⇒ 責任ある積極財政

 

新成長期待

 ⇒ 大企業の現預金の積み上げ

 ⇒ 現預金の活用

  • 成長投資
  • 株主還元
  • 事業再編
 
 
 
世界は新自由主義が終わった
 ⇒ トランプ2.0で地政学が大きく動く

 

重要ポイント

 ⇒ 官民連携

 

注目セクター

経済安全保障にかかわる3つのセクター

 ⇒ AI半導体 フィジカルAI

 ⇒ 資源・エネルギー安全保障・GX

 ⇒ 防衛産業

 

 

 

 

risk

 成長戦略が優先されるか

 ⇒ 憲法か分配か 

 ⇒ 積極すぎると金利上昇

 ⇒ 財政懸念

 ⇒ 企業の本気度

 

 

 

地政学の変化

 ⇒ 強いリーダーシップは強み

  • 日米強化
  • 日中悪化リスク
 
 
 
6月迄確認
 3月春闘
 4~5月企業決算
 6月 骨太方針

 

 

 

 

 

 

 

山本雅文昨年的中確率63.6% 

みずほ証券

 

債券

 ⇒ 選挙結果にはマイルド

  • 超長期債が大きく動かなかった
  • 需給悪化懸念が織り込まれていた
  • 日本再建、海外投資家から割安感があった

☆ 世界的に割高が多い中日本債券は割安に見える

 

 

 

きょうの予想レンジ

155.00円~157.00円

 

 

日銀利上げ期待とドル円

3月18~19日

 ⇒ 早期利上げ期待が高まっている

  • 遅くとも4月 早ければ3月利上げ(海外)
  • インフレリスク
  • レートチェックは利上げが条件
 
 
本来利上げ期待が高まれば期待インフレが低下する
 ⇒ 実質金利上昇 ⇒ 円高
 ⇔ 現状は期待インフレ率が高止まりしている
  • 円安や期待インフレ率上昇に対して利上げが遅い
  • ビハインド・ザ・カーブに陥っているrisk
 
 
☆ 利上げと円安が同時進行する

 ⇒ 160円方向へ

 

 

 

 

 

 

 

 

小島直人昨年的中確率1勝0敗 

三菱UFJアセットマネジメント

 

きょうの予想レンジ

56700円~57200円

 

上値TRY×FAMILY

年末は 銀行 商社 半導体

 ⇒ コンテンツ関連は下値探り

  • 選挙結果で実行フェーズへ
  • 停滞していたサナエノミクス関連銘柄が上昇
 
選挙で転換点
宇宙 サイバーセキュリティ コンテンツ
日経平均 春には6万円へ
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 1月景気ウォッチャー調査

基調判断 持ち直しているで据え置き

 ⇒ 街角景気は3か月連続で悪化

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 きょうの予定

日本 25年12月末の国の借金

日本 1月工作機械受注

日本 決算 東レ IHI ホンダ 資生堂

米 12月小売売上高 輸出入物価指数

米 10-12月期 雇用コスト指数

米 決算 コカ・コーラ CVSヘルス フォードモーター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 セクター別騰落率

  1. 情報技術 1.6%
  2. 素材 1.4%
  3. エネルギー 0.8%
  • 金融 ー0.6%
  • 生活必需品 ー0.9%
  • ヘルスケア ー0.9%

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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日経平均CFD STC

月%D₃92 Slow%D91

週%D₃89 Slow%D84

日%D₃79 Slow%D77

時%D₃95 Slow%D95

 

 

 

 きょうのマーケット

銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       157.24      +0.41
金    26/04 4979.8  +90.3  +93.4 +537円
銀    26/03 76.895 +0.181 +2.760 +14.9円
白金   26/04 2099.4  +28.8 +116.8 +617円
パラジウム26/03 1741.20 +42.00 +89.20 +473円
原油(WTI) 26/03  63.55  +0.26  -0.60 -430円
原油(ICE) 26/06  67.00  +0.51  -0.28 -100円
ガソリン 26/03 195.32  +2.66  +0.09 +250円
暖房油  26/03 241.33  +2.01  -1.15 -220円
コーン  26/03 430.25  -4.75  -3.75 -160円
大豆   26/03 1115.25  +3.00  +8.50 +660円

米2年国債利回り 3.495%

米10年国債利回り 4.206%

SP500  6932.30+133.90

イールドスプレッド -0.36%

10年実質金利 1.87%

NYダウ 50115.67+1206.95

VIX指数 17.76

リバースレポ 3.111

 

 

 

 

 

 

 クリスティ・ゴベラ

CSIS戦略国際問題研究所
高市氏の対称がもたらす大きな利点 → トランプ政権と向き合うための安定した基盤構築

  • 防衛費の負担分担
  • 通商交渉をめぐり更なる難題に直面する可能性あり
  • 3月の首脳会談に向けた足場が固まった
 
日本国民の安全保障に対する考え方に明らかな変化
 → 防衛費GDP比2%は上限ではなく最低ラインになりつつある
  • ワシントンはこの傾向を歓迎している
  • 彼らは日本の経済状態、憲法上の制約を十分理解している
  • 高市総理が防衛政策や経済安全保障に精通していると期待している
  • 彼女は経済安全保障担当大臣を務め精通している
  • じゅうようこうぶつしげんの協力が世界各地で動き出している
  • 今後数年間一連の取り組みが具体化、実施が進むだろう
  • 3月の首脳会談までに何らかの進展がある可能性が高い
 
 
 
