ふわり、言の葉|鵜飼秋子 -13ページ目

ふわり、言の葉|鵜飼秋子

言葉が、ふわり、想いとなって届きますように。
本質的な叡智のバトンに参加しながら、人という存在のこと、そこに流れる人生のことを綴っています。あなたの人生を選択する道しるべとなることを願って。

 

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お昼休みは、職場近くの川をぶらぶら探索。

 

 

 

今日から、あらたに神戸市の区役所に初出勤です。

 

朝の朝礼では課内の皆様にご挨拶しました。

 

「8月末に福岡から兵庫に引っ越して参りました。わからないことが沢山あります。皆様いろいろ教えてください。よろしくお願いいたします!」

 

ひゃー、久しぶりのお仕事で緊張します!

 

午前中は庁内を案内してもらったり、仕事内容を詳しく説明してもらって。

午後からは、職員さんのそばで説明を受けながら実務をみせてもらいました。

 

入れ替わり立ち替わり、様々な方々に、

丁寧に教えていただき本当にありがたいです。

 

 

 

さて、これは小さなお子様がいらっしゃる、女性の職員さんとお話ししながら思い出したことだけれど。

 

そういえば以前の私は…

 

区役所勤務を希望する職員さんのことが、なんだか羨ましかったんだよなあ、と。

 

 

 

これは以前の市役所でも、特に女性に多かったことだけれど。

 

まず、小さなお子さんがいらっしゃる家庭では、保育所の送り迎えがすごく大変です。

みんな、時短制度を利用したり、ご主人と調整をしたりしながら必死で時間のやりくりをしていました。

 

ですから、職場の異動希望となると、残業の多そうな市役所(本庁)の部署ではなかなか融通が効かないし、勤務先が遠いのもムリで…結果、自宅近くの区役所を希望する人は結構いたのです。同期の友人たちも、子供が産まれるとみんなそうでした。

 

私は、その姿を、なんとなく羨ましいなあと思っていて…

 

それを、当時は「私に子供がいないからだろう」と思っていました。

 

ちなみに、私は一度も「区役所がいい」と希望したことはありませんでした。ずっと「忙しくても平気!どこでも何でもやります!」と言い続けてきたタイプです(笑)

 

 

 

しかし、今日…職員さんと話しながら思ったのです。

 

私には、相変わらず子供がいないけど…

だけど、その職員さんや、同期の友人たちの気持ちがわかるなあ、って。

 

子供がいる人の気持ちがわかるのではありません。

 

仕事よりも大切にしたい「何か」がある。

 

その気持ちが、わかるなあ、と。

 

 

 

 

たぶん

 

かつて、私が、彼女たちを羨ましいと思っていたのは…

 

仕事のために、仕事をしているのではないところでした。

 

それは、単純に

子供がいるのが羨ましいということではなく。

 

 

お金のためじゃない、生活のためじゃない。

キャリアアップのためでもない。

 

そうではない「何か」のために。

 

仕事をする。

 

その確固たる何かが、

 

私は、欲しかったのだと思います。

 

 

 

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でも、今。

 

私は、それを見つけました。

 

自分自身の人生うえで。

 

 

 

それは、人生で出会う人たちが

 

その人らしく笑い続けている世界にあります。

 

 

その未来が、確固たる人生の事実として感じられている。

 

 

そのことが

以前とは、全く違ったかたちで

 

今、私を仕事に向かわせてくれています。

 

 

 

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さあ、沢山のことを教わった今日は、やや頭がパンク気味です(笑)

今晩は、家守さんと一緒に乾杯したいと思います!

