きょうのマーケット
銘柄 限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替 152.91 -0.34
金 26/04 4947.4 -151.1 -142.1 -754円
銀 26/03 75.245 -8.675 -8.260 -41.5円
白金 26/04 2015.0 -130.7 -113.3 -580円
パラジウム26/03 1651.50 -90.50 -77.00 -397円
原油(WTI) 26/04 62.71 -1.75 -1.94 -2000円
原油(ICE) 26/04 67.56 -1.84 -1.99 -2060円
ガソリン 26/04 214.38 -5.85 -5.87 -2570円
暖房油 26/04 230.97 -5.87 -5.83 -2570円
コーン 26/05 441.75 +5.25 +4.50 +210円
大豆 26/05 1152.25 +12.75 +0.25 -130円
米2年国債利回り 3.456%
米10年国債利回り 4.099%
SP500 6832.76-108.71
イールドスプレッド -0.43%
10年実質金利 1.85%
NYダウ 49451.98-669.42
VIX指数 20.82
リバースレポ 1.796
米失業保険申請
新規失業保険申請件数 2月1~7日
- 22万7000人 前週比-5000人
- 市場予想 22万2000人
- 186万2000人 前週比2万1000人
- 市場予想 185万人
米中古住宅販売
1月中古住宅販売件数 前月比
- 年換算 391万戸ー8.4%
- 市場予想 418万戸
販売価格中央値 39万6800ドル+0.9%
荻原裕司昨年的中確率70.3%
岡三証券NY
業績と株価に逆転現象
業績⤴ 株価⤵ 情報技術 通信
業績⤴ 株価⤴ エネルギー
- AIが既存のビジネスを侵食する
- エネルギーが資金の避難先
- AIそのものにも巨額投資に警戒
- 情報技術 通信は全体の4割を占める
AIディスラプション懸念
AI懸念の変化
⇒ バブル崩壊からディスラプション(破壊)へ
- インターネットで新聞 雑誌が縮小
- iPhoneの登場でデジカメ市場縮小
- 今後AIが産業構造を変える
ソフトウェアは今後も使われる
AIソフトウェアの課金体系
⇒ 一人当たりの月額固定から従量・成果連動j型へ
- アプリをAIエージェントに選ばれるものへ
- プラットフォームを提供する
- セールスフォース マイクロソフトは対応可能
- プライベート市場は今後もニュースに出る
西浜徹昨年的中確率66.6%
第一生命経済研究所
中国1月新築住宅価格指数
勝ったそばから下落する
⇒ 全人代で不動産対策
- 物足りない
- 過去は洪水のように
- 今回、大規模対策はないだろう
⇒ 1月27日MSCIが情報開示の不透明に懸念表明
- パニック売りに
- 落ち着きを取り戻している
- 様子見が続いている
⇒ 財政赤字 ー2.92%
- 税収の下振れ
- 統計に不安
- ムーディーズ格下げ示唆
株 国債 通貨 トリプル安
⇒ 危機には陥らない
松本史雄昨年的中確率57.1%
岡三証券
米失業保険申請
2週ぶり改善
⇔ 米経済回復に向かっているということは確認できない
きょうの予想レンジ
57000円~57700円
- 朝方安い
- トピックスプラス
- 現物主体で戻してくるだろう
さえない米株が加速させる日本株
国内困惑 投資家の米国株の不安
⇒ 2024年までは米国株優位
⇒ 2025年から日本株好調
- グローバル投資家が米国株に慎重な見方
- 海外投資家の米国株離れ
- 米国から日本株へのシフト
小泉劇場
⇒海外投資家の買いで比較的長く続いた
アベノミクス
⇒ 右肩上がりの時期が短かった
円安に歯止めがかからないと海外投資家の失望に変わる
前田有司昨年的中確率0勝1敗
野村アセットマネジメント
きょうの予想レンジ
152.00円~154.00円
金で測る円の価値
金建て円価格低下
⇒ 金の保有量に対してマネタリーベースは大きく増加
- 日銀の金保有量÷マネタリーベース⇒下落
PayPay
3月にナスダック上場へ
⇒ 想定時価総額 3兆円を超える見通し
⇒ 株式公開価格 新株発行の有無は機関投資家からの需要を探り検討
- SBG側が売り出す株式1割程度
- 昨日VISAとの提供も発表
- アメリカを中心とした世界のサービス展開急ぐ
SBG決算
4-12月期で過去最高
⇒ 純利益 3兆1726億円(5倍)
- この期間としては過去最高
- オープンAIの評価上昇
- 投資利益 2兆7965億円
きょうの予定
日本 日銀 田村審議委員が講演
日本 決算 キリン 大和ハウス 日本郵政 SOMPO
中国 1月 新築住宅価格指数
ユーロ圏 12月貿易収支
米1月 消費者物価指数
セクター別騰落率
- 公益 1.5%
- 生活必需品 1.3%
- 不動産 0.3%
- 金融 ー2.0%
- エネルギー ー2.2%
- 情報技術 ー2.7%
誤字すみません!
このブログは銘柄を推奨するものではない
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月%D₃91 Slow%D91
週%D₃85 Slow%D86
日%D₃85 Slow%D86
時%D₃27 Slow%D81
