A SELL -7.0P いつもの悪い癖が出てしまった。フライングゲットだ(>_<) ラインにタッチする前に下振れの反応をみて思わずクリック。昨日まで1~3P手前で行ってしまうことが多かったのも原因になっていると思う。3分後に桃チャネル下辺にタッチしたその髭の頂点で損切り設定してあった-7Pでストップにかかった。同じ過ちは繰り返しするのが人間であるが・・・まあいいか。結局、保有できたとしても建値撤退だった。
トレード A SELL 0.0P チャートを10時間近く見ていた。どの通貨もチャンスはあるが指標が気になったり、待っているラインに届かなかったりでノートレードだった。22:30ごろ目をつぶった瞬間に寝てしまった。1時間半も寝てた。0時過ぎに、はっと思って起きた時にチャートを見ると、ユロ円は今年最安値を更新する暴落だった。2011年3月17日の暴落、ドル円80円割れの暴落もリアルで見ていたので、寝ぼけながらもとっさにその時のことが頭をよぎった。あの時の買で入ってやられている苦い経験があるので、「さらに下に行く」と感じた。97.00を下抜けていたので戻りを待った。桃チャネル下辺まで待つべきだったが、行くときは早いので損切りを考えてラインの下10Pのところでエントリー。目標はさらなる下落だったので、建値決済で問題なし。
B SELL -0.3P 建値決済の後97.00でのショートを考えていたが、一瞬上抜けしたので上に行くかと思ったが、押しをつくったのでショートエントリー。やはり目標は暴落期待の50P以上のピプスだ。安値切り下げを下抜けたので建値にストップを移動。期待むなしく建値決済。負けないだけよかったとする。
トレード A BUY -7.4P 戻り売りポイントを探っていたが、なかなか上げず下がる一方だった。戻り待ちに戻りなしということを初めて実感した。これだけ下げると利益確定の買戻しをきたいしてしまう。黄4時間チャネル下辺に達したときわずかに下抜けた。やはり下かと思った瞬間ギュッと上げたので、やはり反応したと感じてロングエントリー執行。結果論だがラインタッチで入って入れば、利確目標の20Pに達していた。この辺の感覚というかルールを検証し直さなければならいない。
B SELL 47.1P 全て戻り待ちをしていたが、なかなかそのチャンスが訪れなかった。チャット仲間の監督さんが、「切り下げショートを検討中」と言ったとき、いつもは引いていない15分レベルの切り下げラインを引いた。「うん、これもありだな」と思い、「いくら待ってももどらないのなら、この辺でショートいくか」と腹をくくった。指標前だったので、その前に決済したかったが、結局下落基調なことと指標を期待しての保有。ポン円を見ると重要水平線に迫っていたので利確。