 

 

 

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そら:山本博さんが主催する「本質的な叡智のバトン」については、こちらのメールアドレスまで。

そらさんのアドレス: healing.sora@gmail.com

 

《そらに》人生のグランドデザイン
https://ameblo.jp/sora-ni/

 

私の活動について《本質的な叡智のバトンについて》

https://ameblo.jp/sora-ni/entry-12372375405.html

 

《「本質的な叡智のバトン」にはじめてご参加される方のために》

 

①「本質的な叡智のバトン」:はじめて参加するまでのこと

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601278716.html

 

②「本質的な叡智のバトン」:グループセッションに臨むために

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601517384.html

 

③「本質的な叡智のバトン」:本質的な人生へのアプローチ

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601742474.html

 

④「本質的な叡智のバトン」:本当の人生に関わる場

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12606756047.html

 

《「本質的な叡智のバトン」スケジュール》

 

 

私へのお問い合わせは、こちらまでどうぞ。

akoron.white@gmail.com

今朝の天弓のお庭。

 

 

今日はゆっくり寝て朝寝坊しました。

テーブルの上を見ると、うこんの花。

 

 

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これは、お向かいに住むおばあちゃんが「おすそ分け」と言って、一週間前にいただいたもの。おうちの庭に咲いたお花なんですって。

 

帰ってきても、なお綺麗に咲いてくれています。

 

仕事へと向かう家守さんを送り出し、沢山の洗濯物を干しながら、帆翔の風でのことを思い出していました。

 

 

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鵠沼海岸から見渡せる海や、朝焼けや夕焼けや、サーファーたちや、空高く羽を広げるトビや。

帆翔の風に関わる神奈川の人たちや。

ヒーリングテラス空に関わる東京の人たちや。

あの場所に宿泊で訪れた人や、はじめてバトンに参加した人や。

なりちゃんや、先輩や。

 

神奈川という場所は、東京からも近い場所にあるけれど。

東京の「空」とは、なんだか全く違う空気感をもつ拠点になったんだなあ、と。

 

 

神奈川の3人は、これまで東京の空を中心に関わってきた人たちです。でも、3人の人生が必要として生まれたあの場所は、3人のあいだに流れる空気のような場所でした。

 

これから、もっともっと3人ならではの色合いを持つ、優しくて爽やかな場所になっていくのでしょう。

 

 

 

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昨晩、家守さんに聞かれたこと。

 

「秋ちゃん、帆翔の風に住めそうだった?」と。

「むしろ『もう住んでるのかな?』と思ったよ。4泊だったけど(笑)」と、私。

 

それを聞いて家守さんは

「やっぱりね」といったふうに笑いました。

 

ブログを読みながら、なにかを感じてくれていたようです。

 

なんだか、私は、たぶんどの場所に暮らしても幸せだなあ…と思いました。

 

 

 

相手を想う人たちが

 

想い続ける姿のまんま

その人らしく笑っていてくれるから。

 

どの拠点でも

それを感じていたいなあと、思いました。

 

 

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さて、いよいよ明日は初出勤です。

今晩はいただいたマニュアルをよく読んで、明日の仕事に備えたいと思います。

 

 

 

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夕方の空。日の沈む時間と位置が変わってきました。

 

 

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今日の晩御飯はまいたけの炊き込みご飯でオムライスを。うまみを濃くするため、干しまいたけにしてみます。





 

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③「本質的な叡智のバトン」:本質的な人生へのアプローチ

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朝6時、いつもより早起きして窓の外を眺めると、小雨が降っていました。今日、早起きをしたのは、富山から来ている彼女と海に出かけるためです。

 

私たちは雨雲レーダーをにらみつつ

「よし。いこう」と出かけていきました。



 

浜辺につき、めのまえに海が広がると

「わあ、きれい」と彼女は言いました。

 

富山でも海は近くにあってだけどテトラポットが両側をふさいでいるから、こんなにもひらけたようには見えないんだとか。

 

私たちは、波に浮かぶサーファーの姿をしばらく黙って眺めました。

 

「海水浴で賑わう海とは全然違うね。この海は、ここに住む人たちの日常なんだね」と、彼女は言いました。

 

海にくる途中では、サーフボードを持って自転車を漕ぐ男性をみて。必死にペダルを漕いでいたから、きっと出勤前にサーフィンを楽しんだんだなぁと思いました。

 