アメリカの政策については難しいかじ取り

 → 不確実性が存在 結論を出すには時期尚早

  • 円安圧力が続くことは間違いない
  • 今後数か月で円高に振れる可能性は低い
  • アメリカ政府内でも円安水準に対する懸念が存在する
  • 即時介入に踏み切るかどうかは未知数
 
 
 
 

 

武田淳昨年的中確率62.5% 

伊藤忠総研

 

どうなる日本財政政策

今後の中長期経済情勢

① 過去投影ケース 

② 成長移行ケース

③ 高成長実現ケース

  • 日本国債のCDS10月以降上昇 20⇒25
  • 金利上昇 円安がみられる
消費減税の行へ

骨太の方針に関せる議論

 ⇒ プライマリーバランス黒字でも財政は改善しない

 

 

 

 

 

阪上亮太昨年的中確率75% 

シティーグループ証券

 

高市勝利

株高 債券安 円安となるだろう

 → 持続性のため債券重要

  • 悪い金利上昇
  • 円安株高になりやすいが160円が介入ライン
  • 成長戦略の実効性 予算審議見極めが大切
 
 
 
 

きょうの予想レンジ

56000円~58000円

 

悪い金利上昇リスク

債券市場に注目が集まる

 → PER 株価下落要因

  • 米では金利上昇でPER低下
  • 日本株では相関していない
  • 今後は金利上昇が株価調整要因になるかも
 
① 金利上昇と同時にインフレなら株価調整になりにくい
 ⇔ 財政悪化懸念の場合は実質金利が上がる

 

 

② アメリカ発の悪い金利上昇

 → 日本へ波及

 

今後注意する点

 ⇒ 日本の財政政策(財政規律)

 ⇒ 米国財政悪化

 ⇒ FRB財政政策引き締めで金利上昇

 

 

 

 

 

 

 

二宮圭子昨年的中確率1勝0敗 

SMBC信託銀行

 

きょうの予想レンジ

156.80円~158.30円

  • 159円45銭が意識される
  • きょうは材料出尽くしで157円台中心

 

 

 

円安とドル安の持続性

消費税減税の財源について高市総理

 → 特例国債を発行せず味家事国債を出さない

  • 推進力 実行力を見極める名では財政悪化懸念はぬぐえず
  • 短期的には円安地合いが続くだろう
  • 財政の持続性を確保 大胆な投資で経済成長なら円高へ
  • 単独過半数の議席数の多さが円高の流れをより強くするだろう

 

 

米11日雇用統計 13日消費者物価指数

 → FRBウォーシュ氏 資産縮小論者

  • 市場の混乱はFRB信認低下ドル安要因
  • 労働市場の減速 インフレにより利下げは6月以降

 

米 年後半に2回の利下げでドル安

日銀追加利上げ4月

 → 過度な円高は見込みにくいが円安も歯止め

 → 豪ドルは上昇

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 きょうの予定

日本 12月毎月勤労統計

日本 12月国際収支

日本 1月景気ウォッチャー調査

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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日経平均CFD STC

月%D₃84 Slow%D92

週%D₃85 Slow%D83

日%D₃81 Slow%D77

時%D₃95 Slow%D96

 

 

 

 きょうのマーケット

銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       156.93      -0.01
金    26/04 4844.6 -106.2  -86.4 -438円
銀    26/03 73.695 -10.701 -4.305 -21.7円
白金   26/04 2016.6 -160.1  -66.0 -334円
パラジウム26/03 1669.50 -68.70 -48.50 -245円
原油(WTI) 26/03  63.40  -1.74  -0.38 -380円
原油(ICE) 26/06  66.58  -1.57  -0.20 -200円
ガソリン 26/03 192.99  -3.53  -0.97 -410円
暖房油  26/03 239.50  -7.50  -1.27 -530円
コーン  26/03 435.00  +5.50  +6.75 +420円
大豆   26/03 1112.25 +20.00 +12.00 +690円

米2年国債利回り 3.461%

米10年国債利回り 4.180%

SP500   6798.40-84.32

イールドスプレッド -0.24%

10年実質金利 1.92%

NYダウ 48908.72-592.58

VIX指数 21.77

リバースレポ 1.748

 

 

 

 

 

 

 

 米人員削減数

1月 人員削減数 前年比

  • 10万8435人 2.2倍
  • AmazonやUPSの人員整理が影響
  • 26年の企業景気見通しが慎重
  • 2009年以降最高

 

銀 15%安

VIX指数 23越え

ビットコイン 7万3000ドルで半減

 

 

 

 

 

 

 

 アンソロピック

最新のAI基盤モデル

 ⇒ Claude Opus 4.6発表

  • 自動化 金融関連に強み
  • 財務モデリングや市場分析
  • 投資家向け資料資料の作成

ソフトウェア株の急落につながった

 ファクトセット 一時10.5%

 SPグローバル 一時5.7%

 ムーディーズ 一時4%

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久野誠太郎昨年的中確率50% 

マキシムグループ

 

米alphabet

好決算でも株価急落

 ⇒ 巨額AI投資の収益化 

  • 全体 20%
  • クラウド部門 48%増収
  •  ⇒ 営業利益率30%

 

ジェミニ好調

 ⇒ AI投資が収益に貢献確認

  • 26年設備投資 最大1850億ドル
  • 市場予想 1150億ドル

 

 

 

米データセンター向け発電計画加速

独自のガス発電施設

 ⇒ パシフィコ・エナジー

 ⇒ シェブロン

 

 

 

 

 

 

 

 

