きょうのマーケット
銘柄 限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替 159.71 +0.06
金 26/06 4532.6 +8.3 -28.9 -140円
銀 26/05 70.065 +0.269 -0.745 -3.7円
白金 26/07 1886.9 -0.2 -42.2 -213円
パラジウム26/06 1413.50 +7.40 -15.50 -77円
原油(WTI) 26/05 104.96 +5.32 +4.19 +4250円
原油(ICE) 26/06 108.78 +3.46 +1.18 +1230円
ガソリン 26/05 329.70 +10.60 +4.60 +1990円
暖房油 26/05 428.31 +4.68 -9.50 -3940円
コーン 26/05 455.75 -6.25 -6.75 -410円
大豆 26/05 1159.75 +0.50 -3.50 -180円
米2年国債利回り 3.834%
米10年国債利回り 4.343%
SP500 6343.72-25.13
イールド債スプレッド -0.46%
10年実質金利 2.21%
NYダウ 45216.14+49.50
VIX指数 30.61
リバースレポ 0.992
ハイイールド債スプレッド 3.42
レバレッジドローン指数 106.88
IPO 指数 442.03
セクター別騰落率
- 金融 1.1%
- 公益 0.7%
- 生活必需品 0.6%
- エネルギー -0.9%
- 情報技術 -1.5%
- 資本財 -1.6%
FRBパウエル議長
エネルギー価格高騰は政策判断に織り込まない傾向がある
消費者のインフレ期待は安定して推移
金利維持ながら物価動向を見極める考え
イラン駐日大使
セアダット
⇒ 米国が軍事作戦を行っている間は交渉に応じない
- 軍事攻撃や侵略を受けている最中にアメリカ側と交渉することは断じてない
- のちに仲介者が解決策を提示すれば検討する余地はある
- イランは一時的な停戦には応じない
尾木将士昨年的中確率72.3%
日本生命NY投資現地法人
米企業のAI導入どこまで?
AI導入率 18.9%で緩やかに伸びている
⇒ 今後6か月以内に導入予定企業は22.3%
- AI投資は鈍化していない
- 情報通信
- 専門サービス
- 教育
- 医療
- 芸術
- 事務
- 製造
- 卸売
- 小売
データーで読み解く
各資産のリターンとボラティリティー
⇒ 当月・翌月の相関係数
- リターンはほとんど予測できない
- ボラティリティーは相関関係がある
今村卓昨年的中確率50%
丸紅経済研究所
迷走トランプ氏
イラン攻撃長期化へ
⇔ お互いに困っている
- 交渉の進展は難しい
- お互いの主張がかけ離れている
- イランが強気になっている
- 一方的な勝利宣言もできない(ホルムズ海峡放置)
カーグ島 ララク島占拠
”地上戦についてあり得ない”が一般的だった
⇔ MAGAははイラン攻撃78%が支持
- 地上軍派遣も支持か?
- 守る側の方が有利
- 4~6週間で終わらない
市川雅弘昨年的中確率70%
三井住友DSアセットマネジメント
日経平均一時2800円安
停戦次第で5万円割れがリスクシナリオ
きょうの予想レンジ
50800円~52000円
日経平均は下落トレンドに入るか?
一目均衡表 日足
⇒ 遅行線は下抜け
⇒ 転換線は基準線を下抜け
⇒ 価格は雲を下抜け
- 雲の下限は4月中旬にかけて上向き
- 4月中に54000円をしっかり回復なら短期解消
1か月程度は下落rトレンドに注意
一目均衡表 週足
⇒ 上昇トレンドを維持している
- 半年程度の期間で考えれば悲観は無用
前田有司昨年的中確率1勝0敗
野村アセットマネジメント
きょうの予想レンジ
159.00円~160.50円
原油価格の高騰とECB
市場はECB利上げを警戒している
⇒ FRBが金融緩和を行っていても原油価格上昇時にはECBは利上げ断行
- ECB政策目標は物価安定
- FRBは雇用と物価の安定
ここ最近 原油高は ユーロ安ドル高
ユーロドルは利上げ 原油高 で綱引き
きょうの予定
日本 3月都区部消費者物価指数
中国 3月製造業・非製造業PMI
ユーロ圏 3月消費者物価指数
米 2月雇用動向調査
米 3月消費者信頼感指数
米 決算 ナイキ
誤字すみません!
このブログは銘柄を推奨するものではない
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月%D₃81 Slow%D88
週%D₃5 Slow%D11
日%D₃24 Slow%D40
時%D₃10 Slow%D7