この湘南にはサーフィンをするために移住した人たちも沢山いるのでしょう。

 

「リゾートの海とは違うねぇ」

 

誰かの日常のなかにある、当たり前の風景。

 

それを彼女と一緒に感じられて、

とても幸せな時間になりました。

 

 

 

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すべての人が

 

自分の人生にとって

本当に大切なものをみつめながら

 

日常での関わりと

そのいとなみを

 

豊かだと感じられたのなら。

 

そう願いました。

 

 

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兵庫に帰ってきました^^

 

 

 

 

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天弓の雫で、待っていてくれたのは…

 

 

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家守さん特製サムゲタンスープ♪


 

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湘南はしらすが名産で、帆翔の風の近所にもしらすの直売所があります。

 

ここにきて、毎日さまざまなルートを辿って海に出かけている私。

昨日は、海からの帰り道にしらす直売所に出くわしたので、立ち寄って、みんなへのお土産に釜揚げしらすを買うことにしました。

 

なりちゃんが、今日のお昼はしらす丼にしようと決めてくれて。

ここに関わるメンバーと一緒に食べてみます。

 

先輩も、一口食べて「このしらす、この辺の?」と聞いたように。

 

直売所のしらすは、普通のスーパーで買うものよりも、すこし大きく透き通っていて、ふっくらしていました。

 

 

 

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今日は、富山から一泊の滞在のため、お一人の方がやってきてくれたのですが。

「あとで一緒に海に行ってみる?」と、海へご案内することにしました。

 

…と言っても、私も、ここを訪れてまだ4日目。

 

しかし、誰よりも海へのルートとその日の海岸事情に詳しくなりつつあります。

 

 

 

ここを訪れた人たちに

「いつも」とは、違う景色を観せてあげたくて。

 

誰に頼まれるわけでもありませんが…

 

観せてあげたい。

ただ、それだけです。

 

 

 

でも、今日の夕方は、雲がかかって暗くなってしまったため…せっかくだから「明日の朝行こうね」と彼女に声をかけ、私ひとりで出かけました。

 

 

 

着くと…

なんと夕日の方角には晴れ間が差しており、

 

富士山のシルエットが見えています。

 

 

 

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「ああ!一緒に連れてきてあげた方がよかったかなあ…いや、明日の朝、もっと晴れるかもしれないし…」

 

明日にかけるしかない!

 

そう思いながら、沢山シャッターをきりました。

 

皆さんにも、観せてあげたい。

 

 

 

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新しいこの拠点に来てみて感じたことは…

 

みんな、ここで自分の人生に必要なことをたくさん体験しているんだな、ということ。

 

 

まず

 

拠点に関わるということは、

すべて相手のために行うという体験です。

 

それは、同じように家事をすることがない体験です。

同じような話をしない体験です。

 

相手が変われば、やってあげたいことも

話してあげたいことも変わるという

 

当たり前な体験です。

 

でも、それができないから相手を感じられなかったんだ、という体験です。

 

 

そして

 

本当の意味での違いを知る体験。

 

人と人とがどう違うのか。

 

自分の日常と、ここでの日常がどう違うのか。

自分の身の周りの関わりと、ここでの関わりがどう違うのか。

 

それは、この場所を訪れる人にとっても。

 

 

 

きっと、これから

 

もっともっと

違いを豊かなものとして

 

感じられる場所になるような気がしています。

 

 

 

 

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夕方の鵠沼海岸で。

 

 

 

以前、バトンの場を初めて訪れてくれた方が、

こんなことを話してくれたことがありました。

 

「最近、父に腫瘍が見つかって…

最初はそれを発見してくれた病院で、治療しようと思っていたんですけど…

でも、どうも先生の話を聞くにつれ、なんだか不明なことが多くって。

それで、本当にこの病院で治療しきれるのか?と、私が思い始めてしまって…

 