谷栄一郎昨年的中確率50% 

大和証券

 

地位差はFRB志向の骨太人事と日本の危うさ

次期FRB議長ケビン・ウォーシュ氏

 ⇒ 非常に良い人事だった

  • 彼の思考はベッセント財務長官と同じく一貫している
  • 小さな政府 小さなバランスシート
  • ”政策金利は下げつつBSは縮小”
  • ここに矛盾はない
  • 強いドルを大切にしている
  • ベッセント財務長官の長期金利を下げる考えと同じ

 

 

 

ベッセント財務長官

 ⇒ 小さいBSが望ましい

  • 非常時以外の資産購入はゆがみを生む
  • ターゲットは政策金利ではなく長期金利
  • そのために政策金利を下げる必要はない

 

 

ウォーシュ指名後

 ⇒ 貴金属暴落 ビットコイン

  • ドルと対比する資産の暴落
  • ドルの信認が高まるなら金銀の高値を追う必要はない

 

☆ 10年後の通貨が信任されていれば、その通貨は高くなる

 

 日米金利差縮小でも円安

 ⇒ 10年後の円の弱さとドルの強さ

 

 

 

 

 

 

井野鉄兵昨年的中確率33.3% 

三菱UFJ銀行

 

きょうの予想レンジ

156.00円~158.00円

 

 

総選挙後のテーマ 

”内外金融政策”

 

金融政策決定会合における主な意見

 ⇒ 数か月に1度のペースでの利上げが適切

  • 海外金利環境変化でビハインドカーブリスク
  • 日本政策実質金利は世界最低水準
  • 為替市場も実質金利差に着目する
  • 大幅マイナス実質政策金利の調整必要

☆ 円安リスクに言及したと解釈される

 ⇒ 主要国で利上げの環境にあるのが日本だけ

  • 物価の上振れリスク
  • 春先以降利下げを急ぐだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

田部井美彦昨年的中確率54.5% 

内藤証券

 

きょうの予想レンジ

53400円~53800円

 

基調転換となるのかコンテンツ関連

総選挙結果は織込み済み 

 ⇒ 予想過半数割れ以外は株価の大幅下落はないだろう

 

コンテンツ関連

 ⇒ 昨年末までは米関税影響受けにくい銘柄として買われた

  • 昨年後半からはAI普及期待で半導体株が買われた
  • 半面コンテンツ関連は売られた

☆ 半導体株とコンテンツは交互に売買されてきた

 

 

2026年の主な周年イベント

  • ポムポムプリン30周年
  • ゼルダの伝説 40周年
  • ポケモン 30周年
  • サンリオハーモニー35周年
  • 東京ディズニーシー 25周年
  • ドラゴンクエスト 40周年

☆ サンリオ 任天堂 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 セクター別騰落率

  1. 生活必需品 0.3%
  2. 公益 0.1%
  • 情報技術 ー1.7%
  • 一般消費財 ー2.6%
  • 素材 ー2.8%

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 きょうの予定

日本 12月家計調査 景気動向調査

日銀 増審議員会見

日本 決算 トヨタ 東京エレク 伊藤忠 KDDI

インド政策金利発表

ミラノオリンピック

米 2月 ミシガン大学消費者信頼感

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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日経平均CFD STC

月%D₃91 Slow%D91

週%D₃77 Slow%D80

日%D₃71 Slow%D75

時%D₃28 Slow%D48

 

 きょうのマーケット

銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       156.93      +0.62
金    26/04 4973.6  +38.6  -98.6 -396円
銀    26/03 87.455 +4.154 +0.575 +4.6円
白金   26/04 2217.3  +8.5  -44.9 -181円
パラジウム26/03 1770.50 +11.90  +1.00  +40円
原油(WTI) 26/03  64.29  +1.08  +0.48 +720円
原油(ICE) 26/06  67.31  +1.15  +0.64 +890円
ガソリン 26/03 194.67  +4.88  +3.27 +1670円
暖房油  26/03 243.56  +2.63  +0.25 +500円
コーン  26/03 429.50  +1.00  +0.75 +150円
大豆   26/03 1092.25 +26.50 +27.25 +1810円

米2年国債利回り 3.555%

米10年国債利回り 4.280%

10年実質金利 1.91%

SP500  6882.72-35.09

イールドスプレッド -0.24%

NYダウ 49501.30+260.31

VIX指数 18.64

リバースレポ 2.414

 

 

 

 

 

 

 

 ベッセント財務長官

FRBはインフレを制御できず国民の所得に打撃を与えた

 ⇒ トランプ大統領発言も容認

  • トランプ大統領には金融政策に対する意見を表明する権利はある
 
 
 
 
 
 
 

 

 米民間雇用

1月 ADP雇用報告 前月比

  • +2万2000人
  • 市場予想 +4万8000人

 

 

 

 

 

 

 

 

 米サービス業景況感

1月 ISM非製造業景気指数 前月比

  • 53.8
  • 市場予想 53.5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長谷川悠城昨年的中確率92.5% 

明治安田アメリカ

 

米企業決算”高すぎる期待”

やや期待外れ

 

SP500 企業 25年10-12月期決算

 ⇒ 75%が1株利益 予想上回る

 ⇒ 1年平均79% 5年平均78%

 
売上純利益率 
 ⇒ 13.2%過去最高
 ⇒ EPS成長率 前年比 5四半期連続の二けた成長
  • 企業の稼ぐ力はポジティブ
  • 効率的に利益を出している
☆ 調整があっても一時的なものになるだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

米消費 現役世代のコト消費がけん引

Z世代 ミレニアル世代が消費をけん引

 ⇒ ウォルトディズニー

 ⇒ ロイヤル・カリビアン・グループ

 

 

 

 

 

 

 

伊藤さゆり昨年的中確率50% 

ニッセイ基礎研究所

 

ECB現状維持のトリガーは

ECBが注視する3つのポイント

  1. 世界貿易の構造変化の影響
  2. ドル離れとユーロ高
  3. Aの影響

インフレ圧力を強める

 

 

 

 

 

 

 

 

村松一之昨年的中確率77.8% 

和キャピタル

 

乱暴なセクターローテーション

 ⇒ 貴金属急落が発端

 ⇔ AIがソフトウェア駆逐懸念に拍車(アンソロピック)

 ⇔ AIを取り込んでより強くなる

 

 

 

きょうの予想レンジ

54250円~54750円

 

好調な株式市場の背景と注意点

2026年株式騰落率

  1. 韓国
  2. ブラジル
  3. 台湾
  4. 日本
  5. アルゼンチン
  6. イギリス
  7. アメリカ
  8. ドイツ
  9. インド(マイナス)
  10. インドネシア(マイナス)
  • AI主導ではなく世界的株高
  • コロナ過 インフレでシンクロ化
  1. コロナショック 20年~利下げ
  2. インフレ・ショック 22年~利上げ
  3. アフターショック 24年~利下げ
 ⇒ 各段階で世界的財政出動
 ⇒ 流動性があふれて財政 景気が刺激された
 ⇒ 都合の良い状態が残った
 
世界中で同時に金融政策が行われている
 ⇒ リスク資産はバブルに向かって進んでいくだろう
 
 
25年 金銀銅の歴史的上昇相場
 ⇒ 米ハイイールド債 歴史的低水準
 ⇒ 株式市場だけが上がらないというのには無理がある
 
米国金利に注目
 ⇒ MOVE指数 が下がっている
 ⇔ リスク資産バブル化
 
米国金利上昇で株価下落が普通
上昇ならバブルに向かって進んでいる
 
足元のように債券相場が平穏な間はバブル化の黄色信号も出ていない
 
 
 
 
 
 
 
 
 

武部力也昨年的中確率50% 

岡三証券

 

きょうの予想レンジ

156.20円~157.50円

 

レートチェックの賞味期限

1月23日 日米レートチェックで152円前半

 ⇒ 政治的発言で効果剥落

 

対外・対内証券投資に注目

ドル円 予想せず

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ラピダスへの民間投資

ソフトバンクとソニーG

 ⇒ ラピダスに既存出資分含め各210億円出資

 ⇒ 最大の企業株主

 

 

 

 

 

 

 

 きょうの予定

日本 決算 日本製鉄 三菱商事 スズキ ルネサス ソニーG

日本 30年物国債入札

ECB理事会 ラガルド総裁会見

英中銀 政策金利発表

米 ロシア新START失効

米 決算 アマゾン タペストリー KKR

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 セクター別騰落率

  1. エネルギー 2.3%
  2. 素材 1.8%
  3. 不動産 1.5%
  • 一般消費財 ー1.2%
  • 通信 ー1.7%
  • 情報技術 ー1.9%

 

 

 

 

 

 

 

 

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 きょうのマーケット

銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       155.75      +0.33
金    26/04 4953.2 +300.6  +89.9 +502円
銀    26/03 84.850 +7.841 +0.670 +4.2円
白金   26/04 2217.1 +113.0  +42.8 +237円
パラジウム26/03 1756.50 +51.50 -11.50  -39円
原油(WTI) 26/03  63.85  +1.71  +2.02 +2110円
原油(ICE) 26/06  66.45  +1.46  +1.64 +1740円
ガソリン 26/03 191.28  +6.14  +6.86 +2980円
暖房油  26/03 243.13  +7.15  +7.81 +3420円
コーン  26/03 428.50  +2.75  +1.50 +150円
大豆   26/03 1065.75  +5.50  +3.50 +330円

米2年国債利回り 3.572%

米10年国債利回り  4.263%

SP500  6917.81-58.63

イールドスプレッド -0.23%

10年実質金利 1.93%

NYダウ  49240.99-166.67

VIX指数 18

リバースレポ 1.785

 

 

 

 

 

 

 

 米政府閉鎖 短期解消へ

2026年会計年度予算案

 賛成 217

 反対 214

 

 

 

 

 

 

浅岡均昨年的中確率33.3% 

アセットマネジメントOne

 

日経平均高値更新

 自民圧勝 1日遅れ

 米ISM製造業景気指数

 円高一服

 好決算

 

 

 

 

 

ドル安再開が株式市場に与える影響

トランプ政策でドル離れ

 ⇒ 中長期トレンドでドル安方向

  • トランプ政権支持率と連動している
  • 支持率低下⇒ドル安
 
 
ISM製造業景気指数が改善するとドル安になる
ドル安
 ⇒ Nasdaq株下落 
 ⇒ 輸送株上昇 
 ⇒ ラッセル2000上昇
出遅れ景気敏感株へシフト 製造業が回復する

 

 

 

 

 

 

 

 

小川和弘昨年的中確率50% 

ドイツ証券

 

豪中銀利上げ

2年ぶり 日本以外の最初の利上げ

 ⇒ ドル安圧力

 

 

 

きょうの予想レンジ

155.30円~156.30円

 

 

 

ユーロを取り巻く環境の整理

経済成長

 ⇒ ドイツ底堅い

 

物価動向

 ⇒ ユーロ相場による

 

その他要因

 ⇒ グリーンランドでユーロ売り?