私は、セカンドオピニオンを求めよう、と。

どこか、もっと治療実績のある、専門的な病院で聞いてみよう、と。

そう父を説得して、別の病院を受診してみることにしたんです。

 

そしたら、そこの検査や治療方針がすごく明確だったこともあって。

結局、母も含め家族ともども話しあい、父は転院することになったんですね。

 

結果、父は、新しいその病院で手術することになって。ありがたいことに今、状態としてはすごく改善して、治療もずいぶん落ち着いてきました。

 

…それで、今の話は、ただザーッと経緯を話しただけなんですけど。

 

でも、一つひとつの治療を決めていく過程の中で、一連のことは奇跡のように感じる部分が沢山あって…私自身はなにか特別な出来事だったように感じているんです。

 

それで、私は、その話を先日ある方に話してみたんです。

その方は、能力者の方で…つまり『視える』人らしいんですけど…

 

すると、その方に言われたのはこういうことだったんです。

 

『お父さんが助かったのは、あなたがお父さんを守ろうとしているからです。

あなたは、全く気がついていないかもしれません。でも、あなたは、今までもそうやってお父さんを守り続けてきましたよ』」

 

と。

 

そこまで聞き終えた先輩は、すぐ様こう言いました。

 

 

 

「じゃあ、あなたが守ろうとしなかったら、お父さんは死ぬんだね。へえ〜。笑」

 

 

 

 

その方が、話してくれたこと。

たぶん、誰の日常にも、こんなことがたくさん起きています。

 

この先、どうなるのかわからない。

 

どれが、最善の方法なのか。

どれが、最高の環境なのか。

 

そうやって、一つ一つを考えていった先に、

もし、望んでいる結果が出たのなら…

 

「あの時のあの判断は間違えていなかった」と、

人は、過去を振り返ることができるものです。

 

そして、そこには奇跡と感じることがたくさんあった!と思うのでしょう。

 

では、望んでいる結果が出なかったときには、失敗の連続だったのでしょうか。

 

先輩のリアルさはそこにあるのですが…

望んでいない結果すら、その人生の出来事の連続は、その人のために訪れている。

 

それを具体的に語り、その望んでいない結果の先であろうとも、その人の人生をしっかりと感じて、その先を歩めるようにしてくれます。

 

 

 

 

「それは、あなたが助けようとしたからです」

 

 

この言葉で、人は救われるのでしょうか?

 

言われた人の人生は大きく偏らないでしょうか。

 

 

だって、その先にもし悪い結果が出たのなら…

その人は、自分自身を一生責め続けなければなりません。

 

自分の状態が悪くなれば、誰かや特別なものを求めることになります。

 

こんなことが、私たちの日常には、たくさん起きているんだと思うのです。

 

 

 

 

だからこそ知ってほしいと思います。

 

本当の人生のこと。

 

 

自分自身の人生は自分自身のためにあるということ。

 

 

 

誰も

 

その人の人生に、影響することはできません。

 

 

あなた自身も

 

影響することはできませんし。

 

あなた自身も

 

影響を受けることはないのです。

 

 

 

そのことの本当の意味を。

 

ぜひ、知ってほしいと思います。

 

 

 

今日の先輩の記事もそういうことについて書かれているようです。

 

 

 

 

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今朝は、雲が厚く雨もちらほら。

 

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けれども、大勢のサーファーが波を楽しんでいました。

 

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夕方には、晴れ間もさして。

 

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気持ちの良い青空。

 

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3羽のトビが、大空高く羽を広げいました。

 

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気持ちの良い上昇気流に乗って。

 

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湘南の、帆翔の風。

 

 