 ⇒ 防衛でユーロ買い

 

☆ 年末 ユーロドル1.25

 

 

 

 

 

 

 

 

中川幾代昨年的中確率44.4% 

 

米パランティア株上昇

移民政策めぐる懸念も

 ⇒ 同社への批判

 ⇒ 注意が必要

 

 

 

 

NYマムダニ市長

保育無償化にかじ

 ⇒ 高い従業員定着率

 ⇒ ハイリターンは実証されている

  • 富裕層への増税
  • 他の都市への試金石

 

 

 

 

 

高田将成昨年的中確率50% 

JPモルガン証券

 

きょうの予想レンジ

53200円~54000円

 

ヘッジファンドのポジションは急膨張

日本株楽観が優勢

 ⇒ 需給面での偏りに注意

 

ヘッジファンド全体の世界でのネットポジション

 ⇒ 買い持ち優勢

 ⇒ 2014年に次ぎ2018年と肩を比べる

  • 買いが買いを呼ぶ行動
  • 上昇局面では強い
  • 調整場面では加速する
 
問題
市場の期待がどこまで先回りしてしまったのか
 ⇒ 市場の期待が上がりすぎる
  • わずかな株価下振れや不透明感でも失望が増幅
  • 持ち高調整が連鎖しやすくなる
 
 
世界株の長期リスクプレミアム
 ⇒ 2000年以来の割高化
  • 想定しうる改善見込みは織り込み済み
  • 2~3月はVIX指数上昇 特に3月
  • 突発的に売りが売りを呼ぶこともある

 

日本株

 ⇒ グローバル需給の影響を受けやすい

 

1955年以降 

 衆院選後の日経平均/SP500 

  1. 自民過半数+議席増加⇒上昇
  2. 自民過半数未満+議席減少⇒低下
  3. 全平均⇒低下
  4. 自民過半数未満+議席増加⇒大幅低下

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 きょうの予定

日本 決算 丸紅 住友商事 三菱UFJ 三菱重工

ユーロ圏 1月消費者物価指数

米 1月ADP雇用報告

米 1月ISM非製造業景気指数

決算 米 alphabet クアルコム イーライリリー

決算 英 アーム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 セクター別騰落率

  1. エネルギー 3.3%
  2. 素材 2.0%
  3. 生活必需品 1.7%
  • ヘルスケア ー1.0%
  • 通信 ー1.3%
  • 情報技術 ー2.2%

 

 

 

 

 

 

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日経平均CFD STC

月%D₃92 Slow%D92

週%D₃80 Slow%D81

日%D₃74 Slow%D72

時%D₃44 Slow%D26

 

 

 

 

 きょうのマーケット

銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       155.57      +0.83
金    26/04 4690.6  -54.5 +128.0 +762円
銀    26/03 80.325 +1.794 +4.410 +24.1円
白金   26/04 2137.4  +15.8 +187.2 +988円
パラジウム26/03 1726.50 +23.40 +141.00 +748円
原油(WTI) 26/03  62.24  -2.97  +0.49 +800円
原油(ICE) 26/06  65.03  -3.01  +0.42 +750円
ガソリン 26/03 185.09  -9.13  -0.66 +140円
暖房油  26/03 237.04 -16.26  -3.37 -860円
コーン  26/03 425.75  -2.50  +1.00 +200円
大豆   26/03 1060.25  -4.00  +6.75 +710円

米2年国債利回り 3.574%

米10年国債利回り 4.285%

SP500 6976.44+37.41

イールドスプレッド -0.27%

10年実質金利 1.88%

NYダウ 49407.66+515.19

VIX指数 16.34

リバースレポ 10.415

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 米トランプ政権

インド関税18%に

 ⇒ ロシア産原油購入停止で

  • インドがアメリカの影響下にある
  • ベネズエラ産の原油購入増やす可能性示

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 米政府

レアアース備蓄

 ⇒ 中国脱却へ1.8兆円

  • GM グーグルなど10数社が参加
  • 価格変動の抑制
 

 

 

 

 

 

 

 

 米製造業景況感

1月 ISM製造業景気指数前月比

  • 52.6+4.7
  • 市場予想 48.5
  • 1年ぶりに50上回る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

兼松渉昨年的中確率63.3 

米国みずほ証券

 

金銀不安定相場の背景

中国 アメリカの個人投資家介入

 ⇒ 暗号資産から金銀へ

 ⇒ 巻き戻し

 ⇒ 調整は健全

 

 

 

 

予想市場急拡大 リスクも

2030年までに1兆ドルへ

 

カルㇱマンスールCEO

 ⇒ 向こう数年間で予測市場が株式市場と同じ迄成長するだろう

 

 

取引

 ⇒ 選挙結果

 ⇒ アカデミー受賞者

 ⇒ 新製品発売日

 ⇒ 暗号資産価格

 ⇒ イエスキリスト再臨

  • インサイダー
  • 規制強化
  • 市場シェア争い
  • 参入障壁高くない 利益率圧迫
今後さらなる成長期待

 

 

 

 

 

 

 

 

大橋英敏昨年的中確率23.5% 

みずほ証券

 

日本10年物国債入札

テール=落札価格平均と最低の差≒入札の強さの指標

 ⇒ 小さいほど入札が好調

25年8月14銭

9月6銭

10月19銭

11月13戦

12月4銭

26年1月5銭

 

 

 

 

 

びっくりシナリオ

コンセンサスはないが発生は影響が大きい

 ⇒ 発生確率20%以下 ⇒ 不発確率80%

  • AI相場失速 金融不安
  • トランプ政権レームダック化
  • 日本長期金利3%台まで上昇
  • 日本一般債スプレッド過去最低更新
  • 米IG社債取引量23年比で倍増
  • グローバルに地政学情勢緊迫化
  • 金価格急落
  • 暗号資産が急落
  • 中国経済のV字回復
 
 
 
 

 

市川雅弘昨年的中確率70% 

三井住友DSアセットマネジメント

 

きょうの予想レンジ

53000円~54000円

 

 

改めて考える選挙破壊のアノマリー

1969年以降解散総選挙では24年以外すべて上がった

 ⇒ 解散前53688円

 

選挙から半年

1969年以降まちまち

 

衆院選後の半年で注意すべき材料

  • 日米金融政策の行へ
  • 日本企業の256年度の業績推移
  • 米AI関連株の行遺跡推移
  • 米中間選挙に向けたトランプ政権の動き
  • トランプ関税の裁判と政権の対応
  • 地政学リスク(イラン グリーンランド)

 

今年の日経平均は年末58700円

 

 

 

 

 

 

 

齋藤央光昨年的中確率71.5% 

三菱UFJ信託銀行

 

きょうの予想レンジ

154.6円~156.65円

 

次期FRB議長の方針と今後のトランプ政権の行方

タカ派的といわれる根拠

 ⇒ ウォーシュ氏の寄稿記事

  • AIは生産性向上に寄与ディスインフレ要因
  • インフレは賃金消費の過熱ではない
  • 政府過剰支出 紙幣発行マネーサプライの増加が原因
  • バーゼル規制ではなくアメリカの新たな規制改革
  • 世界の銀行にとって米国がビジネスを行う裁量に場所にすべき

 

 

選挙後はFRBへの圧力は低下する

 ⇒ 利上げの転じる時期が注目

160円で為替介入警戒

直近は157円~158円

 

 

 

 

 

 

 

 セクター別騰落率

  1. 生活必需品 1.6%
  2. 資本財 1.3%
  3. 金融 1.0%
  • 不動産 ー1.1%
  • 公益 ー1.5%
  • エネルギー ー2.0%

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 きょうの予定

日本 1月マネタリーベース

日本 10年物国債入札

日本 決算 任天堂 三井物産 フジHD JAL

豪中銀 政策金利発表

米 決算 メルク ファイザー AMD

米雇用動向調査延期

 

 

 

 

 

 

誤字すみません!

このブログは銘柄を推奨するものではない

日経平均CFD STC

月%D₃92 Slow%D92

週%D₃80 Slow%D81

日%D₃71 Slow%D67

時%D₃87 Slow%D89

 

 

 

 

 きょうのマーケット

銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       154.77      +0.98
金    26/04 4745.1 -609.7 -462.6 -2138円
銀    26/03 78.531 -35.898 -31.659-154.1円
白金   26/04 2121.6 -496.7 -364.3 -1734円
パラジウム26/03 1703.10 -315.50 -207.90 -974円
原油(WTI) 26/03  65.21  -0.21  +0.77 +1150円
原油(ICE) 26/06  68.04  -0.26  +0.84 +1230円
ガソリン 26/03 194.22  +0.69  +3.16 +1790円
暖房油  26/03 253.30  +4.92  +6.83 +3430円
コーン  26/03 428.25  -2.50  -2.25  +30円
大豆   26/03 1064.25  -8.00  -4.50 +130円

米2年国債利回り 3.527%

米10年国債利回り  4.239%

SP500  6939.03-29.98

イールドスプレッド -0.17%

10年実質金利 1.88%

NYダウ 48892.47-179.09

VIX指数 17.44

リバースレポ 9.629

 

 

 

 

 

 

 

 次期FRB議長

ウォーシュ氏を指名

 

トランプ大統領

 ⇒ 利下げを願っているが彼のやりたいことをやらねばならない

  • 利下げを確約していない
  • やろうと思えばできるがやりたくない
  • 資質に基づいて選んだ
  • 議会承認も得られるだろう
☆ FRBの独立性への懸念に配慮した発言
政界財の夕食会では
 ”利下げしなければ提訴するかも”発言

 ⇒ その後”冗談だった”

 

ウォーシュ氏

 ⇒ タカ派と知られている

  • 金融危機ではウォール街とのパイプ役
  • バーナンキ議長の片腕として対応
  • 実務経験豊富
  • FRB保有資産縮小が持論
  • インフレ圧力弱める狙い
  • 政策金利引き下げを可能にする

 

 

ウォーシュ氏指名の背景

 ⇒ 政権との一致点 近さ

  • 利下げを支持している
  • 市場への配慮ハセットはトランプに近すぎる
  • トランプと近い人物
  • FRB改革 経済モデルの見直し

 

 

 

議長候補の課題

  • インフレ再燃 雇用減速双方への懸念で見解が分断
  • パウエル捜査解決まで議会承認せず(ティリス)
  • FRBへの利下げ圧力

 

 

 

 

 

 

 マーク・ビトナー

ピーモント・クレセント・キャピタル

 

ウォーシュ氏体制 評価

 ⇒ ウォーシュ氏は素晴らしい人物だ

  • 私も以前から本命にしていた
  • 議会も承認するだろう
  • 2006年に理事として承認されている
  • 2008年金融危機対の経験は大きい
  • ウォーシュ氏は決してイエスマンではない
  • 自分なりに考え行動してきた実績がある