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新大阪から新幹線ひかりに乗って小田原で下車。

JRの駅看板がオレンジ色でなんか嬉しい。


東海地方にやってきましたよ。小田原駅ホームのチャイムは「お猿のかごや」で、えっさほいさっさ♪です。


さて、今日の天気は曇り。窓からは富士山の下のほうのシルエットしか見えなかったけど。でも、景色が関西とは違うし、東京とも違う。


そんなエリアにやってきたんだなぁと実感しました。




電車のなかで、天弓に関わる関西のメンバーのことを思い出していました。


「秋ちゃん、いっといでー!」と自分のことのように、いえ。それ以上に喜んで送り出してくれたこと。当たり前のことのようで、実はなかなかないよなって。


家守さんは、「これ手土産にってもっていって」とこだわりのお茶を私に授けてくれて。

みほちゃんは「今頃、小田原かな?」とさきほどメッセージをくれました。


嬉しいです。


わたくし、みなさんを代表し(?)張り切って、帆翔に関わるメンバーと、この場に吹き抜ける湘南の風をお届けして参りたいと思います。


では、まずは写真を。











14時過ぎ、バスを降り立つと住宅街のなかを柔らかく抜けていく風。やっぱり海が近いんだと感じました。


バトン後は、みんなで海へ。























今日はここまで^^


夜は横浜中華街で友人に会います。

演劇関係で知り合った彼女とは、もう十数年ぶり。




これから5日間またゆっくり。

さまざな風をお届けしていきまーす。



海の散歩、毎日いきたいな。


今日は大賑わいの横浜中華街。


 

 

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仕事も見つかったことですし…

明日から、湘南:ヒーリングテラス帆翔の風でのバトンに参加してきます。

 

いやあ、嬉しいなあ^ ^

前に、神奈川のメンバーに私はこう言ったのです。

 

「もし神奈川に新しい拠点ができたら、必ず行くからね!」って。

 

拠点づくりへのエールを込めたつもりだったけど…

でも、私としてもやっぱり行きたいなあっ!て。

 

関わっているメンバーのこともよく知ってるから。

手を取り合って「すごいね!頑張ったね!」って、言いたいのです。

 

だから昨日、採用が決まった途端にすぐ決めました。

 

「わたし、帆翔の風、行ってくるわ」って…(笑)

 

「すごいね!秋ちゃん!仕事も決まって。しかも、ちゃんと帆翔に行けるタイミングだもんね。秋ちゃん、前から行きたいって言ってたもんね」と、家守さん。

 

うんうんと頷くわたし。

 

職探しにベストを尽くしたら、

結果、ちゃんと帆翔の風にも行けるようになったのです。

 

昨日は、家守さんと採用決定のお祝い。

今日は、家守さんと帆翔の風オープンのお祝いをするそうです。

 

家守さんが、決めました(笑)

 

さーて。

今からパッキング。

 

明日に向けて早く寝なくちゃ。

いろんなことが、愉しみです。

 

 

 

帆翔の風の様子は、こちらをどうぞ。

 

 

 

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人と人とが関わるのに、

本来カタチは必要ないのだと思う。

 

親子や夫婦、という関係。

同僚や上司、という関係。

 

もちろん、それも関わりだけれど。

 

たったの20分話した人。

これも、立派な関わりなのだと思う。

 

どっちが助けて

どっちが助けられたか。

そんな立場も関係なく。

 

ただ、言葉を交わしただけ。

ただ、目と目を合わせただけ。

 

それでも、立派な関わりなのだと思う。

 

そういう関わりの瞬間が

どれだけ人生に溢れているのか。

 

それを感じられれば、

人は、いつも温かく生きていけるのだと思う。

 

 

 

 

 

今日は、2つの面接を受けました。

 

午前に、区役所を。

午後に、市役所の別部署を訪れて。

 

午前の面接を終えたら、すこし周囲をブラブラして…

午後の面接会場近くに移動。

 

ランチ後、そろそろ向かおうと腰を上げたところ、

区役所から「採用したい」と電話がありました。

 

私は、ありがとうございます、とお話を受けて。

迷いましたが、午後の面接も受けました。

 

午後の面接は、詳しく勤務条件が聞けていなかったこともあります。

 

ただ、それ以外にも…

なんとなく、面接には行こうと思いました。

 

 

 

 