 

以前バーナンキFRB議長の量的緩和に反対辞任

 ⇒ バランスシートの縮小が持論

  • FRB理事は全員巨大なBS維持は無理と考えている
  • どの程度まで縮小するのかが適切か意見が分かれている
  • FRBの刻々債券市場での存在感は大きい
  • 住宅ローン担保証券ではさらに重要
  • FRBが資産を急速に手放せば金利は大きく上昇する
 
 
ウォーシュ氏はトランプが求めるほど利下げしないだろう
 ⇔ 利下げの余地はある
  • カギとなるのは生産性主導の成長だ
  • 今アメリカの経済成長の大部分はAI関連の設備投資が支えている
  • ASIが普及すれば少ないリソースで多くの製品を生み出せる
  • 在庫管理や生産体制 仕事の改善 生産性の底上げにつながる
  • アメリカの2026年の生産性の伸びは年率2.7%に加速するだろう
  • 2027年は最大で年率3%になるとみている
  • インフレを抑えつつ経済成長を促すのに適度な水準だ

 

☆ ピーモント・クレセント・キャピタルとは

⇒ 中堅企業への融資に特化した専門ファイナンス会社である。 

 

 

 

 

 

 

 米生産者物価

25年12月生産者物価指数 前月比

  • +0.5%
  • 市場予想 +0.2%
完成によるインフレ圧力
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

今村卓昨年的中確率50% 

丸紅経済研究所

 

ウォーシュ氏

意見の変化

 ⇒ トランプに迎合したわけではない

  • 金融危機の経験が資産になっている
  • この間バーナンキは量的緩和に踏み出した
  • 拡大にブレーキをかけようとした
 
FRBは金融政策 
 ⇒ 量的緩和は財政政策
  • 政府の一因になってしまって独立性が損なわれる
  • パウエル体制への批判
☆ 結果として非常に良い人選になっている

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプ当地の正念場

移民政策への評価 1月19日⇒2月4日

支持率 51%⇒43%

不支持率 40%⇒53%

純支持率 +11%⇒-10%

 

 

ミネソタ州事件

  • 世論を受けてトランプも変更
  • 大規模デモ

混乱は収まりつつある

 ⇒ 政府閉鎖も合意

 

 

 

アメリカ経済好調 

 ⇒ 株価 景気が崩れることはないだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

諸我晃昨年的中確率25% 

あおぞら銀行

 

為替介入

 直近1か月の実績なし

  • レートチェックによる円高
  • アメリカの存在が投機的な円売りの歯止め

 

 

 

きょうの予想レンジ

154.00円~156.00円

 

ドル離れと資金分散の状況

ドルインデックス下落傾向

 ⇒ 資源価格上昇

  • 資源国通貨上昇
  • 中国による金購入
  • 地政学リスク
☆ 金の上昇ペースは今後緩やかになっていくだろう

ドル円 当面150円前半~半ば

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

林卓郎昨年的中70% 

岩井コスモ証券

 

きょうの予想レンジ

53300円~53800円

 ⇒ 陽線多い 下値限定

 

 

日米PERが接近

春以降日本株優位

 SP500  22倍

 TOPIX 19倍

  • 日本株の割安さが薄れている
  • 今後の決算 円相場で売られるかも

 

 

日米ともに経済面のrisk小さい

 ⇒ EPSは拡大基調

 ⇔ TOPIX停滞 SP500 拡大

 

 

 

今週は重要なポイント

  • 今回の決算でEPSの拡大が必要
  • 選挙結果結果

 

☆ 純利益 8%上振れの余地がある

 ⇒ 来期コンセンサスは10%越え増益期待

 ⇒ 第3四半期は上方修正が多い

 
選挙 増益で早期高値更新予想

 

 

 

 

 

 

 

 

 きょうの予定

日銀金融政策決定会合の主な意見

中国 1月製造業PMI

米 1月ISM製造業景気指数

 

 

 

 

 

 

 

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日経平均CFD STC

月%D₃90 Slow%D92

週%D₃80 Slow%D83

日%D₃71 Slow%D58

時%D₃46 Slow%D47

 

 きょうのマーケット

銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       153.06      -0.02
金    26/04 5352.8  +12.6 -224.7 -1109円
銀    26/03 113.875 +0.341 -4.240 -20.9円
白金   26/04 2602.7  -26.8 -180.2 -889円
パラジウム26/03 2021.50 -23.80 -127.00 -626円
原油(WTI) 26/03  65.69  +2.48  +1.59 +1520円
原油(ICE) 26/04  69.82  +2.45  +1.64 +1570円
ガソリン 26/03 193.87  +3.46  +1.66 +660円
暖房油  26/03 249.73  +5.04  +5.07 +2040円
コーン  26/03 430.75  +0.75  -0.50  -30円
大豆   26/03 1072.25  -2.75  -5.75 -330円

米2年国債利回り 3.559%

米10年国債利回り 4.233%

SP500  6969.01-9.02

イールドスプレッド -0.27%

10年実質金利 1.88%

NYダウ 49071.56+55.96

VIX指数  16.88

リバースレポ 2.852%

 

 

 

 

 

 

 

 米貿易統計

25年11月貿易収支 前月比・季節調整済み

貿易赤字 568憶2500万ドル+94.6%

 ⇒ 4か月ぶりに拡大

  • 輸出-3.6%
  • 輸入+5.0%

 

 

 