午後の面接では、以前の市役所での経験をたくさん聞かれました。私は、印象に残っているエピソードや、そこで感じたことなどをお話ししました。

 

すると、面接会場の職員の方々は、驚いたように目を広げたり、興味深そうに耳を傾けてくださいました。

 

「他都市ではありますが、やはり、こちらと共通する部分は沢山ありますね。実感を持って聞きました」

 

と、感想を言ってくださったり…

 

マスクをしていても、

目を見れば、気持ちが伝わってきます。

 

反応はさまざまでしたが、皆さん一同に

 

「それで…あんた、なんで兵庫におんねん!よく、きたなあ…(笑)

 

と、心の中で思ってくださっていることもわかりました。

 

 

 

 

最後に、私は「大変申し上げにくいのですが…」と言って、先ほど他部署で採用が決まった旨を正直に伝えて謝り、今回のお礼を申し上げました。

 

先方の方々は「わかりました」と受け取ってくださいました。

 

 

 

 

会場を出たあと、一人の職員さんが途中まで見送ってくださったのですが。

 

別れ際に、私の目を見てこう言いました。

 

「今後とも、どうぞよろしくお願いいたします」

 

私はそう言ってくださったのが、嬉しくて。

 

「はい、ありがとうございました」と

 

頭を下げて深々とおじきをしました。

 

 

 

言葉としては、どこにでもよくある挨拶です。

 

でも、その言葉を聞いて

何かを感じてくださったのかもしれないなあ、と思いました。

 

その職員さんとは、面接で言葉を交わすことはなく、

同席して、私の話を聞いてくださっていたのですが、

 

「こんなこと考えて生きてるやつもおんねんなあ…」と。

 

 

 

私は、その瞬間を温かく受け取りました。

 

この20分間でも

関われたのかもしれないな、と。

 

 

 

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一週間後からは、神戸市の区役所での勤務が始まります。

 

みなさま。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

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お昼は、曇り空だった天気も。

 

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夕方には、晴れ間がでてきました。ずいぶんと涼しくなってきましたね。

 

 

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そら:山本博さんが主催する「本質的な叡智のバトン」については、こちらのメールアドレスまで。

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https://ameblo.jp/sora-ni/

 

私の活動について《本質的な叡智のバトンについて》

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《「本質的な叡智のバトン」にはじめてご参加される方のために》

 

①「本質的な叡智のバトン」:はじめて参加するまでのこと

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②「本質的な叡智のバトン」:グループセッションに臨むために

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③「本質的な叡智のバトン」:本質的な人生へのアプローチ

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④「本質的な叡智のバトン」:本当の人生に関わる場

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美容室の前に咲いていた紫のお花、実の色は黄色。初めてみました。調べると、デュランタという名前なのだそう。

 

 

 

今日は、髪を切りにいこうと思いました。

 

兵庫にやってきてはじめての美容室。家守さんの行っているお店を教えてもらって電話すると、今日はあいにく予約がいっぱいとのこと。

 

別の美容室を探すことにしました。

 

美容室探しに関して、私はあまりこだわりがありません。

行きやすい場所で、私の思うくらいの値段ならそれで。

 

私の無頓着ぶりを察してか、

家守さんがすぐさま、新たな美容室を探しはじめてくれました。

 

「チェーン店がいい?個人でやってるお店がいい?」と家守さん。

 

「どっちでも」と私。「そうかあ」と呟きながら、ひとつのお店を見つけ出してくれました。こじんまりとやっていそうな、可愛らしい店構えのお店。

 

「自分が行く時は個人のお店を選ぶの」と家守さん。

 

私は、自分でもお店を検索してはいましたが、

家守さんの見つけてくれたお店に予約し、行ってみることにしました。

 

ちなみに家守さんはそのお店に行ったことはありません。

 

 

 

 

そもそもは。

私は、情報の取得に疎いんだろうと思います。

 

「なぜ天気予報をちゃんと見ないんだ」と、

周囲の人にも言われていました。

 

見た方がいいことは、知ってるんですが…

情報自体には、あまり興味が持てないようなのです。

 

ただ、人が選んでくれた情報となると話は別です。

その人を知ることができます。

 

私自身は選ばない、その情報を

私のために、選んでくれたその人。

 

私の目には飛び込んでこなかった、その情報を。

私のために自分の目に飛び込ませてくれた、その人。

 

それは知りたいな、と思うのです。

 

どうやら、本来はそこにしか、

興味が持てないようです。

 

 

 

 

家守さんはなぜ、そのお店を選んだのか?