 

 

 

 

 米失業保険申請

新規失業保険申請者数1月18日~24日

  • 20万9000人前週比-1000
  • 市場予想 20万5000人
 
 
失業保険受給者総数1月11日~17日
  • 182万7000人前週比-3万8000人
  • 2024年9月以来の低水準

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長阪志保昨年的中確率66.6% 

岡三証券NY

 

テスラ方向転換

人型ロボット オプティマス

 ⇒ 数か月以内に量産に向けたモデル発表

  • 自前の半導体工場テラファブの必要性示す
  • 26年 200億ドル規模の設備投資
 
株価の重しになっている

 ⇒ ROI 投資利益率

 ⇒ ROIC 投下資本利益率

 

 

 

 

ノボ・ノルディスク・ウゴービ

新規処方箋数 急増 

 ⇒ 肥満経口薬 GLP-1

  • アメリカ世帯の23%
  • 個人の10~14%

普及拡大 

 ⇒ 食べる量が減る

  • マクドナルド高単価メニュー
  • GLP-1メニュー
  • 食べる量から質へ

 

 

 

 

 

 

佐藤将高昨年的中確率33.3% 

ファインディー

 

AIの限界

想像力

コミュニケーション

実行力

判断力

 

 

 


日本のAI今後の勝ち筋

 ⇒ 各国の強み

 → 他国依存

 

日本

 ⇒ 産業用ロボット・製造装置

 → クラウド・モデル

 

アメリカ

 ⇒ AIモデル・アプリ

 → 半導体製造

 

 

中国

 ⇒ 巨大な内需・AI応用

 → 先端半導体(製造装置

 

 

台湾

 ⇒ 半導体税増

 → クラウド・プラットフォーム

 
 
 
 
 
AIの構造
  • 運用と現場(改善し続ける仕組み)
  • データとモデル(越境・ガバナンス)
  • 計算資源(半導体・GPU・データセンター・電力)

 

コマツ ファナック キーエンスに強み

 運用と現場(改善し続ける仕組み)

 

 

 

 

 

 

 

池田雄之助昨年的中確率100% 

野村証券

 

米失業申請

労働市場は堅調

 ⇒ トランプ政策ここからはいい影響

  • 新しいFRBからは利下げ
  • いいとこどりの上昇相場が続く

 

 

 

きょうの予想レンジ

52500円~53500円

  • きょうの夜為替介入の有無がわかる
  • きょうは小動きとなるだろう
 

 

良い金利高と悪い金利高の見分け方

金利が高いときに株安になるかどうか確認

 ⇒ 1988年~2025年データ

  • 金利高株高 13回
  • 金利安株安 13回
  • 金利安株高 9回
  • 金利高株安 3回
  •  ⇒ 1990年 1998年 2022年
  •  ⇒ バブル崩壊 金融危機 ウクライナ

 

直近の3年間は株高金利高

 ⇒ 今年の年初から株高金利高だった

 

今後のチェックポイント

① 日銀がどこまで利上げをしていくのか

 ⇒ 利上げの到達点の市場の織り込み

  • 直近で1.76%
  • 日本10年債回り 2.24%
  •  ⇒ 差が48bp
利回り格差は昨年後半以降安定している
 ⇒ 財政不安はあまり織り込まれていない

 ⇒ 10年金利上昇理由は景気⤴ 金利⤴

☆ いい金利上昇の範疇内だ

 

 

② 日本の成長率との見合いで金利がどうなっているのか

 ⇒ 名目成長率と10年金利

  • 名目成長率 4%台
  • 10年金利は2%台
  •  ⇒ この差が接近すると株価要注意

 

 
☆ 選挙前後は乱高下
 ⇒ サプライズなければ年央にかけて6万円
 
 
 
 
外国為替介入実績
大型介入痕跡見られない
NYレートチェック
ベッセント財務長官全面否定
  • 日銀数千億程度の介入
  • Nyレートチェック
  •  ⇒ ハイブリッド型の効率のいい介入
 
 
 
 
 
 
 
 

伊藤弘康昨年的中確率0勝5敗 

明治安田

 

きょうの予想レンジ

152.50円~154.00円

 

 

為替介入の成果とユーロ円

過去2回の介入

 ⇒ 断続的な追加の介入

 ⇒ しばらくはドル円のレンジは切り下がる

 

日本の財政悪化懸念 指数上昇

 ⇒ 日本10年債タームプレミアム

 ⇒ 日本CDS

  • これらが落ち着かないと円安の根本的な転換は難しい
  • 与党も食品消費減税では円高転換は難しい
 
 
ドル安
 ⇒ ユーロ円の下落は小幅
  • ドル円介入だけでは十分ではない
  • 介入の大部分の原資はドル
  • ユーロ売り円買い介入は非常に難しい
 
市場は円安の根本的な解消を要求してくる
 ⇒ 年度末までは150円前半までの円高
 ⇒ 年央には150円台後半

 

 

 

 

 

 

 

 セクター別騰落率

  1. 通信 2.9%
  2. 不動産 1.9%
  3. 金融 1.1%
  • ヘルスケア ー0.3%
  • 一般消費財 ー0.6%
  • 情報技術 ー1.9%

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 きょうの予定

日本 12月有効求人倍率 失業率

日本 1月都区部消費者物価指数

日本 決算 コマツ 三井住友FG レーザーテック

日本 外国為替介入実績

米 12月生産者物価指数

米 決算 アメリカン・エキスプレス ベライゾン

 

 

 

 

 

 

 

 



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