ホームページを見た印象について話してくれました。

なるほど。私にはない着目点でした。

 

その人ならではの視点を知れることも

私にとっては、嬉しくてたまらないことなのです。

 

その人らしさのヒントになりますから。

 

家守さんの話を聞くに、家守さん自身も

ホームページから、そこいる人を読み取ろうとしているのだと感じました。

 

 

 

 

お店に到着。

私を担当してくれたのは、おそらく副店長の女性でした。

 

切ってもらいながら感じます。

やっぱり、家守さんの印象にかなり近い。さすがは、家守さん。

 

私は、店内を見渡して、会話のあいだに思います。

 

「また、知りたいって思える人が増えたな」と。

 

 

 

 

私たちは、日々情報を手にしています。

できることなら、それを、人を知るために使って欲しい。

 

情報が正しいのかどうかではなくて。

人を知るために。

 

 

 

こんなことはないけれど…

 

 

 

でも、もし私があなたの人生だったら。

 

あなたの人生を私が歩むのではなく、

私があなたの人生そのものだったら。

 

 

 

私は、あなたを

 

人に出会わせてあげたいと思うから。

 

だって、あなたは

 

人に触れて…

 

それで、温かいと感じるのだし

情報そのものに、体温は感じられないのだから。

 

 

だから、

あなたの前に、私は情報をおく。

 

あなたが、その先にいる人に出会えるように。

あなたが、人に触れられるように。

 

もしも、私があなたの人生だったら。

 

 

 

 

そんなことを思った一日。

 

明日から、また面接が続きます。

 

 

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今日の夕方の空。

 

 

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朝、ベッドの上で目が覚めて思った。

いったい私は、何をしているんだろう、と。

 

 

昨日ずっと考え続けていた仕事のことだ。

 

 

なんの仕事をするか。

どの仕事を選ぶか。

 

これで人生は変わらない。

 

仕事の内容が高度だろうと、簡易だろうと。

仕事が忙しかろうと、ラクだろうと。

職場の人が良い人だろうと、嫌な人だろうと。

職場が困ってようと、困ってなかろうと。

仕事でたくさんの人を助けようと、

ひとりの人を助けようと。

誰の助けにもならない仕事があったとしても…。

 

変わらない。

 

…と、思った。

 

 

 

私がやることは

ただ、ベストを尽くすだけだから。

 

どんな仕事だろうと

やるならベストを尽くす。

 

それしか、やれないのだから。

 

それに、人生は、仕事や家事や

親子・夫婦関係の中にあるわけじゃない。

 

仕事や家事や

親子・夫婦関係の中にない、のでもない。

 

そんな『いとなみ』全ての中にある。

 

 

 

なのに、また条件を並べて

選べない!と何をブツブツ言っているのだ。

 

 

 

 

いっぱいやりたいことがある。

 

いっぱい関わりたい人がいる。

 

贅沢すぎる悩み。

 

…あーあ、お金欲しい。

 

仕事しよ(笑)

 

 

 

外では、小鳥がさえずっている。

天弓のまわりには、さまざまな鳥がやってくる。

 

鳥の声を聞いていると。

ピカピカになったような気がする。

 

 

 

みんな、

人生で何を観たらいいのかわからない。

 

私もそうだった。

 

 

その苦しみに差はない。

 

だからこそ、届けたい。

 

 

 

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朝の天弓のお庭は、一番きれい。

 

 

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